ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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2001年5月8日にワシントンDCのホテル・ニューヨーカーで「火星の人工建造物」と題する記者会見が行われた。プリゼンテイターは、元宇宙飛行士で非主流派の天文学・物理学・地球外生命体研究者のトム・ヴァン・フランダーン氏、元NASA宇宙飛行士で退職後に物理学者としてプリンストン大学教授などを勤める一方で、代替エネルギーを推進する活動を行ったブライアン・オレアリー氏であった。

最高水準の科学研究者グループのプリゼンテーーションは、火星上空を旋回するNASAのスペースクラフトから強力な望遠鏡で撮影した画像を示して、火星上に発見された建造物が自然にできあがったものではないことを証明する説得力のあるデモンストレーションとなった。


記者会見の冒頭で、司会を務める地球外文明研究団体:コズミック・マジョリティー設立者のマイケル・C・ラックマン氏は、「NASAが公開した65000点の画像は赤い惑星に過去の文明が存在したことを証明した。今回の記者会見は歴史的なイベントとなるだろう。今日、2名の元宇宙飛行士が提示する火星上の人工建造物の画像は私たちの人類史の理解を大きく変える出来事になるだろう。」と述べた。


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