プラネタリブレス

溜まる言葉 旋回のメロディ

それこそが自分を繋げていく魔法とリアリティなんだ

「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.2.20だよ№1」

2017-04-20 10:59:50 | ポンツカ

升コーナーから

升「まつどのてっぺいから。突然ですが、CUTの2月号を買いました。写真を見ると皆さん日に日にかっこよくなっているように思います。しかし、段違いでレベルアップしてる人が居ました」

・・・誰すか(戦々恐々

升「それは秀ちゃんです。やはり、修正なのでしょうか?」

一同「ぶっww」

升「是非教えて下さい」

どうなんすか

升「・・・そうっすね・・ここに俺の写真がねw」

増川「ふは!写真送られちゃったww」

証拠写真を敢えて本人に送りつけてきたようです

升「ふふ。まあ・・・・修正・・・かな~~」

増川「ふははは」

誰も修正を否定しないままジングル突入

 

 

 

 

ジングル明け

藤原「修正と言えばね。最近のアプリは凄いですよね」

確かに

藤原「何かパッて撮ったら、目とかすごいでかくなる。プリクラとかもそうだけど」

一同「みんなでプリクラ撮ったよね。面白かった」

藤原「俺だけ全然認識されないの」

やはりそこは天上人クラス

直井「前髪がね・・。また行ってみない?進化してるんじゃない♪」

増川「足が細くなり過ぎたるするんじゃない♡」

無修正でほっそほそですからね

 

 

藤原「今晩はー。最近楽しくなってきたのは・・・何か・・何だろう・・・虚空を見つめて笑ってみるとか・・」

一同「あ~~」

直井「昔から変わってないじゃん」

増川「それ最近じゃないじゃん」

見えない存在と対話スタイル

藤原「・・・・・・・・そう・・ね・・」

一同「うふふふー」

直井「定番じゃんww」

藤原「・・そうね・・・」

一同「ふふふふふ」

最近のやつ教えて下さい

増川「最近楽しくなってきたのはー。そうですねーあのー・・・・・あれですね。snowです」

一同「ふふふふ」

直井「たまにさ、ヒロの自撮りsnowの来るww」

藤原「あ。あるね」

直井「本当面白えんだよなあww」

スベり知らずの自由王子

増川「可愛いのはもちろんだけどー。人面犬とか送っちゃうww」

似合う♡

升「知らないおじさんと喋る機会があったりすると」

藤原「知らないおじさん??・・それ、場合によってはよくないかもしれないし」

おじさんmeetsおじさんに苦言

升「例えば、1人で飯食っててさ。カウンターとかだと話したりすることになるじゃん」

藤原「ああ。なるほどね」

どんな状況想像してたんすか

升「だけど、俺そういう一般的におじさんの会話のネタ(政治経済、スポーツ、競馬など)知らないから、気付いたら俺飛び越して横のおじさんと盛り上がったりしてるww」

増川「確かに秀ちゃん、見た目だとめちゃめちゃいけそうだもんね」

ザ・出来る風おじさんだが実際はおじさん力が低かった模様

直井「楽しくなり続けてることなんですけど。ワンピース面白くなりすぎてる!こないだ秀ちゃんに話しちゃった♪」

藤原「俺とヒロは電子書籍で最新の読んでて。それをチャマにちょっと話して、そしたらチャマが知ったげに乗ってくるっていう遊びをしてるんだけど」

増川「しばらく泳がせたりするんだけどー。最終的にチャマ、それ、違うって」

無邪気にもてあそぶ妖精たち

 

 

そしてそして!藤原基央バースデー企画募集中ですよーーーー

直井「届いてます。前回紹介したのは、藤ルート。おいでよもっちゃん、パラレルワールドーー」

藤原「行く行く」

即効で向かうようです

直井「前田案1。1人旅をしている藤くんに偶然会った時お勧めを紹介する。もっちゃんいらっしゃ~~い」

ほうほう

直井「前田案2。体を鍛えている印象がある藤くんに、一緒にもっちゃんとゴーールしたい」

藤原「何それ?」

純粋に疑問をぶつけております

藤原「僕自転車漕いでます。エアロバイク」

いいなあ・・・その風景望遠でいいから見てたいわあ・・・

直井「で、勝手に始めちゃいます。もっちゃんいらっしゃ~~~い」

藤原「それはでも、デートみたいなことでしょ?」

言い出しました

増川「でも、ちょっと離れて俺ら3人も付いてくる」

藤原「なんでだよ!付いてくんな」

一同「ふふふ~~」

よこしまな藤原基央に執拗に付きまとう他3人(めちゃ面白そう

升「じゃあ一緒に行かないで後日それを教えて貰うことにしよう」

増川「じゃあ俺ら行かないで地元の駅に居るから」

藤原「ちょっと傷跡残すわけww?」

升「送迎♪送迎♪」

直井「居たよっ♪って」

無駄にちらちらするようです

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「連休がとれるならば、何日間は欲しい・・・・ああ・・・・」

そんな多忙な日々なのかあ。。

藤原「パッと思い付いたのは、100日間。100日間世界一周みたいなさ」

ほおお

直井「100日間バンプを休んだことってないよね」

ふむ

増川「しり上がりなスケジュールにしたいですね。始めはゆっくり始まって。色んな近場を廻ってみたいですね」

藤原「上野2回行ってもいい」

そういうのもありですね

直井「普段のヒロじゃんww」

妖精それぞれのオフを過ごすようです

升「あったかい所に行ってみたい」

増川「ラックーア?」

直井「東京でないww」

藤原「あったかいってお湯的なことなの?」

升「大江戸温泉に全部に行くっていうのもいい」

増川「でもやっぱお台場がいいんじゃないw?」

近場マスター降臨

直井「休みたい」

十人十色の連休を~~

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

生活が落ち着いてきたのでまた再開。

春は柔らかく速度を上げて、

桜ははらはら落ちて新緑の息吹。

 

日々は続いてゆきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.2.13だよ№1」

2017-04-04 10:07:10 | ポンツカ

升コーナーから

升「奈良県あんさんから。私は乗り物酔いになりやすく、すぐ酔ってしまいます。メンバーの中で、乗り物酔いに弱い人は居ますか?あと、アリアのMV観ているとぐるぐるして最後まで観れないです」

どうすか

升「あんま居ない・・ですよ。どう?」

増川「藤くん超弱いよ」

藤原「ん?俺?そんな弱かったっけ?」

ええ声で逆質問の乙女仙人

増川「昔か?」

藤原「最近そうでもない」

ようです

増川「だってさー1回さー。藤くんの家族と車でどっか行った時にさー俺が何故かいた時があってー」

藤原家族旅行に何故か1人参入王子

増川「帰りさー藤くん気持ち悪くなってー」

車がぎゅうぎゅう詰めだったですか

一同「あった!あったあったww!」

増川「3人いたっけ?」

藤原「全員いた」

どういう旅なんすか(オモローの旅

 

 

 

 

ジングル明け

藤原「じゃあ秀ちゃん逆にさ。何が苦手なの?」

30年以上友達歴を持つ仲間なのに尚衰えない探求心

藤原「酔うとかそういうんじゃなくて。この世界で」

増川「ふはははは」

規模のでかい質問に自由王子爆笑中です

升「虫かな」

ちっちゃ!

升「虫はね、嫌い」

藤原「どんな虫が嫌なの?」

おじさんに詳しく聞いてみよう

升「何か脚が長いやつ。ガガンモとかカマドウマがすげえ嫌」

結構頻繁にそれ言ってるよなあ

升「カマドウマ、昔実家のお風呂場とかによく出たんで」

田舎あるある

 

 

 

 

藤原「21年前の今日は何をしていたと思う・・・メンバー4人で居るとすれば。本当しょうもない話してたと思うし」

ふふ

藤原「それか家で1人で居たら。ただ悶々といやらしいことで悶々としてたと思う」

うら若き頃ですからね

増川「ウキウキして学校行ってたんじゃないかな。何か女子に大人びてるって思われてるって思ってたと思う」

思われてると思ってたってヒロさんらしい発言で好き

升「関東大会に進んだんだっけ?次は千葉ブロック大会か。パルコでやるってことにすげーときめいてた。僕らにとって原宿みたいな」

そういう高揚わかります

直井「多分パルコに行ったら、絶対沢山可愛い子が居るから。そのこたちが偶然見に来て、俺らのこと見て人気が出ちゃったらどうしよう女子こわいみたいに思ってたと思う」

とにかく可愛い子大好き直井氏

直井「俺ら、スキーウエアーにスキーゴーグル付けて出てたからww」

・・・・・・攻め系だったんすね(遠い目

 

 

直井「秀ちゃん。今までにないことでこれやってみたいなってことある?」

藤原「あるの?」

升「行ったことない所でやってみたいですね。行ったことない県とかあるじゃないですか」

是非に!!

