ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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ライトワーカーのブログより転載)

http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan04-10-16.html

104日:シェルダン・ナイドルニュース

Dratzo! かつての共和国の古い歴史を知る人は、この新しいバージョンがしっかりNESARAと関連しているという点にとても喜んでいます。アメリカの南北戦争後の時代に、連邦議会はワシントンDCの法改正法案を通過させましたが、これが闇の手下たちの最終的な詐欺である:株式会社アメリカの表装となりました。この国家ぐるみの嘘でアメリカを支配する事が許された上に、国家のそもそもの起源を嘲笑うような不誠実な行為が推奨されたのです。

こういった不愉快な詐欺行為がやがて窃盗の急増、連邦準備制度理事会や連邦政府機関(IRS)といった極悪組織の設立に繋がっていきました。そして更に、アメリカが最初に誕生した際の事など考えもしないような、闇の階層組織のとある地位にも繋がりました。この国家は、第二次世界大戦後の終わりの20世紀から21世紀へと進む際に倍増した悪事の先駆けとなるのです。今世紀の始まりに、この違法な政府は911とその後すぐに続く様々な戦争によって、再びその露骨さを見せました。このアメリカは、地球を支配し、人々の命を奪う事に積極的な特権階級派閥の子分となってしまったのです。彼らを停めようと動いたのは、大胆な光の集団だけでした!

この驚くべき光の集団によって、ようやくある程度の正気が保たれ、軍事と市民の特別な連携が実現しました。これでNESARAの再構築と巨大な怪獣と化してしまった株式会社アメリカの打倒を狙いました。この広範囲な国際的パートナーシップの拡大こそが、アメリカのグループにこの醜悪な政権に取って代わる戦略を敏速に進める術を与えてくれたのです。このプロセスは、2000年代の始め当初にNESARAが最初に法を通過したのと同じ方法で進みましたが、この活動は2003年から2011年までつづいた中東での戦争の間は妨げられていました。

2010年代の半ばにようやくこの活動は再開され、NESARA統治をしっかりと定着させる為のプロジェクトへと繋がります。この新しい組織の立ち上げは、政治の不正を終わらせ、世界中の繁栄を促す新しい経済系、及び政府系団体の設立を狙う世界的なムーブメントの一部でした。このプロセスは、確実に軌道に乗っており、世界の人々の呼吸を楽にするよう動いています。その他にも、いくつかの利点があります。

この成長しつつある現実にとって、平和、自由や豊かさが全てです。これからアメリカは所得税などに悩まされる事はありません。アメリカ人たちは、更にある祭典を通していくつかの不正な住宅や車のローンなどの類の免除について知らされるという褒美も受け取るでしょう。したがって、アメリカは借金やそれにまつわる負担から解放されます。これは、アメリカ人たちが再び自分の国を誇れるような時代となり、このシフトによって世界に素晴らしい事がもたらされると知るでしょう。

アメリカはようやくその祖先が長年享受していた平和を取り戻す事ができるので、国外の基地は閉鎖されます。全ての素晴らしい栄光が取り戻される時代となり、憲法によって保障されていた権利も完全に戻り、いまや罪とはみなされない罪で収監されている多くの方が拘留から解放されるでしょう。アメリカにとって、ハッピーな時となります。長らく続いた“たくさんの小さな戦争”は終わります。これからは、政府は再び国民の声に反応し、全てがうまく機能するようになります。自由と繁栄の時代の到来です!

これは、平和と自由と繁栄の偉大なる時代の夜明けであるだけでなく、更にディスクロージャーが可能となるポイントでもあります。私たちは連絡係を通して、私たちをみなさんに紹介するべく無数の公式発表ができるような環境づくりを長い間をかけて行ってきました。第二次世界大戦後、闇の手下たちの陰謀によって私たちの存在は否定されてしまいました。このバカげた嘘は、このメディアや映画の時代にうまく浸透していきました。

私たちは、侵略や世界支配を目論む暗い存在として描かれましたが、これは事実とは程遠いです。私たちの天からのミッションの一部として、私たちはみなさんの世界の光を手助けを率先して行ってきました。私たちの銀河的な役割とは、そもそも20年ほど前に天の布告によって与えられた特別なミッションでした。それは、みなさん一人一人に完全意識を取り戻して頂く事です。この為には、みなさんの政府によって長らく否定されてきたアガルタの件も、明らかに(ディスクロージャー)しなければなりません!私たちの到着によって、みなさんの運命の為の準備が整うだけでなく、みなさんをいとこであるアガルタ人たちに紹介する事もできます。みなさんは、輝かしい未来を掴もうとしているのです!

