ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



(たきさんからの投稿)

世界の周辺のエネルギーは、引き続き増していて、地球を向上させているグリッドによって担持されています。すべては新しいレベルの表現と二元性からの脱出へと導く最後のエネルギーの推進のための準備をしています。そのエネルギーは又、あなた方が以前経験したものとはまったく異なる新しい時代の約束を満たし、地球上に真に天をもたらします。振動数を向上させた者のみが、このエネルギーに参加できます。

高い振動によって、真実が明らかになり、光の存在のみが新しい次元で存在しうるのです。選択は常に皆さんの側にゆだねられますが、それとともに、次元上昇への道を自分で切り開く責任が生まれます。皆さんはあらゆる支援を受けることができますが、皆さんだけが必要なステップを踏むことができるのです。

すべてのソウルが進歩を続ける限りは、次元上昇するかどうかは大きい問題ではありません。すべてのことは適切な時に起こり、皆さんは個人的にしたいこと以外のことをしなければならないと言う圧力を感じる必要はありません。より高い次元を通じてふるさとに帰るには十分な時間がありますし、求めればいつでも支援を受けられます。

実際、ハイアーセルフはいつもあなたとともにいます。けれでも、ひとたび上昇を志すとハイアーセルフとのつながりはより強固、かつ開かれたものになります。直感の指し示す方向に従えば、皆さんはともに作業ができ、しっかりと光の道をたどることができます。

ひとたび次元上昇する意図で暮らし始めると、皆さんの経験は次元上昇の道を楽しみ、暮らしの中に平和をもたらすこととなります。皆さんの低いエネルギーとのつながりは消失し、生き残りのためのエネルギーを無視して、生涯の習慣をなくすことができます。

皆さんの意識は高まり、次元上昇の到来とともに量子的な飛躍をするでしょう。意識が拡張するにつれて、暮らしは一連の向上をし続け、ソースからの分離を二度と再び経験することは無いでしょう。皆さんはあらゆるものと一つとなり、神とともに共同創造者となります。

しかし、しばらくの間は、、闇の者たちが彼等のやり方をあなた方に押し付ける能力がそがれるまで、変化への進歩に従うために、 私たちすべては地球上での進展をまちます。

私たちの連合が支配するに至るまのしばらくの間は、きわめて混乱に満ち、種々の国々が新しい時代の一部となる意思を明らかに示す変化をもたらすでしょう。イルミナティを排除しなければ、世界の生き残りが不可能であることが見取られたので、一般的な合意がなされました。

私たちは観察者であり、約束が果たされるかどうかを確かめる反応をきっちりと監視します。あらゆる取引は今からはボード上で行われ、作業の新しい行き方としての誠実さが受け入れられます。いかなる欺瞞も容易に見破られ、この様な者でも完全にルールに従うしかないのです。あらゆる変化が人間の全体としての善に向けられ、以前のように一部の強力な国にのみ向けられるようなことはありません。

日常的に、私たちは必要だと思われる調整をし、数分前の予告で準備が十分にできます。私たちの宇宙船は、公的な組織の上に位置し、そこにいつも不可視の状態で待機しています。この方法で、私たちは闇の者たちがたくらんでいることに気がつき、私たちのプランの障害となるあらゆる試みを阻止できています。自由意志が地球上では重要ですが、それが適用される限界があります。

あなた方の自由意志は尊重されなければなりませんが、地球のいかなる権威よりもより高次の権威によって変化が指令されていると言う事実があります。太陽系だけではなく、宇宙全体が地球上でのイベントの結果を待っているのです。今年の末に他の宇宙さえもが大きい興味を持って注目している記念碑的なイベントである次元上昇が起こると、私たちすべては一つのものとして進むのです。

今まですでに知っているように、生命はあなた方の周囲あらゆるところに満ちていて、地球が長い間閉じ込められ、あなた方との連絡は制限されていたので、あなた方にはそれがわからないだけです。あなた方は宇宙の中では唯一の人間の形の生命体であると信じ込まされていました。

昔の、私たちとの接触の証拠がこれから発見されますが、それはあなた方が受け入れている見方とは矛盾するので、長い間無視されてきました。たとえば、発見されている多くの工芸品は意図的に隠され、私たちの存在が無視されました。私たちの地球への訪問記録も意図的に無視されてきましたが、それらは真実としてあなた方に知らされることになるでしょう。

