コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
久々にブログをアップしています。
昨日、3月15日(日本時間の3月16日)はサンディエゴのペトコパークにWBCの日本代表、侍JAPANを応援に行ってきました。日本VSキューバ戦。手に汗にぎる、すさまじい試合でした。
日本代表の先発、松坂投手は制球が安定し、素晴らしいピッチングでしたね。
写真はプレイボール直後のイチロー選手の第一打席です。
次戦は3月17日(日本時間の3月18日)。ペトコパークにて今大会3度目の日本VS韓国の試合ですね。
がんばれ!!ニッポン!!!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』
『FudosanBank.com公式サイト』
久々にブログをアップしています。
昨日、3月15日(日本時間の3月16日)はサンディエゴのペトコパークにWBCの日本代表、侍JAPANを応援に行ってきました。日本VSキューバ戦。手に汗にぎる、すさまじい試合でした。
日本代表の先発、松坂投手は制球が安定し、素晴らしいピッチングでしたね。
写真はプレイボール直後のイチロー選手の第一打席です。
次戦は3月17日(日本時間の3月18日)。ペトコパークにて今大会3度目の日本VS韓国の試合ですね。
がんばれ!!ニッポン!!!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』
『FudosanBank.com公式サイト』
コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
久々にブログを再開しようと思います。
この数ヶ月は不動産の情勢が劇的に変化しましたね。
来年もまた、ジャパンパブリシティさんから発行される電話帳、「ラフテレフォンガイド」の
不動産売買のコーナーに執筆をさせていただくこととなりました。
不動産マーケットの近況に関しては、また追って書いていきたいと思います。
さて、本日は求人広告です。
◆急募!!◆ アルハンブラ、ダウニー、トーランスにてアパートの住み込みマネージャー募集。
アルハンブラ、ダウニー、トーランスの各アパートにて
住み込みのマネージャーを新規に急募します。
各アパート内に引っ越して住んでいただける方。
仕事内容
空室問い合わせの電話への応対、
入居希望者への空室の案内、
テナントからの修理依頼の対応、
レントチェックの受け取り等
勤務時間
土日必須。その他は問い合わせがあった際。
勤務地
アルハンブラ、ダウニー、トーランスの各アパート
給与・待遇
家賃無料。その他に$1000〜1500/月
休日・休暇
土日必須。その他、応相談。
応募資格
要英語。
基本的にアパートにいてくださる方。
最初の1ヶ月くらいは慣れるまでは戸惑うこともあるかもしれませんが、
基本的にはとても簡単なお仕事です。
ご興味のある方、下記のFudosanBank.comのお問い合わせページより、
アピール点等の詳細を含め、ご連絡ください。
皆さまのご連絡、お待ちしております。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』
『FudosanBank.com公式サイト』
久々にブログを再開しようと思います。
この数ヶ月は不動産の情勢が劇的に変化しましたね。
来年もまた、ジャパンパブリシティさんから発行される電話帳、「ラフテレフォンガイド」の
不動産売買のコーナーに執筆をさせていただくこととなりました。
不動産マーケットの近況に関しては、また追って書いていきたいと思います。
さて、本日は求人広告です。
◆急募!!◆ アルハンブラ、ダウニー、トーランスにてアパートの住み込みマネージャー募集。
アルハンブラ、ダウニー、トーランスの各アパートにて
住み込みのマネージャーを新規に急募します。
各アパート内に引っ越して住んでいただける方。
仕事内容
空室問い合わせの電話への応対、
入居希望者への空室の案内、
テナントからの修理依頼の対応、
レントチェックの受け取り等
勤務時間
土日必須。その他は問い合わせがあった際。
勤務地
アルハンブラ、ダウニー、トーランスの各アパート
給与・待遇
家賃無料。その他に$1000〜1500/月
休日・休暇
土日必須。その他、応相談。
応募資格
要英語。
基本的にアパートにいてくださる方。
最初の1ヶ月くらいは慣れるまでは戸惑うこともあるかもしれませんが、
基本的にはとても簡単なお仕事です。
ご興味のある方、下記のFudosanBank.comのお問い合わせページより、
アピール点等の詳細を含め、ご連絡ください。
皆さまのご連絡、お待ちしております。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』
『FudosanBank.com公式サイト』
コメント (0) |
トラックバック (1) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
クライアントさんから、日米租税条約に関する質問をうけることがあります。
約30年ぶりに全面改正され、2003年に締結された「新日米租税条約」。配当、利子、使用料の源泉税率を大幅に軽減している等、大きなメリットがありますが、不動産投資関連ではどうでしょうか?
答えは、「旧条約からの大きな変更はなし」です。
世界中でネットビジネスが普及し、収入の源泉地を特定することが難しいこの時世ではありますが、不動産はとても分かりやすく、単純なものです。何せ動かないもの、形あるものですから。
不動産から生じる所得(農林業所得も含む)は、不動産が所在する一方の国で課税されます。
アメリカにある不動産は、持ち主がどこにいたとしても、アメリカ税法にてアメリカで課税されることになります。
カリフォルニアの不動産は、カリフォルニアに存在するからこそ、高い賃貸料がとれ、高く売却することができる=恩恵を受けてるカリフォルニアに税金を納めるということです。当たり前のことですね。
日本での確定申告の際には、アメリカで支払った税金の外国税額控除が可能ですので、基本的には二重課税はありません。
尚、米国不動産投資信託(REIT)からの配当や、Real Estate Mortgage Investment Conduit「REMIC」の残余持分から支払われる利子は、取扱いが異なりますので、注意が必要です。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『FudosanBank.com公式サイト』

