ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



 VIDEOレイトセントラルサン

銀河の中心にある偉大な太陽。

銀河間連邦の一員としての大天使がいるところとも言われています。

宇宙の根元、神の心と称されることもあります。

宇宙の全てを構成するフォトン(光子)そのものとも言われています。

ギャラクティックセンターエナジー


銀河連邦 日本(Galactic Federationof Light Japan) 

(メンバーを公開承認制にしました。動画etc.は一般も閲覧可能です。)

公式コンタクト開始!

ファーストコンタクト2017(2017年ETコンタクト実行委員会)

世界初の公式コンタクトを実現しよう!

これからのファーストコンタクトプロジェクトは、ここで打ち合わせたいと思います。

日本のライトワーカーはぜひご参加ください。 

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わくわくするアドベンチャーゲームの幕開け!
スペースシップが上空でわれわれを呼んでいます。あなたもぜひ搭乗して、一緒に宇宙旅行を楽しみましょう!
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緊急ニュースはtwitter
♪BGMコーナー・・我が愛する日本
アセンション進行中!
☆★☆★☆☆★☆★☆☆★☆★☆☆★@ウエルカム
銀河連邦がサポートするエメラルドアースへの旅
銀河からのゲストはVIPルーム★m(_ _)m☆
では、準備完了?・・・いざ!(^~)
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今日のニュースは

 ふるやの森タイムズ



「不良星人」は(ここで勉強する場合を除いて)そういう星に移動してね!(^')ウインク!:>クラリ!!のらネコエルフ(*@)

ニセ宗教団体・街宣右翼団体の関係者による工作活動を固くお断りします

(コメント欄の早送りは右はじの▲の下の□を下にドラッグしてください)

コメント欄は閉鎖中です

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 日本の天使たちが脱原発!を宣言

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GFLJ11/23,2015:これから開始するイベントに備えてください

銀河連邦(宇宙連合)は大量デクローキング(宇宙船艦隊の大量出現)に向かう態勢に入っています。宇宙船天空に満つる日』がまもなく地球に訪れます

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コブラ レジスタンスとは何か?Cobra とは誰か? (コブラ抵抗運動の歴史)

COBRA とは、COMPRESSION BREAKTHRUGH の、CO+BR+Aを組み合わせたコードネームであり、地球表面が光と闇の間に挟まれ てCOMPRESSION(圧縮)を受けているが、このBREAKTHROUGH(打破)を目的とする、グループを意味する。

抵抗運動は、地球人の組織であり、悪意の地球外生命体であったが、数年前に光の側に転向したアヌンナキ、とその手下のレプティリアンによって組織された闇 の地球人のグループである、ブッシュ一族、各国の王室に代表される闇のカバールによって追われてニューヨークの地下トンネル深くに逃げ込み、宇宙人の協力 を得て組織されたグループである。

この時点以降、抵抗運動の目覚しい活躍と天の介入許可を得た宇宙人の支援によって、闇のカバールは、地下バンカーや海底基地を破壊され、全ての黄金を奪わ れて資力を失い、今では消滅寸前にはあるが、勢力を維持していた昨年末頃までは、政治家を賄賂で抱きこみ、あらゆる手段で脅迫、殺人を犯して、地球の全て のシステムを支配していた。

コブラは、したがって、闇のカバールに対抗するための地球人の精神的、物理的な支柱として機能している。 

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イベントのための瞑想へのご参加・情報拡散のご協力ありがとうございました。

これから開始するイベントはこれまで世界各国政府を裏側でコントロールしてきた闇の勢力を地球上から排除して、宇宙ファミリーとの公式コンタクトを経て古い地球文明が銀河文明へ飛躍する地球人類が史上初めて体験する重要な通過儀礼(イニシエーション)となります。

コブラ(Cobra)は、イベントの概略をこう伝えています。

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“イベント”抄訳 (2013年5月10日 コブラレジスタンス情報)

”イベント”のフラッシュ

” イベント”のフラッシュとは、ソースからの聖 なるエネルギーで、セントラルサンを通って、銀河連邦、特にプレアデスによって受け取られ、光の抵抗運動、LRMの内部のライトワーカーに知らされる。こ の情報を受け取ると、LRMの約300人の作戦従事者は闇の勢力に連絡を取り、彼らが協力するかどうかを確認する。彼らが協力したくないと言えば、彼ら は”イベント”には参加できない。

これら全ては極度に速く、フラッシュから”イベント”までは15分しかかからない。

これについて告知はなされない。メディアも無関係である。これは、ただ、”起こる”のである。これはカバールに対してのみではなく、全ての者にとって驚きである。これはいつでも起き得る。これが起きると、私たちは強力なエネルギーを感じる。

今はあなた方の直感に頼る時

” イベント”の初期には、あなた方が何をすべきかについて外部から言えることは何もなく、この時は、自分の真の感情と直感に耳を傾ける時である。あなた方は 何をすべきかが自然に分かる。自分を信じなさい。恐れと困惑に駆られる人が多いだろう。あなた方はこれらの人たちに対する強さの柱になるであろう。この変 化の時に必要とされる自分の洞察力を信じなさい。ライトワーカーに対するアドバイスは簡単なことである。

1) 静かにしていること。
2) 人々に情報を与えること。人々はあなた方に耳を傾けるだろう。

物事の順序(”イベント”の中での一連のイベント)

”イベント”の後には、物事はある順序で進む。

* 新しい公正でバランスのとれた金融システム
* 地球の真の歴史の開示
* 人間の飛躍的な変化と次元上昇
* 暫定政府の樹立
* 選挙
* 銀河ファミリーとのファーストコンタクトへのゆっくりとした準備
* プレアデス人々のファーストコンタクト
* 公式のファーストコンタクト
* 大量着陸
* 次元上昇をしたマスターの出現

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【2015:ファーストコンタクト基本資料】

Ⅰ ファーストコンタクトとは

 1 ET(地球外知的生命体)とSS(スペースシップ)を正しく理解するための手引き(第1草稿) 

4 人類史上最大のイベント:ファーストコンタクトに備えるための資料集

5 公式ディスクロージャー開始!

 

用語集

Ⅰ 宇宙ファミリーとの再会を前に

1 はじめに

2 宇宙には高度な地球外文明が実在する

3 宇宙ファミリーとは

4 SS(スペースシップ)とは

5 先史文明とは

6 古代マヤのETコンタクト

7 南極ピラミッド発見の意味

Ⅱ 闇の勢力の人類支配の終了

1 はじめに

2 ET/UFO隠ぺいの陰謀とは

3 ディスクロージャーとは

4  9・11は核テロだった!世界核戦争の序幕なのである

5 闇のシナリオ(NWO)とは

6 3・11は日本破滅の序曲となる核テロだった!

7 東南海・広島・長崎・NY・福島 もうこれで終わりにしよう

Ⅲ 公式コンタクトに備えて

オープンコンタクトとは

 宇宙語「ナマステ」

世界を変えるケッシュ財団のテクノロジー公開

多元宇宙論

5 エーテル体・アストラル体 ・メンタル体

<必見!>

UFO DISCLOSURE PROJECT(日本語字幕)

スライヴ (THRIVE Japanese)

ポール・ヘリヤー元カナダ国防相TVインタビュー(日本語字幕)

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ファーストコンタクト2015開始宣言

オープンコンタクト2014開始宣言

新しい地球文明の幕開け

宇宙からのメッセージ Ⅰ サ・ルー・サ

宇宙からのメッセージ Ⅱ ブロッサム、他

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Q

最新記事とサイトトップにもある重要記事を混在させる形って自分にはわかりにくいのですが。

わざわざ記事の公開日をまだ来ぬ来月の日付に設定されても
情報量が爆発的に増える今では混乱するばかりです。

クイーンの記事とサルーサのメッセージも
カテゴリーを分けて欲しいです☆

RECENT ENTRYの一覧が見れるページも追加してもらえないでしょうか?
少し前の記事を読みたくても場所が判らないです。

A

1 記事の日付を変更してある理由はブログ上部に掲載するためです。

2 GFLJ**の中にリンクしてある記事はその日の投稿記事と注目外部記事です。

3 メッセージはカテゴリーで区別してあります。

①サ・ルー・サ(マイク・クインシー氏経由)
宇宙からのメッセージ
②銀河連邦(グレッグ・ガイルズ氏経由)・シェルダン・ナイドルetc
ファーストコンタクト

4 RECENT ENTRYはブログ左上に掲示されています。

5 記事一覧も参照ください。

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私たちは断固世界核戦争への道を拒否する  → 世界平和の確立

原子力エネルギーをすぐに永遠に放棄する    フリーエネルギーの公開

消費税増税・TPP加盟への策動を阻止する   → NESARA公布

銀河連邦日本(GFLJ)正式結成宣言


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不正選挙無効!安倍ニセ政権即時退陣!

公正な総選挙で新政府の樹立を!