ハートとマインドを開き、あなた方を待ち、あなた方が自身の宇宙のみではなく、異なる生命体が存在するほかの宇宙へも旅をしている銀河の存在となる、偉大な将来に向けてください。あなた方はふるさとの惑星にほとんどとどまりたいとは思わず、必要な物すべてが充足される巨大な母船上での生活により良く慣れることになるでしょう。

あなた方は仕事をして暮らすよりもむしろ、自身の専門性とスキルを用いて、ともにすごすチームのためになるようにするでしょう。暮らしは、調和がとれたものとなり、報いが多く、退屈なときは無いでしょう。

私はシリウスのサ・ルー・サ、いつもあなたの地球上での暮らしについての理解を促進させるよう喜んで支援します。ある者は地球について監獄惑星と呼んでいて、それはまさにそのとおりです。

皆さんは地球上で数千年にわたって獄舎につながれ、自身の真実は隠されていました。皆さんは、真の姿よりも小さなものとして信じ込まされ、長年地球上支配してきた者の利益に奉仕するように使われてきました。

今は、皆さんは急速に真実に向けって歩んでいて、きわめて正当に自身の尊厳を戻すように主張し、それを取り戻すでしょう。経験することがスピリチュアルな進化と理解への最も早い道なので、経験は、皆さんに役に立っています。

今どのような印象を持っていようとも、皆さんは二元性の世界に目を見開いて入ったのです。皆さんが問題を受け入れ、安全に二元性から抜け出られることを知っていますし、今、皆さんの暮らしは愛と光に満ちるに至っているのです。

ありがとうサ・ルー・サ(マイク・クエンシー)

SaLuSa 09-January-2012

参照:(コメントより)

Unknown (tadatato◎yahoo.co.jp) 2012-01-11 10:21:48

皆さん、コタツに入ってミカンでも食べながら、テレビで観劇しているって感じですね。まったく他人事のようだ。当事者でなく傍観者として参加しようとしている。

一体、私たちライトワーカーやETたちは、誰のために働いているんでしょうね? 私は現在、生活困難(少なくともインターネット環境にはありません。かといって、ネットカフェにいるわけでもありません。笑い)すでに待機に入って4ヶ月経過し、5ヶ月目に入っていることは知っておいて下さい。

今後、宇宙文明に参加して、彼らと関わって行く主体(新政府)が必要なんですよ。このアセンションという現在の地球の変化を、皆さんが主体的に捉えて行く機運が盛り上がらない限り、ファーストコンタクトをすることに意味がありません。

皆さんは、「起こるはずのものが起こらないのは、何か不足しているものがあるからではないか?」と気づく必要があります。

いいですか? 皆さんは、「今回のアセンションは必ずうまく行く」という情報をすでに得ています。しかし、それに甘んじてしまうと、必要な努力さえしなくなるわけです。その努力あってこその、起こるアセンションなのです。だからETたちは、あまり明確な未来を教えたがらないわけです。

皆さんが何もしなかったり想わなかったりするほど、アセンションはあまり良い形で実現しないでしょう。もちろん、そんなことは当たり前のことです。

皆さんはもっと、自分のハイアーセルフ(魂)に、「自分は何をすべきか?」と問うてみるべきです。あとは、「引き寄せの法則」に基づき、行動することです。

まだファーストコンタクトの開催候補地の情報提供は、千葉県が2箇所、大阪府が5箇所、兵庫県が1箇所しかありません。一体、どういう気でいるんでしょうね? 単なる観客ですか?

今後のスケジュールは、

ML「アセンション・プロジェクト」開設→ファーストコンタクト→ライトワーカーの育成・指導→ニューエイジ系団体との連携→(コミュニティ)住民集会の開催→ファシリテーターの育成→コミュニティの創出→ネットワーク化→新しい統治システムの形成→日本の新政府創設→地球政府の創設
といった流れになります。

それにしても、今回搭乗するのは、日本で私の他に二人と聞いていますが、彼らが傍観しているのはどういう訳でしょう? サルーサのメッセージには関心ないのでしょうか?