クライアントさんから、日米租税条約に関する質問をうけることがあります。
約30年ぶりに全面改正され、2003年に締結された「新日米租税条約」。配当、利子、使用料の源泉税率を大幅に軽減している等、大きなメリットがありますが、不動産投資関連ではどうでしょうか?
答えは、「旧条約からの大きな変更はなし」です。
世界中でネットビジネスが普及し、収入の源泉地を特定することが難しいこの時世ではありますが、不動産はとても分かりやすく、単純なものです。何せ動かないもの、形あるものですから。
不動産から生じる所得(農林業所得も含む)は、不動産が所在する一方の国で課税されます。
アメリカにある不動産は、持ち主がどこにいたとしても、アメリカ税法にてアメリカで課税されることになります。
カリフォルニアの不動産は、カリフォルニアに存在するからこそ、高い賃貸料がとれ、高く売却することができる=恩恵を受けてるカリフォルニアに税金を納めるということです。当たり前のことですね。
日本での確定申告の際には、アメリカで支払った税金の外国税額控除が可能ですので、基本的には二重課税はありません。
尚、米国不動産投資信託(REIT)からの配当や、Real Estate Mortgage Investment Conduit「REMIC」の残余持分から支払われる利子は、取扱いが異なりますので、注意が必要です。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
今日は円建てローンでアメリカの不動産を購入する方法について書きたいと思います。
アメリカの住宅ローン金利(30年固定)の推移

日本の住宅ローン金利の推移

2006年あたりから(特にヨーロッパ系の金融機関を中心に)アメリカ国内にてUSドル以外での不動産融資を行うプログラムを提供する金融機関が増え始めている。
これはMulti-Currency Mortgageと呼ばれるプログラムであり、もともとは通貨がユーロに統一される前のヨーロッパにて、現預金だけではなく借入(不動産ローン)もポンドやフラン、マルク等々の中から自分のお気に入りの通貨に変換・運用させていき、資産を形成していこうという考え方から始まったものだ。
その後、このプログラムは多岐に渡るようになり、2008年現在では上記のユーロ系通貨と共にUSドル、日本円での利用が可能となっている。さて我々、日本人にとって日本円で不動産ローンを組むという戦略は、馴染みが深いという理由だけではなく、その『超低金利率』を考えても利用が可能なのであれば一考に値する戦略だ。
2008年現在、アメリカ国内ではいまだに低い不動産ローンの金利水準を維持しているが、それでもその金利は30年固定(Fixed)のプログラムにおいて6.0〜6.5%前後だ。しかしこれが日本円での借入となると、日本の超低金利公定歩合の恩恵を受け、30年固定(Fixed)のプログラムでも2.0〜2.5%程度の金利となり、単純計算として金利の支払額が3分の1程度になるので、是非検討をお勧めしたい。
ただし、金利の面を考えれば良いこと尽くしに聞こえるこの円建てローンではあるが、そのローン審査はUS内のローンに比べかなり厳しく、実際にはかなり安定した収入を確保している方、もしくはかなりの不動産投資実績のある方でないとローンの審査が通らない(US内のFull Docの審査に相当)。
また更に(特にUSドルにて主たる収入を得ている人にとって)円・ドルの為替の変動リスクを借入当人が負わなければならないために、相当な注意が必要だ。
しかし、不動産ローンを組む場合、もしくはリファイナンスを検討する場合にMulti-Currency Mortgageが利用可能かどうかについて確認をしてみるのは良い手である。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

