ヒアリの卵や幼虫、コンテナ内で新たに100匹 東京港、「女王」存在とみて調査

2017-07-13 20:35:03 | Weblog

環境省は13日、東京港で陸揚げされ、100匹超の南米原産の強毒アリ「ヒアリ」が確認されたコンテナを詳しく調べた結果、新たに100匹超の働きアリと、卵や幼虫、さなぎを発見したと明らかにした

 女王アリも存在するとみて調べている

コンテナは中国と香港を経由し、6月27日に大井埠頭(ふとう)で陸揚げされた

 千葉県君津市に陸送され、積み荷を降ろした後、大井埠頭に返却された

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