 

お次は、ふつおた

藤原「大阪ひかる中2。私は先日技術の授業でラジオを作りました。この前たまたま自分が作ったラジオをかけてみると、バンプが流れてきたのでそれはそれは感動しました」

一同「嬉しいよね」

藤原「私はそれが嬉しくて最近はずっとラジオをかけています」

素敵だなあ

藤原「私はまだライブに行ったことがありませんが、いつか必ずライブに行きたいと思っています」

増川「来て」

自由王子簡単にお誘い

藤原「ラジオにしかない良さっていうのが、やっぱりありますよねええ」

風情もあるし偶然の出会いもある

藤原「音だけが情報の全てじゃないですか。その音に対してどんどん集中していって、頭ん中で色んなことを想像出来るわけです。俺も中2くらいの時、夢中になってラジオ聞いてた時ありましたねえ」

私も中学生の頃、勉強しながらよくラジオかけてたなあ。。

藤原「伊集院光さんのラジオ夢中で聞いてましたねえ。秀ちゃんも聞いてたよね?」

升「聞いてましたね」

ほうほう

 

 

 

増川「あっこん。先日ちゃまさんのTwitterで、スタジオでの素敵な皆さんを目にしました。升さんも凄く魅力的でした。そこで質問なのですが、ドラムの中にお昼寝セットのような枕にタオルが入っていたのですが、あれは音響の関係で入れているのでしょうか?まさかお昼寝に使うということはないかと思いますが気になります。」

どうなんすか

増川「それと、床には応接間のようなカーペットが敷いてありましたがこれも音響に関係するのでしょうか?」

よく見てるなあ(ノーマークリスナー

升「あれは・・」

直井「寝るの?」

升「寝ない」

お昼寝セットじゃなかたーーー(可愛いかったのに

増川「ふふw中で何か飼ってるの?」

だとしたらこわいですね

升「ふふ。飼ってない」

ノーヒルネノーペット

升「あれは、ミュートっていうか音を絞る」

藤原「振動を制限するってことね?」

ほほう

升「それ以外にもダンベル入れると、音が締まったりだとかね」

おおおおおお

升「あと、敷いてるカーペットはですね」

直井「どういう意味があるの??秀ちゃんの気分を盛り上げて応接セットみたいにしたいわけ?」

教えてちょ

升「床の素材っていうのも、音作りに大事で。やっぱ硬い床だと反射があるわけですね。だからそういう色々な技を駆使して」

藤原「・・そうねえ・・秀ちゃんのドラムの中に、俺の水筒とか入れとこうかな」

物置にもってこいと判断した水筒仙人に

一同「ふふふふ」

和んでおります

増川「こぼれちゃうww」

おじさんのドラムで藤原さんの大事な水筒転倒

升「泡立っちゃってるかもしんないね」

それはありますね

藤原「いつかやるつもりで買っといたパズルとか入れとこうかな」

まだまだ諦めない収納仙人と

升「何でもいいんだぜ」

歩みよりを見せるドラムおじさん

増川「でもなんかガシャガシャ音がしないほうがいいでしょ?」

謎のガシャガシャ音>ドラム音

升「まあカサカサしないほうがいいね」

そりゃそうだ

藤原「じゃあ。一個一個入れていいか聞くから。秀ちゃん!」

升「・・・うん・・・・」

丁寧なだけに厄介です

 

 

そして藤原基央バースデー企画も大大募集

直井「募集してないにも関わらず!!届いてます!!」

さすがの人気です

直井「先走り夏子から」

藤原「落ち着いて。ふふ」

増川「相当先走ってんね♪」

藤原基央バースデーときたらおとなしくしちゃいられませんからね

直井「おいでよもっちゃん♪パラレルワールド!」

藤原「ふっ・・・」

一同「ふふふふ」

一気に和んでおります

増川「予感がすげーすんな♡」

藤原「行っていいのかな。おいでって言われて行っちゃっていいのかなw」

いいんです!

直井「藤原さんがもしも、別の人生を歩んでいる38歳だったら何をしているんだろう」

藤原「はああ!」

広がりそうですね

直井「歯医者さんで働く38歳の先生。女子校で働く38歳の教師などなど。縛りは、藤原さんの性格と年齢にすることです」

ほうほう

直井「パラレルワールドで働く38歳の藤原さんのちょっとした出来事や」

一同「ちょっとしたね」

直井「パラレル藤原さんと自分との妄想全開企画です」

なかなか気に入ってきたようです

升「やっぱ、おいでよってとこがいいですね」

ふふ

 

直井「大阪、さくらこはひらパーに居ますさん。藤ルート。現在音楽シーンの第一線で活躍されている皆さんですが。一寸先は闇ということにwwいつ何時何があるかわかりませんww」

藤原「いや本当その通りよ」

増川「桃鉄みたいな気になってきたなw」

直井「なので、藤くんの再就職先をみんなで紹介したい。職業は28000種類あるそうです」

藤原「そんなにあるんだ!」

おおお

一同「これ面白いね」

増川「鵜飼いとかも職業なんでしょ?」

確かになあ

藤原「今の俺のスペックで再就職ってなると、へこんでくる」

直井「藤くんがへこむことは、俺はしたくねえ」

増川「だから辛いことを考えないような内容にしてみんな」

藤原「俺は。甘やかされたいの。赤ん坊みたいに、みんなに高い高いされたいの甘やかされたいの。ずっとそれブレてないの」

誕生日だけは甘えん坊丸出し企画でちやほや満たされたいようです(可愛い

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「バレンタイン前のヒロと言えば、何才ぐらいが一番ドキドキしてたと思う・・」

何気にモテてそうだもんなあ

藤原「13~15歳がドキドキしてたと思うんだけど、14歳が頂点ですかね」

直井「もう興奮丸だよねw」

中2男子力全開

藤原「第一興奮丸」

一同「ふふふ」

色んな過渡期があるようです

 藤原「やっぱね。ヒリヒリしてたと思う」

増川「そうだねー。学校に帰ったりしてたからね(キリッ」

一同「ふはははは」

ハンサムにダサイ過去暴露する王子に一同大爆笑中です

升「学校に帰るって表現がさww」

藤原「学校に帰る場所はねーんだよw!」

増川「ねーんだけどさー」

直井「一旦帰って、荷物置いて、帰るんでしょww?」

増川「下校だよねもう」

一同「ふはははは」

藤原「登校下校登校だからね」

カオスになってまいりました

増川「バレンタイン前の秀ちゃんと言えば、そうですね・・・36歳ぐらいが一番ドキドキしてた」

直井「去年かいw!」

増川「年々高まってきてるっていうか逆に。秀ちゃんスロースターターなんだよね。」

升「今が高まりつつある時なんですよね」

増川「そうなんですよ」

沢山チョコ貰えたかな

升「今年も何あるかわかんねーから」

藤原「ふふふ・・・」

升「昔は、憎むみたいなとこあった」

バレンタインを憎んでいたジャックナイフ升

升「貰った奴から、チョコレートを奪い取ってく方向だよね」

一同「そうそう」

異論ないあたりがガチですね

直井「それを食べるみたいな。実際俺食べられたからね」

あの伝説のやつすね(爆

升「何才くらいで落ち着いてきたか。中学卒業したあたりかな」

ふむ

直井「藤くんは・・・周りを一番ドキドキさせていた15歳。元からすっげーモテてたのにもう凄かった」

升「スターよスター」

やっぱ超モテ人生歩んできたんだなあああああ

直井「一番カワイイ子から貰ってた」

増川「貰ってたね」

うおおおおおおおお(テンション昂ぶり過ぎております

直井「学校で一番カワイイ子から貰って。で、藤くんどうなってたか教えてあげようかみんな?」

詳細即答でお願いします

直井「めっちゃ鼻の穴膨らまかせてたww」

升「膨らまかせてた??ふふふ」

直井「膨らまかせて喜んでたw」

そりゃ嬉しいよなあ・・・・・・

増川「普通にねww?」

直井「やったーやったーーーって。俺まさか貰えると思ってなかったーーって」

藤原「俺結構、別に感出さなかった(照」

無邪気に大喜びしてたんすね

藤原「俺ちゃんと。あの子が好きだってこと、みんなに伝えてたから」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・鼻血出そう・・・・

直井「いや~嬉しい~~嬉しい~~つって。で、結構早めにフラれて」

藤原「そう」

ふ・・・・

升「中学生って展開早いからなあ」

直井「いや~きつい。これはきついわ~~って学校で言ってたよねww」

藤原武勇伝すね

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

人生が新しい方向に動き出しました。

人が生きてくには、お金も気力も信頼出来る人も必要です。

出会いも別れも辛抱も歓びも順繰りかどうかはわからないけどまわってゆきます。

 

出来ることを、自分なりに。

無駄に俯かずに、又新しい季節を新しい距離感で迎えていきたいと思います。

 

きっと誰しも、そうやって繰り返して歩き続けてるのだと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.2.6だよ№1」

2017-03-23 09:39:52 | ポンツカ

升コーナーから

升「名古屋市みたさん。今日こんなことがあったので聞いて下さい」

なんすか

升「クラスで、隣の席の子とその前に座っている子との会話が聞こえました。1人が俺ドラムやりたいなあと話し出し、そこからその2人の好きなドラマーの話になり具体的にどこがかっこいいとかの話になっていました。バンプも話題にあがったのですが、バンプのドラムって誰だっけ?と1人が聞き、もう1人が升だよ、升。升・・升なんだっけ?と思い出せずにいるようでした」

ふっ・・

升「私はその会話を聞きながら、心の中で升秀夫だよ!秀ちゃんだよ秀ちゃん!!と全力で叫んでいたにも関わらず、結局その2人に伝えることが出来ませんでした。升さん、私はあの時2人に何と言ったらよかったのでしょうか」

助言お願いします

升「まあ。間違えても升秀夫だよとは言わないほうがいい・・ですよ・・?そういう場合、言っても秀夫だっけ?・・・・え?って多分なる。そしたら、俺傷つくよ」

フルネームで覚えてちょ

 

 

 

 

