もの食わんと戦はできん。老後資金を投資で何とかする戦い

40代会社員の食生活を中心に、食費節約&投資により老後資金捻出に励む日々を綴る。株主優待にも挑戦。6年間婚活の思い出も。

沼影市民プール、開園前に数百メートルの行列。

2017-07-16 15:22:24 | 帰省・旅行・レジャー
開園10分前に、沼影市民プールに近づくと、長〜い行列が続いてるのが見えた。
数百メートル。千人近い人々。家族連れが殆ど。

列に並んですぐ、ギラギラした日差しを感じた。
まだ9時前だが、農家が農作業を切り上げる時間帯。

帽子持ってきてよかった。浮き輪を膨らませ、汗が噴き出る肌に(シャツから出てる部分)日焼け止めを塗りたくる。
開園から列が動き始めたが、入園まで30分かかった。
大人430円×2、子供210円×1

入り口はいってすぐの貴重品ボックスにお金とスマホを入れる。
(放送で再三、最近盗難発生してるとアナウンスあった)
こちらは、人目につきやすく、悪い事しづらい場所。
一方、着替え室のロッカーは死角だらけで危ない。

シャワー浴びて熱気から解放された。
園内を見渡すと、女性の殆ど、男性も1〜2割はラッシュガードを着用。
ウチの子供達も着用。
妻は、襟元、手首、そして足首までもラッシュガードに覆われ、サンバイザーまでつけて、泳ぎに来てるとは思えない。水着イコール肌の露出は、昔の話か。

流れるプールは人にぶつかって進めない。それでも子供らは楽しそう。

滑り台も、高いスライダーは120cm足らずのたーは、乗るの駄目だが、
2階ほどの高さから降りる、3レーンの真っ直ぐの流れる水の滑り台は、自分と並んですべり下りた。

たーも、なーも、ドーナツ型浮き輪に腰を入れてプカプカ楽しそうだった。
また来たい!と最後に言ってた。

2017年7月16日
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