Unknown (tadatato◎yahoo.co.jp) 2012-01-11 11:03:44

私は以前に、ファーストコンタクトが延期されている理由として、1、ライトワーカーにとっての試練として、待機期間が延長されている。 2、主導権は私たちにあるか、ETと私たちが対等なコラボレーションの関係であり、その自覚と行使を期待している。としました。

さらに、その理由として考えられるのは、今回の搭乗予定者がすぐにスペースシップへ収容されていたら、彼らライトワーカーたちはETたちに圧倒されていたのではないか? ということです。

私たちは全面的に彼らに依存するようでも、依存心を抱かず、頼り切ることなく、一方的に受身であっても、卑屈にならないということが必要です。

私たちはこれから宇宙文明に参加し、彼らと交流してゆくのですから、そのような独立自尊(自立)の立場を確立しておかねばなりません。

私は、スペースシップの操縦訓練をしていたマゴッチが、すでにこの世にないことに唖然としました。だって、彼らの文明では私たちより比較にならないほど長寿であり、インナーアースでは不死とさえ言われています。

では、彼はなぜ死んでしまったのかと考えると、ETたちの手前、一生懸命になり過ぎて、自分の身体を省みることをしなかったのではないか? と思っています。やはり、これを例として考えても、自分の立場は確保する必要があるのです。

さらにもう一つ、その理由として考えられるのは、ライトワーカーは地球上人類として活動すべきですが、あまりにスペースシップへの搭乗期間が長くなると、そのことを忘れた立場、つまり銀河連邦の側の立場で思考し、行動しかねないということです。

これは先の理由と関連しているようですが、どちらにしろ、いきなり搭乗しても、自分の立場を堅持しながら、ETたちとの距離を適切に保ち、徐々に彼らとの関係と交流を深めて行くことが重要です。一歩間違えるとライトワーカーとは言えなくなるということです。



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コメント
 
 
 
Unknown (tadatato◎yahoo.co.jp)
2012-01-11 10:21:48
皆さん、コタツに入ってミカンでも食べながら、テレビで観劇しているって感じですね。まったく他人事のようだ。当事者でなく傍観者として参加しようとしている。

一体、私たちライトワーカーやETたちは、誰のために働いているんでしょうね? 私は現在、生活困難(少なくともインターネット環境にはありません。かといって、ネットカフェにいるわけでもありません。笑い)すでに待機に入って4ヶ月経過し、5ヶ月目に入っていることは知っておいて下さい。

今後、宇宙文明に参加して、彼らと関わって行く主体(新政府)が必要なんですよ。このアセンションという現在の地球の変化を、皆さんが主体的に捉えて行く機運が盛り上がらない限り、ファーストコンタクトをすることに意味がありません。

皆さんは、「起こるはずのものが起こらないのは、何か不足しているものがあるからではないか?」と気づく必要があります。

いいですか? 皆さんは、「今回のアセンションは必ずうまく行く」という情報をすでに得ています。しかし、それに甘んじてしまうと、必要な努力さえしなくなるわけです。その努力あってこその、起こるアセンションなのです。だからETたちは、あまり明確な未来を教えたがらないわけです。

皆さんが何もしなかったり想わなかったりするほど、アセンションはあまり良い形で実現しないでしょう。もちろん、そんなことは当たり前のことです。

皆さんはもっと、自分のハイアーセルフ(魂)に、「自分は何をすべきか?」と問うてみるべきです。あとは、「引き寄せの法則」に基づき、行動することです。

まだファーストコンタクトの開催候補地の情報提供は、千葉県が2箇所、大阪府が5箇所、兵庫県が1箇所しかありません。一体、どういう気でいるんでしょうね? 単なる観客ですか?

今後のスケジュールは、

ML「アセンション・プロジェクト」開設→ファーストコンタクト→ライトワーカーの育成・指導→ニューエイジ系団体との連携→(コミュニティ)住民集会の開催→ファシリテーターの育成→コミュニティの創出→ネットワーク化→新しい統治システムの形成→日本の新政府創設→地球政府の創設
といった流れになります。

それにしても、今回搭乗するのは、日本で私の他に二人と聞いていますが、彼らが傍観しているのはどういう訳でしょう? サルーサのメッセージには関心ないのでしょうか?
 
