ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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メデCityブログより転載)

重要な近況報告16-10-9

2016年10月9日

この報告で明かした情報の一部は、人によっては受け入れがたい、もしくは動揺させられるかもしれませんが、それでも公開しなければいけない内容です。

キメラグループの掃討は続いています。キメラが太陽系内で戦端を開いた後、光の勢力は太陽系内のプラズマ界で多くの支配領域を失いました。プレアデスの艦隊はほぼ完全の撤退を強いられました。

この数日間に、失われた領域の一部は取り返され、プレアデス人は戻ってきています。

つい最近まで、レジスタンス・ムーブメントの知らなかった事実がありました。人体に埋め込まれたバイオチップは完全に取り除かれていませんでした。レジスタンスの高度な検出と除去技術をもってしても、難を逃れた一部のバイオチップがあったのです。残念ながら、どの人間もまだバイオチップを少なくとも3つは持っているのです。このつのバイオチップによって、つの主なプラズマ・インプラントが前頭葉とへその上に物理的に固定されています。

 前頭葉にある二つのバイオチップは両眼の視神経に接続されていて、人工的なシナプスによって脳の聴覚皮質に繋がれています。あなたが見聞きした情報を絶えずキメラグループのメインフレームコンピューターに送信し続けています。そのコンピューターは地上の人々の活動を常に監視していて、アガルタ・ネットワークや光の勢力側のETとの接触を検出すると、報復措置を取って、プラズマトップレット爆弾を起爆して接触を防いでいるのです。

ヘソ上のバイオチップは、(微弱)電流の循環同調によって人体を制御し、地上の人々の振る舞いを効果的にコントロールできます。

プラズマ・スカラー波攻撃を受けると、バイオチップの活動が活発になり、人々の波動を下げ、新たな対立を作り出します。

このバイオチップに感染されたアガルタ人やSSP集団もいます。一方では、肉体とエーテル体の転写を完全にマスターしたレジスタンスの構成員やプレアデス人、シリウス人、アークトゥルス人、善意のアンドロメダ人には全く影響がありません。

 前にも言いましたが、これらのバイオチップは、惑星の隔離状態を保ち、住民の支配を確実にするために、第二次世界大戦中にキメラグループの命令によって、ナチスの強制収容所で開発されたものです。

これらのバイオチップの開発に技術協力を提供した企業はシーメンズです。

http://exopolitics.org/siemens-implicated-in-tracking-forced-labor-slaves-in-space/
https://rtuc.wordpress.com/2013/04/17/siemens-monopoly-with-sinister-nazi-past/

第二次世界大戦後、これらのバイオチップはWHO(世界保健機関)のワクチン接種計画によって、世界中の人々の体内に埋め込まれました。

19791984年と、19961999年にそれぞれ大きな技術改良が行われました。2009年のさらに改良された新しいワクチンによって、より強力なバイオチップが埋め込まれました。

レジスタンスは人体のバイオチップ回路を構成するほとんどの要素を遮断し、除去してきました。しかし、201691日に、地上の人間と、SSPの大半の組織内の人間に埋め込まれたこれらの未検出バイオチップがキメラによって一斉に起動させられました。レジスタンスは今、これらの残ったバイオチップを除去するための技術を開発しています。

またキメラは、地球を回る低軌道人工衛星の多くに密かに設置された残りのプラズマ・スカラー波兵器をすべて起動するように、残存するドラコの子分らに命令しました。これらのスカラー・プラズマ光線はいまや地上の最も覚醒したライトウォーリアとライトワーカーを全面的に狙っています。これらの兵器はプラズマ・トップレット爆弾に守られているため、レジスタンスとプレアデス人はまだ停止させることが出来ていません。

ほかにも、キメラは2001年以来、ドイツ国内の旧ナチスのつながりを使って、カバール構成員を避難させるための地下基地を作り始めています。避難民の波に紛れて、ヨーロッパへ移動した最も凶悪な「偽難民」をその一部の地下基地に収容し、彼らが仕掛けようと計画している地球規模の紛争の中へ放とうとしているのです。

レジスタンスにとって地下の世界は支配領域であり、そこで様々なリソースも持っているため、彼らは状況を完全にコントロールしています。これらの地下基地を使って「偽難民」を野に放とうとする闇の勢力の試みは決して許されないでしょう。

これらのカバールの計画に興味を示す方のために、リンクを貼っておきます。これらの直接証言は部分的に信頼できるものです。

http://www.christ-michael.com/leaked-official-agenda-for-the-destruction-of-germany/

