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Exopolitics (宇宙政治学)を主宰するマイケル・サラ博士は、近い将来オバマ政府によって正式に地球外生命体の実在が公表されるという見通しを明らかにした。サラ博士によれば、この数ヶ月間アメリカの政府高官たちはどの程度まで情報を公開するかについて密室協議を続けてきた。しかし過去数十年間のアメリカ海軍を始めとする有力な主要組織の地球外生命体の実在とテクノロジーへの隠ぺい政策に対する不満が情報の公開を早めている。
永年にわたって秘密にされてきたUFOと地球外生命体の実在はまもなく行われるETディスクロージャーによって幕を閉じようとしている。2008年2月12日から14日にかけて行われた国連の秘密会議に出席した約30カ国の代表は2009年にUFOと地球外生命体の実在を公開する政策に転換する合意をした。公開政策が合意されたものの、秘密協議の詳細を公開しないというアメリカ政府の外交政策のために、この協議について一般には公表されないできた。この秘密の協議決定は2つの条件に基づいている。
1 UFOの出現が引き続いて起きる
2 情報の公開が自由民主主義社会を不安定にしない
この2つの条件が満たされた場合に次のステップ:地球外生命体実在の公式ディスクロージャーを行うことが決定されている。
オバマ大統領が2009年9月24日に国連安全保障会議の議長として核兵器の不拡散と解除を決定したことは、彼が核兵器をめぐるような世界的な課題の解決に指導力を発揮する前触れとなった。ノーベル平和賞の受賞はオバマ大統領に世界的な権威を与え、彼がこれからETディスクロージャーを行うための重要なステップとなるものである。オバマ大統領はETディスクロージャーに続く世界的課題解決をその後も積極的に導いていくことになるだろう。(新しい課題が提起される時期は)2009年12月10日のオスロでのノーベル賞授賞式直後になると思われる。
2009年の年末までにETディスクロージャーが行われるという見通しは、さまざまなソースが伝えている。
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(1) ピート・ピーターソン博士はプロジェクト・キャメロットのインタビューでこう語った。「オバマ大統領は今年の年末までにETコンタクトの事実を公表する。そして、ETの訪問者の大部分が友好的であることも明らかにするであろう。」
(2) 新しい科学的パラダイムの研究家:ディビッド・ウイルコックは情報機関からこう知らされたとコースト・トゥ・コーストのラジオインタビューで述べた。「2009年の年末までにETディスクロージャーが行われる。2時間の国際テレビ放送の時間枠がすでに確保されている。番組の中で人間に似た種族のETが紹介されるであろう。」
(3) 著名なNASAの宇宙研究家:リチャード・ホーグランドは10月9日に「LCROSSの月爆破計画を実行する過程で月の南極に古代遺跡が発見された。」と発表した。ホーグランドはさらに、コースト・トゥ・コーストの深夜ラジオショウで「LCROSSは、まじかに迫るディスクロージャーに向けての注意深く計画されたキャンペーンだった。オバマ大統領は(ディスクロージャーに先立って)科学者が月に遺跡を発見したことをまもなく公表することになる。」
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これらのそれぞれ別々の信頼性の高いソースによる情報から、私は次のように推測する。「アメリカ軍部とETグループの間で直接、会談が行われ、公式な発表に続いて、ETと地球人類の共同活動が展開されることになる。その発表は2009年の年末か2010の年頭になるであろう。」
結論すれば、さまざまな数多いソースが何らかの形で2009年の年末(又は2010年初頭)までにETディスクロージャー(に類する)イベントが起きると告げている。予測されるこの発表のシナリオには2つある。
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(1) オバマ大統領が地球外生命体の実在を発表し、一種類またはそれ以上のETを世界に紹介する。
(ピーターソン・ウイルコック・私の信頼できるソースによる情報)
(2) LCROSSミッションで発見された月の南極の古代遺跡の公表を行う
(ホーグランドによる情報)
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上のいずれの形でET実在を発表するにしても、オバマ大統領が主導することになる。これから起きるイベントの背後には、発表を支援する強力な組織がある。先に紹介した国連の秘密協議で決定した政策に基づいて、ディスクロージャー後に各国政府の(宇宙への)地球開放政策が実現していくことになる。2009年年末(2010年初頭)のETディスクロージャーに続いて、オバマ大統領は前例のない国際的な協力体制を国連を通して導いていくことになる。オバマ政府とその支持者たちがこれから向かう課題は、「地球外生命体との交流を通した宇宙に開かれた新しい地球文明」(an interplanetary culture that openly deals with the challenges posed by extraterrestrial life.)の建設である。
Official disclosure of extraterrestrial life is imminent
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Disclosure on November 27th?
