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伊藤久男---あざみの歌
いろんな歌手がこの歌を歌ってます。
朗々と、そして優しく唄う・・・
伊藤久男さんのが私には一番!!
泣き上戸ではないのに、涙腺が・・。
そして、チェックしてみましたら
伊藤久男の歴史とやらがありましたので記載します。
豪農の家庭で育ち、かなりイケメンだったのです。
伊藤久男の歴史
彼の奥さんが語っています。
あのような顔をしてますので、ワンマンと
思われるでしょうが、正直でこころの
誠に・・・あったかーいヒトでした。
カミサンにこのようなことを語らせる・・。
ますますファンになってしまいます。
稀にみる叙情の歌い手・・納得。
この歌、レパートリーの一つです。
伊藤さんの唄はキーが高いのが多く、
歌によっては少し下げて歌わねば・・・。






宝くじ

都内に出て四丁目の交差点近く
七宝堂前のおばちゃんから
買ったのに・・・ペケ
数寄屋橋の売り場は
長い三列の行列・・・でした。



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昭和57年夏の甲子園 熊谷対南部 熊谷高校 校歌斉唱
甲子園といいますと・・歌いた くなる、栄冠は君に輝く
スナックで程よく盛り上がってきたら・・この歌です。
もちろん、レパートリーの一つです。
これは、体育会にて汗水流した人間に似合います。
男性ボーカルで、勇ましく歌ってこその曲です。
雲は湧(わ)き 光あふれて
天高く 純白の球 今日ぞ飛ぶ
若人よ いざ
まなじりは 歓呼に答え
いさぎよし 微笑(ほほえ)む希望
ああ 栄冠は 君に輝く
風を打ち 大地を蹴(け)りて
悔ゆるなき 白熱の力ぞ技ぞ
若人よ いざ
一球に 一打に(注)賭(か)けて
青春の 讃歌を綴(つづ)れ
ああ 栄冠は 君に輝く
空を切る 球の命に
通うもの 美しく匂える健康
若人よ いざ
緑濃き 棕櫚(しゅろ)の葉かざす
感激を 目蓋(まぶた)に描け
ああ栄冠は君に輝く
いい歌は、皆・・歌詞も素晴らしい・・。



















2012.3.17(土)
いつものように、高校の母校の定例総会です。
総会は型通りに・・講演会は同級生の河田君でした。
↑、プロフィールを語る森会長
講師の先生は目下、 原子力発電環境整備機構(NUMO)顧問です。

演題は
『福島原子力事故と日本のエネルギー問題』



彼は東北大へ・・、
建築設計の道を目指していたのだそうな。
しかし、建築デザインの講義が余りなく
構造が主体?なので方向転換とのこと。

その後、懇親会あり・・。
講演者と同期の編集者はパチリ・・。
知らない仲でしたがすぐ親しく歓談・・・。






















懇親会は
原田勇雅シエナ大賞受賞祝賀会・・・なのでした。


彼につきましては以前のブログに記載。
http://blog.goo.ne.jp/franknonitora/m/201003
最後は校歌斉唱です。

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A Whiter Shade of Pale - Sarah Brightman
良い曲です。サラブライトマンが美声で唄ってます。
1967年、プロコルフルムが世に送り出した、
ロック史に残る涙モノの名曲「青い影」・・
美しいメロディーとサラのクリアーボイスのコラボ。
彼女を何度見ても、声を何度聴いても飽きない・・。
そして、プロコル・ハルム
プロコル・ハルムは
1960年代から1970年代に活動したイギリスのロックバンド
デビュー曲「青い影」(1967年)は世界的な大ヒットを記録し、
バンドは一躍スターダムにのし上がった。
いい曲だなと、よく耳にしてましたが
ロックバンドの名は知らず・・でした。
先日、マンドリンコンサートがあり

その中で、青い影の演奏の後・・・
演奏者が思い出を語ってました。

私のチョーうぶな
頃の思い出です・
・・と、語りだしました。
この青い影って曲はですね・・・。
私のチョーうぶな時期に、なんともいえない印象だったんですよ。
旋律と詞の落差が非常に大なんですよ、フフッ・・・・
聞いた感じはバロック調で,厳かというか宗教的・・
しかし、詞は客船で船旅をしている
(酒と船とに)酔っ払ったカップルがテーマ。
・・それで、それ以上のあれこれは
ここではしゃべりません・・
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若山彰 喜びも悲しみも幾歳月 1978
いい歌、誰をもが知る唄、
編集者も・・・しっかりと
嫌味なく、歌えました。
カラオケ選曲はグーです。
歌手若山彰さんは
生まれた環境が良の由
やはり、表情にキャラが
広島県で繊維問屋を営む家に生まれ、
不自由なく育つとのこと。
幼少の頃より歌好きで、
旧・広島文理科大学在学中に
出場した音楽コンクールで3位入賞を果たしたことで、
本格的に歌の道を志し、武蔵野音楽学校へ入学の由。
鮫島有美子
この唄、二つ聞き分けると
やはり、若山さんのほうが
いいなあと思ってしまいます。
しかし、映像のほうは
佐田啓二さんと高峰さんがナイッス。
お二人の表情がとってもイイッ・・
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浜辺の歌 二十四の瞳 高峰秀子
2012.1.15発行の・・・
高峰秀子暮らしの流儀
写真集・・を読みました。
これまで、沢山の随筆等
読ませて頂いたけれど、
未公開ありのもあり・・・・
・ということで、写真集の
ページをくって見ました。

今、いろんな仲良しカップルが
メデイアで公開されていますが
このような二人、羨ましいなあ・・です。

そして上のページには、
「・・・・・・・・うちのかあちゃんのキンピラで
一杯やるか・・」なんていうセリフを亭主に
言わせてみるのも、女房としては決して
悪い気持ちはしないものである・・・・・・。
・・・と、ある随筆でしたためています。
ナルホド、ナルホド
私もそのように言って
うまい酒を飲んでたなあ・・、
近年は、ブログ編集しながら
冷の旨いのを一合までにして
味わっております。

しかし、この本の
仲睦まじき表紙の写真、
彼女は足を組んでの
ショット・・。
これが・・絵になるからなのかなあ??
一昨年、86才でサヨナラでした。

↑ の表紙の写真・・
編集者の嫌いな女優なら・・、
「このやろー」

礼儀正しくもない編集者なのに
大々先輩のこれまでの愛らしき
生き方を推測して
愛らしきショットと
憧憬も交え・・
思うしかない・・・。


















