FRANCESCA Care Partner

テーマは「元気で長生き」。愛犬と飼主さん双方のハッピーライフを目指します!

「パートナーにも」シリーズ、新セミナー開催します!

2016-10-12 21:18:05 | セミナーのお知らせ

「パートナーにもフィトセラピー-愛犬と飼主さんのためのバッチフラワーレメディー-」は満席となりました。ありがとうございます!

皆さん、こんにちは。
大変お待たせいたしました!パートナーにも」シリーズに新セミナー開催のお知らせです!!

今回は私が十数年前にバッチフラワーレメディーの国際プログラムに参加した際、レベル1および2で講師をしていらっしゃった安井希美先生をお迎えし「パートナーにもフィトセラピー-愛犬と飼主さんのためのバッチフラワーレメディー-」と題して丸一日のセミナーを開催いたします。
安井先生のお話はウィットに富んでとても楽しく、それぞれ丸2日間の講義があっという間でした。飼主さんにバッチフラワーレメディーをご紹介する時が来たら、講師は安井先生にとずっと思っておりましたので、今回長年の夢がかなうことになりました!
バッチフラワーレメディーってなぁに? レスキューレメディーを使ったことはあるけれどあまり効果を感じられなかった…、などの疑問に対して目からウロコがボロボロ落ちること間違いありません。

安井先生はご自身も数年前まで2匹のミニチュアシュナウザーと暮らしていらっしゃって、Tタッチや薬膳ご飯を実践してくださった方です。
ホリスティックケアに造詣が深く、現在動物を扱う専門学校においてパートナーの体と心の健康には飼主のそれが深く関与していることに着目して講義していらっしゃいます。
まさに「パートナーにも」シリーズの核心をつく内容です。
レメディーを一緒に選んだトリートメントボトル1本のお土産付き(ご希望の方には1本につき1000円で追加が可能です)。

後半には、すぐに使えるハーブとアロマについての簡単な活用法などにも言及していただきます。


☆「パートナーにもフィトセラピー-愛犬と飼主さんのためのバッチフラワーレメディー-」☆(パートナーの同伴が可能です)

日時:11月26日(土) 10:00~16:00

内容:
●ヒトと動物のためのバッチフラワーレメディ38種類とレスキューレメディの説明&ケース紹介
●活用法
●まずは飼主さんの感情を考えるワーク、そのあとパートナーの気持ちを考えるワークをし、その後ご自分またはパートナーのためのトリートメントボトル1本作成。お土産としてお持ち帰りいただきます
(1本はお土産。その他トリートメントボトル1本1000円にて追加が可能)
●質疑応答
●フィトセラピー(植物療法)の中で、バッチフラワーと共に知っているとパートナーと過ごす豊かな時間に役立つ、ハーブとアロマの簡単な活用法についてもご紹介

開催場所:ARoom(新宿御苑前駅徒歩約3分)

ご参加費:10000円

定員:10名
   ご同伴可能のパートナーは「抱っこまたはバッグにインの状態でビル内階段を移動できる大きさの犬」といたします。
   セミナー中は、飼主様が責任をもってパートナーの管理をお願いいたします。


お申込方法:
本日よりお申込先着順に受け付けいたします。
メール(francescacarepartner☆gmail.com ☆を@に変えて送信してください)にてお申し込みください。メールには必ず件名に「バッチフラワーセミナー参加希望」と記載し、「お名前」「ご同伴ありまたはなし」「お電話番号」を明記してください。折り返し受付メールをお送りいたします。後日、改めてお申込みフォームおよびご受講費振込先をお知らせするメッセージをお送りいたします。こちらからお送りするお申込フォームご返信およびご入金確認後、お席の確保となりますのでご了承ください。
携帯電話、スマートフォンなどからのメールをご使用の場合、@gmail.com および @docomo.ne.jp からのメッセージ受信を可能にしておいてください。
定員に達しました時点で〆切りとさせていただき、キャンセルがありました場合には、お申込先着順にご連絡させていただきます。

講師紹介:安井 希美先生


Dr.E・バッチ財団登録プラクティショナー、バッチ国際教育プログラム認定講師
日本フィトセラピー協会認定フィトセラピスト(植物療法家)、ハンドケアマイスター
日本園芸協会認定ハーブコーディネーター
産業カウンセラー
国際ペットビジネス専門学校講師 

英国在住中の30年ほど前、当時日本では珍しかったフレッシュハーブに出会って以来、ハーブの魅力に魅せられて、転居先のカナダ、香港でハーブクック、園芸など学ぶ。
2003年より英国バッチセンターが世界40か国で開催する世界共通プログラムBIEPの認定講師としてバッチホリスティック研究会(東京)に所属。
2013年より動物理学療法士、看護士、トリマー、トレーナーを育成する動物関連専門学校で「セルフセラピー演習」を担当。動物をケアする人の心がまず安定して穏やかであることを目指すため、ヨガの呼吸法、バッチ、ハーブ、アロマ、ハンドマッサージなどをホリスティックな理論で1学年60名の学生に伝えている。特に専門のバッチはヒトと動物に役立てられるように力を入れている。
その他、心のバランスを取り戻すためのバッチフラワーによる「個人カウンセリング」、「バッチと心を届けるハンドマッサージセミナー」「心を繋げる傾聴スキルのヒント」などセミナーを随時開催。最近では恵泉女学校父母の会健康部会、東京女子大同窓会などにて講演。
動物関係では、2010年高知県保健所主催セミナー「動物の命と心のケア―」に、アーク・アニマルレフュージ関西のエリザベス・オリバーさんと共にお招きいただき「人と動物のためのバッチフラワーレメディ」を講演。

安井先生からのメッセージ:
ヒトも動物(特に人間と共に暮らす動物たち)も心と体は繋がっていること、様々なストレスが病気や心身の症状の原因となっていることはすでにご存じのことと思います。
ホリスティックな視点からのケアは病気を未然に防いだり、病気になりにくい体と心にとても有効な予防医学の手段の一つと言われています。ご自分、家族、周りの人たち、そしてなにより大切な愛しい家族であるペットたちのために役立つ害も副作用もない自然療法として世界50か国で80年前から使われているバッチフラワーレメディの知識を楽しく、わかりやすくご紹介します。欧米の獣医師トレーナー、飼い主はどのように使用しているかも合わせてお話しします。



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