こちらも昨日13日(水)の
神奈川新聞ローカル面《相模原・県央版に掲載》から『カナロコ・日米の高校生が中華料理作り交流/相模原』
という気になる記事を見つけました。
記事に関しては、上記のリンク先の参照をお願いします。
この交流は国際理解教育を推奨している弥栄西高校ならでは
の取り組みだなと思います。また、アジアの文化を
知ってもらうために“ギョウザ作り”にしたというのも
面白い取り組みだなと思います。
今年は“ギョウザ作り”でしたが、来年以降は
どういうところに眼を向けるかも気になるところですね。