ナマステ!私たちはみなさんのアセンデッドマスターです!私たちは、新しい統治がこの土地の方となる運命である事を知りながら、喜び勇んで参りました。NESARの実現は、世界から見るアメリカの見方が変わる為の多くの変化の始まり部分に過ぎません。アメリカの独立の際には、私たちマスターはこの新しく若い国家の誕生を支持し、手助けしました。アメリカは、この地球に必要な国家の典型として、実際に機能する見本となり、つつ、ヨーロッパの国々と相反する行動をとる国家となるはずでした。

しかし、その考えはアメリカ最大の悲劇となってしまった南北戦争の後に続いたアメリカ政権の不幸な政策によって打ち消されてしまいました。闇の金と地位の猛者によってアメリカの崇高な目的は乗っ取られ、方向転換させられてしまったのです。しかし、今はみなさんの輝くビジョンと愛に溢れる集中力によって、この偉大なる国家は生まれ変わろうとしています。全ての方に栄光を!

これからやって来るイベントの数々は、みなさんのエネルギーが集合した時のパワーと天が達成している奇跡の両方を見せてくれるでしょう。私たちの愛溢れるハートからは、みなさんと天が行っている素晴らしい働きに感謝を送らせて頂きます。この時代は、みなさんが共同で偉大な事を成し遂げた時として知られるようになります。私たちはまた、宇宙の家族やスピリチュアルな家族が地球を手助けする許可を宣言してくれた事を天に感謝します。

全てが終わった時、みなさんひとりひとりが奥深くに秘めた夢を達成し、この領域はようやく毎日の後悔の種となっていた闇のしがらみから自らを解放します。自由と豊かさのこのニューエイジの達成の一端はみなさんの素晴らしい働きによるものです。みなさんの継続的な努力そして決して希望を捨てなかった事を大いに褒めさせて頂きます。どうか優しい心をと善意を持ち、ガイアとその多様な生態系に手を貸してあげてください。ホサナ!ホサナ!ホサナ!

こういった栄光は全てあなたのものになります。希望を失わないでください。これから起きる事を、天から送られるギフトとして見てください。何千年も前に偉大な光がこの世界に照射されました。それ以来、この光は何度も反響していて、今はそれが形になりつつありますー驚くべき新しい時代―が誕生します。

みなさんは、それを再び知るという、またとない機会に恵まれました。この事実を受け入れ、その凄さをご理解ください。長らく隠蔽されてきた発明や知識が出現します。みなさんは長年抱えてきた人生、愛、現実に対する葛藤を終わらせます。この新しいエネルギー同士の交換を自分の一部として、素直に喜んでください。この異常で暗い領域は終わります。天と、膨大な天使とガーディアンの群衆がこの領域を変えています。愛で一つとなってください!

本日も、週間レポートをお届けしました!私たちの周りにはたくさんの光の功績があり、それはこの暗い領域を光へと変えています。この時は、昔の偉大な予言が実現する時で、みなさんが銀河的な人類へと生まれ変わる為の準備を整えてくれます!どうか知ってください、無限の供給と終わる事の無い天の豊かさは、実にあなたのものである事を!そういう事です!ひとつであれ!喜びの中にあれ!

