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いるかの群泳


有明海でみたいるかウオッチングです
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花田勝氏の決意

マスコミが連日大騒ぎしている花田家の跡目争いは終着譜が打たれたようです
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半夏生と半夏について

今日7月2日は暦の上で”半夏生(はんげしょう)”というのだそうです。
”半夏生”とは陰暦七十二候の一つで夏至から11日目を言います。”半夏生”は一般に、梅雨の終わる頃とされていますが、実際には梅雨の折り返し点という所でしょうか。
一方半夏という植物があります。(写真)ドクダミ 科の多年草でドクダミと同じように全体に臭気があってその名のイメージを損ないます。初夏、頂の葉が数枚、表が白くなり、これに向き合って白い細かい花が穂のように咲きます。”半夏生”の頃に白い葉が出るからこの名がついたとか、また葉の半面が白くなり、花よりも目立つの”半化粧”だともいわれております

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ヨン様

 

 韓国ドラマ熱は益々高まっておりますがそのきっかけは[冬のソナタ]でした
冬ソナはとっくに終わりましたが、その後続々と韓国ドラマが放映されております。
関心のある方は、ヨン様の上でクリックをお願いします
 

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萩原朔太郎ゆかりの地を訪ねて

前橋は詩人萩原朔太郎の生まれ故郷であります。初夏の一日前橋の町を歩きました。
前橋文学館も覗いてみました。
「フランスに行きたしと思えども、フランスはあまりに遠し」の詩が印象に残りました。
簡単に写真の説明をしますと
上段の左 前橋駅前のけやき並木 仙台の青葉通りを連想しました
上段の右 萩原朔太郎がしばしば散歩したという広瀬川
中段の左 市内を走るレトロ風の定期バス
中段の右 前橋文学館前の記念碑
下段の左 群馬県庁の展望室からみた坂東太郎(利根川)
下段の右 同じく展望室からみた赤城山 
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市川八幡の藪知らず

市川八幡の藪知らずは、昔から伝わる心霊スポットです。なんとなんと水戸黄門様がこの地に入ろうとして神様の怒りに触れたという伝説があります(画像参照)。この藪に立ち入ってはならぬ理由としては、昔の放生池のあとである、平の将門のたたりがある、日本武尊(やまとたけるのみこと)が陣所としたあとである等々、歴史のロマンに満ち満ちています。数百年あるいは数千年の昔から鬱蒼とした森は道行く人々を眺め続けてきたと思うと、不思議な感慨を覚えます。
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雪の朝

朝方目を覚ましたら、静まり返って、物音1つしません。天気予報どおり雪だなとおもいながら,戸をあけると一面の銀世界、花咲爺さんではないけど、枯れ木に花が咲いたようでした。
ただし、雪がやんだ後の外出のことを考えると気が重くなります。都内では滑って怪我をした人がもう50人以上いる(正午現在)ということです。熟年は急がない急がないをモットーにして歩くことに心がけたいと思います。
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A氏のお住まい

例によってデジカメ片手にぶらぶら歩きをしていたら、写真のようなA氏の邸宅に出会いました。まるで外国映画の一場面にあるような雰囲気で、今にも人気俳優が出てくるのではなかろうかと想像を逞しくしていましたが、静かなたたずまいからは、誰も現れませんでした。建物もさることながら門からのエントランス、花のあるガーデン、さりげなくおかれた塑像に住む人の奥ゆかしさがしみじみと感じられました。
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パンのお雛様

桃の節句が近づきました。豪華な雛飾りもすばらしいと思いますが
市川でパンで作られたお雛様を見ました。誠に素朴で愛らしくて
作者のお雛様に寄せる気持ちがパンの薫りと共に漂っていました
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葛飾八幡宮の千本公孫樹

葛飾八幡宮のご神木として千本公孫樹が冬空に聳え立っていました
樹高22m、根回り10.2m、目通り10.8mですから大きさではまだま上があると思いますが、
多数の幹が寄り集まって、あたかも根元から一本の大樹が伸びているように見えるところから
千本公孫樹の名があり、天然記念物に指定されています。沢山の幹がまるで仲の良い仲間のように競い合い、助け合って天空を目指して真っ直ぐに伸びている様子にさわやかな感銘を受けました。黄葉の頃になればさらにすばらしい姿を見せてくれることと思います
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