昨日9日(金)の
神奈川新聞“ぐるっとかながわ”に『カナロコ・小学校で「道徳ライブ」/川崎』
という気になる記事を見つけました。
記事に関しては、上記のリンク先の参照をお願いします。
こういった『道徳ライブ』はすばらしいですね。


記事を読みながら感動しました。

大野靖之さんという名前もどこかで聴いたことがあるなと
思っていたらビックリしました。
『大野靖之 ココロのノート』というブログを書いている
大野さんだったんですね。
僕は少し前にたまたまブログを見つけて、
何度かブログもチェックしていました。
それに気がつかなかったなんて・・・。

大野さんは非常勤講師を務めながら、
シンガーソングライターをしているという異色の
経歴を持っていますが、こういう先生が身近にいる
千葉県八街市立実住小学校の児童のみなさんは
うらやましいですね。
いろいろ全国に『夢を持つ事』のすばらしさを
伝えて飛び回っていますが、先生としてではなく、
アーティストとしてでもなく、一人の人として
伝えているという感じがとても好感が持てますね。
子どもたちもこういう機会を大切にして欲しいと思います。











TBありがとうございました。
大野靖之さん、デビューする前から好きで、インディーズのアルバムを聞いていました。ライブに何度か行きましたが、とっても好感のもてる人です。歌もちゃんと心に染み入ってくる気がします。
ふうさんのコメントにあるように、「一人の人」として伝えているからなんでしょうね。
残念ながら学校にはもう縁がないので、道徳の先生としての姿をみることは出来ませんが、これからも頑張って欲しいし、もっと多くの人に聞いてもらいたいと思っています。
尚、こちらからもTBさせていただきます。
どりりんごさん!!(*^-^)ニコ
貴重なコメントとトラックバック
ありがとうございます。
大野さん、本当に良い活動をしていますし、
すてきな曲を聴かせて下さいますね。
『一人の人』として伝える、これは
すごく大切なことだと思います。
大野さんはそれが出来る方の1人だと思います。
これからもたくさんの方にすてきな
曲を届けて欲しいですね。
直ちゃんさん!!(*^-^)ニコ
貴重なコメントありがとうございます。
子どもたちの心はすごく純粋だと思います。
荒んだ心を持ってしまっている、
子どもにそういう影響を与えてしまっているのは
むしろ大人の方ではないかと
僕は思います。
大野さんは自分の経験、
そして想いをストレートに伝えられる方だなと
思います。
子どもたちだけでなくて、たくさんの
大人にも大野さんの曲を聴いてもらいたいですね。