サルが考え、妖精が観察する、ユーフォルビアの飼育~

自分では、賢いと思いながら、たいがい失敗してる現実を直視できない。ボケおやじが多肉ユーフォルビアの飼育に手を染める~

“にし日さえ かがやき増して 海落ちる” 沈もうとする太陽が、ギラギラと海に反射し、二個の太陽の様に、ますます光り輝く

2017年07月16日 | Euphorbia obesa(ユーフォルビア・オベサ)

 これから夜を迎える前に、太陽の偉大さを感じさせる 一コマじゃ 

とはいえ、この暑さは まー、歳のせいもあろうが耐えれん レベルじゃ~( ゚Д゚)

異常気象を人類の活動の所産と言っているが、本当はもっと、大きな目で見なければ

何も解決しない。 じっさい、宇宙を観測すればするほど、

地球という惑星の微妙な位置関係、

偶然に発生した人類、はたまた 必然かはさておき、いずれは、シリコンの思考体に

移行するのは1000%以上の確率じゃ、同化するのか、されるのかは早く決めた方がいい

  “めちゃーん、昨日はお疲れ、今日は続き、オベサさんの観察お願い・・”

 “めちゃーん、ありがとう、根張りいい感じやったねー、これからがたのしみじゃー”

 “バーチャルって、凄い事になってるねー”

“手術なんかも、遠隔でできるようになるらしい”

“そりゃ凄い、料理とかも、遠隔でして欲しいねー”

 “遠隔で動くロボットがいないと・・”

“あんたぁー、ロボットの代わりしてー”

“無理しょ・・”

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