
お節介が「ウリ」のさくらこ

もちろん、お節介されることもうれしいのだけれど・・・

中々、そんなチャンスはなく・・・

ひたすら、人様へお節介を


今度のお節介は・・・
「本を書いてみたい」と思っておられる若い事業主さんがいて・・・
たまたま、さくらこに「本を書いてみない?」と声をかけてくださるお節介な方がいて・・・


さくらこ、このお二人が、大好き

で・・・またまた、人と人とをマッチング

主催されておられる出版勉強会へ参加させていただきました。
すると・・・
なんと!!!
本を出したい・・・と思っておられる方の多いこと


たまたま主催者さんが、経営コンサルトさんのせいか???
中小企業オーナーさんが多いけれど・・・
そこには、また、別の理由もあるような・・・
一つには・・・仕事の展開
講師をされておられる方も数人おられて・・・
「本を出した」というのもステイタスかな

それから、ご自分がやってきたことを、不特定多数の人に吹聴したい???
また、書かれたその本を読むと・・・最終的には「プロの門を叩け」というのもあり・・・
結局、書いた人の本業のドアを叩くことに

人それぞれ・・・
でも、さくらこ思うのです。
自分で書いた本を出版したいという人がいても・・・
中々、それを実践できる人は少ない。
それは、そんな場所がないことも・・・
そして、チャンスもない・・・
そんなチャンスを提供している奇特な人がいる

この人も・・・さくらこ同様お節介がお好きなんだと・・・
そんなお節介な人が増えてくれることが、さくらこの楽しみの一つでもあるのだけれど・・・



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