御嶽山噴火 映像 29日

2014-09-30 18:58:08 | Weblog

 

 29日 http://youtu.be/G39Gam11Qes

     http://youtu.be/VZO5GW1CjgM

灰色の山頂

 30日の捜索すべて打ち切り http://youtu.be/W4BjVLbt8yE

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御嶽山噴火 映像

2014-09-29 21:54:58 | Weblog

 亡くなられた人に、お悔やみ申し上げます

 

   27日 http://youtu.be/NZi8-V_LCqs

      http://youtu.be/eIHtq3dY-Xk

      http://youtu.be/HkRqTCaGJGs

      http://youtu.be/GPL2U7T-fKs

      http://youtu.be/2pcllCMXcbc

  28日 http://youtu.be/kmNBSvDDu9Y

      http://youtu.be/QEVSPLx5x4c

      http://youtu.be/mRRyYShMrvc

 

     29日 http://youtu.be/QpmslRO5npM

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沖縄本島の皆様へ

2014-09-29 21:50:32 | Weblog

 

  八重山日報購読しよう http://youtu.be/z71RWOlbMBE

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嫌韓

2014-09-28 19:28:55 | Weblog

 

 愚行の韓国 http://youtu.be/klrHcTydaLU

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河野談話=河野談合

2014-09-28 15:03:56 | Weblog

 

   http://youtu.be/hovoRKmGrEc?list=UUIq5JkZlRDCnXLoQhsV4d1Q

 

   自民は人には誤りを改めよと言い、自らの誤りは認めず 

     河野談話を継続すると世界に発信

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電力自由化

2014-09-28 08:33:11 | Weblog

 

 中国企業が日本の電力網を支配 http://youtu.be/KDoDS0nwGD0?list=UUIq5JkZlRDCnXLoQhsV4d1Q

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御嶽山噴火

2014-09-28 06:57:49 | Weblog

  活火山110の日本   火山の区別はしないそうだが

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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通名制度廃止

2014-09-27 12:02:37 | Weblog

 

   http://youtu.be/us8KsLnIpBA

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テロ資金対策で 

2014-09-27 10:29:51 | Weblog

 

  テロ資金対策 http://youtu.be/p_Zsv-F8N6M

 

 テロ資金提供処罰法改正 http://youtu.be/JnBOQ-NMh7Q

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日韓断行デモ

2014-09-27 09:27:04 | Weblog

 

  六本木 http://youtu.be/63m6ZGVWYgw

        http://youtu.be/vjD18aS7W_k

       http://youtu.be/GAjYOLQxSX4

 大宮駅前 http://youtu.be/s4axVwM7i7M

 大阪    http://youtu.be/jMlLFz2egMo

 福岡    http://youtu.be/wU_IggMhA5A

 千葉    http://youtu.be/JDQ5l8dFoRk

  札幌    http://youtu.be/y6afQA4M-Ig

 

                      周りで騒いでいる、在日がとても多い

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沖縄を売る人々

2014-09-26 06:57:06 | Weblog

 

  沖縄を売る人々 http://youtu.be/eneO0EuppzY

                 http://youtu.be/2aKIldEkkHE

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全国交通安全運動

2014-09-25 18:00:55 | Weblog

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山本七平賞 受賞

2014-09-25 09:12:09 | Weblog
 
 
 
 

「中国と距離置くほど日本はうまくいく」 石平さん(52) 

山本七平賞を受賞   

評論家の石平氏=東京・大手町(栗橋隆悦撮影)

評論家の石平氏=東京・大手町(栗橋隆悦撮影)

 「日本は中国と距離を置いていた時代こそ、うまくいっている。遣唐使を廃止した平安時代。鎖国の江戸時代。『脱亜入欧』を掲げた明治期も日露戦争までは良かった。今こそ、その歴史に学ぶべきでしょう」

 『なぜ中国から離れると日本はうまくいくのか』(PHP新書)で第23回山本七平賞を受賞した。

 日本国籍を取得して7年。今どきの日本人より、よほど“日本人らしい”。武士道や日本庭園を愛し、帰化したときは真っ先に伊勢神宮に参拝した。

 半面、母国であった中国の覇権主義、共産党独裁にはペンで厳しい視線を向け続けている。決別のきっかけは天安門事件(1989年)だったという。

 「それまでの私は、むしろ愛国者だったと思う。だが、今の中国は“古き良き時代の精神”を失ってしまっている。どうか、中国には健全な民主主義を備えた国に生まれ変わってほしいと願っている。それが日本の国益にもかなう」