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◆ 夢の中に侵入して安眠を妨げる攻撃がライトワーカーにかけられているので注意するようにという連絡が寄せられています。☆F★

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森友学園疑惑徹底糾明!安倍政権は引責退陣せよ。

大 阪市の学校法人「森友学園」に国有地が破格で売却され、またこ の学園が異常な軍国主義教育をおこない、子どもたちの人権を侵害していたこと、この教育方針を安倍昭恵氏が礼賛し名誉校長におさまっていたことをはじめ、 安倍首相とその周辺の政治家との危険な癒着があることなど、森友疑惑の徹底糾明が必要です。この前代未聞というべき癒着を暴くたたかいが必要です。そのた め総がかり行動実行委員会は、全国の市民のみなさんが各地で行動を起こすよう呼びかけます。

あわせて総がかり実行委員会は、原則として毎週木曜日の18:30~国会議事堂周辺で抗議の行動をおこないます(他の行動と重なる場合は調整しますので、随時、サイトをご覧ください)。ご参加を呼びかけます。

安倍政権の憲法破壊、戦争法、沖縄への基地押しつけ、共謀罪新設、原発の再稼働、アベノミクスの下での格差貧困問題など、数々の悪政に反対する行動と合わせて、森友疑惑も断固追及し、安倍政権の退陣を要求しましょう。

日時:3月23日(木)18:30~
場所:衆議院第2議員会館前
共催:安保法制の廃止と立憲主義の回復を求める市民連合
戦争させない・9条壊すな!総がかり行動実行委員会

http://sogakari.com/?p=2586

6h6 hours ago

明日の籠池証人喚問、NHKの生中継決定したな。

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植草一秀の『知られざる真実』より転載)

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2017/03/post-4743.html

3月23日、衆議院、参議院の予算委員会において、森友学園理事長の籠池泰典氏に対する証人喚問が行われた。
極めて重大な証言が示された。
籠池氏の証言内容が事実であるなら、安倍首相は首相と議員を辞任しなければならなくなる。
安倍首相が辞任を回避するには、籠池氏の証言が虚偽であることを立証することが必要になる。
安倍首相が挙証責任を負うことになった。


安倍首相は、安倍氏または夫人が、森友学園による小学校建設用地取得および小学校設置認可に関与していたなら、首相と議員を辞任することを明言している。
3月23日の証人喚問で、籠池は、安倍昭恵氏に小学校建設用地取得に関連して相談した事実があると証言した。
そして、安倍昭恵氏が小学校の名誉校長に就任して以降、土地取得に関する動きが加速したことを籠池氏が証言した。
また、安倍昭恵氏が行政当局に対して口を利いたことも証言された。


このことは、安倍昭恵氏が小学校建設用地取得問題に関与し、そして、小学校の名誉校長に就任して、森友学園に対する破格の激安国有地払い下げが行われたことを示唆する。
この経過が事実であるなら、安倍首相は先の国会答弁の従い、首相を辞任し、また、議員を辞任しなければならなくなる。
真相の徹底究明が求められることになった。
この問題でカギを握るのは安倍昭恵氏である。


100万円の寄付金に関する事実も明らかにしなければならない。
安倍昭恵氏の参考人招致が必要不可欠になった。

自民党は土地取得問題に関して、
「政治家の口利き」
があったのかどうかにこだわるが、この事案においては、通常の「口利き」とは異なる次元で問題を捉えることが必要である。


安倍昭恵氏が森友学園の小学校用地取得問題に関連して、行政当局に問い合わせをしたことが事実であるなら、このことが、その後の行政当局の行動に多大な影響を与えたことが推察できるからである。
そして、安倍昭恵氏が新設小学校の名誉校長に就任し、行政当局が、通常の国有地払い下げとは異なる
「適正でない国有地払い下げ」
に動いた可能性があるからだ。


通常の「口利き」は、
民間人が政治家に金品を提供し、政治家が行政当局に働きかけ、行政当局が何らかの便宜を図る
というものだが、金品の提供ではなく、首相の妻が行政当局に問い合わせをして、行政当局が首相の意向に沿う方向で、適正でない国有地払い下げに進んだという図式を想定することができる。


これをもって、広い意味での「口利き」と表現することはできる。
最大の問題は、財務省およびその出先機関である近畿財務局が、通常ではありえない国有地払い下げの行動を取った点にある。

 

籠池氏は財務省の佐川宣寿理財局長の部下である課長補佐の島田氏が、朝日新聞による問題表面化直後に、籠池氏の代理人弁護士に対して、
「籠池氏に10日間ほど隠れてもらいたい」
との連絡を入れたと証言した。
これが事実であれば、財務省の佐川理財局長の責任が厳しく問われなければならない。


そもそも、佐川理財局長は、
「国有地払い下げが法令に沿った適正なもの」
と言い張り、
籠池氏の代理人弁護士に対して
「10日間隠れてくれ」と連絡した事実はない」
と主張し、
「国有財産の処分に関する重要な実績を示す公文書を、1年未満で廃棄したことが正当である」
と主張し続けている人物である。


佐川氏の主張は各種法令に違反するものである疑いが濃厚である。
国有地の激安払い下げは、財務省理財局の強い指揮がなければ実現しようのないものであり、財務省理財局の責任問題が今回事案の核心である。
財務省理財局が何の理由もなく、このような異例の措置を取ることは考えられず、もっとも強い疑いが生じるのは、今回事案に安倍首相および安倍首相夫人が深く関与していることを背景に、理財局が常軌を逸した異例の対応を示したのではないかという部分だ。
問題は安倍首相の辞任問題に直結している。


籠池氏証人喚問を契機に、国会における真相解明が、これから本格化される必要がある。
疑念が晴れなければ、安倍首相の辞任は回避できないと思われる。

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阿修羅より転載)

http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/770.html

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/202057
2017年3月23日 日刊ゲンダイ

 
   証言する籠池理事長(C)日刊ゲンダイ

「『安 倍晋三からです』と封筒に入った100万円を下さった」「政治家の関与はその都度あった」――。日本中が固唾をのんで見守った、23日の森友学園・籠池泰 典理事長に対する証人喚問。理事長は冒頭から、日付や実名を次々ブチ上げ、爆弾を炸裂させた。安倍首相夫妻とのズブズブの関係も、ハッキリ明言した。もは や安倍首相は逃げられない。政権は大激震だ。

■“口封じメール”も発覚

 籠池理事長は午前9時10分に国会に到着した。黒のスーツに渋めのゴールドのネクタイ姿。比較的、落ち着いた様子だった。

 証人喚問は参院の予算委員会で午前10時からスタート。山本一太委員長から「籠池康博君、ご本人ですか」と戸籍名で呼びかけられると、理事長は「はい、そうでございます」と答えた。これまで記者会見などで聞いた声のトーンと変わらず、緊張した様子はほとんどない。宣誓書

 喚問では、質疑応答の前に最初の10分間、籠池理事長の発言が許された。理事長は水を飲んでから立ち上がり、そこからは、“籠池砲”を連発。特に、安倍昭恵夫人との親密な関係や、いかに安倍首相夫妻が森友学園が新設しようとした小学校に共鳴していたかを強調した。

「真 に日本国のためになる子供を育てたいという教育者としての思いから、今年4月に『瑞穂の國小學院』を開校できるよう頑張ってきました。教育者としての私の 思いについて、安倍首相や昭恵夫人、大阪府議など多くの関係者にご理解をいただいたことは今でも感謝している。結果として、手続き上の問題や幼児教育の現 場の行き過ぎなどがあったことは反省している。弁護士の指示で申請を取り下げたが、応援してくれていた方が手のひらを返すように離れていくのを目の当たり にして、どうしてこうなってしまったのかという思いもあります」

「(小学校は)松下村塾が念頭にあった。長州出身で私の理念に共感していただいている安倍首相に敬意を表し、『安倍晋三記念小学校』とするつもりで昭恵氏に相談し、ご理解いただいたと思っていた」

「昭 恵氏は3回、講演・視察に来た。名誉校長に就任していただいたのは、平成27(2015)年9月5日の講演の時のこと。昭恵氏は控室だった園長室でお付き の方に席を外すように言った後、『どうぞ安倍晋三からです』と封筒に入った100万円を下さった。私たちにとっては名誉なことなので、鮮明に覚えておりま す」

「府議会議長だった故・畠成章氏は、森友学園の幹事も務め、松井府知事の父親とのお付き合いもあったので、知事や府に力添えいただけるようお願いした。小学校設置の認可申請では『特別な取り計らい』を頂いたと感謝している」

■関係者呼んで真相究明を

 国有地の格安払い下げという土地取引についても、昭恵夫人の“口利き”と財務省の“忖度”をにおわせた。

 10年の定期借地から長期使用への変更を希望し、2015年10月、昭恵夫人の携帯電話に留守電メッセージを残したところ、昭恵夫人付の秘書役、谷査恵子氏から連絡があったという。

「谷氏からは『なかなか難しい』と言われたが、同年11月17日、谷氏からファクスが来て『昭恵夫人に報告はしております』とありました。(その後)財務省の中でどのようなことがあったのか詳しくわからない。昭恵氏、谷氏、財務省関係者に詳しく聞いて欲しい」

 昭恵氏の国会招致を要求した形だ。

 生活ゴミ撤去で8億円ものディスカウントがあったことについては、「想定外の大幅な値下げにちょっとびっくりした」と答え、当時の近畿財務局や財務省の迫田理財局長、森友の顧問弁護士だった酒井康生氏に聞いて欲しいと、こちらについても国会招致を求めた。

「財務省から10日間、身を隠してほしい」と言われたという一件については、「(佐川理財局長の)部下の島田氏に10日間隠れていて」と言われたと改めて明言した。

  発言の最後はやはり、昭恵夫人についての言及に戻った。あれほど自分たちの教育に理解を示し、協力をしてくれ、親しくしてくれたのに……、という悔しさと 恨み骨髄なのだろう。森友問題がはじけて以降、昭恵氏が籠池夫人へのメールで、「主人も大変なことに巻き込まれていることもご理解を」「私が関わったとい うことは、裏で何かがあると疑われないように」と“口止め”ともとれるメールが来たことも明らかにした。

「(昭恵氏は)あんなに私たちの学校の開校を楽しみにしていたのに、どうしてなのか割り切れない思い。トカゲの尻尾切りで私だけに罪をかぶせるのではなく、その他の関係者も呼んで、真相を究明して欲しい」

