サルが考え、妖精が観察する、ユーフォルビアの飼育~

自分では、賢いと思いながら、たいがい失敗してる現実を直視できない。ボケおやじが多肉ユーフォルビアの飼育に手を染める~

“赤カンナ めくるペイジの ちいさき日” 水路に沿って、畑を作ってるけど・・

2017年07月12日 | ユーフォルビア花→結実→種まき

 たぶん、勝手に、そこいらの人が開墾してる。

開墾とは大げさかもしれないが、ほーっておくと、雑草が生えてるに違いない。

そんな場所に、カンナが植えあり、真っ赤に咲いている

カンナをみると、亡き父が、同じように畑に、真っ赤に花の咲くカンナ

を、植えていた。 当時は、畑に、花を植えてる人はほとんどいなかったから、

それが妙にトロピカルな雰囲気を醸(かも)していた。 

 “めっちゃーん、昨日の緊急オペと苗の様子 おねがい~”

 

 

 

 “めっちゃーん、オペ後の様子どうなん、意味不明じゃけどー・・”

 

 “妙に、地震が多い気がするけど・・”

 “日本全体だね”

 “そうそう、非常食のラゥメン、少なくなってるけど・・”

 “あっ、あれ、非常食なん”

 “非常食っていうより、非常識じゃー”

 “ご麺・・”

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