ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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これで宇宙の多層多次元構造の説明が終わった。

つまり、最初の一瞬でキャプチャーすれば、コップの中には、氷・水・空気の3つの次元(レベル)の存在物が混在していた。

さらに、個体(3)次元・液体(4)次元・気体(5)次元には、さまざまなレベルの存在物が折り重なって(多層を成して)存在している。

温度が上がるにつれて

3次元→4次元→5次元→・・・・

上昇のプロセスが続いていくのである。

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多元宇宙理論




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