サルが考え、妖精が観察する、ユーフォルビアの飼育~

自分では、賢いと思いながら、たいがい失敗してる現実を直視できない。ボケおやじが多肉ユーフォルビアの飼育に手を染める~

“蝉叫ぶ ホオジロ歌い マイペース” 耳で聞く、この季節感はどうなん、 体感は夏 真っ盛り、洗濯もの干すベランダから・・

2017年07月14日 | モナデ二ウム・リチエイ(ユーフォルビア)

“やっぱり、冬の方がええわー”とつぶやいとる。

 

近くの小山で、セミが7年の沈黙を破り、雄たけびを上げとるそばで、

朝はウグイス、次は ホオジロと歌ってる 美しく澄んだ声がお姫様?

いやいや、ありゃ、オスが縄張りを主張しとる声、

人も主張する時、ああならええんじゃけど、と 刹那的に思った。

そうそう、

わしゃー、やっぱり、しもやけする冬より、夏がええと思うが、

本当は、春とか、秋が好き^^年中春がええ、虫はおらんし、過ごしやしい^^

いきなり、夏と冬を比べてもねー。

汗して、働いてる者は、

“夏、冬、そんなこたぁーどうでもええし、鳥だの、虫だの言ってる場合かぁー”

なーんて、聞こえてくる。

“めっちゃーん、また、緊急事態じゃー、ゴースト・バスターならぬ、キャタピラー・バスターズお願い”

 “めっちゃーん、ありがとう、青虫たいふぉー、してくれたんじゃ^^リチエイさん、喜んでたよ”

“アフリカの多肉さん、虫に食べられたってぇー”

 “アフリカの植物の、天敵が日本にいるとは・・”

“いつも、何事も、ありうるって、言ってたじゃん”

“そっそうじゃったぁ”

“年取ってるってだけで、進化なし”

 “生きてる環境は厳しいけどねー” 

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