ふるやの森
地球文明の再生に向かう
(当ブログはリンクフリーです、また相互リンク先を募集中です)
 



空気に変わった氷の人生(?)はそれで終わるわけではない。

温度が上昇するにつれて地球を離れ、宇宙の中心へと上昇していく。

つまり、ある空気の次元をある一瞬でキャプチャーすれば、そこには

まだ地上すれすれにいる空気・少し上空にいる空気・ほとんど離れた空気、・・・・・・・・・・・・・

無数のレベルの気体が折り重なった多層構造で存在していると表現することができる。

画像:Atmosphere

にほんブログ村 トラコミュ 多元宇宙理論へ多元宇宙理論


コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )



« 【多元宇宙理... アセンション... »
 
コメント
 
 
 
Unknown (mira)
2011-08-26 10:13:51
リサ・ランドール氏の多次元理論はひとつの推論であって、物質次元からみた宇宙の1側面での提起とみるのが妥当ではと思います。所詮、物質次元全ての観察事象はその範囲内にての考察・理解と思われます。

遠からず、すべての人がディスクロージャー、オープンコンタクトにてその真相に近づけると確信します。

 
コメントを投稿する
 
現在、コメントを受け取らないよう設定されております。
※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。