フラッグフットボール&コーチング

小・中学生から親父まで。兵庫県伊丹市のフラッグフットボール・チーム『鈴原ファイティングローゼズ』ヘッドコーチのブログ。

新年度に思う。

2012-04-08 15:29:45 | 鈴原ファイティングローゼズ
チームは昨日より新年度の活動を開始。また新しい喜怒哀楽の機会と出会えそうです。
ほんの二週間程度しか休止期間がなかったのに、随分と久しぶりのような。

元気な顔が見られて良かった反面、また一からやらなくちゃ、という感想。

ぜったいに上手くなりたいと追いかけてる選手、そこそこ上手くなれればいいやと思ってる選手、
別のこと考えてる選手、よくわからないでいる選手、
本当にやりたいのか自分でもわかってないかも知れない選手。

人それぞれ、色々な思いがあっていいけど、
ビフォアやアフターの練習に関しては、やらされてるのじゃなくて、追いかけてきてほしいなあ。
そんなことを思いました。

これまでより計画をたてて、考え尽くさないと、良いチームにはならないという予感と実感。

頑張りたいと思ってます。
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鈴原ファイティングローゼズ 2011年度の活動を終了

2012-03-24 07:00:00 | 鈴原ファイティングローゼズ
20日、春分の日。チームは2011年度の活動を終えました。

結成から7年、この一年間も様々なチャレンジができました。
選手とご家族、そのほかご協力くださったすべての皆さまに感謝しています。

今年度の活動日数は80日。昨年度より1日少ない日数でしたが、
雨による中止も多く、そもそもの計画日数は昨年度を上回っていました。
とりわけ、午前と午後に分けて行う「2部練習」を数多くこなしましたので、
かなりの時間数を費やし、選手の能力が著しく上がった1年間でした。

低学年のころより、時間や空間をともにしてきた6年生6名が晴れて小学校を卒業。
万感の思いがありますが、このチームだからこそできた経験も数多く、
思い出深い1年間、いや6年間だったと思っています。

岩国の米軍基地に遠征して日米交流戦を行ったり、
中学生をふくめた13歳以下・女子チームを組成したり、
エポック・メイキングに取り組んだ1年間でもありました。

まもなく次年度、8年目のシーズンがはじまります。
大量卒業もあって、これまでになく準備力と実行力が問われそうですが、
集まる子供たちが心から自慢できるチームにしたいと思っています。



【戦績】
 6月 第10回ビワコカップ・準優勝
11月 関西リーグ戦・3位
12月 岩国基地・日米交流トーナメント・優勝
 2月 第3回港島カップ・優勝
 3月 第8回桜カップ・2回戦敗退

【その他】

 6月 FlagMag(USA)ウェブ掲載
11月 日本経済新聞掲載
12月 Iwakuni Approach(MCAS Iwakuni)掲載

http://blog.goo.ne.jp/fightingroses

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明日は卒業生壮行大会

2012-03-17 17:04:40 | 鈴原ファイティングローゼズ
桜カップへの参加も今年で7回目。
主催者様をはじめ皆様に感謝しながら、
今年も6年生たちの感動的な姿が見られることを期待しています。
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2012年もがんばります。

2012-01-01 00:00:00 | 鈴原ファイティングローゼズ
2012年、今年はさらに新しいキリクチでがんばります。



チームの情報は鈴原ファイティングローゼズのページで。

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2011年振り返り

2011-12-31 02:10:00 | 鈴原ファイティングローゼズ
気がつけば、大晦日。早いものです。
日本も世界も、ひっくり返りそうになるくらいに、
大きな出来事ばかりの一年でした。
東北の大震災、大津波、亡くなられた方々の無念さには胸が痛みます。
また今も復興の途上にある被災地の皆さんにもお見舞い申し上げます。


チームにまつわる振り返りを。

今年はツイッターにくわえてフェイスブックにもトライ。
その分、このブログを書く機会がめっきり減りましたが、
得たものは失ったものより多く(時間という財産を除いては?)、
チームにとっても私自身にとっても、
インターネットが多くの活動機会を運んできてくれました。

この一年、チームは多くの経験を積むことができました。
できたこと、できなかったこと、
できそうなこと、やらない方がいいこと、
様々な気づきがありました。
どれもこれもチームの力となって蓄えられたものと信じています。
チーム、子どもたちの特性を最大限に活かして、
これからも成長していきたいと思っています。


