ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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このニュースがハリウッドの新作SF映画の種になることはまちがいがない。
ブルガリアの科学者は地球外生命体が地球にいて、すでに自分たちはコンタクトをしていると発表した。「地球外生命体は現在私たちと共にいて、いつも私たちを観察している。」と、ブルガリア科学アカデミー宇宙研究部副部長のラッチェザー・フィリィポヴ氏は述べた。
In a claim that may soon inspire another Hollywood science fiction, Bulgarian scientists have said that aliens exist on Earth and they are in contact with them. "Aliens are currently all around us and are watching us all the time," said Lachezar Filipov, deputy director of the Space Research Institute of the Bulgarian Academy of Sciences
Aliens exist on Earth, scientists claim Zeenews 2009-11-27
(参照)
バチカンのObservatory and the Pontifical Academy of Sciences(組織の名前)が科学者を集め、今月初旬、1週間に渡る会議を開いて地球外生命の存在の可能性を検討した。
私の過去20年に渡る世界中を巡る研究旅行で、地球外の分野での公表「前と後」の時点での大きな差異を経験している。「前と後」とは人間以外の存在の活動の情報を大衆に知らせるという決定が明白になされた前後をいう。
さらに、公表のスピードはいつでも倍加していて、何らかの公式発表の素地が準備されている。
問題は「いつ」発表されるかということだけだ。
しかし、地球の出来事に対しての地球外生命の関与についての真実を公式的に認めるのはまだまだ先のことになるだろう。

デーヴィッド・アイク(David Icke)の情報



コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )



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コメント
 
 
 
それならば ()
2009-11-30 08:12:51
後は証拠が出てくれば…。
それと、ETネタはハリウッドの十八番じゃん。
 
 
 
rather, they want to help us (GodChild)
2009-11-30 11:16:01
大元の記事はインドのメディアのようですね。

http://www.zeenews.com/news582649.html

・彼らは敵ではなく、むしろ我々を助けたい
・我々は彼らと直接コンタクトするには未熟
・10~15年後に電波ではなく想念の力によってコンタクト

.......等々、チャネリング・メッセージとの相違点は「10~15年」という部分ですが、これは何らかの「科学的」アプローチによる類推なのでしょう。
 
 
 
扉は重いけれども。。 (ラス)
2009-11-30 22:04:05
公式発表、ファーストコンタクトに続く

この前代未聞の扉を開けるという事は

とても難解な事なのでしょう。


ここのふるやさんのサイトにも
実に様々な思いを抱えた方がいらっしゃいます。

「耐える。」

「待つ。」

という言葉は単純ですが

この言葉を実行する事はなかなか難しい事であります。

ですから私たちも実行しなくてはいけないのですよね。

光の輝きと共に。。

 
 
 
エジプト時代から・・・。 (twinkle star)
2009-12-01 09:29:05
今、輪廻/転生をくりかえす 偉人たち  と言う本を
読んでいますが、この本によると既にエジプト時代から
UFOの存在がでていますし、壁画に残っています。

また中世ヨーロッパの絵画にもUFOが描かれています

そういう絵を見て育っている筈なのですが・・・
UFOって気が付かないのでしょうね。



 
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