創価学会体験記

選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。(中傷と信仰賛美は 削除対象になります)

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選挙

2006-11-04 15:01:08 | 政治・公明党
亀井静香ちゃんが「麻薬を打ち過ぎて、自民党は野垂れ死にする。今は気持ちはいいが、効いてきてアウトになる」って発言しましたね。日刊スポーツ

あら 静香ちゃん 私と同じ事 言っている。政教一致(笑)

メディアも創価学会の組織票でしか 自民党は勝てないと言うことを隠さなくなってきています。

さて 選挙ですけれど 何度も書きますが、戸別訪問は選挙違反です。
知らないうちに選挙違反(おおかたは確信犯ですけれど) 毎回 戸別訪問に苦慮している方は、これでも 印刷して ドアに貼っておきましょう。
「日本の公職選挙法は厳しすぎるのよ~。外国なら良いのよ~」って脳天気な人には「それでもココは法治国家の日本ですから、違反者は警察に捕まります。なによりそんなことをさせている候補者を信頼できません」って アドバイスしてみたらいかがでしょう。

まぁ 私も 創価学会と関わる前は「戸別訪問が選挙違反」って知らなかったのです。で、なあんで こんなに選挙違反が蔓延しているのか不思議だったのでした。過去を調べてみると創価学会員の組織的選挙違反がぞろぞろ出てくるのですね。

1.替え玉投票事件

 投票入場券、10万通消える
 大量の不正投票か
 世田谷など 本人の手に届かず

東京都内で参院選の投票入場券約十万通が有権者のもとに着かず、どこかにまぎれ込んでいたことがわかり、問題になっている。
 七日の投票日に、他人の入場券で投票しようとしだ”替玉投票”が各投票所で相次いで発生しており、これら”行方不明入場券”で、二重投票されたケースはかなりの数に上るものとみられている。あわてた各区選管では調査に乗出したが「入場券の郵送形式を改めない限り、防止できない」と頭をかかえている。(毎日新聞 昭和43年7月10日夕刊)

 毎日新聞の画像が見られます(阿修羅より)
 
2.練馬区投票所襲撃事件
昭和44年7月、東京・練馬区の選挙投票所(第4投票所=豊玉第2小)において、投票終了時間後に訪れた二人が投票できなかったことを理由に、市川雄一(元・参謀室長、元公明党書記長・代議士)を首謀者に百数十人の学会員が投票所を取り囲んで襲撃、女性・高齢者を含む投票立会人四人に集団暴行を加えて流血させた事件。


第063回国会 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号
昭和四十五年五月六日(水曜日)午後一時二十三分開議
 
○青柳委員 (中略)。
 それからもう一点だけ、多少話は古くなりますけれども、昨年の七月十三日に施行されました東京都議会の選挙の際に起こった一つのできごとでありますが、それは東京の練馬区のある投票所で投票時間が終わったあと投票しに来た人がありまして、そしてこれは当然のことですけれども、午後六時を過ぎておりますから、拒否された。その拒否が不当であるということで、その選挙管理に携わっていた管理委員あるいは立ち会い人、それから職員、そういう者に対して抗議といいますか、抗議といえば聞こえはよろしいんですけれども、非常に多数の者が集まりまして、そしてどうしても投票させろ、封印を破ってでもわずかにおくれたんだからもう一ぺん投票させろということで、数時間トラブルがあったようであります。(中略)

それがたまたま公明党、創価学会の人たちのやったことである。この人たちの体質に基づいたものであるかもしれませんけれども、それを私どもが、何か俗にいうどろ試合的に非難するというような、そんな狭い量見の立場でこれを問題にするつもりではありませんけれども、少なくとも七十歳を過ぎた選挙管理委員が床に倒されて、おまえは長生きしたのだからそろそろ死んでしまってもいいだろうというような脅迫的な暴言を受けるとか、あるいは選挙立ち会い人の御婦人の方が二名も板の間に土下座をしてあやまらなければならないというような暴行傷害が公然と数時間にわたって行なわれる。しかも起訴されたのは一名にしかすぎない、こういうことがあってよろしいのかどうか。(中略)


平成10年に発表した竹入氏の「政界回顧録」(朝日新聞)でも、地検幹部にお目こぼしを依頼したのことが記述されています。
【立党の原点】

 政治家になったのは、創価学会からの指示だった。委員長就任の打診があったときは、ともかく逃げ回ったが、最終的には従わざるをえなかった。(中略)

 若気の至りというか、冷や汗をかく、きわどい問題もあった。衆院に進出して間もなくの総選挙で、大量の入場券をかき集めた「替え玉投票事件」が発覚して、大騒ぎになった。東京、神奈川などで、逮捕者は三十人ぐらい。海外に出た人もいた。都議選では選管職員と投票所で乱闘事件を起こしたこともあった。投票の締切時間が早すぎると言って、殴り合いを始めたのだが、前代未聞の大事件だった。

