お引っ越し


カテゴリーがゴチャゴチャしてきたので
ここらでスッキリと、引っ越ししたいと思います。

新しい「Anemone飛んだら」 http://blog.goo.ne.jp/anemone-24 です。

これからもよろしくお願い致します。

大事な私のガーデニング記録だから、このblogもこのままにしておきます。






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こぼれ種

花壇では、春まで咲いていたビオラのこぼれ種が一杯。
ビオラはちょっとおいといて。。。

他にもチラホラ、気になる芽が出ています。


毎年芽が出るメランポディウム


これは2年前に植えていたサルビア・コクシネアコーラルニンフ
去年も花壇の中で夏の後半に細々と咲いていたはず。
こぼれ種の面々は、たくましい。


ペチュニア

この3種類は、数苗づつポット上げすることにしよー。
こぼれ種って嬉しいね。

一週間ほど前だったかな?花壇の後ろの方にコスモスの種を蒔きました。
今日、草むしりをしていて芽が出たばかりのコスモスの苗を
一緒に引っこ抜いてしまいました。  アチャ! 失敗です。

おまけ。最近ちょっと目を見張っているお花。
苗で購入したルドベキア・プレリーサンの開花です。



花径は10cm以上あると思います。
中心からにじむオレンジ色がかわいい。


中心のグリーンアイが印象的。
わがやにやってきた時は、まだ蕾だったので
こんなに大きなインパクトのある花が咲くとは想像がつきませんでした。
玄関前で、ひときわ目立つ一輪です。

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最近咲いた種蒔き組

春の種まき組で、最近咲いたお花を紹介します。


日々草エクエイターベルベット(サカタ)


日々草エクエイターライトピンク(サカタ)

一度摘芯しました。トップの蕾より脇芽の方が先に咲き出しています。
分枝がよさそうなのでピンチしなくてもよかったのかも?


トレニア・クラウンレモンイエロードロップ(サカタ)


トレニア・サイクロンローズピコティー(サカタ)

日々草にトレニアが咲き出すと、いよいよ夏だなーと思えます。

ついでにもうすぐ咲きそうな種まき組です。



オキシペタラム
スカイミストラルに続いて、又きれいな水色に出会える日も近いわ。ルンルン。


ニゲラ
本来の蒔き時よりも随分遅れて蒔いたので、やっと今頃蕾です。
真夏までに咲くことができそう。よかった。
でも、梅雨の間にいくつか苗がダメになってしまい、現在残っているのが
3苗。地植えです。こぼれ種で来年も咲いてくれることを期待してます。

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フクシア・アナベル

2年前から我が家の一員になっているフクシア「アナベル」が開花しました。


白地にうっすらピンクがにじみます。

でも~~。


私としては、ちょっと不満なんです。
花ビラが傷んでるからじゃありません。

2006年初めて我が家にやってきた時のアナベル

写真を見比べても、あまりはっきりと分からないかもしれないけど
2006年のアナベルは、花びらも全体の持っている雰囲気も
とっても繊細でソフトだと思いませんか?

去年も今年も、うちのアナベルさんは、とってもゴワゴワ。ゴワゴワ。
よく見ると、花ビラの形がイビツなんだなー。
去年は使い回しの土に植えてあったからいけないのかと思い
今年は、タキイさんの信頼のおける培養土使ってあるのにーー
やっぱりゴワゴワ。何がいけないんだろうー?
せっかく咲いたのに、不満なのです。