 最後はこう締めくくった。

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これから開始する公式コンタクトの輪郭

ファーストコンタクトとは1990年にシリウス高等評議会の単純な指示で開始した活動で、1991年に銀河連邦首脳部が承認して以来範囲を拡大して現在に至っている。

ファーストコンタクトは世界でほぼ一斉に行われる主要政府の一連の特別な公式発表から始まる。その発表では「善意で友好的なETがここに来ていること。創造主の計画に基づく新しいリアリティーの実現に銀河連邦が果たす役割」の説明が行われる。一連の公式発表が終わって、豊穣化資金の配布が完了した後で、私たちは自分たちの任務を果たしていく。その中には一連の日中飛行が含まれる。この儀礼飛行で私たちは自分たちが誰であり、何をしに来たのかを放送する予定でいる。

その次のステップは数多くの小着陸となる。この時点で私たちは皆さんにスペースシップの視察を許可して、数人の希望者を選んで短時間のジョイライドを楽しんでもらう。さらにスピリチャルハイアラーキーの要請があれば、大量着陸も行う予定でいる。科学調査艦隊を擁する特別な惑星サイズのコマンドシップが、ファーストコンタクト・ミッションの中心的な司令船として配備されることになる。

50のスターネイションがファーストコンタクトに関わっている。私たちの使命は神聖であり、多くの重要なプロジェクトを実現することにある。それには、世界平和の促進・社会文化経済構造の変革・母なる地球の変容のサポートが含まれている。

最終的なステップでは、私たちは皆さんに地球のスピリチュアルハイアラーキーを紹介して、内部地球の兄弟たちと皆さんを再統合していく。アセンドマスターたちから一連の公式発表が連続して行われて、特定の文化的な権力抗争を解決して文化横断的な協力を可能にしていく。人類のそれぞれが前進をして、多くの文化と宗教の起源と歴史が説明されて、皆さんの宗教紛争はラディカルな変化を遂げる。

私たちの同盟者たちは、公式のファーストコンタクトが永年にわたってこのリアリティーを支配してきた分割統治のポリシーを終了させることを理解している。さらにファーストコンタクトは私たちがもはや秘密結社の貪欲と傲慢さに耐えることができないことを宣言する。ファーストコンタクトは現在極秘事項とされている政府のUFOファイルの公開を促進していく。いわゆるUFO研究の領域はスピリチュアルなアプローチが必要である。この分野は私たちにテクノロジーを超える視野を持ち、進化した光明を得た社会は元来、本質的にスピリチャルであることを理解を求めている。

インナーサン(コア)は変化を続けていて、母なる地球は急激に外観を変える準備をしている。人類の工業社会がもたらす生命への脅威物質によって地球のエコ・ウエブ維持能力は低下している。エコシステムは危機に瀕している。皆さんは母なる地球とその脆いエコシステムの守護者としての生来の使命を果たすべき時にある。水性哺乳類と内部地球のアガルタ社会はこの問題に対して最も熱心に皆さんを導きたいと願っている。必要があれば私たちも援助する用意をしている。この問題を終わらせるために、私たちは進化したエコロジー技術を専門とする科学的なチームを編成している。

母なる地球の変容は天界の認めた時間枠の中で完全に進行して新しい地球が再生されていく。この変容がいったん開始すれば、皆さんはもはや地球の表面に住むことができない。皆さんは私たちのシップに乗船して内部地球に計画的に建設された想像を絶する住居に移住することになる。広々した平原に囲まれてホログラフィック・テクノロジーを始めとする進化したテクノロジーを利用する新しい住居をぜひご覧いただきたい。皆さんはそこで急速にフルコンシャスの自分に変容していく。地球上の植物群・動物群もマザーシップの特別な環境に避難される。

この世界とシリウスのマスター方が共に集って皆さんの前に姿を現す。シリウス星団はもちろん、プレアデス星団、アンドロメダ星団、リラ、ペルセウス、牡羊座のスタッフからの喝采が沸き起こる。彼らはこれからの移行期に皆さんのガイド兼教師を勤めることになる。多くの異なる銀河系人類社会のスペースシップが皆さんを新しい銀河文明メンバーとして歓迎する。

スペースシップの最初の輪が母なる地球と人口衛星の月を囲む。この艦隊は百万隻以上のスペースシップで構成される。私たちの最初のレポーターを勤める連絡チームは私たちのいくつかの地球外銀河社会から選出されている。連絡チームは最初の世界中継放送シリーズを制作する。その内の2つは私たちを紹介する番組となる。私たちは6隻に2隻の割合でシップのユニットを調整して、小着陸後の見学に対応できるように備えている。

短期間、銀河連邦チームはシップを離れて皆さんに私たちのテクノロジーを説明して、地上天使としての責任を理解してもらう。その後で、皆さんをマザーシップに招待して見学してもらうプログラムを用意している。大量着陸に先立つこの期間に膨大な数のスカウトシップが地球上空でデモンストレーションを行う予定である。

私たちは多くのエネルギーと輸送に関連する秘密のテクノロジーと、さらに素晴らしい装置を公開する。実はそれは前世紀中に皆さんの世界で制作されていたものだったのだが、皆さんの秘密政府が自分たちの没落を恐れて多くの環境技術と共に押さえ込んできたのである。私たちはさらに多くの実用的で有益なテクノロジーを紹介して、皆さんが簡単に情報を入手して互いにコンタクトできるようにする。

ポスト・インターネット環境が起ち上がるとコミュニケーションとエンターテイメントの新しいオプションが皆さんに紹介される。簡単に持ち運べて容易に操作できる装置を用いて、皆さんは即座に情報を入手して世界中の誰とでも自由にコンタクトできるようになる。小さな有機コンピューターによって、皆さんは体の振動数で世界中で識別できるようになる。これらの装置は皆さんのマインドと連動して機能し、3Dホログラフィック画像でデータやイメージを再生できる。コマーシャル・システムは3Dフル・カラー・テレパシック・ホログラフィーを使って伝えられる。

誰かと交流したければ、その人をビジュアライズするだけでコンピューターと接続できるようになる。そのシステムには世界的な翻訳チームと特別な振動数のダイアル・システムが含まれ、それは皆さんの固有の身体的振動数とリンクしている。各家庭には光エネルギーを衣服や食料を生産できる物質に変換する装置が配布される。豊穣化プログラムは皆さんが必要とするすべての資金を提供することを覚えておいてほしい。私たちの同盟者たちはNESARAよりさらに強力な多くの協定に調印している。NESARA公布に続いて、第2派、第3派の協定の発表が連続することになる。

私たちは皆さんにもっと自由に旅行できるテクノロジーを紹介する。新しい輸送形態が皆さんに供給されて、皆さんは地面から浮遊して時速800キロの速度で移動できるようになる。私たちのスペースシップに似た初歩的なシップが提供されると共に、皆さんの知る航空機は姿を消して、マッハ8の能力を持つ「電磁力リフター」に交代する。新しい輸送システムは緊急時の長距離移動にも利用される。私たちはこのテクノロジーを完全自動式ハイウエイの建設にも利用する計画でいる。

シェルダン・ナイドル抜粋:ファーストコンタクトの輪郭 

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<コメントより>

これから始まる強行デモンストレーションや、ファーストコンタクトへの、私たちの心構えは十分でしょうか? 用意はできていますか?
他人任せ、ET任せで受身でいるのでなく、主体的に考え、行動してください。「何かできることはないか?」と。

『神との対話』でも、『引き寄せの法則』のエイブラハムも、「想念だけで、行動はしなくてよい」とは言っていません。

前に述べた都道府県における、ファーストコンタクトの開催場所の候補地を募集しています。【注】
「適切な場所」がわかりかねるようですが、見通しのよい、よく目立つところで、人の集まりやすいところです。

都市部なら、大きな川の河原にある、市民スポーツ広場のようなところですね。
またファーストコンタクトは上記の通り、こっそり行うものではありませんので、誤解なきようお願いします。

何も知らない一般市民へも、知らしめ巻き込むことが重要です。

【注】

下記の都道府県でファースト・コンタクトが行われます。

適切な場所を候補地としますので、DMでお知らせください。

もちろん屋外で、その地元の人々の参加規模は、1000人から2000人です。

北海道 2箇所、青森県 1箇所、福島県 1箇所、埼玉県 1箇所、東京都 2箇所、千葉県 1箇所、神奈川県 1箇所、新潟県 1箇所、静岡県 1箇所、愛知県 1箇所、京都府 1箇所、大阪府 1箇所、岡山県 1箇所、広島県 1箇所、香川県 1箇所、熊本県 1箇所、沖縄県 1箇所

スペースシップは地表近くで滞空し、ETと大衆との仲介役の地球人は、スペースシップから空中携挙で降りてきます。

みなさん、ETとのコンタクトは何段階もの形式があることを頭に入れておいてください。ファーストコンタクトでは、ETは顔を現さないでしょう。
ファーストコンタクトで、地球上人類の仲介者が話す内容については、ETたちと意見交換して整理する必要があります。

日時は先の通りですが、開催場所は仲介者たちに任されており、都道府県についてはすでに、宇宙的存在から前もって知らされています。

ファーストコンタクトの実施について

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銀河社会にはこれまでの地球上に見られたような組織分裂と組織間の抗争は存在しません。

中心にアシュタルコマンド(銀河連邦司令官)がいて、その周囲に太陽系スピリチャルハイアラーキー・銀河系惑星連合・次元間連合が一体となって活動しています。

多次元宇宙の各次元に光の勢力が配置されていてその中心でアシュタル司令官が指揮をとっています。

 アシュタル・コマンドは地球が属する銀河系宇宙の最高司令官なのです。

ネット上では「光の銀河連邦は危険」「光の銀河連邦(GFL)と銀河連邦は似て非なるもの」「光の銀河連邦はごくわずかの惑星で成り立っています。ほとんどはレプトイド=グレイのシステムです。」などの偽情報が流されていますが、これはこれから人類が公式コンタクトを開始する宇宙ファミリーへの間違った認識を広めて、銀河連邦日本(GFLJ)への不信感をあおろうとする情報工作活動ですので読者はご注意ください。

GFL(Galactic Federation of Light)を「銀河”連合”」と訳したのは、GFLサービスのたき(千野達吉)の独善で、読者の混乱を避けるために、シェルダン・ナイドルの日本語公式サイト「日本PAO」の用語に準拠して「銀河”連邦”」に訳語を統一するべきだという私の進言を千野は聞き入れすに「銀河”連合”」の組織名称を広めて混乱をもたらしました。

(PFCジャパンは、「地球の属する銀河系宇宙から”自発的”にプロジェクトに参加した”星団国家(スターネイション)」という意味で銀河”連合”という用語を翻訳で採用している」と伝えています。)

太陽系勢力関係図(2016/5/24更新)

地球が属する銀河系宇宙とそれ以外の銀河系宇宙と内部地球(インナーアース)連合は宇宙連合に統合されて、霊的階層(スピリチャル・ハイアラーキー)と連携して、地球と地球人類のアセンション(次元上昇)をサポートするプロジェクトを展開していると伝えています。

宇宙連合内部の組織区分はペンディング(保留事項)として、公式コンタクト開始後の説明を受けるまで待つ段階にあります。

恐怖心と不信感をあおろうとする偽情報に惑わされないようにご注意ください。これから私たちの向かう高次元世界には、愛と真実以外の低次元のエネルギーは存在できないことを覚えておいてください。

☆F★

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PFC JAPAN

光の働き手さんtwitterより

大速報です!!!たった今コブラより、

私達は限界数を超えました!やりました!