 高成長を続けてきた中国経済の失速もいち早く予見。ここでも「日本企業の深入りは危険」と警鐘を鳴らす。「もはやメリットよりもリスクの方が高い。日本企業はインドやベトナムなど中国以外のアジア諸国に軸足を移すべきだ」

 尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での日中の緊張は今も続いている。

 「日本は『2つのこと』で絶対に揺るがないことが大事です。一つは、強固な日米同盟関係を引き続き維持する。もう一つは、日本人自身が『自らの領土は自らで守る』という意識をしっかりと持つこと。そうすれば、中国も簡単には手を出せませんよ」(喜多由浩)

 
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 可哀そう

2014-09-24 14:50:24 | Weblog

   長田区長田天神町

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技工団

2014-09-23 16:18:00 | Weblog

 

歴史

昭和21年。荒廃した国土再興のため、団結した集団。それが我々、技工団の始まりでした。

技工団の芽生え

技工団の芽生えは、実は、中国大陸での出来事でした。
創業者の作間正朝は、1932年、現在の熊本大学工学部の前身である熊本高等工業土木科を卒業し、その当時の若者たちが夢を抱いていた旧満州である中国東北地区に渡り、南満州鉄道株式会社に入社しました。鉄道建設の技術者として、また管理者として、身を奉じておりましたが、1945年8月15日第2次世界大戦終戦。8月24日には、錦州鉄道局前の厚生会館に監禁されるという事態となりました。この時、若手の助役を集め、「日本に帰っても、永く故郷を離れていた我々には、知人も地盤もないから、立ち上がるのは、非常に難しい。日本に帰っても、分散することなく、団結して、我々の技術を生かして、戦後の日本の復興に努力しよう。大切なことは、団結の力である。」と、誓い合いました。これが、今日の技工団の精神的な芽生えだったのです。

合作社技工団の誕生

その後、軍により使役労働が要求されましたが、不公平にならないようにと、『錦州日本人技術建設団』という組織を結成し、組織として、軍からの、飛行場建設、鉄道建設、建物建設、道路建設などに応じました。このことは、その当時の日本人の生活に大きなプラスとなりました。技工団の組織としての芽生えともいうべきものでした。
1946年、日本人送還の責任者として、最後の引揚げ船「雲仙丸」で、団員500人とともに、日本に帰る時がきました。博多港に入港、船上から博多の街の廃虚と化した惨状を見て、団結して国土再建に努めたいという先の考えがいっそう強いものとなり、その実行を決意させました。
『合作社技工団』の誕生です。

株式会社技工団の設立

役員、幹部は、選挙で決め、現役以外は認めないという仕事集団です。仙台、金沢、名古屋、大阪、山口、徳島、博多、松江に地方団を作ることにしました。山口の技工団は、257人。北海道、沖縄の出身者も参加しました。そして、食べるための苦闘が始まったのです。
島根県の日原町。この地で、島根県庁から道路の改修工事を受注。この仕事が、技工団のはじめての仕事になりました。
1947年、宇部地区の工場群の仕事に参加するチャンスを得て、沖の山専用線、宇部小野田線の補修、炭坑の採炭作業、工場内の雑役などに参加、後の美祢や北九州の鉱山開発、鉱山業務などにも携わるきっかけとなりました。
1948年3月、本来の鉄道建設技術をベースに当時の国鉄広島鉄道管理局の指定業者となることができ、これを機会に改組。合作社技工団は、株式会社新日本技工団として設立し、山口県山口市に本社を構えることになりました。
1957年、建設省の工事に参加のチャンスを得て、以来国道2号、国道9号木戸山ルート、国道191号、島地川ダム建設工事などを経て、現在も国土交通省の工事に参加しています。

自然体での変化

もともと鉄道建設が我々の発想の礎。土木あり、建築あり、軌道あり、電気あり、通信ありという世界ですから、何にでも挑んでいくことができました。鉄道建設から発して、現在は一般土木、一般建築、鉱山土木、地盤改良などに取組んでいます。まさに自然体で変化してきました。

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