今日は円建てローンでアメリカの不動産を購入する方法について書きたいと思います。
アメリカの住宅ローン金利(30年固定)の推移
日本の住宅ローン金利の推移
2006年あたりから(特にヨーロッパ系の金融機関を中心に)アメリカ国内にてUSドル以外での不動産融資を行うプログラムを提供する金融機関が増え始めている。
これはMulti-Currency Mortgageと呼ばれるプログラムであり、もともとは通貨がユーロに統一される前のヨーロッパにて、現預金だけではなく借入(不動産ローン)もポンドやフラン、マルク等々の中から自分のお気に入りの通貨に変換・運用させていき、資産を形成していこうという考え方から始まったものだ。
その後、このプログラムは多岐に渡るようになり、2008年現在では上記のユーロ系通貨と共にUSドル、日本円での利用が可能となっている。さて我々、日本人にとって日本円で不動産ローンを組むという戦略は、馴染みが深いという理由だけではなく、その『超低金利率』を考えても利用が可能なのであれば一考に値する戦略だ。
2008年現在、アメリカ国内ではいまだに低い不動産ローンの金利水準を維持しているが、それでもその金利は30年固定(Fixed)のプログラムにおいて6.0〜6.5%前後だ。しかしこれが日本円での借入となると、日本の超低金利公定歩合の恩恵を受け、30年固定(Fixed)のプログラムでも2.0〜2.5%程度の金利となり、単純計算として金利の支払額が3分の1程度になるので、是非検討をお勧めしたい。
ただし、金利の面を考えれば良いこと尽くしに聞こえるこの円建てローンではあるが、そのローン審査はUS内のローンに比べかなり厳しく、実際にはかなり安定した収入を確保している方、もしくはかなりの不動産投資実績のある方でないとローンの審査が通らない(US内のFull Docの審査に相当)。
また更に(特にUSドルにて主たる収入を得ている人にとって)円・ドルの為替の変動リスクを借入当人が負わなければならないために、相当な注意が必要だ。
しかし、不動産ローンを組む場合、もしくはリファイナンスを検討する場合にMulti-Currency Mortgageが利用可能かどうかについて確認をしてみるのは良い手である。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
かなりお久しぶりのブログですが、当社のホームページでは更新を続けていました。。。。
やっと確定申告期日の4月15日も過ぎ、当社も落ち着きました。当社は不動産関連の税務のみ請けておりますが、それでもこの時期は多忙になります。
皆様は2007年度のTax Return(確定申告)は完了されましたか?
アメリカ税法には、我々不動産専門業者特有の規定があります。
不動産専門業者(Real Estate Professional)は、賃貸活動による損益を能動的所得(Active Income)として認識することができます。通常、賃貸活動は消極的活動(Passive Activities)として考えられるため、同じ消極的活動から生じた所得としか相殺はできず、原則として、賃金給与所得等とは相殺できない規定があります。積極的活動をしていた場合であっても$25,000が損失額の限度になります。
しかしがなら、私達不動産専門業者にとっての賃貸活動は、もはや消極的活動ではなく、他の給与所得者と同様な能動活動であるため、賃貸活動から生じた損失であっても、その他能動的所得と相殺することが可能です。
この特例をうけるためには、以下の条件にあてはまらなければなりません。
・納税者のビジネスの50%超が不動産事業であること
・課税年度に750時間以上、不動産事業に実質的に関与していること。
不動産専門業者であっても、上記条件を満たさない場合はこの特例にはあてはまりません。
IRSの定義では、不動産専門業者とは、Real Property Development/ Construction/ Acquisition /Conversion/Rental operation/ management/leasing / brokerage を指しています。
『FudosanBank.com公式サイト』

