阪神JFから中1週になってから最初の2年は阪神JF組みはだめだめだったものの、この2年は連勝。実はそれほど影響はないのかもしれません。ので、単純にここ10年で見ることにします。
まず、連対20頭中1200Mの経験があった馬はすべて1200M1着があり、経験のない馬も1400Mでレコード勝ち・1秒差以上の圧勝がありました。スピード能力は必須です。フェリシア・ビコーグレイス・マイネコンテッサは切り。
また、前走1600M戦なら出遅れなどでなければ3角5番手にあたりにつけるぐらいのスピードが目安になるので、前走後ろから行ったグランドエナジー・リメンバードリームも切り。
また、500万条件馬にも連対例はあるものの、新馬未勝利でよっぽどのパフォーマンス(大差勝ちなど)を見せている必要があります。エアラニア・アミリス・ライムは切り。
オリオンザヴィアンは無視するとして、残るカシマフラワー・マイネデセール・ペニーホイッスル・テイエムチュラサン・ツルマルオトメ・タイニーウイナー・キャントンガールを検討の対象にします。
まず阪神JF惨敗組。揃いも揃って先行してだめだったという取捨の難しい4頭ですが…カシマフラワーを挙げてみます。単純に着順の差です。キャントンガールは3年前・昨年の勝ち馬と被りますがマルターズヒートには芝実績があったのに対し、こちらはなし。サーガノヴェルの父Boundaryには芝で活躍した産駒がいたのに対しこちらはなし。ペースの問題と言うより、単に芝適性の問題の可能性が高そうです。マイネデセールはそのキャントンガールに先着を許す不甲斐なさ。テイエムチュラサンは石橋脩かよ…と。
次に、ペニーホイッスルは間隔があきすぎ。新馬で圧勝した相手に勝ち上がりもなく(先週も同じことを言って外したような…)、日曜日の柴田さん。でも、調教いいし、2着はあるか…
タイニーウイナーはすでに勝負付けが済んでしまっているし…ん?消去法で行くと2頭しか残らなくなってしまったので、少々復活させて見ました。
◎カシマフラワー
○ツルマルオトメ
▲フェリシア
△ペニーホイッスル
まず、連対20頭中1200Mの経験があった馬はすべて1200M1着があり、経験のない馬も1400Mでレコード勝ち・1秒差以上の圧勝がありました。スピード能力は必須です。フェリシア・ビコーグレイス・マイネコンテッサは切り。
また、前走1600M戦なら出遅れなどでなければ3角5番手にあたりにつけるぐらいのスピードが目安になるので、前走後ろから行ったグランドエナジー・リメンバードリームも切り。
また、500万条件馬にも連対例はあるものの、新馬未勝利でよっぽどのパフォーマンス(大差勝ちなど)を見せている必要があります。エアラニア・アミリス・ライムは切り。
オリオンザヴィアンは無視するとして、残るカシマフラワー・マイネデセール・ペニーホイッスル・テイエムチュラサン・ツルマルオトメ・タイニーウイナー・キャントンガールを検討の対象にします。
まず阪神JF惨敗組。揃いも揃って先行してだめだったという取捨の難しい4頭ですが…カシマフラワーを挙げてみます。単純に着順の差です。キャントンガールは3年前・昨年の勝ち馬と被りますがマルターズヒートには芝実績があったのに対し、こちらはなし。サーガノヴェルの父Boundaryには芝で活躍した産駒がいたのに対しこちらはなし。ペースの問題と言うより、単に芝適性の問題の可能性が高そうです。マイネデセールはそのキャントンガールに先着を許す不甲斐なさ。テイエムチュラサンは石橋脩かよ…と。
次に、ペニーホイッスルは間隔があきすぎ。新馬で圧勝した相手に勝ち上がりもなく(先週も同じことを言って外したような…)、日曜日の柴田さん。でも、調教いいし、2着はあるか…
タイニーウイナーはすでに勝負付けが済んでしまっているし…ん?消去法で行くと2頭しか残らなくなってしまったので、少々復活させて見ました。
◎カシマフラワー
○ツルマルオトメ
▲フェリシア
△ペニーホイッスル