恐怖を煽るためにこのリンクを貼ったわけではありません。知って頂いて、十分に認知して頂きたいのです。これらの計画は成功しないでしょう。

 現在ロシアとアメリカの間に高まった緊張に関して、プーチンは世界戦争を回避するための戦略計画をプレアデス人から受け取りました。

 宇宙飛行士のエドガー・ミッチェルが、ヒラリー・クリントンの大統領選スタッフでチェアマンを務めるジョン・ポデスタ宛に送ったメールに示されたように、善意のETは世界戦争の発生を決して許さないでしょう。

https://wikileaks.org/podesta-emails/emailid/1802

レジスタンスの複雑波形解析によれば、ヒラリー・クリントンが大統領選に勝利する確率は 65% です。

 以下のウェブサイトの表示は一時的な誤りで、世界金融システムはまだ崩壊に近い状態ではありません。

http://didthesystemcollapse.com/

この東西の金銀価格差の大きな乖離は、中国の国民祝日である国慶節を利用して、カバールが西側の金銀価格を恣意的に下げた結果によるものです。この中国のゴールデンウィークにあたる長期休暇の間に、カバールは金価格を暴落させる誘惑に駆られてしまったのです。

http://www.chinahighlights.com/travelguide/china-national-day.htm

休暇中に上海金取引所は休んでおり、明日(10/10)に再開します。再開後、東西の金銀価格は再び同期するようになるでしょう。

http://www.en.sge.com.cn/news-announcement/announcement/540899.shtml
(訳注: ほんの数日前まで、東西の金価格差は $75 まで広がり、銀にいたっては価格差が危険ゾーンに迫っていました。コブラの言うとおり、現在はほぼ同等の水準に戻っています)。

 明るい話題として、主流メディアでも様々な分野でたくさんのソフト開示が進められています。

 惑星地球の隔離状況:
https://www.rt.com/news/358052-alien-cliques-isolate-earth/

太陽系内に微生物生命の可能性:
http://www.sciencemag.org/news/2016/10/alien-life-could-feed-cosmic-rays

プロキシマ・ケンタウリ星系に地球に似た惑星:
http://www.space.com/33834-discovery-of-planet-proxima-b.html

私の地球外情報源によると、プロキシマとアルファ・ケンタウリ星系には水を持つ惑星があり、そこにはポジティブな生命体がたくさん居るとのことです。

  恒星 KIC 8462852 の周りにダイソン球が存在するという新たな証拠が見つかりました。
http://www.space.com/33813-alien-megastructure-mystery-tabbys-star.html
http://www.space.com/34303-alien-megastructure-star-strange-dimming-mystery.html

ダイソン球を持つ可能性の恒星がまた一つ見つかりました。
http://www.collective-evolution.com/2016/09/07/astronomers-just-found-a-second-dyson-sphere-star-alien-star-with-odd-variations-of-brightness/
(訳注: ダイソン球とは、高度な文明が恒星のエネルギを漏らさずに活用するため、恒星を球状のエネルギ吸収装置で囲うように築く人工建造物のことです。いわゆる太陽を丸ごと囲んでしまう球状の太陽光パネルみたいなものです。ハッブル宇宙望遠鏡の観測で、恒星の前を不規則に横切る巨大な構造物らしき物体が見つかったため、ダイソン球による説明が急浮上しています)。

 人類を再び月に上陸させる計画が出ています。
https://sputniknews.com/science/20160819/1044443279/russia-space-tourists.html

火星へも:
http://www.space.com/34210-elon-musk-unveils-spacex-mars-colony-ship.html

太陽系全域へも:
http://www.space.com/34219-spacex-mars-spaceship-solar-system-exploration.html

そして他の恒星系へ:
http://www.space.com/33780-could-proxima-centauri-be-our-interstellar-getaway.html

また、人々の想像以上に、いくつかのテレビ番組で開示が増えています。
https://truthearth.org/2016/08/26/more-disclosure-in-television-shows/

最後に、もし時間が掛かりすぎることにいらだっているのなら、あなたの善意でできることを紹介しましょう。たった一人でもこんなにできるという見事な例です。
http://daisyluther.com/virginia-woman-feeds-150-hungry-people-for-20-more-proof-that-the-government-is-obsolete/

導かれていると思っているのなら、飢えに苦しんでいる人たちを助けるこんなプロジェクトにも是非!
http://fortheloveofothers.net/

Victory of the Light!

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翻訳: Shigeru Mabuchi

転載元:PFC-JAPAN Official Group

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新ほんとうがいちばんより抜粋)

●参考情報 ① 舞台裏では光の勢力がキマイラグループの撲滅に集中している

舞台裏では、光の勢力がキマイラグループの撲滅に集中しております。当然のことながら、作戦についてはあまり詳しくお伝えしません。私に言える唯一のこと は、光の勢力が内部太陽系内(訳注:内部太陽系とは地球型惑星[水星、金星、地球、火星]と小惑星帯が位置する領域)にたくさんの基地を新しく設立したこ とです。特に小惑星帯、火星、月に基地が設けられました。光の勢力の新しい母船が多数、内部太陽系内の戦略的な位置につきました。より小型の宇宙船は、地 球の近くに配置されています。目下のところ、中高度軌道(MEO)に重点を置いています。

