ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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日本や世界や宇宙の動向より転載)

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52012861.html

VIDEO

リチャード・コシミズ独立党2017年8月11日(金)徳島講演会 USTREAM配信録画 2/2

https://www.youtube.com/watch?v=513TU_YKd7k

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戦争は偶然には始まらない。このことは過去2000年を詳しく調べてみれば明らかである。しかし歴史の教科書は、この単純な事実をカモフラージュし、史実を ボカして書かれている。戦争は陰から計画、遂行する者がいるという事実を広く知らしむるべきなのに、空虚な念仏のように「平和」「平和」と唱えているだけ だ。この状況こそが、闇の権力者の思うつぼなのである。

(中丸薫:アメリカに巣食う闇の世界権力はこう動く)

歴史はなぜに繰り返すのか? それは― 同じ連中が、同じ手法で「原因」をつくり、 連続した同じ目的にかなう「結果」をつくりあげるからだ。

闇の世界史―教科書が絶対に教えない

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 北朝鮮の金一家もイルミナティ

http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52012861.html

数ヵ月前からアメリカの外交官は、北朝鮮に拘束されている米国民と悪化する米朝関係につい北朝鮮と裏ルートで協議を行ってきたようです。
表面的には敵対しているかのように見えますが、水面下では手を結んでいるのかもしれません。
金一家はイルミナティが作り上げた北朝鮮の独裁者だというのは想像つきます。どの国もイルミナティに支配されていますから。。。世界の政治はイルミナティの台本通りに演じられているのでしょう。そしてイルミナティは聖書の台本通りに世界を破壊しようとしているのでしょう。悪魔崇拝者のイルミナティは悪魔(ルシファー?)が完全に支配する世界を地球上に作り上げようとしているのでしょう。そのために世界の政治が動いています。グローバリズムもその一環。NWOはまさに新世界無秩序です。

フリーメーソンのニュー・ワールド・ディスオーダー(新世界無秩序)寓話上の敵を指揮している時には必ず裏ルートで外交が行われています。それに気が付くのはねつ造報道や偽旗戦争により真実が隠されていることを知る時です。トランプが金正恩と対立していることは事実ですが、以下のビデオの通り、フリーメーソン配下の(コントロールド・オポジションの)金正恩を仕立てあげたのはロスチャイルドだということが分かります。

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【再投稿】湯川・後藤は生きていた!「イスラム国人質事件」は日本を戦争に巻き込む茶番劇だった!

http://blog.goo.ne.jp/flatheat/e/24f5c6b8964b5cf31e6c07b8ece6e3d3

過激派組織「イスラム国」に今年1月末までシリア北部ラッカ近郊で拘束されていたシリア人男性(45)が7日までに、殺害されたとみられる後藤健二さん (47)、湯川遥菜さん(42)と同じ施設にいたと証言、外国人房への配膳係を務め「私が鉄格子越しに食事を運んだ」と話した。滞在先のトルコ南東部シャ ンルウルファで共同通信の取材に応じた。

後藤さん湯川さん「目撃」 シリア人 - 産経ニュース4/7,2015

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イスラム国人質事件」は日本を戦争に巻き込むシナリオの第一歩である 

ISIS(Islamic State in Iraq and al-Sham)と称するグループが1月下旬から2月上旬にかけてYouTube上で公開した日本人人質の身柄拘束と殺害の脅迫・実施の画像と映像が日本はもとより世界全体に大きな混乱をもたらしている。

混乱の原因の1つは、この画像・映像の信憑性をめぐる点にある

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安部ニセ政権のウソが暴露されつつある 

イスラム国人質殺害事件は、最初から安部ニセ政権がアメリカ政府(CIA)・イスラエル政府(ISIS)と裏側で共謀して計画した、日本を戦争に巻き込むための茶番劇だったことが、無数のソースによって証明されつつある。

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CIAがイスラム過激派のやらせ動画の製作を認める

イスラム国の動画は、常に議論を巻き起こしている。動画はプロによって演出・監督されているという主張は、専門家による見解によって援護されるのが常だ。このような推理も、CIAが動画の演出を行ったことを認めた時、単なる主張だけではなくなった。

どうも、一つの傾向があるようだ。2010年にワシントンポスト紙に公開された元情報部員のジェフ・ステイン(Jeff Stein)氏による記事によると、2003年のイラク戦争へ向けた準備段階の期間において、ビン・ラディンに関する動画を偽造したことをCIAが認めているという。

元CIA職員のコメント:
「オサマ・ビン・ラディンと彼の取り巻き連中がキャンプファイヤーの周りに座り込み、ボトルの酒をガブ飲みながら少年たちと自らの征服話を楽しんでいるという趣旨の動画を、職員は実際に製作しました・・・俳優は『皮膚の色の濃い目の一部の職員』から選抜されています」

また、2003年のイラン侵略の準備期間、計画は『イラクに動画を溢れかえらせる』ために立てられたことを元CIA職員が認めている。このような偽物の動画の不愉快な場面にはイラクのサダム・フセイン元大統領が含まれることになっていた。

繰り返すようだが、アメリカ人のジェームズ・フォーリーがイスラム国のジハード主義者の手によって首を切断された様子を写した動画は、イギリス人の著名な法医学の専門・分析家によって、演出されたものである可能性があると話しているのだ。

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