CLASSIC ROCK LOVE

70年代、80年代のロックとその周辺の音楽について
気の向くままつぶやきます♪

Airplay - She Waits For Me

2017-05-03 16:17:37 | AOR

Airplay - She Waits For Me

今度はAOR行きます!

支離滅裂に選曲するなあと感想をもつ方がいらっしゃるかもしれませんが、それが私のブログのだいご味です。

AORの最高傑作といえば、この曲が入っているアルバム「ロマンティック」だと私は思います。

デイヴィッド・フォスター、ジェイ・グレイドンのユニットできわめて高レベルのメロディと演奏とアレンジが楽しめるすごいアルバムです。

バックはTOTOのメンバーなど大物ミュージシャンが名を連ねています。

もし、70年代後半から80年代初めのAORブームに興味を持つ方がいるなら、このアルバムは外せないと思います。

 

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2 コメント

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幻のグループ (星船)
2017-05-04 18:02:27
ミュウさんこんばんは。
Airplayといえばデイヴィッド・フォスターとジェイ・グレイドンが1枚のアルバムだけ作った幻のグループですね。なつかしいです。このアルバムは昔よく聞きましたが、ずいぶん久しぶりに再び聞きました。ありがとうございました。アース・ウィンド・アンド・ファイアーの『アフター・ザ・ラヴ・ハズ・ゴーン』→"After The Love Is Gone"もE
W&Fバージョンよりもこのアルバムのバージョンの方が好きです。
星船さんへ (ミュウ)
2017-05-04 19:19:22
そうなんですよ。たった1枚なんですけど、恐るべきクオリティのアルバムです。当時のスタジオミュージシャンの力量はTOTOとこのアルバムが証明したというか、時代を作ったというか、そんな感想を持ちます。

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