浦和の監督がミハイロ・ペトロヴィッチになるらしい。
J2時代の広島を観たことがあるけど、とても良いサッカーをしていた印象がある。まあ当時の広島は、J2にしては圧倒的な選手層を誇っていたけれど、3-4-2-1のシステムが機能していて面白かった。ああいった戦術操作は、もちろん監督の仕事だったわけで、個人的には歓迎すべき監督ではないかというのが感想。果たして浦和にフィットするかどうかは分からないけど、少なくともO田、N野よりは受け入れやすそうだ。感情的にならずに済みそうだし。
まだしばらくは地味な時代が続くことは覚悟しなければならないね。
「でも、サッカーファンというのは、未来に起こることを思い描くために、現在のスタジアムへ足を運ぶのだろうか?」
僕の大好きなカメラマンでありライターである近藤篤さんが、昨年末の浦和レッズ最終戦について、ご自身のサイト(http://atsushikondo.com/)にこんなテキストを書かれています。自分もまったく同じことを考えていました。チーム作りというのは、本当に難しいものだと思います。結果を出すこと、将来につながること。時間軸を見極めるバランス感覚が大切です。さて、今年の浦和レッズはどんなサッカーを見せてくれるのだろうか?
明日、いよいよプレシーズンマッチです。
僕の大好きなカメラマンでありライターである近藤篤さんが、昨年末の浦和レッズ最終戦について、ご自身のサイト(http://atsushikondo.com/)にこんなテキストを書かれています。自分もまったく同じことを考えていました。チーム作りというのは、本当に難しいものだと思います。結果を出すこと、将来につながること。時間軸を見極めるバランス感覚が大切です。さて、今年の浦和レッズはどんなサッカーを見せてくれるのだろうか?
明日、いよいよプレシーズンマッチです。
「そういう中で、やっぱりレッズの選手として、一線から退きたいなという考え方が日に日に強くなってきたというのがありました。」(urawa reds official website)
たくさんのタイトルをありがとう。
たくさんのタイトルをありがとう。
エジが背番号9だって?それはないわ。やっぱり今年は買わない。
1:GK 山岸 範宏
2:DF 坪井 慶介
3:MF 宇賀神 友弥
4:DF スピラノビッチ
5:MF 高橋 峻希
6:DF 山田 暢久
7:MF 梅崎 司
8:MF 柏木 陽介
9:FW エジミウソン
10:MF マルシオ リシャルデス
11:FW 田中 達也
12:DF 野田 紘史
13:MF 鈴木 啓太
14:DF 平川 忠亮
15:FW エスクデロ セルヒオ
16:FW 高崎 寛之
17:DF 永田 充
18:GK 加藤 順大
19:DF 堤 俊輔
20:DF 堀之内 聖
21:FW 原 一樹
22:MF 山田 直輝
23:MF 青山 隼
24:FW 原口 元気
25:GK 大谷 幸輝
26:DF 濱田 水輝
27:MF 小島 秀仁
28:DF 岡本 拓也
1:GK 山岸 範宏
2:DF 坪井 慶介
3:MF 宇賀神 友弥
4:DF スピラノビッチ
5:MF 高橋 峻希
6:DF 山田 暢久
7:MF 梅崎 司
8:MF 柏木 陽介
9:FW エジミウソン
10:MF マルシオ リシャルデス
11:FW 田中 達也
12:DF 野田 紘史
13:MF 鈴木 啓太
14:DF 平川 忠亮
15:FW エスクデロ セルヒオ
16:FW 高崎 寛之
17:DF 永田 充
18:GK 加藤 順大
19:DF 堤 俊輔
20:DF 堀之内 聖
21:FW 原 一樹
22:MF 山田 直輝
23:MF 青山 隼
24:FW 原口 元気
25:GK 大谷 幸輝
26:DF 濱田 水輝
27:MF 小島 秀仁
28:DF 岡本 拓也

今シーズンのユニフォーム。黒襟は福田正博が引退した時のパジェロのイメージが強い。やはり白襟の方が爽やかで好きだな。いろいろ思うことがあって今年は買わない。だって、一体何番を選べというのだ。