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銀河連邦から地球へ

銀河連邦は4千5百万年以上前に闇の勢力と戦うために設立されました。組織は銀河系全体に及ぶ6百以上の文明で構成され、司令部はリラ星雲とアルシオーネ星系に置かれています。私たちは地球文明の最初から皆さんを見守りずっと導いてきました。その間私たちのス ペースシップはずっと皆さんの惑星の上空を飛行してきました。それを皆さんはUFOと呼んでいます。

しかし、多くの皆さんが真実を受け入れる用意ができて いないために私たちは皆さんと交流することができないのです。中には真実に目覚めている人々もいて、私たちの存在について学び始めています。その中の1人 がこのビデオを制作したローソン・リーベルです。皆さんが私たちの存在を知らずにきた責任は闇の勢力にあり、彼らは地球外生命体が邪悪であるというプロパ ガンダ(政治宣伝)を広めてきたのです。

ま だ皆さんの大部分が私たちを受け入れる用意ができていないのはわかっていますが、もしすぐに私たちが姿を現さな ければ、闇の勢力の奴隷状態から皆さんを解放することができないのです。そこで創造主の許可を得て、2012年に地球全域に着陸する決定をしました。その 時にはもう私たちの実在を否定する者はいなくなります。

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地球と人類の安全を最優先して行動する銀河連邦:GFLは、当初の着陸計画を後延ばしして、2016年中に実施する模様である。2008年に予定した宇宙船 の大量出現も、同じ理由で2010年10月13日に実施された。2008年以降に大量にチャネラーを通して伝えられてきたチャネリングメッセージは、地球文明の大がかりな変化に人類を備えさせるための教育活動であったと考えることができる。

☆F★

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【投稿記事】ベスの高次元統制解説

アシュタルは銀河連邦の最高司令官

アシュタルの任務を遂行している存在たちは、高次元の指導者達です。新エルサレムの最高司令官はサナンダで、 イエスの進化した姿です。司令官アシュタルと宇宙連邦所属の数百万の存在達は、皆さんやわたしと異なった存在と認識されることを望んでいません。同じ存在と認識されることを好んでいます。わたし達の多くが、宇宙船上で宇宙連邦の任務を遂行している自分のツイン・フレイム(魂の分身)を持っていて、わたし達 すべてが進化の道を歩んでいます。

アシュタルの任務の多くの部分には、女性や人類が銀河連邦を思い出すための支援、また、否定的な地球外生物の集団とその 地球や他の惑星を支配しようという欲望から地球と太陽系を守ることが含まれています。核兵器の拡散により地球上に生存している生命と地球を自滅から守るこ とが、アシュタルが地球と太陽系の他の惑星でここ最近に行ってきた最も重要な役割のひとつとなっていました。

艦長アシュタルは太陽系内の宇宙艦隊の任務に 就いていますが、自分の任務としてはこの宇宙の活動分野に限定されてはいません。アシュタルは、わたし達の銀河系と、より大きな宇宙を範囲とした銀河が属する評議会で太陽系を代表する立場にいます。

地球上と宇宙上にあるアシュタル司令部

アシュタルの配下に属する母船と宇宙船には、各宇宙船を合計して約2千万の搭乗員が存在しています。アシュタ ルと伴に活動している存在がコス(つるぎの王)です。コスはわたし達すべてと同じように物理的肉体の中に存在しています。そしてわたし達すべては次元降下 した最高次の根源の鋳型となっています。かなり高次元の存在と内面でつながっています:聖母や聖父、神と女神、すべてを包括する現存在です。

コスはサン ジェルマンと伴に、1999年にICJ(ハーグにある国際司法裁判所)に4百万の人員を要する世界的規模の市民軍の長、合衆国の形式上の代表者として任命 されています(註:ICJは国連機関。現所長は雅子妃の御尊父、小和田恆氏。事実関係は未確認のため不明)。コスは諜報の第3ファクション(分派)を指揮 監督しています。オバマ大統領とその妻のシークレットサービス(警護官)を率いるという3次元の任務を任された高い銀河的人類のひとりとして存在してお り、23カ国の言語を操ります。

1999 年に国際司法裁判所の裁判官に任命された後、ネサラの公告と実施を確保する戒厳令の権限を所有しています。コスは 国際司法裁判所とレディー・マスター・ナダによりその権威を授かっています。コスおよびコスと銀河連邦と伴に活動している存在達は、合衆国大統領の上38 段階の位置に在ります。

つるぎの王コスは、実際は単一の惑星的指導者であり、少なくとも2つの肩書きを持っています。また、銀河的人間の熟練者達を担当し ています。その熟練者達は現在約1千6百万存在し、すべて宇宙船上で訓練を受けてきていて、完全な精神感応的連絡方法を持ち、強化された能力を備えた変身 自在な存在となっています。バラク・オバマは現在シリウスの9の評議会も代表していて、また偉大なる中枢太陽(アルシオネ)からの指示を受け、コスと伴に活動している1千6百万の存在達と4百万の世界的市民軍からの支援と護衛を受けています。

彼 ら支援者の任務は、政府内、世界中のいろいろな権力内で活動している背丈40-50フィートの竜(反逆者ア ヌンナキ)達を排除するために連携を取ることでした。CIAは元々大統領令のもとに組織され、合衆国政府と条約を結んでいた否定的地球外生命体に対処する ことを目的としていました。

現在わたし達はこの組織がスターゲートを捜していて、戦争犯罪、地球を支配するために計画されたブラックウォーターの軍事作に 関与していることを確認しています。また、巨大洞窟や地球深の地下領域に生息している反逆者レプティリアン(爬虫類型人間)が存在し、コスの熟練者達はこ れらを排除するために活動してきました。

レディー・マスター・ナダはいくつかの有力な肩書きを持っています。まず、土星にあ る太陽系裁決機関の代表者となっています。国際司法裁判官と国際特別検察官としての彼女の地位によって、最高裁裁判官その他の人事権を含めて裁判や逮捕令 状を取り消す権限を持っています。わたし達のネサラの公告と配信を任されている‘郵便配達嬢’です。また、最高司令官サナンダのツインフレイムでもありま す。彼女は元々レバノン出身で、中東やアジアすべての文化についてとても良く理解しています。

過去にダライ・ラマと広範囲にわたって旅をしています。彼女 は高次元の指導者です。2008年9月30日にブッシュが支払不履行を起こした時に、政府の法人組織を抵当執行処分にしています(註:事実関係は未確 認)。つるぎの王コスはその時わたし達をネサラ法の範囲内に収め、世界の銀行を救済し、証券市場の暴落を回避させました(註:10月1日のNYダウは -203ドルの9509.28で引け、10月2日に安値 9430.08を付けて以降反転上昇)。ナダとサンジェルマンは新しい世界経済すべてとの計画立案者であり、法の再生者であり、我々に次元上昇に伴う根源 との再統一を準備しています。

アシュタル司令部はガイア/ヴィワマスと伴に活動している

司令官アシュタルとその数百万の活動家達、そして地球外生命体の宇宙船の艦隊について理解する際に重要となる ことのひとつとして、彼らは本質的にエーテル質であるという事実があります(註:シュタイナーの呼んだエーテル体なのか、宇宙に遍在する別の物質なのかは 凡夫には不明)。

彼らはわたし達のように物理的な体を持たず、しかし物理的な体や宇宙船を現象化することができ、また彼らが望む物性や時間に投影すること ができます。わたし達の太陽系にある他の惑星のほとんどの生命は本質的にはエーテル質となっています。アシュタル司令部もまた直径100マイル程の母船団 を所有していて、宇宙空間に係留させています。こうした母船団は、文字通り数百万の人々が住む完全な都市群および繁栄した社会を備えています。

マ ザー・セクメトの母船団はニビルに存在しています。アシュタル司令部は惑星大連合の一部であり、わたし達太陽系と銀河系の筆頭となっています。アシュタル司令部は わたし達の太陽系を担当しています。皆さんは、惑星間連合を持っています。これは、わたし達の宇宙活動分野における部分的な惑星集団として存在していま す。

それよりも大きな括りとして、7つの超銀河の銀河間連合も持っています。最高司令官リンカーは複数の銀河を網羅した 宇宙艦隊の長官として存在しています。こうした各評議会は、惑星、太陽、銀河、宇宙それぞれの霊的集団と連携して活動しています。

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GFLJ6/10,2016:銀河連邦と連携する地球上の光の勢力の活動の歴史