細かい説明は省いて、今年の出来事キーワード、
・日帰り東京遠征
・2010年度チームの完成
・初のボウルゲーム出場
・卒業で男子3名がチームを去る
・新人、新コーチを迎える
・ビワコカップ準優勝
・女子中学生に強い手応え
・暑い夏から秋までの猛練習
・小学低学年リーグに念願の復帰
・秋の小学生公式戦、関西二連覇ならず3位
・米軍岩国基地トーナメント優勝、米国ルールに挑戦
、、、まだまだ他にも思い出がたくさん。


個人的には、大成功したこと、苦労して壁にぶち当たったこと、
色々とありましたが、多くの人と出会い、再会し、思い出深い一年でした。

支離滅裂ではありますが、
新しい年を迎えるにあたり、なんだかワクワクしてきました。
今はうまく言えませんが、来年は良い一年になりそうな予感がします。

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Fighting Roses 2011 Season Pump Up Video

2011-09-29 22:05:00 | 鈴原ファイティングローゼズ

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ビワコカップを終えて

2011-06-22 21:13:01 | 鈴原ファイティングローゼズ
6/5のビワコカップから二週間以上が経ちました。
仕事や私事の慌しさもあって、報告が遅れていました。

大量卒業でメンバーの多くが刷新された小学高学年、
キッズは今年も決勝戦まで進みましたが、残念ながら今回も優勝はならず。


新中学生の2名が参加した、新生・女子中高生チーム「関西ファイナリスツ」は
大人のチームを相手に大健闘。一回戦を敗退しましたが、交流戦は2戦2勝。


参加した小4から中1までの選手たち。みんな、いい顔していました。

今年も高みをめざして前進あるのみです。
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明日はビワコ・カップ

2011-06-04 19:20:05 | 鈴原ファイティングローゼズ
明日、6/5はビワコ・カップ。
2006年から数えて5度目の出場。
キッズ、小学高学年カテゴリーでの参加です。

昨年は決勝戦に進出、後には翌年3月まで大躍進でしたが、
今シーズンは、レギュラー組の卒業、ひょうたんボウルでのつまづきもあって、
新チームの前に立ちはだかる壁が相当に高く見えます。
でも、今は明日が楽しみで仕方がありません。
スイッチ入れれば昨年を上回るチーム。とにかく楽しみ。

また、キッズを卒業した中1女子の2名が、同大会のレディース戦に初登場。
「ドリーム・チーム」の一員として新たなチャレンジ。
こちらも楽しみで仕方がありません。まわりの度肝を抜くプレーを早く見たい。

今日の練習にはプライマリ、小学低学年がたくさん来てくれました。
大会前日であっても、この子達を中心に練習メニューを組みます。
これは、昨年の関西選手権、西日本選手権の前日であっても同じでした。

昨今、大会で活躍を重ねる選手達も、
幼い頃からお兄ちゃん、お姉ちゃんの手で大切に育ててもらったんです。

みんなで恩返し。

これぞ、鈴原スタイル。

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チーム再建をスタート

2011-04-10 01:19:48 | 2011年度コーチング現場
昨日の土曜日は練習日。

小学低学年、プライマリに新人も来てくれ、賑やか。
彼らが高学年になった頃、そう遠くない将来、
新たな黄金期を迎える予感。
明確な思考や想像は必ず現実となるはず。とても楽しみです。

小学高学年、キッズは5名を卒業で欠き、新生チームに。
ベテラン揃いの6年には、本気で高みを目指してほしいです。
キリカエが必要、かつての「甘い」空気が一部にあります。
プライマリから「新規参入」の4年にはキラリと輝く原石。
春から上級生を猛追すること間違いなし。
秋にはレギュラー争いをする選手が必ず出てくるはずです。

中学生、ジュニアに上がった選手は
大きなボールと中学ルールへのアジャストが完了。
まだまだ伸びている、もっともっと伸ばしたい、そう思います。
私自身も力をつけて、
彼ら彼女らを「スポーツ選手」として成長させたいです。
最大限のサポートを約束します。

今日、日曜日も午後から練習です。
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2011年度がスタート

