こちらも昨日11月28日(水)の神奈川新聞地域面
《相模原・県央面に掲載!!》から
『カナロコ・“お花屋さん”が園児に花の植え方指導/相模原』
という気になる記事からです。
記事に関しては、上記のリンク先の参照をお願いします。
相模原市文京2丁目の相模女子大学幼稚部と相模原市磯部の
私立誠心相陽幼稚園で、子どもたちが見ごろを迎えた
ピンク色や紫色のパンジー計400株の植栽を行ったそうです。
社団法人・日本生花通信配達協会が全国で実施している
ボランティアの一環で、関連団体『花キューピット協同組合』
神奈川支部所属の相模原市内の生花店が苗を寄贈し、子どもたちに
植え方を手ほどきしたということです。
相模原市内では、7月6日(金)に
『相模原市水郷田名の私立友愛保育園の園児が、花壇の植え替え作業に奮闘!!』《記事元の『カナロコ』の記事は既に消滅》
として取り上げたように、相模原市水郷田名の私立友愛保育園の
園児約50人が、近くの相模原市立相模川ふれあい科学館の花壇の
植え替え作業を手伝うなど、相模原市内の緑化を進める
『花のまちづくり・みどりいっぱい運動』の一環として、
相模原市内各地で、園児や児童などが、花の植え替え、植栽作業を
行っています。今回は、この一連の取り組みとは違いますが、
それでもこの取り組みにも繋がる部分は大いにあると思いますし、
地域貢献・地域貢献・地域活動の一環
としてもすばらしい取り組みだと思います。
きれいな花で道路沿いなどが鮮やかに彩られ続けている
相模原市内が、まさに花いっぱいで、花に彩られた明るく
緑いっぱいの街にドンドンなっていき、また、地域貢献・地域交流・
地域活動のカタチとして、他の地域の良いお手本になって欲しいです。