かなりお久しぶりのブログですが、当社のホームページでは更新を続けていました。。。。
やっと確定申告期日の4月15日も過ぎ、当社も落ち着きました。当社は不動産関連の税務のみ請けておりますが、それでもこの時期は多忙になります。
皆様は2007年度のTax Return(確定申告)は完了されましたか?
アメリカ税法には、我々不動産専門業者特有の規定があります。
不動産専門業者(Real Estate Professional)は、賃貸活動による損益を能動的所得(Active Income)として認識することができます。通常、賃貸活動は消極的活動(Passive Activities)として考えられるため、同じ消極的活動から生じた所得としか相殺はできず、原則として、賃金給与所得等とは相殺できない規定があります。積極的活動をしていた場合であっても$25,000が損失額の限度になります。
しかしがなら、私達不動産専門業者にとっての賃貸活動は、もはや消極的活動ではなく、他の給与所得者と同様な能動活動であるため、賃貸活動から生じた損失であっても、その他能動的所得と相殺することが可能です。
この特例をうけるためには、以下の条件にあてはまらなければなりません。
・納税者のビジネスの50%超が不動産事業であること
・課税年度に750時間以上、不動産事業に実質的に関与していること。
不動産専門業者であっても、上記条件を満たさない場合はこの特例にはあてはまりません。
IRSの定義では、不動産専門業者とは、Real Property Development/ Construction/ Acquisition /Conversion/Rental operation/ management/leasing / brokerage を指しています。
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
かなりお久しぶりのブログですが、みなさんお元気でしょうか。
2007年、2008年のアメリカ不動産マーケットにはたくさんの
変化が起こりました。
これらの変化に関してこれからみなさんに少しずつお伝えしていきたいと
思います。
2007年にアメリカ不動産マーケットにて起こった最大の変化!!といえば、、、
やはり、『サブプライムローン』問題ではないでしょうか。
2006年までのアメリカ不動産マーケットはまさに『飛ぶ鳥を落とす』かのような
勢いでした。
しかし2007年の夏場にサブプライムローン問題が発生し、
アメリカ不動産マーケットは一気に沈静化に至りました。
これらの背景にはいったい何があったのでしょうか。
そんなこともこれから少しずつ、書いていきたいと思います。
『FudosanBank.com公式サイト』

かなりお久しぶりのブログですが、みなさんお元気でしょうか。
2007年、2008年のアメリカ不動産マーケットにはたくさんの
変化が起こりました。
これらの変化に関してこれからみなさんに少しずつお伝えしていきたいと
思います。
2007年にアメリカ不動産マーケットにて起こった最大の変化!!といえば、、、
やはり、『サブプライムローン』問題ではないでしょうか。
2006年までのアメリカ不動産マーケットはまさに『飛ぶ鳥を落とす』かのような
勢いでした。
しかし2007年の夏場にサブプライムローン問題が発生し、
アメリカ不動産マーケットは一気に沈静化に至りました。
これらの背景にはいったい何があったのでしょうか。
そんなこともこれから少しずつ、書いていきたいと思います。
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
今日は9月11日です。
5年前の今日、ニューヨークを中心に同時多発テロ事件が
起こった日です。
毎年のことですがこの日はテレビ・新聞・ネットニュース・・・、
どのメディアをとっても9・11の話題がほとんどです。
ロサンゼルスとニューヨークは3時間の時差があるために
(ニューヨークの方が早い)、今日の朝、テレビを付けましたら、
既にニューヨークで9・11の追悼式典をしている映像が
流れていました。
なんかその様子を見ていますと、日本の『終戦記念日』の様子が
私の中ではリエゾンし、重なり合います。
理由こそずいぶん違いますが、犠牲になった個人を追悼するという
その姿です。
テロや戦争に関しては私はあまり詳しくはありませんので
詳細は書きません。
ただ単に、切に今後の世界平和を祈願しています。
それではみなさん、また明日お会いしましょう。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