プロジェクト・キャメロットのビル・リャンは2009年7月12日のチューリッヒ・カンファランスでピ−ト・ピーターソン博士が伝えた情報を公開した。「11月27日にオバマ大統領が、地球外生命体の実在を公式発表する。6種類の友好的なETが紹介されるだろう。この発表は前もってテレビ放送で世界に通知されることになる。」さらにリャンはUFOアブダクティーによる次の情報を伝えた。「オバマ大統領の公式発表に先立って、11月21日ー22日にETコンタクトの信ぴょう性を実証する"力強い暴露"(スペースシップのデモンストレーション?)が行われる。」
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マリエッタ:ラマそこにいますか?あなたが今日体験したことや話した相手のことなどを聞かせてください。
MARIETTA: Rama are you there? We would like to find out from you what you experienced today and who you talked with and all those sorts of things.
ラマ:こんにちは、親愛なる皆さん。北ジョージアからお話ししています。エルビスが演説をしました。「法の裁きを行う時が来た。平和を実現する時が・・もはや今そうなりつつある。」オバマ大統領が演説したのは昨日か今日になります。まっすぐに演壇に近づいてこう話しました。「私は両手を前に向けている。(注:オプション取引において一定期間内に契約価格で売る権利)私たちが取りかかろうとしている核兵器の解体作業に・・・」彼が(核兵器削減の)話を進めた後に、イギリス代表が核兵器潜水艦を2基解体する用意があると伝えた。ご存じのようにICBMがそこには搭載されています。それからロシア、中国、フランス他が期待通り続いた。こうした発言に続いてグレア博士が今月の9・11の夜のように話すチャンスがきた。博士はこう話した。「私たちはすでにET(地球外生命体)がここに実在していることを知っている。彼らは皆さんのすべてに会いに来ている。もはや議論する必要はない。彼/彼女をこの会議の席に招いて、世界平和建設の話を続けよう。そうして地球環境と世界経済を再生して私たちの生活を改善しようではないか。(恐怖でデコボコのスキーマシンの右翼?)の代わりにこの提案を了承してほしい。私の話を聞こうともせずに、オバマ大統領をアンチキリストに仕立てたり真実からかけ離れたウソを捏造するのに何億ドルも浪費する間に・・・世界的なスケールで語られている話に心と耳を傾けてほしい。皆さんに話を聞いてほしい人々は、プロジェクト・キャメロット、デイビッド・ウイルコック、マークとべス(OMG)、他にもたくさんいる。マイケル・エロフと、あえて名前をお伝えするが・・・クツミ師を始めとする他の次元から見えた皆様だ。これは今現実に起きているのだ!」
RAMA: Greetings. Oh my. Well, in the northern Georgia forest here, the Elves are speaking up and saying, it is time for justice, time for peace, and it’s coming to pass. Obama today, or maybe it was yesterday, he came right out and said, I am putting both paws forward and we are on the way to dismantling our nuclear devices. And as he puts it forward, then it steps into the realm where Great Britain is getting ready to dismantle two of their nuclear submarines. That’s [the ones], you know, that have ICBMs on them, and then, you know, it might be Russia’s turn and China and France and so on. And as that happens, it creates the opportunity like Dr. Greer talked about the night of 9/11 of this month, saying, we already know ETs are here or whoever you are called, or us. We don’t have to debate that; let’s invite him/her to the table so we can continue the conversation to create peace, and then we can heal our environment, our economy, our very lives [inaudible]. It is coming to pass in spite of the right wing ski machine that is pumping fear. Billions of dollars every day to create the idea that Mr. Obama is the Anti-Christ and that’s the furthest thing from the truth. At the same time, don’t take my word for it. Follow your heart and listen to what is being said on a global scale. When you tune into folks that are like Project Camelot, David Wilcock, Mark and Beth, I mean OMG, there’s so many. Michele Eloff, and I would have to just say, Lord Kuthumi and the folks that come through on all levels. It’s happening.