現在3連勝で2位につけている浦和レッズ。そのひとつ上、すなわち首位に立っているのが清水エスパルスである。日本代表FW岡崎を筆頭に、勢いある若手選手の活躍が目立っている。加えて、それを支えるベテラン選手の存在も見逃すことができない。長谷川健太監督は、非常にバランスの取れた良いチームを作り上げたと思う。しかしどうにも引っかかるのは、その中心にいるのが、どうやら小野伸二らしいということである。そして先日の仙台戦、とうとう永井雄一郎がスピードを活かしたすばらしいゴールを決めてしまった。
苦しかったJ2時代、他所のJ1チームからの誘いを断って浦和に残ってくれた。そして約束通り、1年でJ1復帰を果たしてくれた。Jリーグチャンピオン、アジアチャンピオン、数え切れない栄光と誇りを浦和に残してくれた。そういう浦和にとって忘れられない大切な2人の選手が、今では違ったユニフォームを着て躍動している。駒場スタジアムでJ1復帰の瞬間を見届けた者としては、この2人の活躍を素直に喜んでしまう。応援すべきはクラブである。それが正論であったとしても、そう簡単に割り切れるものではないのだ。こればかりは仕方がない。
浦和と清水の直接対決は、5月1日Jリーグ第9節で実現する。一体誰を応援する?どういう結果を望む?それは、その時になってみないとわからない。
苦しかったJ2時代、他所のJ1チームからの誘いを断って浦和に残ってくれた。そして約束通り、1年でJ1復帰を果たしてくれた。Jリーグチャンピオン、アジアチャンピオン、数え切れない栄光と誇りを浦和に残してくれた。そういう浦和にとって忘れられない大切な2人の選手が、今では違ったユニフォームを着て躍動している。駒場スタジアムでJ1復帰の瞬間を見届けた者としては、この2人の活躍を素直に喜んでしまう。応援すべきはクラブである。それが正論であったとしても、そう簡単に割り切れるものではないのだ。こればかりは仕方がない。
浦和と清水の直接対決は、5月1日Jリーグ第9節で実現する。一体誰を応援する?どういう結果を望む?それは、その時になってみないとわからない。
浦和レッズ徳島初上陸!と盛り上げてくれたヴォルティス相手に逆転負けしたらしい。開幕まであと2週間。柏木、ポンテは不在だったようだけど、大丈夫か?それにしても、鳴門懐かしいなあ。また行きたいなあ。やっぱJ2Mさん(鳴門の巨匠)は観に行ってたのね。ヴォルティス、早く昇格してね。
さて問題のレプリカ・ユニフォームですが、購入したのはこれです。細貝萌の3番。やっぱイケメン番号にしました(笑)。MFで3番っていうのがかっこいいなあと。セスク・ファブレガスの4番とか、MFがDFの番号をつけるかっこ良さ。これでしょう。今年はこれを着てスタジアムへ通います。一生懸命応援します。
しかしまあ、今シーズンのデザインは恥ずかしいくらいさわやかです。
しかしまあ、今シーズンのデザインは恥ずかしいくらいさわやかです。
今日も風が強いぜよ。それでも早起きして、昨日の試合で使用したユニフォームを洗濯して、レッズフェスタ2010が開催される駒場スタジアムへ。今年はまたちゃんと応援すると決めたので、まずはレッズフェスタへ行かなくちゃ!というわけである。ところが、強風のため荒川を横断できない武蔵野線に閉じ込められて1時間。自然に逆らうことはできないので仕方なし。結局、肝心のオープニングに間に合わず。何だよもう。
このところスーパーアリーナでの開催に慣れてしまっていたので、さすがに地味だなあという感じは歪めない。それでもこうして応援してくれるサポーターがいなくなることはない。まあとにかく寒かったけど、来てよかったなあと思う。それにしても柏木の人気がすごかったのには驚いた。それだけみんなが期待しているわけだ。
で、予定通りレプリカ・ユニフォームを買って帰宅。
このところスーパーアリーナでの開催に慣れてしまっていたので、さすがに地味だなあという感じは歪めない。それでもこうして応援してくれるサポーターがいなくなることはない。まあとにかく寒かったけど、来てよかったなあと思う。それにしても柏木の人気がすごかったのには驚いた。それだけみんなが期待しているわけだ。
で、予定通りレプリカ・ユニフォームを買って帰宅。