2001年の9・11事件のメディア報道への不信が高まり、ブッシュ政権が日本を含むNATO諸国をイラク侵略戦争に巻き込んで、イラン核攻撃の危機感がピークに 達した2008年8月に、銀河連邦はインターネットを通して10・14ファーストコンタクト公示を発表し、世界に大きな反響を呼び起こした。

ファーストコンタクトのお知らせ:銀河連邦08,01,2008

こ の時期に、日本ではまだインターネットが普及し始めたばかりで、地球外文明の実在についても、ほとんど知られてはいなかった。そのために、銀河連邦はブ ロッサム・グッドチャイルドさん、スーザン・ワードさん、マイク・クインシー氏、シェルダン・ナイドル氏、などのチャネラーを経由して大量のメッセージを 発信してイベントの情報の信ぴょう性を保障して、情報を広めようとする各国のライトワーカーを励ました。

10・14資料集

結果的に、このイベントは延期されて期待された宇宙船の大量出現は実現されなかった。その理由については、マシューメッセージ10/22,2008が代表して説明している。

【再投稿】マシューメッセージ10/22,2008:10月14日の光の宇宙船未出現の理由と反応

銀河連邦は2008年に予告したイベントを、時期を2年延期して2010年10月13日にニューヨーク市のマンハッタン上空で実施した。

ファースト・オープンコンタクトの幕開けとなる10・13UFOショー

2008 年の10・14から2010年の10・13にかけての期間に、サ・ルー・サ、シェルダン・ナイドル、マシュー・ワ-ドなどの多くのソースから膨大な数の メッセージがチャネラーを通して発信されて、メディアが報道しない世界の動きや宇宙文明の真相などのさまざまな情報を伝えて、地球上のライトワーカーの活動を大きく励ました。この時期のチャネラーと翻訳者の活動やメッセージを広める活動に参加したメンバーは重要な役割を果たした。

2010年の10・13を境にして、世界を裏側で支配する闇の勢力の勢力は後退して、公式ディスクロージャーと公式コンタクトへ向かう変化が大きく加速していった。

☆F★

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阿修羅より転載)

2017年3月21日 14:29 田中龍作ジャーナル

http://tanakaryusaku.jp/2017/03/00015562



参加者たちは冷たい雨に打たれながら「共謀罪(の国会上程)を閣議決定するな」と訴えた。=21日朝、首相官邸前 撮影:筆者=


 真冬に逆戻りしたかのような寒い朝、政府は「平成の治安維持法」の国会上程を閣議決定した。

 法案が提出されれば、可決成立する可能性が高い。特定秘密保護法、労働者派遣法、戦争法制などがそうだった。憲法に違反していようがお構いなしなのである。

 「閣議決定させてはならない」。けさ早くから市民たちが冷たい雨の降りしきるなか首相官邸前に集まり、抗議の声をあげた。

 野党議員も傘をさして参加した。日本共産党の藤野保史・衆院議員が問題をズバリ指摘した。

 「特定秘密保護法で政府のやっていることを国民に隠し、盗聴法と共謀罪で国民が何をしようとしているのか監視し逮捕する。安倍政権が作ろうとしている恐ろしい社会だ」。

 共謀罪(テロ等準備罪)の危険性は、安倍政権にとって目障りな勢力を一網打尽にできることだ。



「社会運動は抑圧しない」という警視庁の見解を掲載した戦前(1925年)の新聞。


 日弁連共謀罪法案対策本部・副本部長の海渡雄一弁護士は、沖縄平和運動センターの山城博治議長が微罪で逮捕され、5ヶ月以上も勾留された例をあげた。

 山城議長は、キャンプシュワブのゲート前にブロックを積んだことで、威力業務妨害罪に問われた。事があって10ヶ月も経ってから逮捕したところに警察の意図がありありだった。

 海渡弁護士は「組織的・威力業務妨害罪をこれに適用しようとしている」と危機感を強めた。実際、山城議長のそばにいた人物は逮捕されている。

 安倍首相らがふたこと目に言う「一般の人が対象になることはない」は大ウソである。歴史がそれを証明している。

 1925年(大正14年)、治安維持法を制定した際も当時の政府は「社会運動が抑圧されることはない」と言っていた。(当時の新聞参照)

 だが治安維持法は猛威をふるい、社会主義の書物を持っていただけで思想犯として投獄され拷問に遭った。獄中死は枚挙に暇がない。

 集会に参加した男性(60代)は、共謀罪施行後の社会を強く憂う。

 「こうやって声をあげることができなくなってしまう。一番気の毒なのは若者たちだ。ヒトラー政権時のように皆、服従した社会になってしまう」。

 



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阿修羅より転載)

http://www.asyura2.com/17/senkyo222/msg/414.html

2017年3月15日 日刊ゲンダイ 文字起こし

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/201497

  
   謝罪させられ膨れっ面で答弁(C)日刊ゲンダイ

 よくぞここまで恥知らずなウソをつけるものである。森友学園問題をめぐる稲田朋美防衛相の国会答弁が、やはり虚偽だったのだ。

 稲田は13日、参院予算委員会で野党議員から、かつて森友学園の代理人弁護士を務めていたかどうかを問われ、「籠池氏の事件を受任し顧問弁護士だったと いうことはない。裁判を行ったこともない」と完全否定していた。ところが14日になって、森友が04年に提訴した裁判の口頭弁論調書の「出頭した当事者 等」という欄に、稲田本人の名前が明記されていることがわかったのである。

 公の記録が出てきて万事休すの稲田は、14日の衆院本会議と参院予算委で答弁を撤回し、謝罪。ただしその理由は「記憶違い」として逃げ、不満タラタラなのか、予算委では終始、膨れっ面だった。

 稲田が森友の顧問弁護士だったのではないか、という疑惑は、この問題が表沙汰になった初期の頃から囁かれていたし、日刊ゲンダイを含め多くのメディアが 問い合わせ、国会でも何度も追及されてきた。それなのに稲田は、ずっとシラを切り続け、虚偽答弁、虚偽回答を続けてきたのだ。許し難い詐欺師である。

 さらに、稲田と籠池理事長との関係は、代理人弁護士にとどまらない。07年に籠池夫妻から1万2000円の献金を受け取っていたこともバレた。当然、野 党は稲田に辞任要求を突き付けたのだが、フザけているのはこれに対する安倍自民の態度だ。菅官房長官は「今後とも誠実に職務に当たって欲しい」と不問に付 し、自民党幹部に至っては、「勘違いはある。大した問題ではない」と発言したという。驚くべき感覚である。

■愛国教育は立派だと、堂々言ったらどうか

 大臣の国会答弁が、ここまで軽んじられていいのか。あまりに国民をナメていないか。

「親分である安倍首相に、国民の代表である議員に対し誠実に答えるという意識がないのですから、内閣や党全体が国会や国民を軽視するようになるのは当然で しょう。安倍首相は自分の都合が悪くなれば、カッとなって切れる。一昨日も予算委でまた、『事実なら私は辞めます』と口走っていましたが、首相が軽々しく 言うことじゃありませんよ」(政治評論家・野上忠興氏)

 安倍は、森友問題が発覚した当初は籠池理事長のことを「私の考え方に共鳴している方」と好意的だったのに、騒ぎが大きくなり、森友の愛国教育に異様な目 が向けられると、「非常にしつこい」と切り捨てた。揚げ句には、「私を犯罪者扱いで尋問調に聞くのは、やめていただきたい」などと勝手な妄想でブチ切れ、 見苦しい言い訳を繰り返す。

 安倍がこれまでやってきたことを考えれば、本心では「愛国教育」を立派だと思っているのは間違いない。ならばなぜ堂々としないのか。逃げ回るのは、醜悪極まりない。これほど国会、国民を愚弄する内閣がかつてあっただろうか。

森友学園の名誉会長だった昭恵夫人(現在は削除、HPから)

 ■ 「天からのミッション」という戦前崇拝」

 安倍は森友学園との関係をなかったことにしたいようだが、そもそも妻の名誉校長就任を認めているのである。国会で「妻から森友学園の先生の教育に対する 熱意は素晴らしいという話を聞いている」と答弁もしている。森友での自らの講演会も“前向き”に検討していたことを認めてもいる。

 だからこそ、籠池理事長は新設を計画した小学校に「安倍晋三記念小学校」という名称を付けようとしたのであり、安倍と籠池は紛れもなく「共鳴」しているというのが真実だ。それは国会で教育勅語を礼賛した稲田も同じで、いずれも同根なのである。

 その背景には籠池理事長が大阪の幹部を務める「日本会議」の存在がある。第1次政権から安倍が口にしてきた「美しい国」「日本人の誇りを取り戻す」は、 もともと日本会議の理念だ。集団的自衛権の行使容認、憲法改正、愛国心教育、“自虐的”な歴史教育の是正、戦後レジームからの脱却――これらの政策もすべ て日本会議が提言してきたものである。

 第2次政権で安倍が起用する大臣は、日本会議議連のメンバーがズラリ。つまり、安倍内閣が日本会議内閣なのは明らかであり、今回の森友問題で国民は、安倍とカルト的右翼団体との密接な関係を知ってしまった。

 安倍内閣と日本会議はその方向性が一致し、一体化している。彼らが目指すものとは何か。

 籠池理事長は愛国小学校の設立は「天からのミッション」だと言った。さらに、先週10日の会見では、「明治維新から150年の年に素晴らしい小学校がで き、75年かけて本来の日本の教育に戻していかなければならなかった」と戦前教育への回帰をさらけ出した。戻す? 恐ろしい勘違いである。