 
 
Unknown (tadatato◎yahoo.co.jp)
2012-01-11 11:03:44
私は以前に、ファーストコンタクトが延期されている理由として、1、ライトワーカーにとっての試練として、待機期間が延長されている。 2、主導権は私たちにあるか、ETと私たちが対等なコラボレーションの関係であり、その自覚と行使を期待している。としました。

さらに、その理由として考えられるのは、今回の搭乗予定者がすぐにスペースシップへ収容されていたら、彼らライトワーカーたちはETたちに圧倒されていたのではないか? ということです。

私たちは全面的に彼らに依存するようでも、依存心を抱かず、頼り切ることなく、一方的に受身であっても、卑屈にならないということが必要です。

私たちはこれから宇宙文明に参加し、彼らと交流してゆくのですから、そのような独立自尊(自立)の立場を確立しておかねばなりません。

私は、スペースシップの操縦訓練をしていたマゴッチが、すでにこの世にないことに唖然としました。だって、彼らの文明では私たちより比較にならないほど長寿であり、インナーアースでは不死とさえ言われています。

では、彼はなぜ死んでしまったのかと考えると、ETたちの手前、一生懸命になり過ぎて、自分の身体を省みることをしなかったのではないか? と思っています。やはり、これを例として考えても、自分の立場は確保する必要があるのです。

さらにもう一つ、その理由として考えられるのは、ライトワーカーは地球上人類として活動すべきですが、あまりにスペースシップへの搭乗期間が長くなると、そのことを忘れた立場、つまり銀河連邦の側の立場で思考し、行動しかねないということです。

これは先の理由と関連しているようですが、どちらにしろ、いきなり搭乗しても、自分の立場を堅持しながら、ETたちとの距離を適切に保ち、徐々に彼らとの関係と交流を深めて行くことが重要です。一歩間違えるとライトワーカーとは言えなくなるということです。
 
 
 
ファーストコンタクト (ちい)
2012-01-11 11:05:52
>皆さんは、「起こるはずのものが起こらないのは、何か不足しているものがあるからではないか?」と気づく必要があります。


起こるはずと思っているのはスピに心酔している人だけ。
一般的にはそんなことが起きるなど夢にも思われていないですよ。
 
 
 
すべての惑星の内部は空洞 (tadatato◎yahoo.co.jp)
2012-01-11 11:18:57
皆さんは、内部が空洞であるのは地球だけと思っていませんか? 月の内部も空洞であり、そこには宇宙人たちの基地が存在していることは、立花隆氏の『宇宙からの帰還』でも知られています。

太陽や惑星の内部も空洞とされており、もし私たちが避難のために地球内部へ行くのなら、そこへは歩いてでも行けるのですから、わざわざマザーシップを用意する必要もありません。
 
 
 
心配 (地宮人Ⅹ)
2012-01-11 11:20:02
生酔夢死が一般なのではなかったですか?
やはり、この現実に目を向けるべきですね!
 
 
 
それはないでしょう。 (to)
2012-01-11 11:59:22
惑星内部がすべて空洞なら、
地質学者や地震研究者や科学者が発表しているはずですが(#^.^#)。
 
 
 
Unknown (ダン)
2012-01-11 15:03:42
tadatato◎yahoo.co.jpさん搭乗にはKagariさんやら、メーテルさん、ふるやさんはいないのですか?
 
 
 
(^w^) (ワンネスギバー)
2012-01-12 02:48:55
サルーサさんのメッセージを読んでいるといつも体がほわわーんと幸せでいっぱいになりますねっ(*^o^*) やっぱりマイクは自分の教えを広めるためサルーサをうまく利用しているな~と感心しまっス(⌒~⌒) 今年もう残すところあと11ヵ月と半月余り、残り少ない毎日を楽しく過ごそうとウキウキしています♪~θ(^0^ )クエンシー、バイビーp(´⌒`q)
 
 
 
厳しい事を書きますが。 (とと)
2012-01-12 08:00:39
>すでに待機に入って4ヶ月経過し、5ヶ月目に入っていることは知っておいて下さい。

この方が待機をされているのは勝手ですが、
待機するためには生活困難と言えども寝る場所と電気水道ガスなどの設備や食料が要るわけです。

これらは待機状態にない社会の人々が働いてくれているおかげでそこにあります。

仮にファーストコンタクトに控えてすべての人が待機状態に入ってしまえば、たちまち社会は機能がストップしてしまいます。
それは本当にアセンションできる状態ですかね。
待機だけというのは社会に迷惑をかけているだけです。

