Per Mariam ad Jesum!

不肖なる罪僕Maxの徒然

長崎ハーモニー2

2016-09-15 21:43:25 | 教会とか
 時代は流れに流れ、異動等で人員の変更もあった筈なのに、長崎の声、教会の歌声、シスターの祈る歌声は往時と同じだった。
 歌の文言は兎も角、折り重なる一つひとつの歌声は長崎の「それ」だと思う。
 霊魂を揺さぶられた様な気がして、ついつい感極まりそうになった。

長崎ハーモニー2
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 物は言いよう | トップ | 被披見 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。