タイトルの通り行って来ました。とりあえず、最初の感想を。残りはその2で書く予定。
まだ、こういったカンファレンスとか慣れていないので、よくわからないけど。先週のLL Future とは違って、出演者が自分達が作っているアプリケーションの紹介を45分かけてする形式が主でした。
参加したのは、「SAStrutsとS2JDBCの最新機能」、「T2 -the WEB2.0 Connector-」、「AutumnだけどSpring」、「Teeda再考 - 使い方から拡張方法まで -」です。
個々の感想もその2で。
全体を通して、感じたのは、これからはアノテーションの時代だと言うこと、僕が見たセッションすべてにおいて、アノテーションについて話されていました。
今のプロジェクトでは、未だに Java 1.4 で開発しているため、全くアノテーションに関わることはありません。
これからは、Java 5.0 だろと思って勉強している、S-JCPの試験ではアノテーションは問題にでません。
そのため、あまりアノテーションがわかっていないのですが、これからのフレームワークはアノテーションを上手に使用して簡潔に記述を目指す方向のようなので、アノテーション大事だなと思いました。
あと、こういった最新の技術に関われる会社に転職できると良いかもと思いました。
さあ、来週はエンジニア未来サミットの抽選に外れたので行けないけど。開発期間2年間のプロジェクトのリリースが近いづいてきたぞ。Webアプリケーションで2年間ってどんなやねん。