本格的な社会変動が起きて世の中が変わるまでは、コツコツしっかりと働いて社会貢献するべきじゃないでしょうか。
 
 
 
Unknown (Unknown)
2012-01-12 10:01:49
ちいさんへ

あなたのおっしゃる通りです。私はスピリチュアルな人たちだけへ呼びかけています。

toさんへ

あなたは大変おめでたい人です。

ととさんへ

あなたは待機の意味がわかっていません。
 
 
 
空洞説は否定されている (to)
2012-01-12 15:50:14
>惑星内部がすべて空洞なら、
>地質学者や地震研究者や科学者が発表しているはずですが(#^.^#)。



私の上記コメントにたいして

>あなたは大変おめでたい人です。


これはどういう意味でしょうか?


地球内部空洞説は今は見向きもされていない珍説です。

一般的に科学者もこの社会も空洞説を否定しています。

写真や証言は何の証拠にもなりませんよ。


 
 
 
空洞地球 (TATA)
2012-01-12 19:54:50
本『空洞地球 ポーツロゴスの図書館~ミコスからのメッセージ』に詳しく載っていますよ。
(本の名前は、おおよそこの様な名前だったかな・・)

アガルタ・シャンバラやインナーアースという進んだ文明が存在してる。

出入り口は、北極・南極にあり、地上の私たちには見えないように、カモフラージュされてるそうです

ダイジェストとしては、下のサイトを見てください。

http://2hon8re.blog.ocn.ne.jp/blog/cat6619307/index.html

私は、『空洞地球』のミコスさんに、テレパシーを送ったところ、その夜に・・・・

見えない透明な誰かが、私の部屋を訪れました。

心の感覚で、空洞地球の進んだ文明はあると思いますよ

 
 
 
空洞地球 ()
2012-01-12 21:50:22
本当にあるらしいです。
ただし三次元ではありません。五次元にあります。

地球内部の亜空間 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/33590356.html
北極の地球内部の入り口 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/10723584.html
地下の空洞地球1 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/14741197.html
地下の空洞地球2 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/14741174.html
地球空洞を体験した人々 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/25248705.html
地底王国・シャンバラ http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31060676.html
地底空洞の生活 http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/31487275.html
 
 
 
Unknown (Unknown)
2012-01-13 01:17:29
頭がおかしくなって来ました。
 
 
 
空洞地球 (みき)
2012-01-13 06:17:00
5次元なら写真に写りませんよね。


冒険家は幻を見たの?
 
 
 
真実は (Unknown)
2012-01-13 07:29:04
五次元とかじゃない。
幻を見たんだ。
 
 
 
参照 (flatheat)
2012-01-13 08:25:52
地球内部の太陽
http://www1.odn.ne.jp/shishakamo/bin%279/bin09-05-20.htm
新物理理論」の著者として、地球の誕生について斬新な仮説を提示し、一躍有名となったロシアの物理学者フェドル・ネヴォリン氏は、地球は最初、宇宙を彷徨う一群の氷塊であったと推測している。
氏の主張とは次のようなものである。「地球は太陽のエネルギーを浴びて一旦熱で溶岩のような状態になり、冷却された表面が現在の地殻が形成、現在の状態になった。更にその後も、地殻の下はガス状態で沸騰を続け、熱されたガスが膨張、地球内部には巨大な空洞が形成された。しかし膨張に耐えられなくなったガスは、地球に穴を空けて噴出した。」つまりそれこそがこの写真に写された南極と北極の穴なのだろうか。確かに、ネヴォリン氏は、地球内部は完全な空洞であり、その中心には内部に蓄積された太陽エネルギーから生まれた小太陽すら存在する、と確信しているのである。

「浅川嘉富: UFOとエイリアン情報 ②」http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message53.htm
【大紀元日本11月30日】ギリシャ神話の中には、遥か昔、ある民族が北極の永久に温暖で日光が照らす地方、北方の楽園(ハイパーボレア)と呼ばれる土地で生活していたと伝えられている。これら北極地区の古い時期の動物や人類活動の遺跡が発見されるに伴い、一部の人々はこのハイパーボレアの存在を信じ始め、探検家と研究員が次々とこの探査されたことのない神秘の地にやって来た。
報道によると、数世紀前の伝説では、北極地下領域では古い部落があり、地下に恵まれた生活環境があったという。神秘学者はヒマラヤの地底に入る伝説上のシャンバラ地区、ハイパーボレアやプルトニアの入口は隠されており、地表の人々は北極地区に近付く方法は分からないと考えている。
信頼できる報告によると、地球に到着したUFOはまず空に行くのではなく、北極地下の巨大洞窟に中に行くと最近発表されている。