2011-04-01 01:05:21 | 鈴原ファイティングローゼズ
新しい年度がスタート。

今日はエイプリルフール。
被災地で苦しむ人達、原発事故の恐怖、日本がおかれている現実。
すべて嘘であってほしいです。

フラッグフットボールに興じることができる幸せに感謝して、
2011年度も子ども達と一緒に頑張ります。

あのオッサン、今度はどんなこと考えてるんやろう?
選手である子ども達がワクワクするような、
玉手箱のような大人になりたい、そう思います。

頑張ろう。
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完成。そして更新。

2011-03-31 23:45:26 | 鈴原ファイティングローゼズ
日中を慌ただしく過ごし、帰宅後ほっとひと息、
年度の終わりを感慨深く過ごしています。

今年度はチームにとって三カ年計画の最終年度、
黄金期の総仕上げにあたる一年間でした。

明日からはパチーンとキリカエ!
新年度のテーマは合同と共同(協働)。

また新しいことに取り組んでみます。
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鈴原ファイティングローゼズ 2010年度の活動を終了

2011-03-28 01:20:32 | 鈴原ファイティングローゼズ
25日夜に行われた納会をもって、
鈴原ファイティングローゼズは2010年度の活動を終えました。
6年生5名によるメッセージが書かれたボールには「絆」の文字。
来シーズンを担う5年生に手渡されました。

昨年12月12日の西日本選手権・決勝を戦い終えてからの
3ヶ月間は、ひたすら今年度のチーム完成に取り組みました。
昨秋からの休日・二部練習を再開、
互いに会話を重ね、技術とスピード、チームワークは昇華しました。
思い出多き期間でした。


2月26日には神戸学院大学で行われた「第2回・港島カップ」に参加。
神戸市内の小学生が参加する大会でした。
溌剌プレーで見事優勝を飾ることができました。


3月6日には初の東京遠征。
早朝出発・深夜帰還の弾丸日帰り遠征。
ハードスケジュールにくわえて、負傷、発熱、頭痛に腹痛。
かなり無理をさせてしまいましたが、
関東の強豪相手に終了寸前までもつれる大接戦。
しびれる試合展開に大変満足できました。
熱いゲーム内容に楽しい道中。
すでに懐かしい思い出、まるで修学旅行のような。


そして、3月21日は「第7回・桜カップ」。
危なげないゲーム運びで念願の同カップ戦・初優勝。
有終の美を飾ることができました。本当に強かった。
堂々とした姿は、まさにチャンピオンそのものでした。
また、対外的に休止状態だったプライマリが久々の大会参加。
新人も大活躍。今後に続く大きな収穫でした。


3ヶ月でチームはさらに「ひとつ」となりました。
高学年11名が互いに必要な存在となりました。
試合での好成績にくわえて、大切なものを掴むことができました。
子ども達の「絆」は永遠に続くと思います。


来年度、2011年度の活動は4月2日にスタート。
新しい取り組みができるよう、さらに知恵を絞りたいと思います。
4月29日には「第61回ひょうたんボウル」に出場。
キッズを卒業したての新・中1年生はジュニア戦に初挑戦。
小学生も新生チームでの初ゲームに臨みます。

今から大変ワクワクしています。

最後になりましたが、
協会をはじめ、関係各位には大変お世話になりました。
来年度もよろしくお願い申し上げます。

そして、チームの子ども達、多くの感動をありがとう。
また、保護者の皆さん、お力添えありがとうございました。
みんなで自慢のチームを創ることができました。

〜鈴原ファイティングローゼズ 2010年度の歩み〜

【戦績】
 6月 第9回ビワコカップ・準優勝
11月 関西リーグ戦・優勝
12月 西日本選手権・準優勝
 2月 第2回港島カップ・優勝
 3月 第7回桜カップ・優勝

【その他】
12月 神戸新聞掲載
 2月 産経新聞掲載(#11キャプテン)
 3月 広報伊丹掲載
 3月 エフエムいたみ出演
 3月 平成22年度 伊丹市教育委員会賞
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明日は桜カップ

2011-03-20 20:53:49 | 2010年度コーチング現場
今日は今年度最後の練習日。
2010年度、79回目の活動日でした。

公式シーズンを終えてからの約3ヶ月間。
引き続き日帰り合宿を継続しつつ、
港島カップ参加と東京への遠征を済ませ、
いよいよ明日は今年度最後の大会「桜カップ」。
今年度の締めくくりを迎えます。
6度目の参加となる『卒業生壮行試合』は、
これまでになく思い出深い大会となりそうです。

キャプテンを中心に、頼りになった6年生。
もう既に“勝ち負け”は追っかけ尽くしたので、
最後は気持ちよい豪快なプレーに終始してください。
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穏やかな表情

2011-02-26 00:02:50 | 鈴原ファイティングローゼズ
燃えた2010年の秋季公式シーズン。
私達の最終戦、12月の西日本選手権・決勝戦。
子ども達が見せたのは、本物のアスリートの顔つき。
大人をも圧倒する、本気の目つき。