今日は9月11日です。
5年前の今日、ニューヨークを中心に同時多発テロ事件が
起こった日です。
毎年のことですがこの日はテレビ・新聞・ネットニュース・・・、
どのメディアをとっても9・11の話題がほとんどです。
ロサンゼルスとニューヨークは3時間の時差があるために
(ニューヨークの方が早い)、今日の朝、テレビを付けましたら、
既にニューヨークで9・11の追悼式典をしている映像が
流れていました。
なんかその様子を見ていますと、日本の『終戦記念日』の様子が
私の中ではリエゾンし、重なり合います。
理由こそずいぶん違いますが、犠牲になった個人を追悼するという
その姿です。
テロや戦争に関しては私はあまり詳しくはありませんので
詳細は書きません。
ただ単に、切に今後の世界平和を祈願しています。
それではみなさん、また明日お会いしましょう。
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
今日はこんなことを感じました。
アメリカ(カリフォルニア)と、関東と、関西では商売の
習慣がずいぶんと違います。
その中でも例えば、男性が女性にビジネスシーンにおいて
接する場合。
アメリカはまさにジェントルマンの世界。
相手が女性ならばもの凄く優しいタッチで接します。
私自身もアメリカに来てすぐの頃は相手が男性でも女性でも
同じような口調で喋っていましたが、年上の先輩女性に
それではダメだと怒られました。
それ以来、意識的か無意識的か、今では同じ交渉ごとをするのでも
男性の場合と女性の場合とでは私が切り出す切り口は違います。
日本(東京)にいた頃はそんなことを感じたことは
ありませんでした。
それは育ってきた環境がそうだったので自然に身についているので
意識をしたことがなかったのかもしれませんが、
基本的には相手が男性だろうと女性だろうと言いたい結論は同じ。
と言った口調で切り出していたと思います。
そしてここ、ロサンゼルスには関西出身の日本人の方が
たくさんいらっしゃいます。
そういった方の商売の仕方をしていると、これまた一味違うのです。
なんて言ったらいいのでしょう・・・。
『こちらも相手もみな仲間。』みたいな・・・、そういった切り出し方でしょうか。。。
『で、これなんぼまかるんですか??』といった質問を
よく受けるのも特徴かもしれません。
そんな様々な文化が融合しあってビジネスが進んでいくここロサンゼルス。
最初は不思議な感もありましたが、
慣れてみるとそれはそれでおもしろいものです・・・。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

今日はこんなことを感じました。
アメリカ(カリフォルニア)と、関東と、関西では商売の
習慣がずいぶんと違います。
その中でも例えば、男性が女性にビジネスシーンにおいて
接する場合。
アメリカはまさにジェントルマンの世界。
相手が女性ならばもの凄く優しいタッチで接します。
私自身もアメリカに来てすぐの頃は相手が男性でも女性でも
同じような口調で喋っていましたが、年上の先輩女性に
それではダメだと怒られました。
それ以来、意識的か無意識的か、今では同じ交渉ごとをするのでも
男性の場合と女性の場合とでは私が切り出す切り口は違います。
日本(東京)にいた頃はそんなことを感じたことは
ありませんでした。
それは育ってきた環境がそうだったので自然に身についているので
意識をしたことがなかったのかもしれませんが、
基本的には相手が男性だろうと女性だろうと言いたい結論は同じ。
と言った口調で切り出していたと思います。
そしてここ、ロサンゼルスには関西出身の日本人の方が
たくさんいらっしゃいます。
そういった方の商売の仕方をしていると、これまた一味違うのです。
なんて言ったらいいのでしょう・・・。
『こちらも相手もみな仲間。』みたいな・・・、そういった切り出し方でしょうか。。。
『で、これなんぼまかるんですか??』といった質問を
よく受けるのも特徴かもしれません。
そんな様々な文化が融合しあってビジネスが進んでいくここロサンゼルス。
最初は不思議な感もありましたが、
慣れてみるとそれはそれでおもしろいものです・・・。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
アメリカ不動産会社最大手のコールドウェルバンカー社がこの度、
日本へフランチャイズ展開をしていくことを決めたそうです。
今まで、アメリカにお住みの皆さまの間では知名度が高かったコールドウェル社ですが、日本での知名度はそんなに高いものではなかったと思います。
しかしこの度の進出でだいぶ業界地図が変わっていくのではないでしょうか。
ちなみにアメリカ発の不動産業者のフランチャイズと言えば
センチュリー21社が実績・知名度ともに先陣を走っていますが、
今後どのような図式になっていくのでしょうか・・・。
楽しみです。
それでは今日はこのへんで。
みなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