Website: Planetary Activation Organization

訳:JUN

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参照

FRB・連邦準備銀行はイルミナティの組織

 日本では明治時代に、松方正義によってあっさりと設立されてしまった中央銀行、つまり日銀であるが、アメリカでは歴代の大統領が国を守るために命をかけて、中央銀行と戦ってきた歴史がある。創成期のアメリカはまさに、政府と銀行の闘いの連続であったのだ。18世紀の半ば当時はまだイギリスの植民地であったアメリカでは、独自の「植民地代用紙幣」が流通していた。しかしアメリカ経済が発展し、繁栄するようになると、イギリスは支配を強化するようになり、イングランド銀行を支配するロスチャイルド一族の株主たちがイギリス国王に働きかけ、植民地の代用紙幣の発行を禁止する法律を作った。支配者であるイギリスにとって、植民地からもっとも効率よく搾取する方法は、通貨発行権を独占し、利子をつけて紙幣を貸し出すことである。

   やっと流通し始めた独自の通貨を禁止されることは、アメリカにとって大きな痛手であった。しかしイギリスの中央銀行を支配する者たちは、アメリカにも中央銀行を設立してそれを所有することを画策した。それに対して、アメリカ合衆国建国の父たちが激しく抵抗して起きたのが、独立戦争であった。つまり1775年から1783年まで続いた独立戦争とは、国家の「独立」のためではなく、通貨発行権をめぐる戦いであったのだ。そしてアメリカは、独立を果たして国家として認められることにはなったが、肝心の通貨発行権の戦いには負けたのであった。

   公認の歴史では、単にアメリカの勝利ということになっているが、実は完全な敗北であった。そして、初代ワシントン大統領は危険性をよく知りながらも、中央銀行の設立を20年の期限つきで認めた。そして、ロスチャイルド一族から支援されていた当時の財務大臣ハミルトンは、アメリカ合衆国独立後、初の中央銀行(第一アメリカ合衆国銀行)を設立した。その設立の大部分は、イングランド銀行やロスチャイルド一族からの資金で行なわれた。つまり、アメリカ合衆国の独立は、その始めから形だけのものであり、イギリスと同じように銀行家たちに財布の紐を握られた国家になったのである。

   しかし、アメリカ創成期の大統領たちは、通貨に対して正当な哲学を持っていたので、一部の者たちが私物化する中央銀行に戦いを挑み続けた。それは第二代ジョン・アダムズ大統領、第三代ジェファーソン、第四代ジェームズ・マディソンであり、四代目大統領は言った。通貨を発行し金融を支配することで、政府をコントロールし続ける者たちは、あらゆる悪事や策略、騙しや暴力を使ってきたことを、歴史は記録するだろう。」 第七代ジャクソン大統領は、ロスチャイルド一族の支援を受ける銀行家のビルドと、政治生命をかけて激しく対決した。

   ジャクソン大統領は二度の暗殺未遂事件をも切り抜け、「銀行は不要! 大統領にはジャクソン!」のスローガンで大統領に再選すると、「お前たちのような悪党や泥棒の一味は、永遠なる神の力を持って一掃してやる!」との言葉通りに、ビルドの中央銀行(第二アメリカ合衆国銀行)を潰すことに成功した。その後77年間、アメリカに再びロスチャイルド一族たちの中央銀行が設立されることはなかった。彼の墓石には、「私は銀行を潰した」と刻まれている。

   第16代大統領リンカーンは、南北戦争を操作しアメリカを分断して弱体化させ、再び中央銀行設立を企むロスチャイルド一族の存在に気づき、彼らのような銀行家に頼らないグリーンパックという「政府紙幣」を発行した。

   彼は言っている。
   「私には二つの強敵がおり、それは南軍とその背後にいる銀行家だ。私にとって最大の敵は銀行家である。そしてこの戦争で最悪な結果とは、企業が王座を占めることだ。そうなればひどい腐敗の時代が訪れることになる。富が一握りの人々に集中し、国が崩壊するまでその力を失うことはないだろう。」「彼ら金の権力者たちは国民を食い物にし、有事には罠を仕掛ける。そのさまは誰よりも横暴で、横柄で、利己的である。そして彼らは、自分たちのやり方や犯罪行為を指摘する者を「公衆の敵」と呼び、攻撃するのだ。」「政府には信用と通貨を発行する権利があり、それを税金やその他の形で回収する権利を持っている。政府が、運営のためや公共事業のために利子を払って金を借りる必要はないし、そうするべきでもない。」

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