全体像。やっと今咲き始めたばかりです。
葉っぱの色はいい感じだと思うんだけどなー。

でも・・たぶん今年も肉厚アナベルさんだわ。クスン。
いつか会えるかなー?キメの細かいつるつるお肌のアナベルさんに。



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満開のデルフィニューム・スカイミストラル

満開を迎えたスカイミストラルです。


大好きなブルーに癒されます。


この日を迎えるまで、長かったけど
種蒔きしてよかったと思える繊細なブルー色です。



来年は、もっと沢山種蒔きして楽しみたいな。

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切り戻し後の苗

最近、ミリオンベルとロベリアの切り戻しをしました。


ミリオンベル・チェリーピンク、イエロー、アプリコット


ミリオンベル・シフォンブルー


種蒔きロベリア


アズーロコンパクト・スカイブルー

って、よく似たクリクリ頭ばかりじゃおもしろくも何ともないですねぇ。
いい加減にしろ!って言われそ~。
一ヶ月後にきれいな姿が見れるかな。

それと、ミリオンベルは茎が細いし…うまく根付いてくれるかわからないけど
切り戻したものを少し挿し木にしておきました。
だめで元々。うまくいったらラッキー。


次はおまけの伸び放題のシロタエギク


いつもなら切り戻して、一定の高さを保つようにしているシロタエギクだけど
今年は伸ばし放題。、いくつか花を付けてる株があります。
たまにはいいよね。





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ピンクのガザニア

春の種蒔き組「ガザニア・タレントミックス」が一輪咲きました。
シルバーリーフのガザニア。ミックス種で、オレンジ・黄・白・そしてピンクがあるらしい。
ピンク色にお目にかかりたいと思っていたら


う う うっーー。
きれいーー!素敵過ぎるわ。
シルバーリーフがとっても似合う。


一鉢にゴールドクレスとと一緒に3苗植えです。
(左後ろのシロタエギクとまったくもって、同化してますね)


右横の苗は・・・これは…オレンジかな~。
何色咲くのか、朝起きるのが楽しみです。

うちに残った苗は3苗だけで、あと8苗友達にあげました。
何色咲いたか、又追跡調査をしなければ・・・
これも楽しみだわ。

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うどんこ病

昨日に続きまして今年のバラ栽培で思うこと・・・・

ずっと我が家はウドンコ病とは無縁だと思ってきました。
ところが、この春はウドンコだらけ。30鉢中・・多分半分近くはウドンコ鉢です。
今までこんな経験なかったので、どう対処していいか分からない日々が続いていました。
ウドンコに効くというサプロールを散布したりベニカスプレーかけまくったり・・・
ちょっと良くなりかけてもやっぱりウドンコ発生。
恐ろしく早いペースで広がっていくんですよね。
いつもの年なら、黒点病に頭を悩ませてるところなのに、
気候のせい?
 一体今シーズンは何なの?「ウドンコうどんこ」悩みの種です。

ちょっと思いあたること・・・この春、早々と黒点が出だした苗がありました。
マルチング専用のバークたい肥を株元に敷いてあたのですが
せいぜいで2cmほどの厚み。マルチングって3cm以上は必要とかって
どこかで読んで、あわてて、ドン!と沢山のバークたい肥を追加でのっけました。
おかげで黒点は目立たないのですが・・・その代りにウドンコちゃんが大暴れ。
このドカンと厚く乗せた堆肥のせいで過湿気味になってるのかなー?と思っていた矢先
先日届いたタキイの「園芸新知識」のバラの管理ページに興味深いことが書いてありました。

「夏場のマルチングの目的は乾きすぎる土壌の保護が目的で
乾かない土壌にマルチングすれば、さらに過湿となって、病気が止まりにくくなることもある。
土を乾燥させるだけで、不思議と病気は減るものです。」と・・・

なるほど。季節的なことや黒点やウドンコ防止の点からは、ちょっと違うかもしれませんが
うちのマルチング専用のバークたい肥は、かなり保湿効果があるので
なんとなくうなずける部分もあります。
そこで早速、お昼休み返上で、マルチングのバークたい肥を追加した分取り除きました。
いつまで続くんだ「ウドンコとの戦い」  
少し効果が出てくれるといいんだけど。。。。