アメリカ不動産会社最大手のコールドウェルバンカー社がこの度、
日本へフランチャイズ展開をしていくことを決めたそうです。
今まで、アメリカにお住みの皆さまの間では知名度が高かったコールドウェル社ですが、日本での知名度はそんなに高いものではなかったと思います。
しかしこの度の進出でだいぶ業界地図が変わっていくのではないでしょうか。
ちなみにアメリカ発の不動産業者のフランチャイズと言えば
センチュリー21社が実績・知名度ともに先陣を走っていますが、
今後どのような図式になっていくのでしょうか・・・。
楽しみです。
それでは今日はこのへんで。
みなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
昨日、不動産業界の将来に関して書き込みをしたところ、
早速情報をいただきました。
実は今すでに、オンライン不動産ブローカーというものが
登場しているそうです。
http://nekoglass.blog14.fc2.com/blog-entry-5.html
これは我々、ブローカーにとっては見逃せない存在ですね。。。
というかむしろ、日本語ニーズ及びカユイところに手の届くサービスを
求めているあるみなさんに対してこうしたサービスを提供していったら
ビジネスチャンスになっていく気がします。。。
いずれにせよ要チェックです。
それではみなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

昨日、不動産業界の将来に関して書き込みをしたところ、
早速情報をいただきました。
実は今すでに、オンライン不動産ブローカーというものが
登場しているそうです。
http://nekoglass.blog14.fc2.com/blog-entry-5.html
これは我々、ブローカーにとっては見逃せない存在ですね。。。
というかむしろ、日本語ニーズ及びカユイところに手の届くサービスを
求めているあるみなさんに対してこうしたサービスを提供していったら
ビジネスチャンスになっていく気がします。。。
いずれにせよ要チェックです。
それではみなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
昨日は金融教育の必要性について書きましたが、もう一つ、
感じていることがあります。
それはIT技術が不動産業界を変える!ということです。
正確に言うと、もう不動産業界は変わっています。
10年前。インターネットが世の中になかったとき、ロサンゼルスでは
2週間に一度、新しくFor Saleになった物件情報が掲載された
電話帳のような分厚い物件情報冊子がローカルの不動産局から発行されていました。
その後インターネットの発達によりこの冊子の発行は中止され、
今では物件情報のほとんど全てはMLS(Multiple Listing Service)と呼ばれる
不動産業者の物件情報データベースに登録されています。
そして次のステージ。
次に起こり得る波は不動産エージェントの淘汰の波ではないかと思うのです。
現在は、売り手の側のエージェント、買い手の側のエージェントが別々に
ついているケースがほとんどです。
しかし、ネットユーザーの誰もが物件情報を遜色なく共有できるようになり、
そして今週末はどの物件で何時からオープンハウスが行われているのかが
分かるようになれば・・・。
売り手の側のエージェントがいれば買い手の側のエージェントとわざわざ一緒に
ドライブして回って物件を物色する必要がなくなってしまいます。
多分そんな時代が3〜5年のうちにはやってくるのではないかと思うのです・・・。
そしてその頃には言語の壁もずいぶんと和らいでいるのではないかと思います。
全ての契約書はパソコンの画面の中にあって、、、
ワンクリックすれば英語の契約書が日本語の画面に入れ替わる。。。
そんなシステムになればまた不動産業界が大変革を起こしますよね。
これは何もSFの世界のことでもなんでもなくて、
絶対に近い将来に必然的に起こる業界の変革だと思うのです。
結構そんな構図も楽しそうですね・・・。
それではみなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

