
昨日一番驚いたニュースが、サイパンから移送されたロス市警本部の留置場内で自殺した三浦和義元社長死亡のニュースだった。
これで1981年ロス銃撃事件の真相は、永遠に闇の中に葬りさられた格好になった。今度という今度は「疑惑の銃弾」の白黒がハッキリするのではないかと注目していただけに、誠に残念な結末となってしまった・・・。
因縁の地で最期を迎えた三浦和義氏の胸中はいかに。自殺をした場所が場所だけに、それが真実を物語っていると考えた人はきっと僕だけではないはずである。世間を騒がせ続けた男は、最期の幕引きまで人騒がせな男であった。
タイトルの本は、昭和59年5月に発売された三浦和義氏の独占手記を掲載した単行本 『不透明な時』 (二見書房刊)である。これを読んでも「疑惑の銃弾」の真相解明にはまったく結びつかなかったが、当時の日本で本事件がどれだけ騒がれたかが間接的にではあるがよく判る証拠だと思う。懐かしいというだけでなく、今回の氏の自殺を機に、再度読み返してみるというのもアリなのかもしれない。












ええ歳して万引きはがっかりだった人だね、一度ならず二度までも・・・。
真実は結局闇に葬られて・・・
いつか、明らかになる時は来るのでしょうか?
本当に自殺したのか、偽装自殺なのか、
何が起きたのかは、
本人以外、あるいは関わった人達しか分からないのでは・・・
万引きの件は良く分からないですが、
私も、買い物をしてる一般人をよそった工作員達に万引きにはめられそうな事があったので・・・
レジを通り、計算を済まし、
品物を自分の袋に入れようとした時、
買った覚えがない物があり、領収書をみても見当たらない???
店員さんに話をし、返しましたが、
後で思いだしたら、
その日、いつもと違って店が込んでて、
見知らぬ人が多く、大きいカメラを持ってる人もいたのでどこかイベントがあったかなと思ってました。
どころが、私が店員さんに品物を渡した途端、ウソのように、みんなすーといなくなりました。
こんな馬鹿げた事が・・・