トーキングスティック(討議資料?)が通過して私たち銀河連邦が登場した。すると”あいつ”・・シリウス司令長官が話を切り出した。「核兵器を解体しよう。この提案が了承されるなら、これまで戦争に費やしてきた力を今の荒廃した世界状況と人々の傷ついた心をいやすために使おう。陰謀団や銀行家についてそしてNESARAが公布された後に配布される資金について話す事よりもあらゆるレベルでこの提案は深い意味を持っている。これからどう進むか私は話している。あらゆるレベルで・・・私たちの友人はここにいるのだ。彼らは現実にこうして会議に参加している。次のステップはこうなる。呼びかけに応じて彼ら(スペースシップ)が姿を現わす。そして地球人類社会を歩きまわるようになる。グレア博士がここにいると話した後で私たちがしたように私たちが求めさえすれば、すぐにでもファーストコンタクト(地球人類正式訪問)が実現するのだ。彼らは私たちであり私たちは彼らなのだ。もし、私たちがヒーローとして生まれてきていることを思い出すのなら・・・もう古いゲームは終わった。アメリカ人の80-90パーセントは銀河連邦が今地球に来ていることを信じるはずだ。そして彼らが善意で訪問していること、たった今起きたタイムラインの変化に関わっていることを・・・この秋分の新たな正午にタイムラインは変化した。そして新しいゲームが始まったのだ。」メタトロンに呼ばれたので、この続きは後で・・・(訳者:?)
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近いうちにお祝いパーティーを開きます!愛読者の皆さんはご用意ください!!!
What is occurring is our Galactic Friends are showing up because the talking stick has been passed. And now this guy, the Sirian Commander, has said, let’s dismantle the nukes, and as I put this forward, let’s create more of those powers of healing this situation and the feelings. On many different levels, this goes to a much deeper place than just about the Cabals and the Banksters, and the deliveries which are non-existent until after NESARA is announced and not before. I’ll say that what is going on, on many different levels, is that our friends are here and they are joining in the conversation, and the next step is they may be showing up on these calls, they may be walking through society, and it can happen all at once as we continue to do what Dr. Greer asked by spreading the word that our friends are here. They are us, we are them, as we remember who we are as the heroes showing up, it changes the game. It’s over 80-90% of people in America believe that the Galactics are here and they believe that they have good intentions, and that has to do with changing the timelines that have occurred right now. The timelines have been changed as of this last new moon and the equinox, and the game has been changed, and Metatron is calling the shots, and I would not mess with Metatron and [his Twin Flame] Neptha El-Ra.
Mother Sekhmet Telecall - September 24, 2009
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ボブ(ロバート)・ディーン元米軍司令長官は7月25日にバロセロナで開かれたヨーロッパ・エクソポリティックス・サミットでプリゼンテーションを行った。
Bob Dean's presentation at the European Exopolitics Summit, Barcelona, 25 July 2009.
