一宮クリスチャン・チャーチ

  絵手紙とみ言葉で綴る信仰雑感

ユーフォルビア

2017-06-16 11:55:45 | 花さんの絵手紙
丸っこい葉?苞がかわいい♪



これは「マチーニ」という種類かな。
赤い星花が蜜腺で良いアクセントになっている。




花言葉には「協力を得る・良い仲間・私の心は燃えている」とあった。

お互いに寄り添って楽しそうだ!




聖書の言葉
「それから、イエスは、彼の家で食卓に着かれた。取税人や罪人たちも大ぜい、イエスや弟子たちと一緒に食卓に着いていた。」
   マルコの福音書2章15節


取税人マタイの回心の後、イエス様とお弟子たち、そして付き従っていた多くの人たちが一緒に食事の席に着いた。
その光景を見て、ユダヤ教の専門家たちが不思議に思った。
なぜなら、ラビ(教師)は罪人らと一緒に食事をしなかったからである。

しかし、イエス様は罪人を理解していた。
そして、裁くよりも愛したのである。
後に「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ」と律法の精神を教えられたのだ。

最近「レッテル貼り」とか「印象操作」という言葉が聞かれる。
名前はその人を知る大事な手がかりだ。
良い印象ならいいが、悪かったら迷惑だ!
人には多面性があるし相対性もある。
レッテル貼りには気を付けよう!

ユーフォルビア属には2000種もあるらしい。
ハナキリンやポインセチア、ドーム型のオベサ(多肉種)もお仲間だ!
それぞれバラエティーに富んでいて素晴らしい!

個性を尊重しよう!(^―^) ニコリ

今日もお元気で!
ではまた。
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