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日米の民主主義崩壊

数あるスポーツの中で、水泳の厳しさ!

2017-07-27 02:39:17 | 日記
陸上や水泳のような、選手層の厚い種目で頂点を目指すのは極めて難しいでしょうね!

プロスポーツ化した種目では、大きな賞金が動くから選手の気持ちも多少は違ってこようが、種目によっては厳しさの割りに見返りが少ない種目もある。

そんな中で、世界で活躍する選手の評価も様々のようです。世界の頂点を目指す中で、頂点にいる若しくは、頂点に立てる可能性がある選手の名を上げてみよう。

体操の内村選手とスキージャンプの高梨沙羅さんは既に、頂点にいますが、ジャンプでは伊藤有希さんが、沙羅さんに追い付いたかのようです。

ゴルフでは松山君! テニスでは、錦織君の限界が見えて来て寧ろ、大阪なおみさんの方が頂点に近い気がします。

現在、開催中の世界水泳でも、期待できそうな選手は沢山いますが最も頂点に近いのは、やはり萩野君でしょう! 水泳の場合は、一時的に予想外のタイムが出る場合があります。

他の種目でも有り得ますが、水泳の場合は極端です。 ピークの時が様々で、短い場合や短期間続く場合もあります。 あの岩崎恭子さんや、石川遼君も一時的でした。

今回の女子で大橋選手も突然、好タイムで銀メダルでした。こういう選手の場合、いつまで続くのか? 何処まで伸びるのかは不明です。

陸上や水泳では、次から次へと活躍する選手が出現します。世界も同じで、果たして東京オリンピックまで活躍が続く選手がどれだけ居るのか?

陸上や水泳では日本の若い選手が日本で目立っても世界で通用するかは解りません。東京オリンピックで、メダルが期待出来る具体的な選手は、種目で言うなら、体操、水泳ぐらいでしょう❗

他には、柔道やレスリングとかありますが、採点や評価の基準が曖昧な種目は好きではありません。 得点の取り方に問題を感じる種目や採点に不公平を感じる種目も多いです。

今回の世界水泳には、聞きなれない選手で凄い選手も沢山います。東京オリンピックまで覚えておきたいですが、私の方が無理かも?
ジャンル:
スポーツ
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