前回ご紹介した海月ルイさんの『プルミン』
につづき 今回は『十四番目の月』です。
こちらも母と子のお話

しかも 私の好きな誘拐ものです
スーパーでお買い物中 二歳の娘が誘拐される。
身代金の受け渡し場所を転々と変える犯人
犯人に振り回される母親。
犯人との接触もないまま 身代金は奪われる
犯人は誰・・
目的は・・・
どんな方法で身代金を奪えたのか
そして子供は・・・
私的感想・・・
あーーー面白かった
やっぱり先が気になって一気読みでした

物語は淡々と進むのですが、女性や母親の心理を
描くのが上手〜
『プルミン』『子盗り』とも
ぜひぜひ お子さんをお持ちのママさんに読んでもらいたい
小説です。




につづき 今回は『十四番目の月』です。
こちらも母と子のお話


しかも 私の好きな誘拐ものです

スーパーでお買い物中 二歳の娘が誘拐される。
身代金の受け渡し場所を転々と変える犯人

犯人に振り回される母親。
犯人との接触もないまま 身代金は奪われる

犯人は誰・・
目的は・・・
どんな方法で身代金を奪えたのか

そして子供は・・・

私的感想・・・
あーーー面白かった

やっぱり先が気になって一気読みでした


物語は淡々と進むのですが、女性や母親の心理を
描くのが上手〜

『プルミン』『子盗り』とも
ぜひぜひ お子さんをお持ちのママさんに読んでもらいたい
小説です。





コメント (9) |



です

しますね。














」と






















