風来坊な遊び人のブログ

なんかとりあえずgooにしてみた。

東都大学野球、やはり変則日程

2011-04-01 | 大学野球
4/5(火)開幕ですが、
4/19(火)の週はスワローズとの併用になり、プロもナイターもやりませんので、
朝9:00から1カードのみ(國學院−中央)の開催のようです。
1試合だけでも入場料はやはり1,300円するのでしょうか。

あとは5/3(火)のゴールデンウイークの週もプロとの併用ですが、
5/3は2カード、5/4、5/5は1カードずつの開催のようです。
最終週の5/25もプロ併用日です。
プロ野球がいつまでナイターを自粛するかにもよりますが、
試合消化は天気の影響も受けますし、
そもそも東都は延長戦や第3戦までもつれ込む試合が多く、
昨秋は地震とは関係なく変則日程となっていましたので、
今年も観戦の日程調整が大変そうです。

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さて、大学野球開幕

2011-03-31 | 大学野球
福島はまだまだ予断を許さない状況ですが、
そろそろ今期の大学野球が始まります。

東京六大学は4月9日(土)から、
東都大学は4月5日(火)から開幕します。

両リーグ合わせて10日ぐらいは、
昼間は大学野球、夜はスワローズという感じで
神宮球場を併用するわけですが、
4月中はプロのナイター中止との方針も出ていますので、
おそらく変則的な日程、時間割になるのではないかと思います。

そもそも東都のほうは、延長戦が多く、
第二試合はナイターになることもあります。
今年は早めに打ち切るとなると、
逆に試合数が増えて、
かなりの変則日程、変則時間になるかもしれません。
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東都大学野球 未消化分 結果のみ

2010-10-26 | 今日のニュース
10/26(火)
国士舘 3-2 中央
青学 2-1 東洋

ということで、どちらも下位チームが優勝争い中のチームを破り、優勝争いがさらに混沌としてきました。
本日の中央の先発が澤村投手じゃなかったのが気がかりといえば気がかりです。


國學院が、10/27(水)亜細亜戦に勝つと自力で初優勝(勝ち点4 勝率692)

國學院が敗れた場合、
中央が、10/27(水)国士舘戦、10/29(金)東洋戦に連勝すると優勝(勝ち点4 勝率642)
東洋が 10/29(金)中央戦に勝つと優勝(勝ち点4 勝率615)
中央が、国士舘戦に敗れて東洋戦に勝つと、勝ち点3で4校が並び、國學院615、中央571、東洋538、亜細亜500で、勝率差で國學院の初優勝


(展望)
國學院−亜細亜
初優勝までマジック1でモチベーション最高潮の國學院が、東都のエース・東浜擁する亜細亜に勝てるかどうかがポイント。

中央−国士舘
今日、澤村投手が投げなかったので投げられる状態ではなかったのだと思います。ここで負けると中央は優勝を逃します。澤村投手で勝っても、中1日ですぐ東洋戦があり、ちょっと苦しい状況ですが、連勝する力は十分ありますし、28日のドラフトで盛り上がる可能性もあります。

東洋−中央
東洋は藤岡君が行くでしょう。中央は誰が先発するのか。完全に五分五分です。明日、國學院が敗れると、勝ったほうが優勝ということになります。前日ドラフト会議なので、澤村君らが指名されていると盛り上がることでしょう。

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東京六大学野球 第七週 結果のみ

2010-10-26 | 今日のニュース
10/23(土) ○明治 5-4 立教● ●東大 1-12 法政○

10/24(日) ○法政 11-2 東大● ○立教 3-0 法政●

10/25(月) ○明治 11-7 立教●


これで下位チームの順位が決定。
4位明治、5位立教、6位東大となりました。
今週末の早慶戦で、早稲田が1勝でもすれば優勝。慶応が連勝の末、プレーオフも制すると慶応の優勝。と早稲田が圧倒的有利な中での最終節となります。
早稲田優勝の場合、法政が2位、慶応3位。慶応が優勝の場合は、早稲田、法政の同点2位となります。

ともあれ、早稲田か慶応が、明治神宮野球大会で日本一をかけて、東海大や東都の強豪と戦うことになります。トーナメントになるとドラフト上位候補3投手が揃っている早稲田が有利でしょうか。
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東都大学野球 第七週・八週 中央×國學院 東洋×亜細亜 三回戦

2010-10-22 | 今日のニュース
中央×國學院
2-0で國學院が勝って、勝ち点を3としました。暫定首位に躍り出ております。
先発は予想通り、中央・澤村君、國學院・鷲尾君。澤村投手は頑張っているのですが、なかなか勝ちに恵まれません。今日も、自分自身のエラーや、野選がらみで点を取られてしまい、打線のほうも調子が出ず5安打で無得点。ここまで優勝に向けて突っ走ってきましたが、なんだか雲行きが怪しくなってきました。
反対に國學院はこの勝利でかなり勢いづくことでしょう。なんせ首位ですから。残り試合はあと一つで、亜細亜戦を残しており、勝てば勝ち点4で勝率0.692、負ければ勝ち点3でおそらく優勝は無理です。
中央は残り2試合、東洋と国士舘戦があり、2連勝して同じく勝ち点4で勝率0.692となります。

東洋×亜細亜
東洋・藤岡君、亜細亜・東浜君の両エースの先発。まあこの二人だからロースコアの投手戦になることは間違いないと思っていましたが、それにしてもものすごい投手戦となってしまいました。両チームともヒットわずかに2本ずつ。エラーがらみの先制点がそのまま決勝点となり、1-0で東洋が勝ちました。東洋が勝ちましたというか、藤岡投手が勝ちましたっていう感じでしょうか。藤岡君は中央大一回戦、亜細亜一回戦に続いて3連続完封、しかも1試合2安打ペースです。3試合で打たれたヒット6本ってなんなんだこれは。敗れた東浜君も2安打完投、自責点はゼロ。
うーむ、これではバッターが全くネット裏のスカウトにアピールできませんね。


優勝の可能性を残しているのは、國學院、中央、東洋の3チームです。
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