いわし つつじ園in室積

光市心身障害者福祉作業所「つつじ園」のブログです。利用者のつぶやき、作業所の活動内容、室積の様子などを紹介しています。

明日から10月卯山

2015年09月30日 13時25分14秒 | 利用者

明日からも10月ですね。ほんと日日がたつのが早いですね。10月と言っても暑い日があります。僕は、ちなみに長袖はまだ着ていません。ずっと僕は半袖で過ごしています。チィーシャツでじゅうぶんです。

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マリーゴールドのストール

2015年09月30日 10時48分25秒 | 染物

マリーゴールドでストールを染めました。

あて布絞り染めの準備作業をしています。

準備作業完了

マリーゴールドで染めています。

アルミで媒染しています。

マリーゴールドの花の蕾と同じ色になりました。

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秋の夕日

2015年09月29日 19時04分56秒 | 室積の海

9月の夕日はきれいです。

峨嵋山の全景です。7つの尾根がくっきりとわかります。

水瀬島が見えます。

御手洗湾が茜色に染まっています。

落陽の瞬間です。

 

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フェイスタオルの袋詰め

2015年09月29日 15時16分56秒 | 染物

植物染料(コチニール)で染めたフェイスタオルの袋詰めをボランティアさんと行いました。

型紙に合わせてタオルを折りたたんでいます。

ピンセットを使って栞を入れて袋詰めします。

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マリーゴールド(花摘み)

2015年09月28日 14時51分59秒 | 染物

マリーゴールドの花摘みを行いました。

蕾を染料にして草木染め行います。

マリーゴールドの染料でストールや糸を染める予定です。

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9月も後3日卯山

2015年09月28日 11時03分37秒 | 利用者

9月も後3日になりましたね。なんか日日のたつのが早いですね。後3日たったら10月ですよ。10月になるといゆのにまだまだ暑い日が続きますね。さすがに扇風機は使わなくなりました。僕は、まだ長袖は着ていません。半袖でもだいじょうぶです。にちゅうのひだしがまだ強いです。

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食事会とビーンボーリング

2015年09月25日 14時28分06秒 | 行事

これまでの作業の慰労も兼ねて、上関方面に出かけました。道の駅で買い物、近くのレストランで食事をしました。

作業所に戻って、県障害者スポーツ協会から借用してきたビーンボーリングで楽しい1日を過ごしました。

ビーンボーリングは体格や体力に関係なく、老若何女誰でも楽しめる軽スポーツです。

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ほおずき

2015年09月24日 16時29分56秒 | その他

一昨年までボランティアさんだった方が印刷注文で来所されました。ほおずきをいただきました。

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上下のジャージを着るのがいや卯山

2015年09月24日 10時56分49秒 | 利用者

もう僕は、ジャージの上下を着るのがいやです。ジャージの上下を着るとなんか学校時代はジャージに上下を着ることがありましたが、ジャージの上下を着ることはないのでいいです。僕は、ジャージの下だけ吐きます。今からだんだん寒くなりますね。だんだん寒くなったら、なんかいやですね。

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久しぶりに白雲稲荷社跡に散歩

2015年09月19日 12時34分05秒 | 白雲稲荷神社跡

5連休です。久しぶりに白雲稲荷社跡に散歩に出かけました。1か月近く神社の整備もしていません。不安なものがあります。

【参道階段入口】

秋晴れで海もきれいです。

【参道階段】

竹が生えてあっという間に伸びています。

階段は枯葉と木切れで覆われています。

門柱が見えてきました。

不安が的中しました。倒木で通れなくなっています。おそらく台風の影響でしょう。

倒木をのこぎりで切断するのは大変そうです。チェーンソーが必要かも・・・・

法面もかなり雑草が伸びてきました。

久しぶりの神社跡の訪問です。

いつ訪れてもここからの眺めは最高です。絵になります。

向拝跡からの眺めです。

 

崩落した階段からの眺めです。

今日は九州(姫島、由布岳、九重連山など)がよく見えます。

9月といえばセグロイワシに油がのっている時期です。イリコはこの時期から採れるものが美味しいです。イワシ漁が盛んだった頃この場所は魚見台としての役割も果たしていました。トランシーバーなどの通信手段が発達するまでは、大きなうちわの形をした「しば」をふって港に合図を送ったり魚のいる場所を知らせたりしていたそうです。

イワシ漁には最低でも5艘の船と10人以上の人手が必要だったそうです。

またぼちぼち白雲神社跡の手入れをしようと思います。これといって白雲神社の崇敬者ではありませんが、ボランティア仲間二人で細々と手入れしています。そうした原動力になっているのは、

「自宅から近い位置にあり、ウォーキングコースの一つになっている」

「昭和時代には室積繁栄のシンボル的な神社で多くの人でにぎわっていた」

「神社設立の近親者が年老いて動けなくなるまで神社のお世話をしていた」

「神社の手入れ作業では心地よい汗をかくことができて適度な運動になっている」

ことなどが挙げられます。

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