バード少将の報告
http://www.crystalinks.com/hollowearth.html
米海軍リチャード・バード少将は1926年・1929年の北極・南極探検で空洞地球を訪れた体験をこう日記に記録している。「そこは17マイルにわたる山々が広がり山・川・湖・野生の植物と動物に満ちていた。彼は太古に死滅したはずのおぼただしい数のマンモスが森を歩きまわるのを目撃している。そこには高い文明に達した街があり気温は適温に保たれていた。


2月28日付け、「Live Science」より、地球の内部に巨大な”海洋”を発見したというニュース
http://13.pro.tok2.com/~space-age/murmur_db/10000/space-9166.htm
地球内部を精密調査している科学者たちは、東アジアが位置する地球の内部に、少なくとも北極海に相当する巨大な海洋が存在する証拠を発見した。地球の深層部にこのような発見がなされたのは、これが最初。
これを発見したのはセントルイスにあるワシントン州立大学の地震学者、Michael Wysessionと彼の元教え子であり、現在はカリフォルニア大学サンディエゴ校の研究者であるJesse Lawrence。二人は今度発行されるAmerican Geophysical Unionの論文の中で詳細に記述している。

南極の氷河の下に高速で動く氷流が存在、雑誌サイエンスに論文が掲載
http://13.pro.tok2.com/~space-age/murmur_db/10000/space-9016.htm
【テクノバーン】(2007/2/16 16:38)南極の氷床の下には150個もの湖があることが近年の調査により明らかになってきたが、それらの湖をつなぐ高速で氷流のネットワーク網があることがカリフォルニア州立大学のヘレン・フリッカー博士を始めとするグループによる調査により明らかとなった。

空洞地球論の論証
ロドニー・クリフ
http://www.ourhollowearth.com/ourhollo/p1.html
は下の論文で科学的な根拠を示して空洞地球説を論証している。
http://www.ourhollowearth.com/ExpeditionUpdate.htm
自説の概略を下のインタビューで語っている。
Inside the Hollow Earth Pt.1
http://www.youtube.com/watch?v=uIRdDA_EDfM

新しい地球科学
すべての惑星を空洞にするメカニズム
http://www.treeman9621.com/PDF_COOL_PEPPER_PAGE_07_HOLLOW_1.pdf

 
 
 
精密な機器が発達しているのに、 (863)
2012-01-13 10:38:05
地震学者や科学者が発見しないのは何故ですか?
 
 
 
封印された真実 (flatheat)
2012-01-13 10:55:00
近代以降の科学研究は闇の勢力のコントロールの下に置かれてきました。権力の維持に不都合な発見や発明は厳しい弾圧を受けて公開を阻まれてきたのです。

例:

フリーエネルギー
http://flatheat177.ning.com/forum/topics/yan-jiu-1
本当に、世の中・人の為になるクリーンな超エネルギーと言われるものは、今日まで全てシャドウグループにより潰されてきました。

当社の太陽光追尾付集光装置も、然りです。然しながら、漸く此処に来て、地球外生命体が、地球のシャドウグループの状態を監視し、事有らば、その優位に立つ事が出来る立場にある。(宇宙同盟)
を受け、公表することを決意しました。 今日までは、地球を支配し続けるシャドウグループに対し、一個人や小さな会社等が如何に立ち向かっても勝ち目はなかったのです。地球と、宇宙銀河連邦の生命体の安心して平和で暮らせる世界が実現せんことを祈念しつつ・・・・。


 
 
 
説明がつきません (ハイ)
2012-01-13 12:02:54
地球内部が空洞でマントルの対流がなければ、地磁気の発生や大陸移動や火山活動やプレート境界地震の説明がつきません。
 
 
 
地球物理学などによる地球構造モデルについて (flatheat)
2012-01-13 16:00:48
「空洞地球」について語る時がきた(2)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/05/post-c668.html

私たちが生存している地球(Earth)は、赤道半径が6,378km、極半径が6,356kmの、ほぼ完全な球体といっていい回転楕円体です。これは今日まで各種の測地データを積み上げて得られた数値であるだけに、まず疑う余地のないものと思われます。