うどんこの話で終わるのは寂しいので

次は昨年新苗で購入したギヨー社の「クラウディア・カルディナーレ」
岐阜の花フェスタ記念公園で旅の思い出にと、見た目だけで衝動買いしたものです。
後で分かったことだけど、シュラブタイプで大型になる樹形の様。
しまった。大きくなるのは苦手だなーって一年間思い続けてきました。

下の画像は勿論花はとっくに終わってまして、見ごろの頃の写真です。






鉢の中で大暴れしてもらっても困るし・・・去年の育ち振りからして・・・
この春、敷地の目立たない所に地植えにしちゃってましたが
これがなんと、思いのほかゴージャスで、今のところコンパクトにまとまってる。
これから大きくなるのかもしれないけど、来年はもっと人目につくところに
お引っ越しして、みなに見てもらいたいな。と、勝手な事を考えてる私なのです。




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手こずったバラ苗

一番花がすっかり終わり、2番花を待つこの頃。振り返って色々と思うことがあります。

ちょうど2年前、「もう手入れができない」という友達から
6鉢のバラ苗を頂きました。

貰ったばかりのバラの鉢

頂いた時は、かなり荒れた状態で(私もバラ栽培2年目ということもあって)
何をどうしてよいのやら、苗のためにも譲ってくれた友達のためにもと思い
私なりに必死で本を読みあさりました。

あれから今年で2度目の春です。去年の春の時点で
マチルダ、ボウベルズ、シャルロット、グラハムトーマスは
かなり勢いがついて、蘇ってくれたと思います。
ところが・・・マリネットとモーニングミストってのがありまして
昨年は、シュートがガンガン伸びるけれども花はつかず
ついても先っちょに1輪程度。短く切り詰めても何しても、
花はつかないけど大きくなりたがるという、とっても厄介者。
(今思うと、古い枝から新しい枝への更新時期だったんじゃないかと・・・)
どう扱っていいのか皆目分からず、「もしこの春も同じ調子だったら家の裏にでも撤去しよう」
なんてことまで考えていました。表から撤去されたら困るとでも思ったのか
この困りものの2苗。今までとちょっと違った春を迎えました。


ER モーニングミスト
一重咲きで、とても甘い香り。
コガネムシがウヨウヨ。かなり好かれていました。まいった~。


こんなに房になって、蕾が付いてる。こんな咲き方をする品種だったとは・・・
2年越しで初めて目にする光景です。



ER マリネット
これも、念願の房先っぽくなりました。


細い枝が弓状にしなってゆらゆら揺れます。10号鉢なのですが、かなり頭が重目。
この鉢は春先の強風でひっくり返り、枝が何本も折れ開花できない蕾も続出。
あの強風にあわなかったら、もっと素敵な姿を見せてくれてたのにーー。

いえ! 細かいことはどうでもいいんです。

何をしても伝わらないと思っていた昨シーズとちがって
反抗期の子供に気持が伝わったような感覚で、とても嬉しい。

5月の下旬、一番見ごろの頃に、この苗達を譲ってくれた友達が
我が家のバラを見にやってきました。どの苗を見ても
「え?え?これうちのこ子?」って、とっても驚きながら嬉しそうに見入っていました。
感激している彼女をみている私もとっても幸せ。
そこで、「私、○○ちゃんから一度に沢山のバラ苗貰わなかったら、こんなに
バラにはまってなかったと思うし、こんなにバラのこと勉強しなかったと思う
本当にありがとう」と気持ちを伝えました。ウン、彼女が引き金になったんだなーって
大げさかもしれないけど、そう思えます。

それから2~3日して彼女の父上まで、バラ鑑賞にみえました。
そして「まだうちに、息絶え絶えのバラ苗がいくつもあるから、気に入ったのあったら
とりにおいで」とまで言ってくださいました。が、おっと!もう、それはちょっと・・(汗) です。