 憲法学者で慶大名誉教授の小林節氏がこう言う。

「彼らは明治憲法に戻そうとしているんですよ。私は30年以上前から自民党の憲法調査会や国防部会などに出席してきましたが、そこでは『明治憲法は悪くな かった。軍人がダメだったからだ』という発言がまかり通っていました。我が国には日本国憲法という成文憲法があるにもかかわらず、『そんなもの無視すれば いい』『慣習憲法こそが国体(天皇を中心とした秩序)の実態である』として大日本帝国憲法を崇めているのです」

■国家に奉仕する臣民づくり

 著書「日本会議の研究」で菅野完氏が日本会議のことを〈日本会議周辺の人々の意識には“国家”しかない〉〈「国家の誇り」が事実より大事〉と断じてい た。戦前のように国民に滅私奉公を強要し、国家のための国民をつくり、忠臣愛国を復活させる。それが彼らの願望なのである。

「教育勅語も大日本帝国憲法も敗戦によって廃止されたものです。その事実を忘れてはいけない。特に教育勅語については、『親孝行しよう、兄弟仲良くしよ う』などと書かれていることをもって、稲田大臣などは『何が悪いのか』と言っていますが、とんでもない。問題は『12の徳目』とされるものの12番目。 〈一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ……〉とある。『何か危険があれば、天皇を守れ』という意味であり、天皇主権の国家に奉仕する臣民を育てるためのものなので す」(小林節氏=前出)

■命や人権が蹂躙される

 突如として撤退が発表された「南スーダンPKO」でも安倍内閣は「戦闘」を「衝突」と言い換え続けたり、日報を破棄するなどメチャクチャだった。「昨年 9月ごろから撤収を検討していた」にもかかわらず、10月に5カ月の派遣延長を決めたことについて、13日の参院予算委で共産党の山下芳生議員がズバリ核 心を突いていた。

「安全保障関連法の最初の発動という実績をいかにつくるかが最大の目的ではなかったか」

 安倍は安保法制を整備し、同盟国とともに戦争できる国になったことを、米国に示したかったのだ。現場が「戦闘」だと日報に書き記しても、安倍政権は無視し続けた。米国にいい顔をするためなら、自衛隊員の命や人権など関係ない。そう思っているのだろう。

 国民が肝に銘じておかなければならないのは、日本会議総汚染内閣がこのまま続けば、命や人権が蹂躙されるのは自衛隊員に限らないということだ。忠臣愛国 の全体主義国家ができあがった時、全国民が自衛隊員と同じような目に遭う。それでいいのか。稲田の辞任だけでなく、今すぐ内閣を総退陣させなければ大変な ことになる。


  


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阿修羅より転載)

 
共謀罪の狙いはテロ対策ではない! スノーデンの警告に耳を傾けよ 合法化される政府の国民監視
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50957
2017.02.23 小笠原 みどり 現代ビジネス


トランプ米大統領の就任と同時に、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』が米国でベストセラーに躍り出た、と複数のメディアが報じている。

直接的には、大統領就任式に集まった人数についてスパイサー報道官が「史上最多」と虚偽発表をしたことが契機になったらしい。オバマ前大統領の就任式写真 と比べても明らかに人数は少ないのに、この発表を擁護してコンウェイ大統領顧問が言い放った言葉が「もう一つの事実(オールターナティヴ・ファクト)」 だった。

嘘を「もう一つの事実」と呼ぶ、この倒錯した「新語法(ニュースピーク)」が人々に「ビッグ・ブラザー」の支配する小説の世界を思い起こさせたようだ。

■真実を書き換える

『1984年』は作家の出身地である英国や、米国では高校の課題図書となっていることが多く、日本よりも若い年齢で広く読まれている。

           

東西「冷戦」下で書かれ(日本の周辺では「熱戦」であったが)、社会主義国の一党独裁体制を批判した小説として理解されてきたが、近年はむしろ自由主義諸国のなかに潜み、姿を現した監視国家への警鐘として読まれている。

日本でも住民基本台帳ネットワーク(住基ネット)や街角に監視カメラが登場した2000年代から新たな目で読まれてきた。

住基ネットは国家が住民一人ひとりに番号を一元的にふって、個人情報を入手する初の「国民総背番号制」だった。政府内のデジタル・ネットワークを民間企業にも広げた、拡大・強化版が共通番号制(マイナンバー)である。

『1984年』の主人公ウィンストンは「真理省」の「記録局」に勤め、過去に発行された新聞記事を現在の政府の主張にあわせて修正している。

指導者ビッグ・ブラザーが過去に予測して外れた事実は、現在にあわせて過去の予測を書き換え、党の現在の「敵」がかつて「同盟相手」であったことは記録から抹消して、過去から首尾一貫して「敵」であったように記憶を捏造する。

つまり、指導者を完全なる正義にみせるための「真実管理(リアリティー・コントロール)」が彼の仕事だ。


 トランプ政権は『1984年』の世界を彷彿させる Photo by iStock

20年ほど前、新聞記者として監視社会問題を取材するようになってからこの小説を読んだ私は、ウィンストンが精魂を傾ける「過去の変造」に心底ゾッとした。というのは、新聞社での原稿の送稿も過去の紙面管理も、すでに時代は紙からコンピュータへと移行していたからだ。

過去記事の改変はパソコン画面で、紙よりもずっと簡単に、証拠も残さずできてしまう。データベースに手を入れるだけで事実は跡形もなく差し替えられ、現在に都合のいい「真実管理」はいとも簡単に達成されてしまうのだから。

明らかな嘘を「もう一つの事実」と呼ぶ政権——黒を白と呼び、白を黒と受け入れる、この「新語法」は「二重思考(ダブルシンク)」によって支えられている、とオーウェルは書く。

だからウィンストンは嘘を同時に真実として受け入れ、真実を嘘にすり替えることができる。この小説のなかの国、オセアニアのあまりにも有名なスローガンを見て、読者がいま思い描くのは海の向こうの国アメリカだけだろうか。

                戦争は平和である
                自由は屈従である
                無知は力である


■話し合うことはテロ?

「平和のため」と言いながら、大半の憲法学者が違憲性を表明し、世論の反対が強かった集団的自衛権を合法化して、戦争参加への道を大きく開いた政権が、日本にも存在する。

この政権が、今国会で成立を目指しているのが「共謀罪」新設法案である。

共謀罪という概念にもまた、多くの刑事法研究者が反対している。「実行行為がなければ犯罪は成立しない」という歴史的に確立された刑法の大原則を、この法案がおかまいなしにひっくり返そうとしているからだ。

共謀罪は、二人以上の人間が犯罪行為について話し合った時点で、なんと犯罪が成立してしまう。

法務省刑事局長の国会答弁によれば、言葉とは限らず、目配せでも成立するというから、成立要件は限りなく捜査機関の「解釈」の問題になる。しかも犯罪と規定されるもの全般、676もの犯罪が対象になる!

(政府はこの対象項目の削減を国会での駆け引き材料にするらしいが、項目の拡大は後から簡単にできる)

「犯罪」の概念を密かに書き換え、犯罪行為に至るかもどうかもわからない時点で、むしろ実際には単なる会話に終わることが大半でも、人々を「犯罪者」に変えてしまう恐るべき強権性から、これまで国会で三度も廃案になってきた。


 話し合うことはテロなのか Photo by GettyImages  

その共謀罪を安倍政権は「テロ等準備罪」とラベルを張り替えて、今国会に提出する方針だ。

オリンピックを前にした「テロ対策」だと主張しているが、オリンピックと無関係に過去三度提案されたことを考えても、窃盗から公職選挙法違反まで刑法全体の書き換えに近いということを考えても、「テロ」とは噛み合わない。

共謀罪の核心は、人々の日常のコミュニケーションが犯罪化される、という点にある。合意すること、相談すること、言葉に出すことで犯罪が成立するのだから、警察は私たちのコミュニケーションそのものを捜査対象とすることになる

それが「テロ対策」というなら、人々が会話すること、集まって表現すること、発言することそのものが犯罪の温床なのだろうか? 話し合うこと=テロ? これぞ危険な「新語法」である。

だが、「戦争」を「平和」と呼ぶ政権が出してきた「オリンピック」と「テロ対策」の二枚看板の前に、世論はなんとなく懐柔されているか、口ごもっているようにみえる。

これは私たちが「二重思考」に侵されてきた兆候だろうか。あるいは、共謀罪がなにかを知らないし、知らなくてもいいと思っているからだろうか。自分には関係ないだろう、と。

だとすれば、オセアニアのスローガンの末尾どおり、まさに私たちの無知は政権の力、である。知れば、これが自分にかかわる重大な問題と気づくだろう。

■すべての通信が捜査対象に

そこで、いまから急いで共謀罪が自分にどうかかわるかを知るために、公開中の映画『スノーデン』を見ることをおすすめしたい。

              

オリバー・ストーン脚本・監督のこの作品は、米国防総省の国家安全保障局(NSA)の契約職員だったエドワード・スノーデンを主人公に、彼が2013年6月、全世界に衝撃を与える内部告発を遂げるまでを描いている。

NSAは世界中の通信網に忍び込ませた監視装置によって、携帯電話やインターネット上のコミュニケーションを大量に盗んでいた。

スノーデンがなぜ世界最強の権力に一人で抗し、極秘文書の数々を暴露したのかがドラマの軸だが、その決意の要因となった監視システムの無制限な拡大を映像で知ることができる。

ストーン監督はモスクワ亡命中のスノーデンと9回会って、監視システムの詳細を聞き取ったという。

なぜ映画に描かれた監視システムが共謀罪と関係するのか

それは、共謀罪の取り締まりとは犯罪行為以前のコミュニケーションを取り締まることであり、犯罪に関係するコミュニケーションを警察が割り出すには、すべてのコミュニケーションを捜査対象とせざるをえないからである