ジングル明け

藤原「・・秀ちゃん傷ついたりするんだ?」

升「しない!(即答)」

藤原「・・ふふ・・・・??」

こわいこわい

升「ふふ。でも、便宜上ww」

言ってみたと

藤原「秀ちゃんはね。昔、ドラムをやりたかったわけじゃないんですよ。何やりたかったんだっけ?」

升「ベース」

そうなんだー

升「みんなギターがいいって言ってたから、じゃあベースかなって。でも知らないどんな音が出るかも知らなかった」

一同「ふふふ」

藤原「これねえ、ベーシストあるあるだと思うよ」

そんなもんだ~

藤原「秀ちゃんはねえ、消去法でドラマーになったの」

升「消去法っていうか・・ドラム拾っちゃったからね」

そういう偶然からの運命もあるんですね

升「ドラムに拾われたみたいな。逆にw」

増川「ふははは」

ヒロさん喜んでおられます

 

 

 

藤原「バンド結成20周年。この1年間でヒロは、どんな存在だと思ったかってことですけど」

教えて下さい

藤原「ヒロをパッと見た時に、一番、中学生感みたいのを思い出す」

増川「えへへー」

ふっ

藤原「何か分かるっしょ?”おい!お前ら行くぞ!(ヒロソプラノ)”みたいな」

直井「よく言ってたよねえ」

ガチ思い出ですね

藤原「あの俺たちに対するお前ら感?」

直井「かっこつけてたよねww」

増川「えへへへ」

一同「イキってたよねw」

藤原「不良のケリを鞄で守るみたいなこと言ってた」

誰にでもあるはずい中学生時代

増川「秀ちゃんは・・・・・・そうですねー・・・」

又毒づく気すね(前のめり

増川「結局その・・・どんな時でもぶれずに。芯でやるみたいな」

分かります

増川「えへへ。魚の骨みたいなー」

謎なことを言い出す自由王子

増川「よーく煮れば食べれるしね!よーーく煮れば!」

一同「ふふ」

わかんないけどわかるこの感じね

升「この1年間でバンプオブチキンにとって改めてちゃまは、やっぱね、太陽系で言うと太陽。見た目もだけど光り輝く。分かりやすくお客さんたちにも光を当てる」

ふむふむ

升「というのもですね。年末、ポンツカにちゃまが居なかった時があるじゃないですか」

あの暗いローテンション回ですね

升「やっぱりね、あの時どうしてもトーンが変わってしまうというか」

やばかったですね

直井「あの時、秀ちゃんもヒロも病気だったじゃん。藤くんだけ元気でww」

藤原さん強靭すね

直井「藤くんは、宇宙一の作詞作曲家ですよね!」

よっ!

 

 

 

藤原「21年前の今日は・・・・多分練習とかしてたんじゃないですかねえ」

増川「大会とかバンバン出てたよね」

直井「藤くんが応募してくれてた。コンテストは、タダでライブが出来るんですよ」

そこから始まったんだよなあ・・・こんな大きなバンドが・・・

直井「当時僕ら、他のバンド色んなジャンルの人見てたよね」

ほお

升「今の時代のバンドは凄い多彩なんだろうねえ」

進化し続けてるんですね

 

 

 

あなたの中のバンプオブチキンヒストリー

増川「神奈川あねちゃん。私も先日成人式を迎えた20歳です。バンプとの初めての出会いは、正直覚えていません。というのも、私の母がバンプを好きで気が付いた頃にはいつも家にバンプの曲が流れていました。お母さんが夕飯の支度をしながら、バンプが流れているそんな環境でした」

いいすね

増川「最初は、かさぶたぶたぶを覚えて歌いました。小学校卒業くらいには、sailing dayに元気をもらっていました。中学生になると、初めて買って貰ったウォークマンでCOSMONAUTを。高校生になると目が廻るような日々で。たまにバンプを聴いていました。そして大学生になりrayを聴き、改めてバンプをちゃんと聴いてみたいと思いました」

ふむふむ

増川「2016年、初めてライブに行きました。そして、私も誰かに元気や感動を与える仕事に就きたいと考え結婚式の二次会などの演出をしています」

出会いは大事だし不思議だなあ

 

 

升「すかちゃん。1999年末。当時学生だった私は、バイト先の人に20歳くらいのバンプオブチキンという可愛い4人組のバンドが居るんだけどねと言われ、私と同じ歳くらいかなあと興味を持ったのが出会いでした」

その頃のメンバーも見たいなあ・・・

升「それから数か月して偶然耳にしたのがグロリアスレボリューションでした」

藤くんの唄声が若いやつだ

升「それからなんやかんやありましたが、現在に至ります。ずっと大好きで今まで聴かせて貰ってます。20歳そこそこくらいから勝手に同じ時間を過ごしてきたような気持ちになっています」

一同「同じ年だとそういうのあるよね」

いいですね

升「とても大きなバンプになってよかったなあって心から思っています。個人的には2回目のorbital periodで何かやって欲しいなあって思っています」

一同「56歳かあ・・・」

ひょおおおお

増川「どうしようね俺らw」

直井「腰がっくがくで」

やって欲しいです!

 

 

藤原「富山あなたのとうがらしさん。小4の時。母と行ったカラオケで、カルマでした。なんだ!この音!と、とてもびっくりしました。そして、それからバンプを知りました」

ふふ

藤原「今では姉妹もバンプにはまっています。追伸。母の唄声はとても藤原さんの唄声に似ています」

いいすね

直井「ヒロと藤くんはみんなが知ってて盛り上がる曲っていうか」

藤原「こないだね、試しにちょっとやってみたら。思ってた以上に盛り上がらなかったww」

増川「えへへー」

また妖精コンビで連れ立ってたんすね(眩しい

 

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「20周年ラストナイトとなる2月10日はどうしたい・・・・最後はやっぱしめやかに?大仏様みたいな表情で」

升「ゆく年くる年みたいなw?」

藤原「そうそう。あのテンションで過ごしたい」

荘厳ナイト希望

増川「これ僕もーしめやかにー。あのーおっきな・・日本酒が入るあの・・・盃?ちゃんとあの・・・ケサみてーな。すっげーしめやか!」

ふふ

升「無事に終われたということですから。感謝を込めて、心の中で感謝します」

ファンも感謝しますです

直井「サクッと4人で飯食いたいですね」

藤原「でも、ヒロはお祓いしてさっと家帰りたい言ってたからね」

増川「へへー」

美味しい物みんなで食べて下さい

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

 

 

桜の季節ですね。 桜はわいわい見るのも楽しいけれど、私は1人でゆらゆら歩きつつ横目に桜の息遣いを感じるようなそんな対峙が好きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.1.30だよ№1」

2017-03-12 19:07:59 | ポンツカ

升コーナーから

升「大学生のぞみさん。2年前に秀ちゃんにラブレターを送った者です」

他メンバーがうひょるんしてたやつですかね

升「私は今年20歳になりましたが。やりたいことややるべきことがありません。皆さんは20歳の頃どんなことをしていましたか?習慣とかありましたか?後、やり残したことはありましたか?」

どですか

升「20歳の頃・・・バンド的にはliving deadの頃ですね・・レコーディングとかしてたし。習慣ていうと・・・その・・・あんまなかったし・・・・やり残したことっていうと・・・・もっと頑張っとけばよかったなっていつも思う」

一同「ふふふ」

みんな環境の違いはあれそんな感じなのではないでしょうか

 

 

 

ジングル明け

藤原「もし南極に行くチャンスがあるとしたら、犬ぞりをやっぱり」

直井「ああ。お前似合うわ」

めちゃ似合う

増川「犬ぞりか」

妖精コンビできゃっきゃ言いながら犬ぞりしてて欲しい

増川「もしも南極に行くチャンスがあるとしたらー、あれ。東京タワーのとこにあれがあるんだよね。記念碑?」

藤原「あるあるある」

ほお

増川「そんで、太郎と次郎の物語をちっちゃい頃に読んで凄い感動した覚えがあってー。だからそこを参りたいなって太郎と次郎の」

いいですね

升「もしも南極に行くチャンスがあったら、南極点!」

一同「あーー!!」

升「踏んどきたい」

増川「踏めんのかなー?」

升「踏むか何か旗をぶっ刺したい」

直井「秀ちゃん旗をぶっ刺したがりだね!イイネ!」

男梅らしく旗ぶっ刺したいようです

直井「チャンスがあったら、タオルを濡らしてぶんぶん振り回したい」

子どもがやりたがる典型的なやつですね(私もやりたいです

 

 

ふつおた

藤原「神奈川うさ太郎さん。この前ある通販サイトで、あのアラワレタ!のポーズを見つけたので報告しておきます」

一同「え!?」

教えて下さい

藤原「レンジで温めるカイロみたいです。商品名はエコウォーマーアニマル」

とここで写真を見てる面々

直井「比較的これね、ベアが一番近いですね」

ベアがアラワレタ

藤原「まあ確かにこのベアからね・・通さないって気持ちが伝わってきてはいるね・・」

初心=通さんぞを彷彿とさせるようです

藤原「寒さから守るみたいな気持ちなんでしょうね」

いいすね

 

 

 

お次はバンプオブチキンヒストリー

増川「広島40代の主婦にゃんぱさん。私とバンプとの出会いは2回ありました」

ほお

増川「1回目は6年ほど前。当時中学生だった娘が、ゲーセンで音ゲーをしていた時でした。その時の曲が天体観測だったのです」

ありますね

増川「色々あって辛い時期があり、その時期にバンプを聴きながらどうにか過ごしていたので、それ以降バンプを聴くと辛い時期を思い出してしまい遠ざかっていました」

藤原「ごめんよ」

そういうのもありますね・・

増川「それから5年後の去年。高校生になった娘にYouTubeでMVが観れることを教えてもらい、もう1度バンプを観てみようと思いrayを観てみました。心奪われました。2回目のバンプとの出会いでした」