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デルフィニューム・スカイミストラル

昨年の秋に蒔いたデルフィニュームスカイミストラルが開花しましたーー。


清楚な水色。
まだ一房咲き出したところだけど、嬉しくてうれしくて。

これで昨年の秋蒔きの苗が全部咲きました。
このスカイミストラル、二年前の秋蒔きは失敗。
去年蒔いたこの苗も、なかなか大きくならず
「今年もダメなのかなー」ってちょっと諦めモードだっただけに
本当にうれしいです。

春蒔きの苗の定植もすべて完了しました。
そしたら・・妙に暇。。。
次の種まきまで一か月以上あるし、何かしたくてウズウズしてます。


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種まきペチュニア

春蒔きペチュニアが次々と開花しています。

先ずは「ドルチェフランべ」


開き始めです。びみょ~。


薄い黄色地にピンクがにじみます。


一株一株、表情が違います。
1つの苗でも1花1花、表情が違います。


レモンイエローの「プリズムサンシャイン」


後ろににドルチェフランべ、前列にプリズムサンシャイン


昨秋からプランターに植わったままになっているゴールドクレストも、大きくなってきました。

間にチラチラ見えるピンク色は、冬に寄せ植えに使っていたアイビーゼラニューム




冬のは買った時にチラッと咲いた姿を見ただけだったので
一体どんなものだったのかすっかり忘れていました。
ほーー。こんな八重咲きだったのねー。

プランター植えは、ピンクと黄色で、かわいらしい雰囲気になりました。

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シロタエギクとヒューケラ

ここは昨秋から春先まで葉ボタンやビオラを植えてあった和の空間


これは早春の頃

春に模様替えをしました。


遅くに種まきから始めたナデシコ。一日一日、花数が増えてきました。
シロタエギクはかなりボリューム。右の株はもうすぐ花が咲きそうです。


ヒューケラを3株植えてあります。以前から気になっていたヒューケラ。
最初、寄せ植えにするつもりで購入したけど、なんとなくポット苗のまま
何日もたってしまい、結局この場所に定植しました。

白のシロタエギクにヒューケラ、そしてナデシコの赤からピンク系のコントラストが
結構お気に入りです。

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マダム・フィガロ

去年新苗で購入したデルバール社の「マダムフィガロ」
昨秋の開花の時は、まだヒョロヒョロして本来の咲き姿が
全然想像できなかったのですが
この春はちょっとだけフィガロらしい(?)姿で開花してくれました。
(といっても、これは随分前に撮ったもので、昨日花がらを全部取ってしまったところです)


どこから見ても整ってる。
ホワーン。いい感じ。
こういう枝ぶりというか、蕾の付き加減のバラは初めてです。




香りは・・アニスの香りということです。
それってどんなの?って聞かれても…なんていっていいのやら?
言い表し方が見つかりません。すみません。
甘くて優しくて・・・。




アーチのブラッシュノアゼットと一緒に。

このあと、雨とか風に合って花びらにかなりのダメージを受けたのですが
見た目の繊細と違って、花持ちがよかったですよ。
雨に打たれて、うつむき加減になったものの、いつまでも花びらが散らないので
ついつい無理をして、花柄を摘むのが遅くなってしまいました。

隣のブラッシュのゼットも今はもう花が終わってしまっています。
早咲きのものから今まで約1か月に渡った我が家のバラの季節が
もうすぐ終わろうとしています。



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夏花壇の定植

今年は、大部分の苗を種蒔き苗を使用し、花壇に定植することができました。
いつもは、春の種まきは発芽が遅れて、とてもこの時期に花壇に定植できるほどに
育っていません。頑張って種まきしてるのに、なんて悲しいこと・・・っていつも思ってましたが
この春は、ビニールハウスの中で温度管理をしながら早めに種まきをしたのがよかった。
なんとか、間に合いました。





今年のメインは日々草(エクエイターベルベット、エクエイターライトピンク)
って・・全然開花前なので、ピンときませんよね。
日々草の間に、サルビアファリナセア
(種まきからでは到底間に合わないと思ったので数苗買ってきました) 
前列には白のペチュニアとシロタエギクです。