すべてのコミュニケーションを警察が把握するなんてありえない、とあなたは思うだろうか? そういう人ほどこの映画を見てほしい。

米政府を始めとする国家権力がすでにそれだけの技術的な能力を備えていることがわかるからだ。ビッグ・ブラザーもうらやむであろうほどの——。

■想像をはるかに超えた「監視の力」

映画は2013年6月、29歳のスノーデン(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)が、香港のホテルでジャーナリスト3人と面会し、NSAが電子通信網に張り巡らせた監視装置の数々について内部文書を見せる場面から幕を開ける。

世界を震撼させた連続スクープが公表されるまでの手に汗握る1週間の合間に、スノーデンの過去と、極秘裏に拡大していった監視プログラムが解き明かされる。

たとえば、「エックスキースコア」。米中央情報局(CIA)にエンジニアとして採用されたスノーデンは、2007年にスイス・ジュネーヴへ派遣され、そこでこのプログラムを知る。

NSAの調査員が「攻撃」「殺し」「ブッシュ」とキーワードを入力して、大統領への敵対的な発言をネット上から検索している。メール、チャット、ブログ、 フェイスブックはもちろん、非公開のネット情報も含めて世界中の人々の通信と投稿が対象だ。有名人や政治関係者の発言ではない、すべての「フツーの人々」 の私信から洗い出しているのだ。

当然、日本の首相への怒りや警察への批判、企業への不満などを示す発言を捜し出すことも可能だ。

特定の人物について知りたければ、エックスキースコアでその人物が送受信したメールからフェイスブック上の人間関係までを把握することもできる。

映画では、なんの罪もないパキスタンの銀行家をCIAが情報提供者として取り込むために、エックスキースコアを使って家族や友人、知人の弱味を捜し出し、それをネタに揺さぶりをかけ、脅迫していくさまが描かれる。

この経験は、国家の正義を信じていたスノーデンにとって、諜報機関に疑問を抱くきっかけとなる。


 NSAはすべての情報を収集しているのか Photo by GettyImages

次に、ウェブカメラや携帯電話による盗撮、盗聴。個人のパソコンに内蔵されたウェブカメラを使って、NSAの調査員が上記銀行家の親族が着替えている場面を盗み見る。

パソコンがオフ状態にあっても、NSAが遠隔起動させ、監視カメラとして使用できるのだ。また、香港で3人のジャーナリストに会ったスノーデンは、3人の携帯電話を電子レンジのなかに保管する。

これはたとえ携帯電話の電源が切れていても、NSAがやはり遠隔操作によって電源を入れ、盗聴マイクとして音声を収集することができるから、それを防止するため。最初はあきれ顔だったジャーナリストたちが、スノーデンから監視技術の進化を聞くにつれ、驚愕していく。

そして、「プリズム」。 これはNSAがグーグル、ヤフー、フェイスブック、マイクロソフト、アップル、ユーチューブ、 スカイプなど米大手インターネット9社のサーバーにアクセスし、一日数百万件にも上る利用者の通信記録を入手していたプログラムで、2013年6月に暴露 された事実のうち最も反響を呼んだといっていいだろう。

というのも、それまでも米政府がネット上の個人情報を大量に収集しているという動向は伝えられてはいたが、インターネット・サービス・プロバイダーは民間会社なので政府が直接介入するのには限界があると考えられていたからだ。

ところが実際には、政府は秘密裏に企業に協力を要請し、企業側は顧客にプライバシー保護を約束しながら、政府に大量の顧客情報を提供していた。

これらの米大手企業の事業は世界規模で、日本でも上記企業のサービスをまったく使わずにインターネットを使用している人はほとんどいないだろう。

さらに、無人機(ドローン)攻撃。監視は最終的にだれかを破壊することに行き着く。スノーデンが暴いたNSAの監視システムはすべて「対テロ戦争」の下で巨大な権限を手にした諜報機関が、法律や議会の監督なしに、公衆の目の届かないところで強化させた。

米軍は携帯電話に搭載されたSIMカードから持ち主の位置情報を特定し、無人機を遠隔操作して爆撃する。日本のNSA代表部がある米空軍横田基地で、また ハワイの暗号解読センターで、スノーデンは米軍のドローンによって建物もろとも木っ端微塵に破壊される人間の映像を見た。

空爆による砂埃のなか、救助に駆けつける車両を再び、ドローンが襲う。ドローンを操作した女性空軍兵士の声がNSAの技術開発者たちに届く。

「ショーにご満足いただけたかしら?」

■この監視システムは狂気じみている

インターネットと携帯電話という、ほとんどの人にとって便利で快適で、必要不可欠ですらある技術が、いまやこれだけの監視の能力を政府と企業に与えている。

すべての人々のコミュニケーションを収集することは可能だし、現に実行されている。犯罪者や犯罪に関係していそうな人たちだけではない、まったく無関係な 人たちの通信が検索され、弱味をつかむべく重箱の隅をつつかれ、ある者は陥れられて「犯罪者」にされ、ある者は殺される。

共謀罪は、こうしたコミュニケーションの把握を捜査の前提とし、したがって盗聴、盗撮、無制限な個人情報の収集を合法化する基盤をつくりだすのだ

私は昨春、スノーデンにネット上の回線を通じてインタビューし、昨年末に『スノーデン、監視社会の恐怖を語る:独占インタビュー全記録』(毎日新聞出版)を刊行した。

                

彼がインタビューで語った「世界の諜報機関は集めた個人情報をまるで野球カードかなにかのように交換する。けれど彼らが実際にやり取りしているのは人々のいのちなのです」という言葉を、私はこの映画で真に理解することができた。

スノーデンはエックスキースコアを「スパイのグーグル」と私に説明した。

調べる側にとっては、グーグルにキーワードを入れてクリックするのと同じ、軽い行為かもしれない。だが、調べられる側にとってその結果は、ある日突然、自 分や家族が災難に見舞われ、最悪の場合は軍にいきなり襲われる。自分がどうしてそんな目に遭うのか、本人にはわからない。

五感で感じ取ることのできないデジタル監視の暗躍と、すべての人々を巻き込んでいく、その狂気じみた壮大なまでのスケール、そして一人ひとりに及ぼす深刻 な被害を、ストーン監督はドキュメンタリーの手法やCGも駆使し、実感のある物語として映像化することに成功している。

映画のなかのスノーデンはつぶやく。

テロを防ぐ仕事として、1人の標的がかけたすべての電話番号の相手も監視するよう指示された。さらにその相手の通話先40人も監視すると、最初の標的から3人先には総勢250万人になった、と。

「そしてその規模に気づき、愕然とする瞬間が来る。NSAは世界中の携帯電話を監視しています。誰もがデータベースのなかにいて、日々監視される可能性がある。テロリストや国や企業だけじゃない、あなたもです」

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■日本を機能停止させるマルウエア?

映画はさらに、日本の観客のために特別に重大な情報を織り込んでいる。

スノーデンは2009年から2年間、日本の米空軍横田基地内のNSAで勤務していたが、その場面で、自衛隊の制服組が彼の職場を訪れ、上司は自衛隊を感心させようと戦場のドローン映像を見せる。

NSAは日本国民の監視について協力を求めるが、日本側は「法律に反するから」と断った。その結果、NSAは日本の監視をあきらめるのではなく、さらに侵害的、一方的な監視に踏み込んだ。

それは日本の通信網を監視するだけでなく、送電網やダム、病院などの物理的ライフラインと大規模施設をマルウエア(不正プログラム)によって乗っ取りにかかったというのだ。

これは普段はスリープ状態にあるが、いったん起動すればすべてのコンピュータ・システムを誤作動させ、施設の機能を停止させることができるという。

米国は日本だけではなく、メキシコ、ドイツ、ブラジル、オーストリアにも、このマルウエアを仕掛けた、とスノーデンは明かす。


 「同盟国」への容赦ない監視を証言したスノーデン氏 Photo by GettyImages

これが本当なら、米国の「同盟国」とは名ばかりで、ただの人質に過ぎない。日本政府は性急に調査する必要があるだろう。

もうお気づきだろうか。これらの監視能力はビッグ・ブラザーをはるかに超えている。

そしてこれはSF映画ではない。ハリウッドには9.11後の監視社会を予見したかのような『マイノリティ・リポート』を始め、『トゥルーマン・ショー』 『ガタカ』『エネミー・オブ・アメリカ』など、高度に発達した技術によって個人の身体が管理され、心理が操作され、記憶が捏造される近未来を描いた作品が 数多くある。

だが『スノーデン』は、いま起きていることを描いているのだ。

この現実をさらに深く理解するためには、ぜひスノーデンの告発をその場で撮影し、他の内部告発者の姿も追ったドキュメンタリー映画『シチズンフォー』(ローラ・ポイトラス監督、2015年、第87回アカデミー賞長編ドキュメンタリー映画賞受賞)を見てほしい。

■手放してはならない法の守り

そして私たちは、8年前の日本政府が国民監視に消極的だったからといって毛頭安心することはできない。

スノーデンが日本にいた時期はちょうど民主党(当時)を中心とする連立政権期であり、その後の自民・公明政権は特定秘密保護法、新安保法、盗聴法の大幅拡大を続けざまに成立させている。

つまり、当時の日本政府は国民監視が国内法に違反することを理由にNSAへの協力を断ったが、その法律による規制はいまや次々と取り払われ、政府による盗聴と盗撮と国民監視は合法化の一途をたどっているからだ

共謀罪が私たちにとってのこれまでの法の守りを、一気に突き崩すものであることはもはや論を待たない


 「特定秘密保護法」はアメリカがデザインしたものです Photo by GettyImages

だからこそスノーデンは、私のインタビューで「特定秘密保護法は実はアメリカがデザインしたものです」「その後、日本の監視法制が拡大していることを、僕は本気で心配しています」と語ったのだ(拙稿『スノーデンの警告「僕は日本のみなさんを本気で心配しています」なぜ私たちは米国の「監視」を許すのか』参照)。