ふふ

直井「音楽っていうのは、そういう写真のような性質がありますよね」

藤原「その当時の気持ちを強く呼び起こすって作用がありますよね」

ですねえ

直井「また好きになってくれたってのがありがたいですね」

藤原「ほんとよお」

ガリオネエ登場

 

 

 

 

 

いよいよ最後の締めかと思いきや

直井「何か今日ね、この2人(妖精コンビ)が落ち着かなくて」

またメンテあてられたんすか(瞳きらっきら

直井「何か、ノッてなくない?」

優しく回す敏腕MC

妖精コンビ「ま・・まーね・・」

妖精劇場開幕~

増川「1週間・・」

升「あかないよ?」

珍しく寡黙おじさんの牽制パンチをくらいました

増川「聞いて」

藤原「辛いんだよこっちも」

ふ・・

増川「1週間下さい!えへへ」

升「ふふ」

増川「みんな・・ポンツカリスナーの皆さんほんと聞いて」

藤原「辛いと思うけど」

直井「いつも通り1週間下さいw」

そゆことで

藤原「そ・・そうだよ・・(小声)」

一同「ふふふ」

やる気をくじかれたガリ仙人

直井「2月5日に新たに深夜1:30からやります」

メンテじゃなくて時間枠変更だったのかー

升「で、その翌週からまた3時に戻ると」

妖精コンビ「そう」

なにその不用な時間変更は!(嬉嬉

 

 

 

藤原「2月11日バンド結成記念日まで、後13日」

増川「ふふ?そっかーーー」

中途半端なカウントダウンこそポンツカクオリティ

藤原「20周年のうちにやっておきたいことと言えば。なんだろなー。でも短いよ?後13日しかないよ?」

何したいですか

藤原「やっぱ。20周年締めパーティーやりますか4人で」

いいなあ

増川「だから今後もさー、2月11日を僕たちの祝日にしてさ」

直井「ばんぷの誕生日として」

いいね

升「決めておきたいことと言えば、ファイナル企画を前田さんに決めて欲しいですね」

藤原「20周年最後の締め企画ね」

やって欲しい

直井「作っておきたいものと言えば。もうグッズは作れたじゃないですか、スエットとイヤホン。さすがに思い残すことはないと言えるけれども」

これからもBUMP人生が続いてゆきますように!

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーーー

 

 

 

 

春が来ると、旅立ちの心が開いてきて聴きたくなるこの曲。 BUMP「車輪の唄」 ずっと続いてる。

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.1.23だよ№1」

2017-03-02 20:19:04 | ポンツカ

升コーナーから

升「群馬ななせさん。私は大学受験生です。受かるまでDVD鑑賞をお預けしています。早く受かりたいのでそんな私に応援お願いします」

お願いします

升「よーーっし♪いくっぞーー。ななせ♪ファイッツ!」

一同「ふっ・・・」

頑張れますね

 

 

 

ふつおた

升「兵庫ダンチーロさん。先日私も皆さんと同じ37歳になりました。37歳になって、歳だけ見ると相当な大人ですが私は15歳以来外見以外ほぼ変わっていないような気がして、しばし考えこんでしまいました」

そういうもののような気がします

升「そこで質問なのですが、皆さんが思うこの人大人って感じるのはどんな人ですか?大人の定義って何なのか謎です」

聞きたい

藤原「お酒飲める人は大人ぽいって思っちゃうのはあるな。やっぱりね、憧れの台詞があるんですよ。とりあえずビールって言いたい」

直井「言いたいよねw俺、とりあえずビールで全然酔っぱらっちゃうからねww」

逆に羨ましい~~

直井「秀ちゃんが、ワインをブドウジュースみたいに飲んでんの。その合間にビール飲んでんの」

私もそれだ

藤原「あと、秀ちゃん何も言わずにのんでるとこが大人だなって。結構、お酒ってとか言う人いるじゃん」

蘊蓄言い出す人面倒くさいもんな・・・

 

 

藤原「富山高校3年プレアディスさん。去年のクリスマスの話です。枕元にクリスマスプレゼントが置いてありました。中3のバンプファンの妹の枕元にも大きな箱が!」

ほっこり

藤原「ドキドキしながら開けると。なんと、ニコルの人形が入っていました!実は妹に喜んで貰おうと前々から私がサンタさんにお願いしていたのです」

それ嬉しい!

藤原「妹は喜び過ぎて、号泣してしまいました」

可愛い

藤原「受験でピリピリしていた妹の心がニコルで癒されていたので安心しました。妹がニコルでバンプさんに力を貰ったから受験頑張りますと意気込んでいます。姉は嬉しいばかりです」

ええ姉じゃ~~

 

とここで

直井「あ!(嬉嬉)」

超喜んでるということは

直井「増川くんが来たーー!増川ファンタジー」

藤原「MFでしょう?」

きゃっほううううう!!(小躍り全開

そして全員のテンションが一気に急上昇!(さすが増川ファンタジー

増川「久しぶりー♪」

一同「全然久しぶりじゃねーーしww」

みんな嬉しそう過ぎ♡

そして遅刻からの登場後、即効升さんの言い間違い(甘噛み)にかみついております

年末は藤原さん以外、増川王子はインフル、他2人は風邪でダウンしてたそうです

 

 

とここで藤原さんに質問

升「なんなんさんより。気になったのですが、藤原さんはかかとを上げて歌っていますよね。あれは何故ですか?」

藤原「曲によって、コントロールしてる。で、ずっと上げてる訳じゃないのでそんな筋肉痛とかにはならないですね」

あの仕草というか恰好好き

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「列車の旅をするなら。これはいいですね風情がありますねえ」

列車は旅人気分アガりますよね

藤原「ヨーロッパを。世界の車窓的な感じですね。鈍行列車的なやつで行きたいなって。後、日本でものんびり列車でどこかへってことないじゃないですか。だから、そういうことしてみたいですね」

贅沢な時間ですね

増川「列車の旅をするなら、あれですね・・寝台・・寝台車?北海道?」

藤原「カシオペア?」

増川「カシオペア?行ってみたいですねー」

藤原「確かカシオペア終わっちゃったんじゃないですか」

直井「だからそういうものでしょ?」

増川「ホクトなんちゃらみたいなそういうの。ベッドがある電車。そこに寝てみたい」

ヒロさん楽しみそう

直井「でもこの2人(妖精コンビ)は行ってたじゃん」

既に行ってたようです

藤原「そうですね。確か行きは、青春切符で帰りが寝台列車で。ヒロと俺とあと知らないおじさんが三段ベッドで寝てた」

増川「そう」

もうおもろいですね

藤原「おじさんうるさかっただろうね。俺たちキャッキャ言ってたから」

増川「キャッキャキャッキャしてて。寝ろや!って」

男2人でキャッキャ言い合う妖精たち

藤原「まだ17歳とかですかねあの時」

直井「別にお前ら今やったとしてもうるさいしw」

何十年経過しようとキャッキャしちゃう仲睦まじい妖精たち

升「ストーブがある電車。そういう風情があるやつ。」

観たことある

升「で、イベント的にそこで座敷になってお酒飲めたりとか」

素敵

直井「現美新幹線。美術館なんだよ。走る美術館。車体が真っ黒なの」

ほおお

直井「あといつかさ、4人でリニア乗ろうよ!」

叶うといいですね

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーー

 

いつも思うことなんですけど、

幼稚園の頃から現在までずっと近くに共に生きてこられた存在というのは軌跡というのは

とても貴重な生き方だと思います。

 

来月には藤原生誕祭。

今年も祝えてうれしいな。。

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.1.16だよ№1」

2017-02-20 15:00:35 | ポンツカ

升コーナーから

升「東京ぴのさん。皆さんは幼稚園や学校の行事などでどんな曲を演奏したか覚えてますか?」

どですか

升「小学校の頃はやっぱり・・僕と直井くん(ちゃま)と委員してて、節分の時期に豆太郎ってのをやったのだけは覚えてますね」

一同「ふ・・・」

出た!豆太郎ネタ!(ポンツカ定番昔話

 

 

ジングル明け

藤原「ちゃまは今日欠席です」

お大事にです・・・

藤原「そんで、秀ちゃんも今日よれよれですよ。風邪ですか?」

無理なさらずに~~

藤原「秀ちゃんって呼んでも虚ろな状態の時がある」

秀ちゃんファイト・・・

 

 

藤原「今晩は。メンバーの中で、一番勝負強いのは・・・・勝負強いって言うと色んな勝負があるじゃないですか」

はいはい

藤原「例えば、バンドの本番とかになると俺たち4人結構強いです。ギャンブルってすると俺超弱いんです」

増川「俺も弱いなーあんまやんないかんな」

そうなのかあ

藤原「俺イメージ的には、こういう時に秀ちゃん強くあって欲しいって思っちゃう」

どうなんすか

升「そうでもない」

藤原「そっか。ヒロが強いんじゃないかと思ってたけど、自己申告では違うんだね?」

増川「うん。でも俺あれだなー。グラブルのビンゴで、スーパービンゴ」

藤原「あ。そうだ。すげーやつ一番すげーやつ」

ヒロさんもってそうだもんな

増川「メンバーの中で強運なのはきっと・・・・みんなそんなにかなー。昔から宝くじとか買わないですね」

ほお

升「メンバーの中で金運がいいのはきっと。ヒロだね。財布を落としても誰かが持ってきてくれるっていう特殊能力を持ってる」

藤原「絶対に戻ってくるよね。落として完全に戻ってこなかったって時はあるの?」

増川「ある♪へへー」

藤原「ふふ。あるんだ?」

増川「まあ割合的には8割くらい戻ってきてる♡」

100%じゃなかったんすね

 

 

 

今週もイマイチ盛り上がらず・・・

 

最後の締め

藤原「昔お年玉で買ったものと言えば、ジョジョですね!中学生になってまとめ買いしましたね。今でも大好きな漫画ですからね」

絵だけは見たことあります

増川「えーと。二個あるんですけどー。1個は恥ずかしいんですけど、エロ本買った。今すごい恥ずかしい。わざわざ遠くのコンビニまで行った」

ヒロくん・・・・

 増川「あとねージオラマ買ったんですよ。最後までできなかったんですけど」

藤原「あこがれる気持ちがヒロには凄いあったと思うよ。家にジオラマがある感じというか」

確かに

升「迷路ブックみたいの買ったな。幼稚園の時。半分くらいはお姉ちゃんがやってた」

藤原「当時の秀ちゃんに俺が迷路作ってやりたい」

優しい・・・・

 

 

 

はいポンツカ終わりーーー

 

藤原基央バースデー企画募集も始まりましたね!!春が来る!藤原祭じゃーーーーー!

