ふるやの森
地球文明の再生に向かう
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Despertando meより)

グレッグ・ガイルズ 

ペンタゴンの内部告発者であるドレークは、舞台裏で進行中のカバールと呼ばれる犯罪組織のメンバーの大量逮捕に関する最新のニュースを発表した。ドレークの発表は、3時間にも及ぶものなので、あなた方にとって興味があると思われるいくつかの点についての要約を取りまとめた。
 
ドレークは、ET(地球外生命体)の存在は現実のものであり、ETは私たちの世界に今、現実に存在していて、犯罪者集団であるカバールのメンバーの逮捕に積極的な役割を果たしている、と述べている。ドレークの発表のもっと面白い所は、ETがカバールのメンバーの逮捕期限を6月21日と設定したことである。この日以降は、ドレークが言うには、ETは自分たちの手で逮捕を行うとのことである。
 
ドレークはさらに、ETのプランのうちの一つに、彼らの技術を使って人間社会の中のネガティブな存在を判定して、彼らを拘留し、二つのグループに分割することがある、と述べている。一つのグループは、リハビリテーションを受け、他はリハビリテーションがうまく行かないグループである。ドレークが確認したところによれば、リハビリテーションがうまく行かない者は、ETがセントラルサンへと連行し、彼らのエネルギーを有効利用し、創造主に送り返すとのことである。 

ドレークが言うには、ETは地球連合(ペンタゴン、CIA,軍隊、及び新システムに賛同する軍人のメンバー)に対して、時間が切迫していて、多くのことを成し遂げなけれなならないので、多くのプロジェクトの実行を支援し、それによって地球と人間ができる限り円滑な高次元への遷移ができるようにすると言っており、最近の光の銀河連合の通信内容を確認している。ドレークは又、話を続け、ETは地球連合に対して、今年2012年の後半には、世界のいくつかの地域での地震と海面上昇の形での問題が生じると述べたと言い、これも最近数ヶ月間での光の銀河連合の多くのメッセージの裏づけともなっている。ETが言うには、カバールという障害の排除は、銀河艦隊にこれから先の遷移期間の間の人間に対する支援を可能とするためには必須である、とのことである。
 
ドレークは、ここにいるETは”慈善事業”とドレークが言うことを実行していて、彼らの行為は、認められ評価されるべきである、と望んでいる。

 ドレークが言うには、ETは地球連合に、ビデオ、
 http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=6G2z9rnS3Bo
 を見てもらいたいと言っていたとの事である。
 
ドレークがさらに言うには、カバールの首領である、ロックフェラーとロスチャイルドは、ほかに手段が無いので降伏したいと述べている、との亊である。 

ドレークは、繁栄ファンドについて言及し、このファンドは今では既に開かれていて、共同口座もニール・キーナン氏などの努力によって開設され、又、多数の繁栄パッケージが、それを必要とし、ある種の取引又は契約関係にある人たちに送られたと言っている。
 
ドレークが言うには、無条件降伏の一つの条件として、カバールの企業であるモンサントとその全ての製品は抹消され、社会から排除されるべきであり、将来は私たちの社会の如何なる部分であることも許されない、ということがある、と。ドレークは、国際決済銀行に対して主張された優先権、旧来システムの崩壊に重要な影響を及ぼした制度の90日間の停止命令、及び新経済システムの発足について述べている。米国と世界の市民は、カバールのメンバーの中には、問題を残さないまま去りたくはないものがいるので、ユーティリティー他のシステムを標的とした破壊行為に備えるように、との忠告がなされている、とのことである。

補足 

カバールに対する6月21日までの権力委譲余裕期間、メディアによる報道、さもなくば天の介入 より 

Cobra ; The Resistance movement Now give the Cabal until the 21st June

http://www.blogtalkradio.com/global-voice-radio-network/2012/06/17/drake-vital-updates〓june-16-2012の、ドレークのラジオトークの35〜42分間が聞き所。
And also watch this video about the terms of surrender for the Cabal:
http://www.youtube.com/watch?v=6G2z9rnS3Bo&feature=youtu.be
上のビデオでの、カバールの降伏条件も、見所である。

プレアデス人、ほかのETと抵抗運動は、密接に状況を見守っている。カバールは、6月21日までに、マスメディアに対して、公やけに降伏を宣言しなければならない。もし彼らがそうした場合には、状況は落ち着くであろう。もし彼らがそうしなかった場合には、プレアデス人と抵抗勢力は、ただちに実行が開始されるプランを持っている。このプランの確実な実行は、これからの数日間のポジティブな軍隊の行動に依存する。ポジティブなET勢力は、確実に地球上には混沌状態を作り出さないようにし、このようなことがおきる前に介入する。この様な状況の背景をもう少し理解するためには、私、コブラのインタビュー放送、ビデオ、記事を参照するとと良い。

放送:
http://kauilapele.wordpress.com/2012/06/13/the-light-agenda-with-cobra-6-13-12-mp3s/
ユーチューブ:
http://www.youtube.com/watch?v=uy6lfllufCQ&;feature=em-uploademail
又は、文章記述
http://the2012scenario.com/2012/06/transcript-of-stephen-cooks-exclusive-interview-with-cobra-june-13-2012-part-12/
私のインタビュー記事が掲載されたとたんにカウイラペレのブログのウエブサイトの一日あたりのヒット数が20000に達したことは注目に値する。
http://kauilapele.wordpress.com/2012/06/14/exactly-20000-views-on-6-13-12/
天の介入が行われる印が決定的である!私たち全ての力よりもはるかに大きい力が存在し、この力は、地球上では光が勝利することを決定的にしている。

 



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