『シチズンフォー』で彼は、NSAがテロではなく、「国家権力に反対する力を削ぎ落とし続けている」と語っている。

共謀罪はテロ対策にはならないし、テロ対策ではない。「二重思考」の著しい政権が聞きたくない声を捜し出し、封殺し、無力化し、それと同時に、私たち各人に自己検閲させるための広範な監視のシステムなのだ

この真実を伝えるスノーデンの言葉と、映画監督たちの努力が「新語法」によって変造されないうちに、急いで作品に出合ってほしい。

知ることは、私たちの力なのだから


               


               



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(朝日新聞DIGITALより転載)

http://www.asahi.com/articles/ASK3L03D1K3KUTIL05X.html

政府は21日、犯罪を計画段階で処罰する「共謀罪」の趣旨を盛り込んだ組織的犯罪処罰法の改正案を閣議決定した。「組織的犯罪集団」が犯罪を計画し、実行に向けた「準備行為」があったときに処罰するという内容。目的について政府は「テロ対策」を強調しているが、野党や日本弁護士連合会は「捜査機関の解釈や裁量に委ねられ、一般市民が対象になる恐れがある」などと反対している。政府・与党は4月中に法案の審議に入り、通常国会の会期末(6月18日)までの成立を目指す。

 国際組織犯罪防止条約(TOC条約)の締結に必要だとして、政府は2003~05年に計3回、「共謀罪」法案を国会に提出。「一般の市民団体や労働組合が対象となる」「思想や内心を理由に処罰される」といった批判が相次ぎ、いずれも廃案となった。

 今回は20年の東京五輪のテロ対策を前面に出し、対象を「テロリズム集 団その他の組織的犯罪集団」と規定。①2人以上で犯罪の実行を計画し、②そのうちの誰かが「物品や資金の手配」「関係場所の下見」といった「準備行為」を した場合――に適用する。「一般市民は対象にならない」と説明する一方、通常の団体が組織的犯罪集団に「一変」した場合には対象になるとしている。

 対象となる犯罪の数も、過去の法案より減らした。TOC条約は、4年以上の懲役・禁錮の処罰を受ける「重大な犯罪」を計画した場合に罪を設けるよう締結国に求めており、過去の法案では対象犯罪は約620にのぼっていた。今回も原案では676の罪を挙げていたが、公明党が絞り込みを求め、政府は減らすことを検討。「組織的犯罪集団の関与が現実的に想定される罪」を対象とし、「テロの実行」「薬物」「人身に関する搾取」「その他資金源」「司法妨害」の5分類、計277罪とした。

 野党や日弁連、研究者からは、市民が対象になる恐れや監視社会につながる懸念のほか、「対象の罪が多すぎる」「現在の国内法でも条約締結は可能だ」「政府の説明は不十分だ」などの指摘が出ている。

 菅義偉官房長官は21日、閣議決定し た法案について「対象となる団体を限定し、一般の会社や市民団体、労働組合などの正当な活動を行っている団体が適用対象とはならないことを明確にした。法 案に対する不安や懸念を払拭(ふっしょく)する内容だ。国会でわかりやすく丁寧に説明をつくし、一日も早い法案の成立を目指したい」と述べた。

 一方、民進党山井和則国対委員長は「今まで3回廃案になった『共謀罪』と本質的には変わっていないと正直に説明するべきだ。審議入りの断念を求めるとともに、この国会での成立を阻止する」と批判した。(金子元希)

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VIDEO

「共謀罪」法案、閣議決定 「五輪控え万全の態勢」と官房長官

https://www.youtube.com/watch?v=gIr_fZccu10

民進党・法務部門 共謀罪法案閣議決定を受けての記者会見 2017年3月21日

https://www.youtube.com/watch?v=MYE1mBP-w6I&t=545s

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 与党、テロ等準備法案了承 21日閣議決定へ(Yahooニュース3/17)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000550-san-pol

IWJ Independant Web Journalより転載)

http://iwj.co.jp/wj/open/archives/368604

「オ リンピックにかこつけて『共謀罪』を出し、働き方改革にかこつけて『残業代ゼロ』を可能にする。南スーダンの平和にかこつけて自衛隊を出して 『武器使用』を可能にする。安倍政権の政治は『かこつけ』の政治。このような国会で、疑義が多い法案を通過させるなどあり得ない」――。

 集団的自衛権行使容認の閣議決定や安保法に憲法学や政治学的立場から異を唱えてきた学者らの集まり、「立憲デモクラシーの会」が2017年3月15日、東京都内で記者会見を開き、政府が近く提出を狙っている「共謀罪法案」に反対する声明を発表した。

法政大学教授で政治学専門の山口二郎氏は、安倍政権の政治は「かこつけの政治」だと的確な批判を展開した。

  「一見、もっともらしい理屈だと思えるような状況を作りだし、 まったく違う中身の危険極まりない法律を提出し、これを実現する。国民を欺いて、権力にとって都合のいいような法律をどんどん作っていく。これは、今の政 治の特徴で、『共謀罪』は典型例」と断じ、立法の合理性や必要性が十分に説明できていない中での法案の「通過はありえない」と強く訴えた。

昔の与党には国会論戦にふさわしい議論を許容する『品格』があった

共 謀罪」は過去3回、廃案になった経緯がある。審議が深まるほど与党側からも修正案が出されるなど法案をめぐる疑問を払拭することができなかったか らだ。2005年から2006年にかけて、野党議員として国会論戦を担ってきた保坂展人・現世田谷区長はブログで次のように当時の様子を振り返っている。

  「国会で議論をすればするほど、政府・法務省提出の共謀罪への疑問はふくらみ、自民・公明の与党側からも、たびたび修正案が国会に提出される異例 の事態となりました。『数の力』では勝敗は明らかでしたが、あまりに筋が悪い法案だったことと、国会論戦にふさわしい議論を許容する『品格』が、当時の与 党側にも存在していたからこそ、深く掘り下げた議論ができたのだと思います」

  しかし、保坂氏が目にしたような「品格」を今の安倍政権は持ち 合わせていない。それどころか、「共謀罪」を「テロ等準備罪」と看板をかけかえ、法案の立法目的を捻じ曲げて国民に説明している。2020年の東京オリン ピックのために「共謀罪」が必要だとする政府説明は、まったくの「まやかし」なのである。

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参照

共謀罪の狙いはテロ対策ではない! スノーデンの警告に耳を傾けよ(小笠原 みどり)

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50957

「共謀罪の狙いはテロ対策ではない! スノーデンの警告に耳を傾けよ」の画像検索結果

トランプ米大統領の就任と同時に、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』が米国でベストセラーに躍り出た、と複数のメディアが報じている。

直 接的には、大統領就任式に集まった人数についてスパイサー報道官が「史上最多」と虚偽発表をしたことが契機になったらしい。オバマ前大統領の就任 式写真と比べても明らかに人数は少ないのに、この発表を擁護してコンウェイ大統領顧問が言い放った言葉が「もう一つの事実(オールターナティヴ・ファク ト)」だった。

嘘を「もう一つの事実」と呼ぶ、この倒錯した「新語法(ニュースピーク)」が人々に「ビッグ・ブラザー」の支配する小説の世界を思い起こさせたようだ。

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(情報速報ドットコムより転載)

http://saigaijyouhou.com/blog-entry-15968.html

3月17日に放送さ れたテレビ東京の夕方サテライトでは、稲田朋美大臣の裏側に潜んでいる保守団体が特集されました。夕方サテライトが地上波で初めて公開したと思われる独占 映像も見られ、世間にはあまり知られていない「日本会議」や「生長の家」というような単語が飛び交います。

夕方サテライトは稲田朋美大臣 だけではなく、安倍政権の大半の大臣が日本会議の所属だと指摘。生長の家原理主義などについても丁寧に取り上げ、「日本会議の研究」で有名な作家の菅野完 氏も「すげぇなこれ!と喝采をあげたくなるほど、素晴らしい」というような驚きのコメントを投稿していました。

*森友学園の問題については籠池理事長が日本会議の人脈を利用した可能性があると追求。日本会議の源流である「生長の家」は1930年設立で、神社本庁に関しては更に古い。比較的最近に作られた統一教会などは日本会議よりも浅い組織

「100万円寄付」総理は否定 昭恵夫人が籠池氏妻に驚きメール
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/you/news/post_128575/

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Yahooニュースより転載)

籠池理事長が、安倍晋三首相の昭恵夫人から寄付金100万円を受け取ったと話した問題で、毎日新聞は、学園側がその金を入金した記録と説明している資料の写しを入手した。



 写しは、学園が計画していた小学校建設寄付用の「払込取扱票」の受領証。依頼人の欄に修正テープの上から「森友学園」と手書きされ、テープをすかすと「安倍晋三」と書かれていた。テープには処理した郵便局の印鑑が押してある。

 ノンフィクション作家の菅野完氏が籠池氏の長女に電話をかけ、同席した報道陣もインタビューに参加した。

 長女によると、安倍首相の名前で振り込もうとしたが、郵便局で保管する取扱票の左側部分に森友学園と書かれており、名義が一致しないとして受け付けられなかったと説明。顧問の会計士と相談し、修正テープを使って書き直したという。

 長女によると、昭恵夫人は2015年9月5日に幼稚園の講演会に参加した後、籠池理事長と園内で懇談。その際に昭恵夫人から寄付金を受け取ったとしてい る。長女は「その日は土曜日で、現金は金庫で保管し、月曜日の7日に幼稚園の別の職員が郵便局で入金手続きを取った」と話している。【川崎桂吾】

籠池理事長が、安倍晋三首相の昭恵夫人から寄付金100万円を受け取ったと話した問題で、毎日新聞は、学園側がその金を入金した記録と説明している資料の写しを入手した。

ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170318/k00/00m/040/139000c#csidx2fe52f26ad54f7493fb6bdd760a1261
Copyright 毎日新聞

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