 

 

苺スイーツいっぱい出てるんで、わくわくします。

季節が巡るのは、再会のようでもピリオドのようでもあります。

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2017.1.9だよ№1」

2017-02-10 14:44:54 | ポンツカ

升コーナーから

升「川崎市くまろーさん(男13歳)。ドラムをやっています。バンプを知ってからドラムをやるようになりました。バンプのおかげでドラムが楽しくなったと言ってもいいかもしれません」

男梅に憧れたですか

升「そこで質問なのですが、升さん。今まででどの曲が一番難しかったですか?自分的にはモーターサイクルかなと思っています。」

升さんはどうなんだろう

升「セントエルモの火だったり、透明飛行船とかは難しい上にどんどんパターンが変わってくので覚えるのが大変みたいな・・・・・選べないなあ・・・・・・選べない」

難しそう・・・・

 

 

 

 

ジングル明け

増川「今晩はー!成人式を迎えるみなさまおめでとうございまーす!同じ20歳・・そうですねバンドとしては20周年。これから何をしていきたい・・・そうですねー・・・これからはー・・・・あれですよもう」

なんすか

増川「・・三十路を・・・三十路を祝いましょうよ」

きっとこれからの10年もあっという間ですね

升「同じ20歳を迎えたバンプオブチキンとしてきっと・・素敵なことをやっていきたい」

期待してます

 

そして今夜は2人か~~(なんとなく地味めなおポンツカとなっております

 

 

 

とここで遠くから「おはよ」が!(小躍り

藤原「・・・どした・・・?どしたの?」

いつもと違う空気と静けさに聞かずにはおられぬ遅刻仙人に

一同「おはよ。俺ら2人とも喉の調子悪いの」

あらー

藤原「そうなの?今日くにひろさん来てたよ」

くにひろさん来てるのに調子悪いわ遅刻してくるわの実力を見せつけてくるバンプオブチキン

藤原「びっくりしちゃったよ」

升「へへ。俺もびっくりしちゃったよ」

増川「リスナーのみんなもやぶさかじゃないでしょ?」

噂の!bayのくにひろさんが!

藤原「・・くにひろさん来てるとこういう雰囲気になるんだね」

増川「ふははは」

自由にふるまえないようです

藤原「秀ちゃん調子悪いの?」

増川「風邪?」

升「風邪とか鼻炎とか色々・・・薬飲んだら眠くなっちゃって・・」

藤原「だからこんな露骨に空気が違ってたんだね・・」

冒頭から感じてた妙な雰囲気はそういうことだったんですね

 

 

ということでこの回は短い上に盛り上がらず・・・・・・・・

 

いよいよ(?)最後の締め

藤原「20年前のヒロにもう1度会えるなら何を伝えたい・・・・17歳のヒロってことだよね・・・」

増川「・・頼むよ!頼むぜい!」

おかしなことを言うなと釘を刺す37歳のヒロくん

藤原「・・そうですね・・・お前知ってっか?つって。スマートフォンって言って、このくらいのサイズのこのくらいの機械の中に!もう電話も入ってるし、テレビ電話だって出来ちゃうし、音楽も聴けるし映画も観れちゃうし・・・なんだ」

17歳のヒロくんに未来を説く

増川「ゲームも出来る」

藤原「ゲームも出来る。それから常に、GPSつって常に自分の位置が分かって。そういう地図っていうのがある」

増川「すげー」

ふっ

藤原「それでえ!その・・それを、1人1人が持ってる!」

増川「すげー!ふふ」

17歳のヒロくん大興奮するよなあ

藤原「あと。あとね・・・・エヴァ・・・エヴァまだお前やってる」

増川「ふはははは」

いいじゃないですか

増川「それはどういう反応するんだろ」

升「びっくりするんじゃない?」

藤原「20年後のメッセージとしたら凄いびっくりするんじゃない?」

確かになあ

藤原「それを伝えてヒロの様子をずっと録画していたい」

その気持ち分かるです(詰め寄り

藤原「”は?は?(ヒロソプラノ)”ってなってるところを録画して」

増川「でも多分その録画の横には藤原ちゃんも居るんだよ?へへ」

20年前もそして現在も常に仲良しの妖精たち

藤原「俺も、は?は?ってなってると思う。うっせー!うっせ!って言ってると思う」

そんなとこですよね

増川「20年前の升くんに・・・・とりあえずね!鼻っ柱をへし折りたいですね!早めに!」

升「ふふ・・・」

相当尖がってたんすね

増川「手で鼻ガッて掴んで床に押し付けて、知ってること全て教える」

藤原「ああ」

だいぶの制裁を17歳のうら若き升秀夫に与えるようです

升「多分ね、絶対屈服しないw」

しかしその程度ではけして屈しない鋼の17歳秀夫ボーイ

藤原「それ実際秀ちゃんよく言ってたもんね」

おじさん相当狂犬だったんですね・・・

升「20年前の藤くんにもう1度出会えるならば・・・どっちつかずだったと思う。まだ曖昧な感じで。17歳ならバイトで生計立ててたから。お前、20年後めっちゃ働いてるぜ!って」

増川「ああ。仕事内容は教えない?ふふ」

秀ちゃんぽいわ

増川「このおじさんやばくない?って。あれ?でも秀ちゃんに似てないつって」

次元がひずむ~~

増川「そしたら昔の秀ちゃんと秀おじちゃんが喧嘩し始めるんじゃないww」

あり得るだけにウケる

 

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーーーー

 

 

年末年始は、藤原さん以外みな体調崩してて辛そうでしたね・・・元気一番!4人一緒が一番なんだ!

 

三寒四温の気まぐれと気の早い花粉にやられて、何だかぼーっとしています。

今日は福岡にも雪が降りました。

 

2月もあっという間に過ぎそうだな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2016.12.25だよ№1」

2017-01-30 08:28:01 | ポンツカ

今夜はそう!増川弘明バースデーナイトだよーーーーーー

 

一同「せーのっ(小声)はっぴば~すで~とぅ~ゆ~~」

めでたい日じゃああああ

一同「はっぴば~すで~とぅ~ゆ~~はっぴば~すで~でぃあ~ひろあき~~~」

いえいいえい

一同「はっぴば~すで~とぅ~ゆ~~~~~」

増川「ありがとーー」

直井「ヒロ、ふぅして!ふぅ♡」

甘いムードでスタートしました

増川「フッ。フッ。フッ(ろうそく消す音)」

一同「いえーーーい」

おめでとうございますーーーー

直井「今回のケーキはマカロン」

ヒロさんに似合う

藤原「今回のケーキはヒロが1人で食べたっていいんだかんな」

優しい♡

 

 

直井「37歳になったヒロくんのここがいいんだなあってとこ!教えて下さい秀ちゃん!」

みんな異常なハイテンションで好発進中です

升「やっぱりね。今もうヒロ、ケーキを食べてるじゃないですか。美味しそうに食べてくれるんですよ。僕が用意したわけじゃないですよ?」

ヒロくんは正義

升「大将もきっと嬉しいと思うよ?」

パティシエ=大将

藤原「マカロンの大将がね」

増川「へへ。どこかに居るんだろうね♪」

職人さん尊敬する

増川「みんな。食べてみて」

一同「・・ふふふ。そうねw」

上からの無邪気な提案に笑っちゃう面々

藤原「大丈夫。お前まだ食べてていいよ」

升「大丈夫w」

藤原「俺たちが、今お前を褒める時間だから」

少し気を遣った自由王子に更に和んでおります

藤原「自分のペースがちゃんとあって。そこに安心感を覚える時があるよね」

平和王子はブレない!