あれから2ヶ月あまりが過ぎ、
今、子ども達が見せているのは、穏やかな表情、優しい目。

今年に入ってからも、子ども達の技術は伸び続け、
秋の時点なら、
達成するまでに数十分間を要していた練習メニューでも、
今となっては、ほんの数分間でやってのけてしまう。
日単位で成長を重ねています。
それでも、顔つきと目つきは、シーズン中の様子にはなりません。
戻ることはないと思います。

私はそれでいいと思っています。

11人の選手が思う、
今のチームに求めていることや、なりたい自分の姿が
あの厳しかった公式シーズン中と異なっているのだと思います。

私はそうあるべきだと思っています。

最上級生が卒業をひかえている、
今のチームに残された3月末までの短い期間、
子ども達は、勝ちや負けではない、
もっと尊いものを得ようとしているように思えてなりません。

子ども達はほんとうに穏やかな表情に「戻り」ました。
そして、私も穏やかな表情に「変わり」ました。(と思っています)

穏やかで優しい顔。やわらかな目と笑顔。
5年前、6年前、
あの子達が初めてグランドに顔をのぞかせてくれたあの日、
互いに見せた表情です。

今日は久々にユニフォーム姿で登場。関係者の皆様、お世話になります。
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今年の抱負

2011-01-04 04:01:02 | フラッグフットボール&コーチング
昨日のライスボウルではXリーグの覇者、オービック・シーガルズが
学生チャンピオンの立命館大学パンサーズに大勝、
昨年の秋から続いていたシーズンが幕を閉じました。

また、ライスボウルに先がけて
フラッグフットボールの日本選手権が4カテゴリーで行われ、
私達のチームが属するキッズカテゴリーでは、
東日本代表の立教小学校ラッシャーズが西日本代表のマッスル長糸を
32−24で下し、
「アメリカン」と同様、「フラッグ」の公式シーズンが終了しました。

私は行くことができませんでしたが、
家内が応援を兼ねて現地で観戦しましたので、
彼女がこちらに帰ってきたら、
熱戦の様子を聞かせてもらおうと思っています。

とにもかくにも、フットボール競技に関わる全ての皆さん、
長いシーズン本当にお疲れ様でした。


正月の三が日が終わり、
気持ちも新たに2011年の準備を始めようと思います。

以下、今年の抱負です。

◎チームの完成と更新
キッズの公式シーズンは終わりましたが、
今年度のチームが完成するのはこれからです。
新たなゴール設定をして、
ひたすらそれに向かって進めていきたいと思います。
このチームを創ってからこれまでの間、何度かこの時期を経験しましたが、
取り組みとしてはとても有意義で、
かつ、面白い期間だという印象を持っています。

また、3月にはレギュラー組、6年生が大量卒業するため、
それ以降、チームの更新と刷新にも取り組まなくてはなりません。
私達のような小所帯にとっては深刻な問題でもありますが、
前向きにとらえて、逆に、新たなチーム創りを加速させたいです。

チームゴールは昨年と同様です。

◎プライマリの整備
ここ三年間、今のキッズに傾注していたのは事実です。
低学年、プライマリをもっと伸ばさなければなりません。
決しておろそかにしていたわけではありませんが、
反省しなければいけない点は数多くあります。
これらには早期に着手したいです。
今のキッズがそうであったように、
将来の黄金期づくりに向けた行動はチーム存続の肝です。

◎コーチとして
昨年、大躍進を遂げた子ども達。
一方で、私はどうだったのかと、ふと考え込んでしまいました。
まだまだ甘かったというのが正直な印象です。

文字にすることは難しいですが、あえて言うならば、

今年はこれまで以上に、
チームの子ども達のことを思い続けて、
一緒になって体を動かして、
家族を第一の趣味にして、
仕事に燃えて成果を出して、
酒を飲み大声で笑い、うまいもんをうまそうに食って、
正直に思ったことを話そう、
と思います。

家庭、子育て、仕事、酒、飯、健康、コミュニケーション、
この他にもありそうだ、、、
すべてに燃えて正面からぶつかって、
それではじめて、なんとかギリギリ、
子ども達に「認めて」もらえるような気がします。
まだまだ「コーチ」なんて立派な呼称は僭越だ、ということです。

自分自身が立ち上げた集団に対して言うのも何ですが、
もっとチームに貢献したいです。
本当の意味で子ども達と喜怒哀楽を共有できるのは、それから。

以上です。
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