一宮クリスチャン・チャーチ

  絵手紙とみ言葉で綴る信仰雑感

コルチカム

2016-09-18 05:22:02 | 花さんの絵手紙
ピンクの花びらが美しい!


クロッカスやサフランとそっくりだ。
何かちょっと足りない気もするが・・・

別名はイヌサフラン、オオタムリリー。

イヌサフランかぁ~
でも、犬が付くけど、なかなかの効用があるよ。
かつては痛風の治療薬としても利用されたとか。




花言葉には「危険な美しさ」とあった。

確かに、毒草ではあるが・・・




聖書の言葉
「私は女が死よりも苦々しいことに気がついた。」
    伝道者の書7章26節


ソロモン王も遊び過ぎたのか、呵責の念に打たれたのか。
王を取り巻く女たちによって、王の信仰心は乱れ、民族の神をも失った。
その結果、国は二つに分裂。(-_-;)
確かに女は怖い!

しかし、男にとって女性は魅力的だ。
神様がそのように造られたのだから、仕方がない。

女は危なくて怖い。しかし、女性は温かく魅力的だ。
この女と女性の使い分けで人生は明るくなる。

光の子として生きよう。
明るく、楽しく、面白く♪
 
今日もお元気で!
ではまた。

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