直井「ヒロはヒロなのw」

藤原「そうw」

ヒロくんフォーエーバーだお

藤原「だけどね。最近、ヒロくん大きくなってきてんの。あれ?成長期なのかなって」

そうなんすか

増川「あ。これライチか」

37歳にして成長を止めない自由王子はケーキについての感想を呟いております

一同「・・・・・・ふはははは」

増川「うま!」

藤原「だから・・・こういうとこなの」

ですね

増川「食べてってマジで(もぐもぐ)」

藤原「お前マジで全部食っていいよ」

増川「うま!」

ガリガリなのに食いしん坊(好き

 直井「沖縄時間みたいな感じで。ヒロくん時間ってのが結構あって。友達と飲んでて。気付いたらあれ?ヒロくんいなくないってなって連絡したら疲れて先に帰ってたwそういうとこ凄いいいなあって」

藤原「ヒロくん時間っていうか、ヒロくん判断だね」

増川「よしっ!って」

直井「それ!そのよしっ!」

気の向くままに本能スタイルで行動

そしてヒロくんが大人だなと思うことは

升「なんだろな・・・・・・・・・距離を取るべき人との距離を取ることうまいなって」

増川「それ具体例出さないほうがいいんじゃないかい♪」

升「危機管理能力というか」

直井「ヒロはスタンド使いだって俺ら言ってるもんね」

藤原「危機管理能力というか持ってるよね。守られてるというか。ヒロの立った所に、絶対財布とか携帯が落ちてるの」

増川「不思議ーー」

他人事のように無邪気に相槌を打っております(別格

藤原「そしてもうヒロ自身はすげえ遠くに行っちゃってたりすんの。そうすると誰かが必ずそれに気付いて、ヒロに届けるような。そういう理になってるんだよね」

直井「なってる(しみじみ)」

わかるわ・・・・・

直井「メンバーにとって増川くんはどんな存在なんでしょうか?」

升「まあ唯一無二ですね」

藤原「ヒロはヒロだよ」

直井「結構さ、みんなのヒロって感じだよね」

素敵だなあ

 

 

直井「本日開店!増川食堂ーーー!」

お願いします

升「ぎんなん食べよさんから」

増川「ふふ。食べれば?て思う♡結構いいよ」

好みのようです

升「その名も、はすぽん。レンコンを輪切りにし、ただただ焼きポン酢をじゅわっとかけて終わりです」

増川「え?」

藤原「じゅわっとかけんの?」

増川「そんなの絶対うめえじゃん。そのさ、はすにぎんなん詰めればいいじゃん」

ふっ

増川「ぎんなん絡むのかなーってちょっと期待してたんだけど」

好きなアイテムですもんね

 

升「どんどんいきます。玄米さん。作り方は、朝スープジャーにごはん。お湯。コンソメ。手でちぎったパセリ。塩コショウを適量入れます。保温性が高いので、お昼休みにジャーを開けるととろみが出て美味しいです」

一同「いいねえ」

升「一草粥と名付けました」

増川「最高」

スープジャーというアイテムに入れて終わりってとこが王子好きそうですね

 

 

升「なーもんさん。まきまきフィッシュです。角切りにしたヒラマサをネギと醤油に漬けて海苔で巻き黄身で食べます。」

一同「いいと思うなあ」

美味しそう

 

升「かわちくん(女性)。カラムーチョと生ニンジンの千切りをマヨネーズで和えるだけの料理です」

藤原「それどうやって食べるんだろう」

増川「刻むんだろ?」

升「まだ名前が決まってないので、増川さんに決めて欲しいです」

お願いします

増川「カラムンジンだね」

いいすね

 

升「るみさん。本屋に行ったらあるものを発見。足が動かなくなりました。以前ヒロさんが言っていたお餅に大根おろしといくらが乗っていました。蒸してはいませんでしたが、辛味餅というレシピだそうです」

直井「増川くんのはwこれを蒸す!ってやつだからね」

増川「真っ白になっちゃう」

なぜ知っててそうしたいのだ(よしよし

 

 

 

直井「サバイバル弘明!略してサバヒロ」

どうなってますか漂流王子の状況は

藤原「ポテト大福さん。てんちょです」

なんだろ

藤原「テントとポンチョが一緒になってるやつで。雨風にも応対出来ます」

増川「これさ。山で獣に襲われた時すぐこの形態になればさいいよね」

便利アイテムゲット

 

藤原「かおりさん。バブルテントです。シャボン玉モチーフ空気を作ってテントに出来ます。」

増川「すごいじゃん!へええ」

写真見て感動中です

藤原「透明だとさ、面白いじゃん」

ヒロさんそれ似合う

 

 

藤原「自家製タルタルさん。ブーメランです。狩猟に使えます。暇つぶしに投げても使えます」

直井「ヒロ超好きだもんブーメラン」

藤原「デニムのポケットにさしておけばお洒落」

増川「そのさ、3つの要素がいいね」

お気に召したようです

 

 

藤原「ぷっちょさん。3つあります。斧、ドライバー、組み立て式露天風呂キット」

増川「マジで!すげえ。これ超いいじゃん。海水でもいいよ」

藤原「これちゃんとしてるね」

ワンランクアップ生活@無人島

増川「相当快適になったと思うわ。結果もう帰んなくてもいいわ」

永住でもよしとフランク発言

藤原「ずっとこの島で生きていけるよ」

増川「みんなもこの島に遊びに来てくださ~~~い♪」

殺到しようその色んな意味のユートピアへ

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「今年を色で表すのであれば・・・・・ライブの印象が強いので、照明が七色で鮮やかだったのでやっぱ七色ですかね」

輝いてました!

増川「漢字1文字・・・・ライブですね」

一同「漢字1文字ですよ??」

増川「・・・・音・・・ですね」

若干スベった感出てます

升「BPMなら・・・・250くらい」

一同「早すぎるよww」

来年も駆け抜けてちょ

直井「タイトルを付けるとしたら、直井由文ぽんぽん列車」

いい感じです

一同「せーのっ。来年もよろしくねーーーー」

来年もよろしくです

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーーーー

 

 

 

増川食堂、結果ヒロさんが最初にすらすら言い放った独創メニューが圧巻だったような気がします・・・やっぱぶっ飛んでる・・・けど知的感覚こそが自由王子。

ずっとそんなヒロさんのまま歳重ねていくのだろうな。

それを見ていたいなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2016.12.19だよ№1」

2017-01-20 11:16:01 | ポンツカ

 

升コーナーから

升「千葉ふぁみえもんさん。年を重ねてかっこよさが増している升さん。お髭と重めヘアがとてもお似合いの升さん。そんな升さんに質問です。37年間で、幸せ絶頂だったと思うのはいつですか?」

どうすか

升「・・絶頂か・・・・まだ・・ない」

一同「へへ・・」

そうやって続いていくのであります人生は

 

 

 

 

ジングル明け

藤原「幸せの絶頂まだない?」

確認すると思ったです

升「ま。上り坂ってことじゃないですか?」

藤原「そうですよね・・でも今まで一番幸せだったのはどんな時なの?絶頂じゃなくても」

探求は続く

升「うっ!ってことでしょ?」

藤原「ああ。これは嬉しいなあ幸せだなあって時」

升「でもやっぱり初めてうっ!ってなった時じゃない?」

藤原「そうかwそりゃそうだよね。まあ絶頂でもあるしね」

藤原さん・・・・・・(*ノωノ)

升「うっ!て。こんなことがこの世の中に存在したんだっていう」

藤原「ふふふふ」

キュートに笑ってるけど内容生々しい

藤原「それは何才の時だったの?」

探求仙人の執拗さ!

升「・・小6かな」

直井「まあ大体みんなそんくらいだね」

・・・・そっちか!(およしなさい

升「でもそん時幸せの絶頂っていうか・・病気かなってw」

一同「ふはは」

増川「不安になっちゃった?」

藤原「何か変だぞと」

升「まだ情報が行き届いてなかったw」

男子トーク弾んでおります

 

 

 

直井「愛知14歳とまちゅ。今とても寂しいです。父は単身赴任で神戸。母は夕方まで仕事でなんかずっといらいら。弟は漫画ばっか読んでいてすぐ怒られるし。なので私はずっと1人で受験生だから勉強しています。クラスメイトとかを見て羨ましいなと思います。どうすればいいのかわかりません」

他も案外そんなものでは

直井「秀ちゃん受験シーズン真っ只中の時どうしてた?結構みんなイライラしてる時期だったと思うんだけど。俺も実家の居酒屋がうるさくてずっとイライラしてた。今考えると申し訳ないなと思うんだけど」

そういう時期ですもんね

直井「そうしたらお母さんが耳栓とカロリーメイトも買ってきてくれて超嬉しかったんですけど。今メール読んでて思ったんですけど」

増川「もしかしたらお母さんとかもそういう時期かもしれないですね。家族全員がピリピリするようなそういう時期なのかも」

うむうむ

増川「そんなもんなのかしらと思って。自分が出来ることをやりながら」

もうちょいだがんばれ~~

藤原「中3の今の時期は僕も頑張ってたと思います。大変だと思うけど。そこでイライラしちゃうと、マイナスが螺旋的に増幅していくじゃないですか。お母さんにも弟にも何かあんのかもしんない。わかんないですけど。でもこういう時に大事なのは、やっぱ時間とか労力がもったいないじゃないですか。人生において大切なことをやっているわけで。まず自分のやるべきことを続けて頂いて。環境を認めていくというか」

そういう時期もあるよな

藤原「ポジティブに動いてみるっていうのはいいことなんじゃないかなって。」

ネガティブに傾いていいことって本当なんもないもんな・・(痛感

藤原「心に少しでも何か余裕ができるといいですけどね。応援してます!」

 

 

増川弘明バースデー企画

直井「本日開店!増川食堂!」

お願いします♪

藤原「僕選んだんですけど。くんちゃん。閉店の危機。山芋を下してホットケーキみたいにして焼く。そこに和出汁餡をかけて頂きます」

増川「へー」

好きそう

藤原「だしを取り、数種のきのこを入れ片栗粉でとろみをつけました」

増川「あ。とろみあるんだね」

とろみポイントすね

藤原「くず粉を使うともっと体にいいですよー」

増川「くず好きなんですよ」

ちょっとくせのあるものの方が好きな自由王子

藤原「餡も色々具材を変えてアレンジ出来ます。外はカリカリ。中はふんわり。和出汁餡が絡んで美味しいですよ。お酒のおつまみにもなると思います。メニュー名は、山さぶろう。」

一同「いいじゃん!」

渋くていいすね

 

藤原「宮城いこなみちゃん。アルミホイルの上にブロッコリーとスライスしたゆで卵を少し重ねて交互に2列並べていきます。そこにマヨネーズを格子状にかけます。更にその上に七味をかけ、トースターでマヨネーズに少し焦げ目がつくくらいまで加熱します。焦げ目が付いたらアルミホイルごとお皿に乗せ出来上がりです。ゆで卵の代わりにハムやベーコンでも美味しいです。」

増川「これは受験生とかにいいかもしれないですね」

藤原「ブロッコリーが木みたいなので、森山」

増川「卵どこいったw?」

ふふ

増川「森山はー、社員のまかないっぽい。もしくはもっちゃんに出すみたいな」

常連客設定=もっちゃん(藤原基央)

 

 

直井「盛り上がってる増川食堂の裏で、ピンチを迎えてるもう一方のあの企画がですね・・」

増川「ふはは」

放置プレイ気味の過酷なサバイバルヒロすか(嬉嬉

藤原「パラレルワールドだね」

ふっ

直井「サバヒロ!」

増川「あっちい!昼間もあっちい!」

漂流生活中の可憐な王子に早くニューアイテムを!