 替え玉投票事件では、警視庁の幹部にも陳情に行き、さんざんしぼられた。東京地検にも行った。「二度としないので勘弁してください」と謝ったが、地検幹部から「ここへ来るとみんなそういうんだよ」とやられた。そこで「こういう事件を二度と起こさないことを誓います」と言ったら「いっぺんだけ信用しよう」といわれた。

 この事件は検察が大喜びで、「検察始まって以来の事件」と意気込んだものだったが、幸い大がかりな事件にならずに済んだ
。(竹入氏回顧録より)

 竹入氏は今 聖教新聞で デマや学歴詐称と騒がれているが、自分で進んで 立候補したわけではないのですね。またあるblogのコメント欄で当時の創価学会員は 竹入氏の学歴詐称の事実を知っていて応援していたと 告白されていました。


創価学会体験記2より 転載
注)blogコメント欄にコメント頂いた内容は freeの管理blogと記事に引用させて頂く場合がございます。

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政教分離 (みれい)
2006-11-04 19:23:43
本屋で興味深いものがあったので、
思わず買ってしまいました。
櫻井よしこさんの新刊です。

http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000031750709&Action_id=121&Sza_id=G1&Rec_id=1008&Rec_lg=100813

政教分離以外でも、各分野を現代の憲法から語っています。
私はまだ読み途中。
freeさんの好きそうなジャンルのような。
Unknown (犬のメメ)
2006-11-05 00:25:56
いろいろ勉強になります。選挙についてはfreeさんの今回の記事を始め、多くのブロク先輩の記事や、選管などの公的機関などの見解も織り交ぜてちょっとでもしっかりした記事を自分なりに書いていきたいと思います。時間かかりそうですけどね(^^ゞ
また政教分離 (やま)
2006-11-05 09:17:31
 亀井静香先生も麻薬の禁断症状が出始めたようですね。自民党から出た途端、また政教分離ですか。
この人に信念という字はないのでしょう。
Unknown (孫悟海)
2006-11-05 10:20:47
freeさん、こんにちわ。
記事とは直接に関係の無い、話ですが。

昨日の夜、創価学会のおっさんがアパートの入り口前に突っ立っておりました。(笑

先日、一年振りの「無言電話」を受けたので、地元の「創価学会、婦人部長宅」へ
「迷惑行為は止める様に」と、電話を掛けた事への報復のつもりのようです。

はあ~~~っ、逆ぎれするにも程度が過ぎる・・・。

しかし、「入り口の真中」に立っていたので、「すいませんが、アパートへ入りたいので除けてもらえます?」
と声を掛けたら、体が約20cm上下に動作するほど驚きビクついたらしく、はあ~~~、何故にこんな行動を取るのか、理解に苦しみます。


実に、創価学会を脱会して良かったと思いますし、本と、つまらない人はつまらないな~~と思う、今日この頃です。


それでは。


みなさまへ (free)
2006-11-06 13:42:28
みれいさん さっそく予約してみました。実は 政治問題など全然好きではなく、しかし今の政治を見ていると 黙っていてはいけないと 自分のお尻を叩いているような状況です。本当は小説が好き~。

犬のメメさん
みれいさんの所でも書きましたが、blogは コメント欄までは拝見できていない状況です。メメさんの苦労も ほとんど認識できておりません。

創価関係は複雑ですから、何かありましたらメールでも下さい。私はblogをやる前は、しばらく掲示板を読みあさりました。創価問題はもう論議が出尽くしている感じです。^^ 

やまさん
新聞の内容を見る限り、「政教分離」云々ではなく「自民党に苦言を申し立てている」という印象です。

亀井さん 郵政民営化で離党して 信念は曲げていないと、復党されたらその批判を受けてしかるべきと感じます。

創価学会の活動家の中心は 婦人部です。最近は 若い方が活動家にはなっていないようです。今の創価票はあと何年維持できるでしょうか? 自民党を支持してきた有権者は 創価票に支えられている自民党離れを起こしています。それを危惧して発言した 亀井氏はまだ自民党を愛しているのでしょうね(笑)

孫悟海さん
何事もなく良かったです。一人だったのですか? 最近は 複数で囲むほど 人数が集まらなくなったのかなって 思うと 胸がすきますね。^^
お気遣い、有難うございます (孫悟海)
2006-11-08 15:55:30
freeさん、こんにちは。

先述でのコメントでのお気遣い、有難うございます。

>一人だったのですか?