摘芯を終えたばかりの日々草
開花はまだまだ先です。


ペチュニア・バカラホワイト
摘芯しなくても、よく分岐して蕾がたくさんついています。

種まきをした時点では、夏花壇のメインはトレニアと決めてましたが
発芽率が悪く断念。ところが今年は妙に日々草の発芽が揃い、助かりました。
日々草を、こんなに沢山花壇に植えるのは初めてです。
日々草は過湿に弱いので、梅雨前に定植して大丈夫かなーという不安が少し残ります。

ついでに今咲いてる種蒔き組のペチュニア


バカラ・プラム
脈が入り中心が深い色。咲いたばかりなので、日にちがたつと色あいが変わって
来るのかも知れませんが、かなりインパクトのあるお顔をしています。

多いかな?とも思ったけど、10号の深鉢に4つ全部植えちゃえーーって
植えてしまいました。ハハッ(笑) それなりに咲いてくれるでしょう・・。

まだ一度も摘芯はしていません。ひと花咲いた姿を見てから、やりたいと思います。

4月4日蒔き。ペチュニアは開花が早いですよねーー。
実は昨年の秋蒔きで、我が家でまだ開花していないものが1種類あります。

デルフィニューム・スカイミストラルです。
2年前の種まきは失敗。昨年の種まきも…この春に定植した時は
かなりチビ苗。ことしもダメかと思っていたけど
もう少しで開花しそうなんですよ。もうちょっとお待ちくださーーい。

さてさて、種蒔きと言えば・・・次の夏~秋蒔きですよねーー。
かなり頭にムチ打って(笑)来春の花壇を構想しながら
早々に種の注文を済ませました。

初めて蒔くもので注目しているのはタキイさんの「リナリアグッピー」
8月~9月上旬に蒔くと年内に開花。パンジーやビオラと同時期に楽しめて、
勿論寒さにも強いということらしいのです。
雪にはどれくらい耐えられるのか分からないけど、蒔いてみる価値、大ありですよね。




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デルフィニューム・オーロラ

すでに咲いていたラベンダー色よりも随分遅れて
ブルーインプが咲き出しました。


少し紫が入るきれいなブルー色です。


デルフィニュームにしては貧弱な苗ですが・・・
後ろCLサマースノー、右ERシャルロットに囲まれていい気分?

昨秋のデルフィニュームの種蒔きは失敗気味。
その時は、まぁいいかぁーなんて思ってるんだけど
こうやってバラの季節を迎えると、今年の種蒔き、そして冬越し頑張るぞ!って
沸々とリベンジ心が湧いてきます。

後ろのサマースノーですが、我が家で唯一の「ツル薔薇」です。
今年は苗がまだ小さいので植木の枝に誘引しましたが・・・
来年はどうしよー。どこに配置しよーー。悩みの種です。


右側のシャルロット


ついでに、上の写真では写ってないけど、シャルロットの右にあるグラハムトーマス。

いいタイミングで写真を撮るのが難しいです。。気がつくとグラハムは満開の時期はもう終わり。
すっかり終盤にさしかかています。

それからもう一つおまけ


秋の種まきからのラークスパー・シドニーホワイト


和のコーナーに一本だけ。。悲しい。。。

元気なポット苗が、春の時点で10近くあったと思うんです。
春先に花壇とこの場所に数苗づつ定植。
ところが定植直後から、どちらの場所も苗が急激にしょぼくなってしまって
最終的にこれ1つになってしまいました。
ここは半日陰なので、よくなかったのかなー?
花壇の方は、狭い所に無理やり植えたので、なんとなく過湿気味だったかも。

それにしても・・・ポット苗は秋蒔きの中でも優等生といえるくらい立派に育ていただけに
今思うと残念です。ラークスパーとデルフィニューム、来年こそは。

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