藤原「22歳ほめじ。ヨーヨーです。そのヨーヨーは、単なるヨーヨーではなくてハンターハンターに出てくるような頑丈なものです」

増川「僕もそれ思ってました♡」

喜びそうなアイテム登場か

藤原「それさえあれば、わざわざ高い所に登らなくても木の実を取れます」

升「ふふ・・・」

無人島ヒロ目輝かしてとってそう(和み

藤原「またヨーヨーと技をうまく組み合わせれば、釣りもできます」

意外にスッと釣ってきそう(好き

藤原「無人島には熊のような危険な動物もいるかもしれません。そんな動物に対してもあのヨーヨーがあれば撃退出来ます」

無人島でヨーヨー振り回してるヒロさんをみんな想像してみよう!(ほかほかしてくるから

藤原「もちろん暇な時は、遊び道具にもなります」

ぷっはーー

藤原「上手く使いこなせればとっても便利ですので」

増川「本当ですよ」

ハンサム口調で協調してくる漂流王子

増川「でも最終的にはヨーヨーは紐なんで!紐部を普通に釣り竿に付けますね!(キリッ」

決め顔かましてきてます

増川「使ってきます!届いた物は100%使ってきます!」

高らかに宣言

升「ヨーヨー部はどうする?」

珍しく広げてくる升おじさんに

増川「ヨーヨー部は。投げて、何かヤシの実とか落とします」

今度はしおらしく提案(王子のテンションスイッチが分からない

藤原「でも下手したら1回目投げて、繁みに落ちてなくしちゃうぜ?普通にヨーヨーとして置いておいたほうが」

増川「それか、船に対して見せて。キラッ。キラッて」

その絵、船側からの視点で妄想してみよう

藤原「ナイフとかあるしね」

升「キラッてするものね」

ヨーヨー見せなくてもいい説すんなり浮上

 

藤原「長崎うきゅぽんぬ。18歳。私が無人島の増川さんにそっと送りたいのはパラコードブレスレットです。」

なんすかそれは

藤原「見た目は普通のブレスレットなのですが(ここで全員写真を見る)」

増川「時計だね!」

時計っぽい見た目なんですね

藤原「色んな使い道があるのです。まず、パラコードというロープ。パラコードとはパラシュートコードの略で、その強さは鉄以上とも言われています」

ほおお

藤原「伸ばすと約3.5メートル。次に火打石。火を起こせるんです。火打石がブレスレットの留め具の所に付いてる」

すごい・・・

藤原「火も起こせるんです。料理したりあたたまったり明かりにしたり。そのほかにも緊急用ホイッスル。温度計。スクレーパー(へら的なもの)。時計。方位磁針なども付いています」

万能ブレスレットやー

藤原「実用的でその上見た目もおしゃれなパラコードブレスレット。増川さんいかがですか?」

増川「これね。僕凄いいいなと思ったの、へらなんですよ。やっぱりねそういうのがなかったんですよ。マジ実用的なやつ」

あると便利ですもんね

増川「後、コンパスによって俺の行動範囲めっちゃ広がりました」

ふふ

増川「後、ホイッスルは楽しめるしね普通にwヨーヨーやりながら、ピーピーピーってww」

無人島から聞こえてくるホイッスルと奇声・・・

藤原「これ迷ったんですよ。最強になっちゃうかなって」

増川「いや。全然ですよ。飴とか塩とか欲しい」

欲しいですよね

升「塩は風呂敷をうまく使えば出来るんじゃないか・・」

増川「そうですね。じゃあそれを使って出来た塩をぺろぺろ舐めます!(キリッ」

末っ子魅力を存分に発揮してくる自由王子

 

 

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「もうすぐ37歳になるヒロに今から注意しておきたいのは・・・お前本当気を付けろよ。落ちてるものとか食べちゃダメだよ。お酒飲んでて立ってそのまま財布とか携帯忘れて帰るなよ」

直井「本当の話じゃん。でもすごいのが必ず戻ってくるの!マジスタンド使いじゃんって」

一同「ヒロは守られてるからな」

本当その大きな見えないなにがしかに守られてる感すごくある

升「もうすぐ37歳になるヒロに今からしてほしいことは、自分の年齢が37か38か間違えないで欲しいってこと。俺こないだウィキュペ×○☆・・・(ウィキペディア)」

一同「ウィキュプドゥwww」

肝心なとこでかんじゃった

升「・・・・ウィキュプドゥで自分の年齢調べようとしたら、俺の知らない生まれたとこが書いてあったの」

一同「えー!!」

どういうことすか

升「宮城県何市っていうのを、俺は本当に聞いたことがなかったの。後で親に聞いたら、そこの病院だって言うから」

一同「え!マジで!?」

ちょっとこわい

升「だからw俺の親族か、病院関係者が書き込みしてくれた・・・?だからこれを機にね、自分のウィキペディアを確認しといたほうがいい」

確かに

直井「ヒロに、今のうちに観て欲しい映画はですね。キアヌリーブスのジョンウィッグっていう映画があるんですよ。めっちゃくちゃ面白いんですよ」

観たことない

増川「37歳になるにあたり、今のうちに・・・・ちゃんと爪とか切っておこうと思ってますね。結構ちゃんと切らないとのびる。あと、散髪したいですね」

普通にいいと思います

増川「後、美味しいねおつまみとか食べながら。そんな夜にしたいですよ今夜はね」

ハッピバースデーヒロさん

 

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーーーーー

 

 

日本列島底冷え中ーーーーー。

寒っ!寒いよ!!

 

最近飲む点滴甘酒生活始めてみました。

冷でも温でも美味しいから素敵。

素敵なものはすばらしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

コメント
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「BUMP OF CHICKEN ポンツカ 2016.12.12だよ№1」

2017-01-10 10:16:57 | ポンツカ

升コーナーかと思いきや

増川「ももれっどリバーさん。メンバーの皆さんがお互いの物真似をするのが大好きです。藤くんがヒロさんの物真似を。ヒロさんが秀ちゃんの物真似を。ちゃまさんが藤くんの物真似をするのは聞いたことがあるのですが、秀ちゃんによるちゃまさんの物真似はあまり聞いたことがありません。そこで秀ちゃんにお願いです」

不在のおじさんに無茶ぶり来てます

増川「ちゃまさんの物まねをしていただけないでしょうか?秀ちゃんのちゃまさんが聞きたいです」

どうしましょうか

増川「ふっw・・・・・ちょっとまだ秀ちゃん来てないんだけどー・・・ヒロがやるから・・・・聞いてみてくんない?・・ちょっと・・・やってみるわじゃあ・・・・」

おじさんどこ

増川「お、おめーら早く行くぞ!・・おめーら・・・ふざけんな!遅え!・・・・・秀ちゃん早く来いよ!遅えよ!」

おじさん遅刻につき赤恥をかかされた自由王子

 

 

 

ジングル明け

藤原「なんか・・・びっくりしましたねえ」

ヒロさんのちゃま真似ひとつも似てなかったですからね

増川「何か今のね。行くぞじゃなくて帰るぞのほうがよかったね。帰るぞは結構あるよね」

すぐ帰りたがる直井氏

直井「帰らないんですよ・・本当に3人とも(しみじみ)」

妖精コンビ「えへへー」

可愛く笑っております

 

藤原「冬で好きな瞬間・・・イルミネーションが付く瞬間。そん時、わ!ってなりますよね」

確かに

藤原「みんな他人同士なんだけど、そん時同時にわっ!てなったりするじゃないですか」

共有感覚あります

増川「家出た瞬間に。雪匂い?気配するじゃないですか。多分今日は雨匂いなんだけどー。要は水分。水分を感じる瞬間」

藤原「あるよね。冬の匂い」

季節毎の匂いですね

直井「ちょっと大きめのパーカーとかMA1を羽織った女子が、冬なのに短いスカートとか生足とかで歩いてる瞬間を見ると」

藤原「歩いてる瞬間w?」

直井「ありがたい。ありがたいわ」

ちゃまさんぽいわ・・・

 

 