コブラ2014/6/9:地球惑星の最新情報


●参考情報 ②  “キメラ”とは何か

キマイラ(キメラ)グループについての機密情報を、さらに公開するときが来ました。ある人にとって、この情報には信じがたいような部分もあるかもしれません。しかし、事実は小説よりも奇なりです。 このグループには、アンドロメダ銀河から来た闇の勢力のリーダーたちがいます。彼らは25,000年前にヒューマノイド型の肉体を持って地球にやってきました。そして地球を隔離状態にしました。彼らは地球の周りにスカラー電磁フェンス(ベール)をめぐらせ、効果的にポジティブなETのコンタクトを妨げ、人類を孤立させてきました。次に彼らは広大な地下都市のネットワークを、奴隷使いであるドラコニアンと奴隷であるレプタリアンを使いながら、築きました。そしてそこから地上の住民を支配しました。

衰退するキマイラグループ:コブラレジスタンス情報2014/7/7付

 

●参考情報 ③ “インプラント”とは何か

26,000年前、プラズマのインプラントが、初めて地上の住民に施されました。人々は転生する直前に、再びインプラントされてきました。このようにして、地上 の住民は26,000年間ずっと記憶喪失の状態に置かれていたのです。 インプラントは、地球の地下と太陽系中にあるインプラント局によって維持されました。そして惑星間空間、星間空間から異常プラズマが新たに補給され続けて いました。 インプラントはプラズマのブラックホールで、直径は大体電子と同じくらいです(10-17 meters)。インプラントは、プラズマに反重力効果を及ぼす、強磁場の中で回転しています。

インプラント(コブラレジスタンス情報2015/6/19)

 

●参考情報 ④ “MOSS”とは何か

去年(2014)の早い時期から、光の勢力はキメラに直接取り組んでいます。物質的な、ストレンジレット及びトップレット爆弾を一掃したので、今年(2015)の1月末からは、闇の最後の残滓をこの太陽系から一掃する作戦を始めています。この作戦のコードネームはMOSS(Multidimensional Operations Solar System)です。この作戦はまだ続いています。ここ数日間に、重要なブレイクスルーが起こりました。MOSSが成功裏に完了した後で、そしてイベントの時くらいに、ディスクロージャーとファーストコンタクトが起きるでしょう。そしてこれは惑星地球にとって隔離状態の終焉となります。

太陽系情勢の最新情報(コブラレジスタンス情報2015/2/9付)より

 

●参考情報 ⑤ “サブルーナー作戦 ”とは何か

レジスタンスはサブルーナー(月下の)スペースを、月の軌道の下と、人口衛星の一番低い軌道の上の空間と定義しています。 光の勢力は、MOSSの完了に向けた、次の論理的ステップとして、本日(15/7/14)サブルーナー作戦を開始しました。サブルーナースペースは、常に キメラが作戦を集中させていた領域でした。その領域が、地球表面に至る前の最後の防衛線だからです。 地球を周回している人工衛星はたくさんあり、その中にはキメラのプラズマ・ストレンジレット爆弾のインプラント局もあります。http://stuffin.space/ 言及すべき最も重要なことは、有人軌道実験室構想です。(日本語:有人軌道実験室) この実験室の開発は、公式には1969年に中止されましたが、実際は闇に潜り、今は最も重要な キメラのインプラント局になっています。

サブルーナー作戦:コブラレジスタンス情報15/7/14

 

●参考情報 ⑥ 続くキメラグループの掃討・サブルーナー作戦の大半が終了

キメラグループの掃討は続いています。サブルーナー作戦の大半が終了しました。今は、キメラグループ及び、彼らのプラズマテクノロジーを地上からなくすこ とが、焦点となっています。 そのようなテクノロジーの一つが小型プラズマチェンバーです。数年前から、ほとんどの携帯電話、パソコン、wi-fiルーターに入れられています。そうし たプラズマチェンバーにはベールを補強する働きがあります。それらは間もなく取り除かれます。 現在の株式市場の一時的な反発は、来たるべきリセットの兆候です。ただし、まだリセットには至っていません。興味深いことに、主流メディアにもイベントに備えるための指示が載りました。

コブラレジスタンス情報15/8/26:地球惑星の最新情報


関連記事

● コブラレジスタンス情報 15/12/20:太陽系情勢のアップデート (2015/12/21)

● 【再掲】Brotherhood of the Star (星の同胞団 ) COBRA(コブラ)- レジスタンス・ムーブメントより2012年9月5日付のメッセージ (2015/12/21)

● 【再掲】私たちの太陽系は、惑星地球を隔離状態に置き、孤立させることによって26,000年もの間支配され続けてきた(コブラ 2015/2/9付“太陽系情勢の最新情報”) (2015/12/21)

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