昨日は金融教育の必要性について書きましたが、もう一つ、
感じていることがあります。
それはIT技術が不動産業界を変える!ということです。
正確に言うと、もう不動産業界は変わっています。
10年前。インターネットが世の中になかったとき、ロサンゼルスでは
2週間に一度、新しくFor Saleになった物件情報が掲載された
電話帳のような分厚い物件情報冊子がローカルの不動産局から発行されていました。
その後インターネットの発達によりこの冊子の発行は中止され、
今では物件情報のほとんど全てはMLS(Multiple Listing Service)と呼ばれる
不動産業者の物件情報データベースに登録されています。
そして次のステージ。
次に起こり得る波は不動産エージェントの淘汰の波ではないかと思うのです。
現在は、売り手の側のエージェント、買い手の側のエージェントが別々に
ついているケースがほとんどです。
しかし、ネットユーザーの誰もが物件情報を遜色なく共有できるようになり、
そして今週末はどの物件で何時からオープンハウスが行われているのかが
分かるようになれば・・・。
売り手の側のエージェントがいれば買い手の側のエージェントとわざわざ一緒に
ドライブして回って物件を物色する必要がなくなってしまいます。
多分そんな時代が3〜5年のうちにはやってくるのではないかと思うのです・・・。
そしてその頃には言語の壁もずいぶんと和らいでいるのではないかと思います。
全ての契約書はパソコンの画面の中にあって、、、
ワンクリックすれば英語の契約書が日本語の画面に入れ替わる。。。
そんなシステムになればまた不動産業界が大変革を起こしますよね。
これは何もSFの世界のことでもなんでもなくて、
絶対に近い将来に必然的に起こる業界の変革だと思うのです。
結構そんな構図も楽しそうですね・・・。
それではみなさん、また明日お会いしましょう!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
最近、せつに金融教育の必要性を感じています。
というのも、、、何と言ったらいいのでしょうか。
日本とアメリカでの実際の生活にかなりのギャップを感じるからです。
日本では、、、相当数の人間が大企業に属し、サラリーマン、OLとして
汗水たらして労働力を提供することが美徳とされていますね。
しかしアメリカ、特にカリフォルニアではどうも様子が違います。
それは一言で言うと、日本という国が国民総中流以上階級を目指しているのに対し、
アメリカにはかなり大きな貧富の差が存在していることに根源があるのでは
ないかと思います。
そして富裕層の環境にて生まれ育った人間というのは必然的にそうした
教育と成長の歴史を踏んできているわけです。
そしてそうしたアメリカ人は非常に金融に対する知識と教育が深いことに
またしても驚かされました。
正直、『こいつは頭がいいなぁ。。。』と思うアメリカ人に出会う確率よりも
そうした日本人に出会う確率のほうが(私の場合には)高い気がしますが、
こと金融に関してはそれは逆転です。
それがまた驚きでもあります。
そういった環境の中で我々は暮らし、そして仕事をしています。
一言で言えば、英語で吸収した知識や体験談を日本語に置き換えて
ニーズにお答えするのが私達のミッションなのかもしれませんね。。。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

最近、せつに金融教育の必要性を感じています。
というのも、、、何と言ったらいいのでしょうか。
日本とアメリカでの実際の生活にかなりのギャップを感じるからです。
日本では、、、相当数の人間が大企業に属し、サラリーマン、OLとして
汗水たらして労働力を提供することが美徳とされていますね。
しかしアメリカ、特にカリフォルニアではどうも様子が違います。
それは一言で言うと、日本という国が国民総中流以上階級を目指しているのに対し、
アメリカにはかなり大きな貧富の差が存在していることに根源があるのでは
ないかと思います。
そして富裕層の環境にて生まれ育った人間というのは必然的にそうした
教育と成長の歴史を踏んできているわけです。
そしてそうしたアメリカ人は非常に金融に対する知識と教育が深いことに
またしても驚かされました。
正直、『こいつは頭がいいなぁ。。。』と思うアメリカ人に出会う確率よりも
そうした日本人に出会う確率のほうが(私の場合には)高い気がしますが、
こと金融に関してはそれは逆転です。
それがまた驚きでもあります。
そういった環境の中で我々は暮らし、そして仕事をしています。
一言で言えば、英語で吸収した知識や体験談を日本語に置き換えて
ニーズにお答えするのが私達のミッションなのかもしれませんね。。。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
今日の本題、アメリカ不動産投資レポートは下記の
『まぐまぐ』のメールマガジンで配信しています。
これを機会に皆さん是非、ご購読ください。
さて、今日はこんなことがありました。
本日、日本からロサンゼルスに留学を目的に
到着したばかりという女性にお会いしました。
話しを聞いてみると、どうやら道に迷ってしまっていて
自分がどこにいるのか、行きたい目的地には
どうやったらたどり着くのかを回りの人に
聞いているようです。
その人は自分が英語ができないためなのか、、、
『何を言っているのかさっぱり分かりません。。。』
と言って泣いていました。
そんな状況にたまたま私は出くわしたので、
相手の人に話しを聞いてみました。
すると、なんと!!
英語が喋れないのは相手の人だったのです!!
相手の女性はスペイン語を話していました。
(注:ここロサンゼルスはメキシコからの移民が多いため、
英語ではなくスペイン語が第一言語の人が
たくさんいます。)
嘘のような本当の話ですが、このような事は
外国での生活ではツキモノです。
『ん?おかしいな?』と思ったら
意外なところに解決策があるのかも
しれませんね。。。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