 問題は地表から内部の構造です。これについては、
 0km  地表
 0~150km  岩石圏
  (このうち0~30・35kmは「地殻」)
 6・35~2,891km  マントル
  (6・35~670km 上部マントル)
  (670~2,891km 下部マントル)
 2,891~6,371km  コア
  (2,891~5,151km 外核)
  (5,151~6,371km 内核)
と分類されています。

 すなわち地球は、外側から岩石質の地殻、岩石質の粘弾性体であるマントル、金属質流体の外核、金属質固体の内核という大構造に分類されるというのが、今日までの定説です。
 
この中で岩石質とはいっても、地殻とマントルでは化学成分が違い、また外核と内核も金属質とはいっても、若干化学成分が異なると推定されています。

しかしこの学説は、科学が何よりも重んじる「実験」「実測」「実証」に基づいたものではありません。というのも現在のところ、6,371kmもの深度を有する地球中心部まで観測できるような、いかなる手段も持ち合わせてはいないからです。
 確かに近年は、地殻を掘り進めるボーリング技術や研究も進んではいます。特に2004年には統合国際深海掘削計画(IОDP)が調印され、日本での建造が進んでいた深海掘削船「ちきゅう」が投入され、2012年のマントル到達を目標にしています。
 つまり現段階では、地殻をせっせと掘り進め、ようやく地表から35km下にあるという上部マントルに達しようかという程度に過ぎないのです。

 では上記のような学説は、どのようにして生み出されたのでしょうか?6,371kmもの半径を有する地球内部構造を探るのに、「地表面」での観測から得られたデータをもとに推論を重ねて組み立てられたものなのです。
 その中でも最も優れた方法とされるのは「地震波の分析」によるものです。上記の地殻、マントル、外核、内核などの分類は、この解析結果から得られた推測です。
 地震波にはP波(縦波)S波(横波)の2つがありますが、この両地震波が伝えてきた水平方向の振動を地上でキャッチした観測データをもとに、地下数千km内部を推定するという荒っぽいことをやってきたのです。

 東京大学地震研究所によりますと、最近では地震波以外の振幅の非常に小さい揺れ(常時地球自由振動)をとらえ、それから地球内部情報を引き出すことに成功したということです。
 しかしそれで何とか明らかになったのは地下350kmまでと、上部マントルのほぼ中間地点に過ぎません。6,371-350=6,021。つまり、それより下6,000km以上は未確認の領域なのです。

 地震波解析とともに見過ごせないのは、上記学説は「引力」による地球内部への作用から導き出された仮説であるということです。つまり引力によって物体は例外なく地球の中心方向に落下するという、ニュートン以来の古典力学的仮定がこの構造モデルの前提としてあるのです。
 その結果地球の中心部は想像を絶するような圧力を受け、地球という物体の総重量により超稠密な状態にあると考えられてきたのです。実際上記構造モデルでは、内核の圧力は約400万気圧、温度は約5,000~8,000Kもの超高温であるとされています。

つまり地球中心部(内核)は溶融していて、深度を増すごとにかくも圧力が増大するとされてきたのです。これが「地球中心部圧縮説」と呼ばれるものです。
 
しかしこれは以上見てきたように、「群盲象をなでる」の喩えどうりのモデルであり、決定的な問題のある構造モデルであるといえそうです。 
 
 
 
地下世界 (to)
2012-01-13 20:00:34
>地球内部は完全な空洞であり、その中心には内部に蓄積された太陽エネルギーから生まれた小太陽すら存在する、と確信しているのである。



地球内部に太陽のような熱を発するものが浮かんでいるとしたら、
地下空洞内はとても人が住める状態にはならないくらいに熱がこもるはずです。
それは熱の逃げ場がないからです。
それくらいに熱い世界に生物が快適に暮らせるわけないと思いますが。
 
 
 
内部の太陽 (or)
2012-01-13 22:42:03
地球内部に太陽があったら、酸素がすぐになくなって窒息死するだろうなぁ。

本物の太陽みたいに燃えているんだったら放射線とかの有害なものも出まくりだし、病気が多すぎて長生き出来ないだろうなぁ。
 
 
 
被爆線量 (326)
2012-01-14 06:49:15
福島どころではないでしょうな。
 
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