そうですね、私の場合は、創価学会員による複数人
での囲い込みの体験はありません。

しかし、この間もまた「無言電話」を掛けてきたので、再度、私の方からも「創価学会の婦人部長」宅
へ「迷惑行為を止めるよう」と電話を入れたところ、
今度は駅から自宅までの帰路中終始監視行為を受け
ました。ほんと、「逆ギレ」もいいところです。(笑

ただ面白いのが、そんな「監視行為=ストーカー行為」取る創価学会員も自身の悪意的行為には気づいて
いる様で、「デジタルカメラ」のレンズを差し向ける
と途端に逃げ出します。(笑

創価学会員にとってのデジタルカメラは、ゴキブリに
対するフマキラー的、またやゴキブリホイホイ的な効
果を発揮するようです。

本とは得意のパンチとキックで立ち向かいたいです
が、警察沙汰になる事は嫌ですから。また、酒好きな
私は何時も夜は酔っていますから、なお更です。(泣

暫くはこの手でゆくか・・・。うん、そうしよう。(爆

では、では。それでは~。



おいおい? (ササゴン)
2006-11-09 11:36:36
デジタルカメラやフィルムカメラは孫悟海さんの
カキコのごとくフマキラーやアース製薬の効果が
あります。

創価ではないがカメラをめぐってのトラブルが
ありました、
11月の4日にF女学院大学のお祭りがあり
校門の飾り付けがなぜか例の赤・黄・青の
三色いやな予感がした・・・

予感は的中した、ちょうどリコーエルニカ35を
むき出しで学校に入ろうとした時オイコラ調で
「ここは撮影禁止だ!カメラしまえ!」の手伝いと
思わしき男子大学生、
自分も腹が立ち「お前どこ大だ!お客様に向かって
その言い草はなんだ!」と同時に陸上自衛隊直伝の
精神注入をお見舞い、

話によればその学生はスーフリで有名なW大、
最高学府の学生が小学生にも劣るとは・・・

自衛隊なら完全に上官から蹴りとビンタの精神注入
である。
平和の党の題目は何処に? (ササゴン)
2006-11-09 14:05:20
教育基本法改正・防衛庁の防衛省昇格で公明党は
自民党に引っ張られた形で採決入りした、

恐らく公明党は政権与党にしがみつきたいため
平和の党をかなぐり捨て煮え湯を飲まされた
形になった、

障害者自立支援法案でも「福祉の党」の題目は
簡単に捨ててしまった、
八代英太が公明党の大田に道を譲った形になって
いるが、八代の復党でどうなるか・・・
身体障がい者を武器に八代が本気の構えでいる。

公明党と創価学会の矛盾で苦しんでるのは信者
かもしれない、
公明党がこのまま防衛庁から防衛省に昇格、
教育基本法改正に賛成すればどうなるのか?
孫悟海さん ササゴンさん (free)
2006-11-09 17:21:18
孫悟海さん
ササゴンさんが 以前仰っていましたが、デジカメより フィルムカメラの方が 証拠としては有効なようです。

「騒音おばさんは 創価学会被害者だった」という噂はずっと2chでありましたが、裁判情報も段々と出てきています。ですが やはり騒音おばさんにも非はありますので ストーカーや嫌がらせには 証拠をきちんとそろえて公的機関に相談するようにしないといけないですね。

ササゴンさん

イラク派兵から もうすでに「平和の党」ではありません。人の命をどう考えているのでしょうね。↓

創価学会・公明党の真実 平野貞夫著

P.58
自衛隊をイラクに派遣する「イラク特措法」も自民党と公明党の強行採決で国会を通したものだ。さらに、イラク派兵の国会承認までも衆院で強行採決してしまった。すべては、基礎年金の国庫負担を二分の一にするための財源問題の取引であり、また、公明党支持者の経済的負担が少なくてすむ所得税の定率減税を廃止することであった。

P.59-60-61
イラク派兵の「一年間延長」は公明党のペースで決まった。一方、自民党は国民世論を気にして「半年延長」を考えていた、というのが大方の見方だった。危険きわまりないサマワに、一年間も派兵を続けるというのが公明党の考えだが、これには裏があった。
 平成17年の夏の東京都議会議員選挙。公明党・創価学会にとって最重要課題である。もし、イラク派兵の再延長が必要となると、その時期が都議選とぶつかってしまう。イラク自衛隊派兵問題が都議選の争点になっては困るというわけである。
続き (ササゴン)
2006-11-09 17:27:43
防衛庁の防衛省格上げは前から論議されていた、
自分が自衛隊にいたころは極東ソ連軍バリバリ
状態で、特に北海道は「北を見たら樺太、東を見たら
北方領土、西を見たら極東最大の軍事基地
ウラジオストック、おまけがSS20が大量に
日本目標」といった状態である、
その最中に自民党は防衛省の事を考えていたのである
しかしこの事は当時の野党勢力(社会党→現社民党、
民社党→現民主党、共産党、そして公明党)が反対
ソ連崩壊と共に没になったのである、

しかし新世紀になって戦争のやり方が今までの
国対国の他、民族・宗教の内なる敵が出てきた
わが国でもオウムが出現したのである、
公明党はここで政権を離れたら自分たちが敵に
なってしまう、煮え湯を飲んで毒饅頭をあえて
食らったのである。

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