この歴史的プリゼンテーションはボブがこれまで行った中で最高の内容で、ボブはプリゼンテーションの中でプロジェクト・キャメロットが公開して反響を呼んだNASA映像を紹介した。
In this historical presentation, Bob Dean is at his very finest - and shows a number of previously suppressed NASA images which have impressed us at Project Camelot.
プリゼンテーションの結論でボブは「火星には(地球外生命体の)基地が実在する。」と述べると、ヘンリー・デーコンが(ケリー・キャシビーに同伴されて)初めてステージに登場し「私は火星に行って来た。」と語った。
Bob concluded his delivery by stating that there are bases on Mars... and then Henry Deacon (supported by Kerry Cassidy) went up to the stage to state publicly, for the first time, that he had been on Mars. Enjoy...
↓のYouTube映像をお楽しみください。
Bob Dean's presentation, European Exopolitics Summit, Barcelona, 25 July 2009
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"Somehow I'll Find My Way Home" - Tribute to All Lightworkers
マイク・クエンシー(サ・ルーサのチャネラー)のメッセージをオランダ語に翻訳しているキースの作品
<スクリプト>
1. “コンタクト” (1997)
~~~闇の勢力による陰謀~~~
2. 広島・長崎の原爆投下 (1945)
3. アフリカの飢餓
4. 9/11
5. エイズ
6. ケムトレイル
7. ベトナム戦争 (1959 - 1975)
~~~イルミナティー~~~
8. ジョージ・ブッシュ jr. & sr.
9. デービッド・ロックフェラー
10.ディック・チェイニー
11.ジャコブ・ロスチャイルド
12.ドナルド・ラムズフェィールド
13.バチカン教会
14. ”獣ービースト”
15. レプリタリアン(爬虫人類)
16. 1ドル札のイルミナティーの目
~~~アセンション~~~
17. 少女
18. 地球と太陽
19. 明け方のひまわり
20. 島
21. ダイビング
22. 父と息子
23. 虎の子供
24. キリンの子供
25 ピース・サイン
26. 遊ぶ少女
27. 若いカップル
28. 熟年のカップル
29. 祈る少年
30. オバマ
31. オバマの演説を聞く少女
~~~ライトワーカー~~~
32. 天使
33. イルカ
34. クジラ
35. “神” (ミケランジェロ作)
36. ライトワーカーのサイト
37. グレッグ・ブラーデン
38. ビル・クーパー
39. レジナ・メラディス
40. ウエンデレ・スティーブンス
41. ボブ・ディーン
42. プロジェクト・キャメロット
43. ジョージ・グリーン
44. ウィリアム・ディーグル
45. バーバラ・マーシニアク
46. デービッド・アイク
47. ペギー・ケーン
48. ジェームズ・ギリランド
49. ジェイム・モーセン
50. マイク・クエンシー
51. ビリー・マイヤーr
52. プレアデスのスペースシップ
53. デービッド・ウイルコック
54. クリフォード・ストーン
55. アレックス・コリダー
56. ブロッサム・グッドチャイルド
57. スージー・ワード
58. マシュー・ワード
59. “コンタクト”
~~~イルミナティーの秘密~~~
60. 月面古代基地
61. 月のUFO o
62. UFO目撃 (日本)
63. UFO目撃 (ブルガリア)
64. UFO目撃 (メキシコ)
65. UFO衝突 (南極)
66. 地下基地に入るUFO
67. 巨人の骨
~~~”シフトの開始”~~~
68. 幸福な少年
69. マイケルとバラク・オバマ
70. “われらは勝利した!”
71. マヤ・キャレンダー
72. マットのサイト
73. フォニックスのクロップ・サークル
74. 闇から光に変わる地球
~~~ET 文明~~~
75. シリウス A
76. プロシオン
77. プレアデス
78. アークチュロス
79. アンドロメダ
80. アルファ・ケンタウロス
81. ヴェガ
82. アセンドする地球
Lightworker Video information…
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