とここで

藤原「あ。秀ちゃんだ!秀ちゃん来た!」

第一おじさん発見

増川「秀ちゃんだ!ちゃんと遅れた理由聞こうぜ!」

物真似でスベらされましたからね

藤原「よし。おつかれ」

増川「どうした秀ちゃん?」

自分たちの遅刻には寛容だがおじさんの遅刻は見逃せない妖精たち

升「まだ大丈夫よ」

増川「いやいや。どう?・・・・どう?」

升「え?どうした?」

状況を呑み込めない升秀夫

直井「何で遅れたの?」

藤原「普通に理由聞いてんの!」

ぐいぐい詰め寄られております

升「もう・・・大丈夫」

一同「ふふふ」

やっぱり全員揃うと嬉しいなあ

 

 

ふつおた

升「宮崎小6トーマくん。僕が顎がケツ顎です。学校でお前ケツ顎だな。ケツが2つあるなって言われます」

増川「ケツは2つねーよ!」

いや。ヒロさんそこじゃないです

増川「分かって言ってんの!」

直井「ふっww」

がしがし参入

升「聞き流したりやめてと言ったけど、やめてくれません。今では違う学年の知らない奴まで言ってきます」

辛い

升「僕は本当はそんなにケツ顎は気にしていません。割れ方も薄くなってきている気がするし。どんな風にしていたら言われなくなると思いますか?又、皆さんは言われた嫌だったあだ名はありますか?」

聡明な少年に良きアドバイスを

升「ちゃまさんはおぼっちゃまだけど、略すとかっこいいのでいいと思います」

一同「いいやつだなあ」

小6にして器がでかい

升「でも僕は、略してもケツか顎なのでかっこ悪いです」

増川「ケツは2つねーんだってことをね。みんなに言ったほうがいいよ!」

拘りのポイントをまだ強く主張(萌

直井「秀ちゃん、写真があるんですよ。ただのイケメンですよ」

升「割れてないわ」

増川「全然じゃないマジで!」

少年!周りがオカシイんだ!バカは相手にすんな!

藤原「全然居るじゃん」

直井「しかもイケメンなの」

いじられるほどじゃないと

増川「寧ろポケモンマスターじゃん」

1人だけ違う角度でせめて来る自由王子

升「これはもう言う方が言いたいんだよね」

少年がんば

直井「これね。うちの学年でも1人、凄い見に来られてる人居たじゃないですか。うちの増川くんはすっごい声が高かったじゃないですか」

増川「そうね」

当人そんな気にしてなかったようです(好き

直井「この子もそんな気にしてないって書いてるから。ちょっとヒロっぽいなって思ったの」

強い子だべ

増川「俺も。凄い声高い高い言われてたけどー。そんなことより、早く藤原ちゃんのとこ言ってぽいぽいマーチしたいって言ってた」

ぽいぽいマーチてなんすか(騒然

藤原「因みに、ぽいぽいマーチって言うのは」

升「説明すんのかよww」

妖精コンビのどちらかがぽいって言ったらその後すぐぽいっていう遊びらしいです(遠い目

藤原「君、ケツ顎じゃないよ」

升「大体そういう悪いあだ名つけるやつっていうのは、そいつの本当に性格の悪さが出てるからね」

本当そうです

直井「多分このまま流してれば大丈夫ですよ」

悪いやつなんか相手にしなくていいのだ

升「意外と女子だけはトーマくんのこと応援してて」

増川「逆にその妬みとかあるのかもね」

うむうむ

 

 

 

増川弘明バースデー企画どぞ

直井「本日開店。増川食堂~♪」

増川「やってるかな♡」

やってるでしょう

藤原「あ。そだ。今日秀ちゃんが遅いから俺が選んだんだった」

升「ふふふ」

お願いします

藤原「都内在住かやぴん。45歳です。牡蠣を使った料理です。塩水で洗った牡蠣2パックをフライパンに入れ中火にかける」

増川「ちょっと待って。塩水で洗った牡蠣2パックね?」

藤原「今の待つ必要あった?w・・・メモってんだね?」

ヒロさん本気やないですか

藤原「牡蠣の色が変わってきたら、オイスターソースをどばどば大さじ3くらいと醤油をどば(オイスターソースの半分くらい)入れた弱火で蓋をして煮詰める」

ほうほう

藤原「味が沁みて煮汁にとろみがついたらオリーブオイルを牡蠣が浸るくらい入れて、半分に切ってつぶしたにんにくとローリエを入れる」

しゃれてますね

藤原「弱火のままにんにくの匂いがしてくるまでじわじわ火を通して出来上がり。タッパーに入れて2週間は冷蔵庫で大丈夫です」

増川「へえええ」

藤原「これがあると本当に便利。このままつまみでもよし。荒く刻んでネギと一緒に白飯に乗せてもよし。スパゲッティに入れてもよし。オイルはバゲットに付けて食べてもよし」

増川「確かに」

藤原「注意するのは焦がさないことだけ。ぜひ作ってみて下さいね」

万能作り置きおかずですね

藤原「名前は牡蠣ぼんとしました」

増川「牡蠣ぼん?結構いいんじゃないですか。俺ね、牡蠣ぼんのぼんはフランス語想像した」

ヴォン♪

藤原「・・そうゆう意味ではなさそうだけど」

升「ふしし」

直井「おいおい。いいじゃないか」

藤原「牡蠣ぼむって書いてある」

ごちゃついております

 

 

藤原「19歳りんむーさん。うどんを3センチの長さに切り、クッキングシートを敷いた鉄板の上に並べる。180度のオーブンで30分きつね色になるまで焼きます。鍋に水と砂糖を入れ、中火にかけ混ぜながらキャラメル色になってきたら火を消します。焼いたうどんをここに加え、よく絡ませる。うどんのかりんとうの出来上がりです。名付けて、ぽりぽりうどん」

増川「え?超いいじゃん」

お気に召したようです

増川「ぽりぽりうどん超いいじゃん」

2回言ってる・・・w

藤原「胡麻やきなこをかけても美味しいです」

美味しそう

増川「ぽりぽりうどんいいねー。お通しですよ」

藤原「ぽりぽりうどんって、ヒロくんが言いそうじゃん」

増川「ふふ」

確かに

増川「僕ね、うどん結構好きでー」

升「実は。意外でしょ?」

一同「ふふふ」

増川「へへへ。蕎麦も結構好きなんだけどー。聞いて!」

聞いて欲しいようです

増川「再確認したというか。うどんも。へへー」

藤原「ふはは」

どっちも好きと主張

増川「これ食堂入りだわ」

殿堂入り的に認定

藤原「増川シェフ。牡蠣ぼんいくら?小鉢で出すとしたら」

増川「牡蠣ぼんね・・・・・これねちょっと高くなっちゃうかもしんない」

一同「ふふふふ」

増川「800円くらいにしちゃうかなって」

妥当ですね

藤原「絶対ヒロくんハウスだったらいいお店でしょう」

升「割烹手前くらいの」

広がっていきます

 

 

 

直井「サバイバル弘明。略してサバヒロ♪」

増川「あ。星が見えた」

無人島に速攻意識飛ばしております

増川「やっぱ寒みいな」

孤高無人島ライフ

藤原「これいいなって思ったんですけど」

増川「めっちゃ待ってるよこっち。めっちゃ待ってるからね」

早くアイテムあげましょう!

藤原「千葉28歳まいまいから。日差しが強くて暑いし、服も汚れてやな感じ」

増川「ちょっとベタベタしてるわー」

って思ってるようです

藤原「すっきりしたいなと浜辺を歩いていると、なんと!・・・なんと!風呂敷が!巻き付いているではありませんか」

増川「うん」

藤原「広げてみると結構な大判サイズ。いざという時のイラストまで描いてある」

増川「おお」

いいすね

藤原「ヒロは早速風呂敷を洋服代わりに巻いて」

増川「そう。シャッて巻くよね」

擬音で上品に賛同

藤原「日差しが強い時は日よけに。夜は寒さ対策に使い、快適な時間を手にしたのでした。そして木に巻き付け、船に対してSOSを発したら船が来たではありませんか」

直井「でもまだ終わらねーよ?」

増川「おーーーーーい!おーーーーーい!」

いかん・・・・めちゃ面白い・・・・

藤原「まいまいね。無人島での思い出を風呂敷に詰めて、無人島を後にしたって書いちゃったもんねww」

お誕生日まではまだまだヒロくん@無人島しなきゃいけないのでそこは先延ばしの方向で

藤原「これお便りで思ったんですけど。布って本当色々なことに使えますね」

増川「これテーブルクロスにも使えるもん。へへ」

無人島でジェントルライフ

 

 

藤原「ファーストビンテージ135ターコイズです。毒草図鑑です。」

必要そう

藤原「増川さん。生きて帰ってきてくださいね」

ふっ

直井「いやこれ揃ってきた」

増川「揃ってきましたね」

みんなでヒロくんを救うのだ!

 

 

 

 

いよいよ最後の締め

藤原「ヒロのバースデーに向けて、何を準備していきたい・・・・・フラッシュモブ。いきなり踊り始めるやつ」

好きそう

升「バースデーソングを準備していきたいですね。ここ数年くらいいいの出来てなかったから」

増川「年に3,4回歌ってると思うけどww」

ふふ

直井「美味しいケーキを準備していきたいですね」

是非買ってあげてちょ♡

増川「やっぱりそのー。どんなことが来ても受け止める心ですね」

藤原「今まではなかったってこと?」

直井「結構あったよねw」

藤原「心構え大事だもんねえ」

 

 

 

 

はいポンツカ終わりーーー

 

 

 

2017年始まりました。

そろそろ日常に戻り始めた頃ですかね。

私もそんな感じです。。でもまだぼんやりしてるかな。

 

今年もよろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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