今日の本題、アメリカ不動産投資レポートは下記の
『まぐまぐ』のメールマガジンで配信しています。
これを機会に皆さん是非、ご購読ください。
さて、今日はこんなことがありました。
本日、日本からロサンゼルスに留学を目的に
到着したばかりという女性にお会いしました。
話しを聞いてみると、どうやら道に迷ってしまっていて
自分がどこにいるのか、行きたい目的地には
どうやったらたどり着くのかを回りの人に
聞いているようです。
その人は自分が英語ができないためなのか、、、
『何を言っているのかさっぱり分かりません。。。』
と言って泣いていました。
そんな状況にたまたま私は出くわしたので、
相手の人に話しを聞いてみました。
すると、なんと!!
英語が喋れないのは相手の人だったのです!!
相手の女性はスペイン語を話していました。
(注:ここロサンゼルスはメキシコからの移民が多いため、
英語ではなくスペイン語が第一言語の人が
たくさんいます。)
嘘のような本当の話ですが、このような事は
外国での生活ではツキモノです。
『ん?おかしいな?』と思ったら
意外なところに解決策があるのかも
しれませんね。。。
それでは今日はこの辺で。
みなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |
こんにちは。FudosanBank.comの角内 創です。
先ほど、今日のブログを書こうとしていたのですが、
今までに書いているBlogをコピーペーストして書き込みしようとしたところ、
今日のBlogとして投稿せずに、
9月1日のBlogに上書きをしてしまい、9月1日のBlogをDeleteしてしまいました。。。
結構これってショックですよね・・・。
しかも今回で実は2回目です・・・。
内容そのものはどちらも円建て投資の内容なので、先ほど書いた内容は
そのまま9月1日の欄に書いてありますので、どうぞお読みください。
しかし、こうもあっけなく自分が過去に書いたBlogが消えてしまうとは。。。
Blogって、サーバーそのものが飛んでしまって過去ログが全て見えなく
なってしまうなんてこともあるんでしょうか・・・。
常日頃からパソコン内のデータに関しては頻繁にバックアップを取るべし!!
と肝に銘じていますが、どうやらBlogに書いている内容もバックアップを
取ったほうがいいのかもしれませんね・・・。
という訳で急遽、今日のトピックは変更になってしまいました・・・・・。
ではみなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

先ほど、今日のブログを書こうとしていたのですが、
今までに書いているBlogをコピーペーストして書き込みしようとしたところ、
今日のBlogとして投稿せずに、
9月1日のBlogに上書きをしてしまい、9月1日のBlogをDeleteしてしまいました。。。
結構これってショックですよね・・・。
しかも今回で実は2回目です・・・。
内容そのものはどちらも円建て投資の内容なので、先ほど書いた内容は
そのまま9月1日の欄に書いてありますので、どうぞお読みください。
しかし、こうもあっけなく自分が過去に書いたBlogが消えてしまうとは。。。
Blogって、サーバーそのものが飛んでしまって過去ログが全て見えなく
なってしまうなんてこともあるんでしょうか・・・。
常日頃からパソコン内のデータに関しては頻繁にバックアップを取るべし!!
と肝に銘じていますが、どうやらBlogに書いている内容もバックアップを
取ったほうがいいのかもしれませんね・・・。
という訳で急遽、今日のトピックは変更になってしまいました・・・・・。
ではみなさん、また明日お会いしましょう!!
『下記のブログサイトに当ブログも投稿中!』

『ロサンゼルス発!アメリカ不動産/海外不動産投資情報』

(ブログ版) (テキストメール版)
『FudosanBank.com公式サイト』

コメント (0) |
トラックバック (0) |










