ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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 (アラフォーママの日記より) 

2013年、早くも1月が終わり今日から2月か…。何という速さだ(*_*)
同時に世界も地球も宇宙の変化も加速しているのだろう。

1/26のHallow Earth Network (ハートの贈り物さんブログ)によると、
「ディスクロージャーは、ロシアが先陣を切り、続いて中国、ドイツの順になる」 ということだが、
実際に、世界はその通りに動いてきている様子。

ロシアの大手TVが、イルミナティ暴露番組「金融の独裁者/D・W」をゴールデンタイムに放映した!
http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/43d616ca6eaa94bb4da391ca9068b91a 

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VIDEO Нам и не снилось №3. "Темная магия золота" (30.01.2013)

(このビデオはロシア語で英語版はまだ公開されていない) 

ディビッド・ウイルコック1/30によるとこのドキュメンタリーには、 

① 第一次世界大戦と第二次世界大戦は共通の目的を持つ同一の者たちによって計画的に引き起こされた。 

② 1917年のロシア革命とソビエト連邦の設立にはアメリカの連邦準備制度の銀行から資金が援助されていた。 

という内容が含まれている。これまで「陰謀論」とされてきた闇の勢力によるユダヤの両建て方式による世界大戦→ニューワールドオーダーのシナリオが、(政府の了承のもとに)主流メディアによって公開されたことの意義は大きいと言える。 

ふるやの森では、これまでに以下の記事でニューワールドオーダーの隠されたシナリオを紹介してきた。参照いただきたい。  

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9・11テロを経て、タイターが記事を投稿した2000年11月の時点では思いもしなかった大変化を人類が体験して以来、彼が投稿した未来予測に世界の注目が集まるようになった。

タイターが記事を投稿したサイトのウエブマスターはこう語っている。

2000年の11月2日(いつ開始したか議論はあるが)にTimetravel_0(後にJohn Titor)と名乗る人物があるフォーラムに自分は2036年から来たタイムトラベラーだと自己紹介をしてタイムマシンと操作マニュアルの写真を投稿した。日がたつにつれて無数の人々が質問を投稿した。その内容は、彼が来た目的、タイムトラベルの原理、現代の生活をどう見るか、など多様な分野に及んだ。2001年3月24日に、彼は自分が来た2036年に戻ると告げてフォーラムを去って行った。 

ジョン・タイター49: タイター予測とこれからの世界 1  

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「ジョン・タイター未来予測」
2005年 アメリカの内政悪化(イラク戦争やハリケーン被災者救援対策の遅れから、アメリカ内政悪化)
2006年 アメリカ国内で暴動勃発
2007年 中華人民共和国 内陸部で暴動勃発。軍が治安出動。(この治安出動をきっかけに中国軍の暴走が始まる。)
2008年 アメリカ全土内戦状態/北京オリンピック中止(内陸部暴動と中国軍の暴走が理由)
2009年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本侵攻/アメリカ合衆国 初の女性大統領
2010年 中国の台湾・北朝鮮・韓国・日本併合化
2011年 アメリカ合衆国政府解体
2015年 第三次世界大戦勃発(ロシアがアメリカ連邦帝国・ヨーロッパ連合・中国に対して核戦争を仕掛ける。)
2017年 30億人の死者を出した末に、ロシアの勝利に終わる。
2020年 ロシアの援助により新合衆国政府が打ち立てられる。(この新アメリカ合衆国は小さなコミュニティの連合からなる社会主義国となる。)/地球上の国の殆どが、社会主義国家になる。
2034年 タイムマシンが実用化する。 
 

*2015年のロシアによる核攻撃に先立って台湾・日本・韓国は中国に軍事占領されることになる。欧米が弱体化することによって中国の軍事拡大が加速することになる。  

ジョン・タイター57: タイター予測の意味 2   

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 タイターは、「世界核戦争で30億人近くが削減されて、その後、いくつかのブロックに分かれる社会主義的な体制に世界のほとんどの人類が組み込まれる」未来像を示している「社会主義的な体制」について中丸薫さんは、こう述べている。

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ワンワールド政府という構想は、オカルティックな魔術的宗教性を持つ、秘密結社イルミナティに端を発する。その秘密結社の設立者アダム・ヴァイスハウプトは、次のような目標を掲げている。

①  各国の王政・政府の廃止
②  固有財産・遺産相続の廃止
③  愛国心・ナショナリズムの廃止
④  家族・夫婦制度を廃止し、子供の教育は地域が担当する
⑤  すべての宗教の禁止

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④を除けば、これらはまさしく共産主義の要綱と同じである。「共産党宣言」を書いたカール・マルクスも、実はイルミナティを背後で動かすロスチャイルドに雇われていた。驚かれるだろうが、共産主義と旧ソ連を生んだのは、ロスチャイルド、ロックフェラー、英国王室などである。彼らからの資金援助と政治的な支持がなければ、共産主義も旧ソ連もこの世に存在せず、歴史は大きく変わっていたはずだ。

ニューワールドオーダーへの道 1

したがって

ジョン・タイターは闇の勢力のシナリオが実現する未来像を示していたのだと解釈できる。 

ジョン・タイター57: タイター予測の意味 2 

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アメリカに巣くう闇の世界権力はこう動く

戦争は偶然には始まらない。このことは過去2000年を詳しく調べてみれば明らかである。しかし歴史の教科書は、この単純な事実をカモフラージュし、史実をボカして書かれている。

戦争は陰から計画、遂行する者がいるという事実を広く知らしむるべきなのに、空虚な念仏のように「平和」「平和」と唱えているだけだ。この状況こそが、闇の権力者の思うつぼなのである。

戦争が操作される傾向は、闇の権力者の勢力が増大した19世紀以来、特に顕著になった。そして、彼らの勝利を決定的にしたのは、米国の連邦準備制度の確立である。その翌年に、第一次世界大戦が勃発しているのは、けっして偶然ではない。 

ニューワールドオーダーへの道 2     

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VIDEO ツァイトガイスト(日本語字幕)

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