
都合により休止していた本ブログを再開します
「九」という数字は、なぜ悲しみと不吉さをまとっているのか?
アメリカ人は、なぜかくも多くの殺人をテーマとする歌を生み出したのか?
黒人霊歌には、なぜ同じような歌詞が繰り返されているのか?
ヒラリー・クリントンは、なぜ「私はタミー・ウィネットの歌にでてくるような女ではない」と言ったのか?
歌詞に秘められた謎を読み解き、
知られざるアメリカをあぶり出す。目からウロコのアメリカ史
と本の帯に記されている、東理夫著「アメリカは歌う」
カントリー、ブルーグラス、遡ってマウンテン・ミュージックなどに関心がある方には必読の本でしょう、そうですこのブログを覗いている貴方!
ホント、読んで目からウロコが幾つ落ちたことか・・・・
2010年 作品社より刊行
「九」という数字は、なぜ悲しみと不吉さをまとっているのか?
アメリカ人は、なぜかくも多くの殺人をテーマとする歌を生み出したのか?
黒人霊歌には、なぜ同じような歌詞が繰り返されているのか?
ヒラリー・クリントンは、なぜ「私はタミー・ウィネットの歌にでてくるような女ではない」と言ったのか?
歌詞に秘められた謎を読み解き、
知られざるアメリカをあぶり出す。目からウロコのアメリカ史
と本の帯に記されている、東理夫著「アメリカは歌う」
カントリー、ブルーグラス、遡ってマウンテン・ミュージックなどに関心がある方には必読の本でしょう、そうですこのブログを覗いている貴方!
ホント、読んで目からウロコが幾つ落ちたことか・・・・
2010年 作品社より刊行











東氏、元気であったか!
最後に姿を見たのは、「再結成ナターシャセブン」のコンサートで、ベースを弾いていたお姿だから、かなり経つ・・
で、ハイハイ・・・購入しますよ〜〜
目からうろこ出して、ついでに花粉も出て行って欲しいね。
そうです、必読ですよっ!
お互いこの時季辛い〜(苦笑)
本、読んでみたいがワタシは無理だ〜目が駄目、またカントリー物頼みま〜す。
お二人とも花粉症?
ワタシのおっ家内は花粉カ(字が分かりません)飲んで一寸は良いみたいです。
この季節は辛いですよ〜
コメントありがとう〜です。
再開、良かった、です。
そうなんです、読みましょう。
そちらの世界のジャンルではありませんが、最近の私めのお勧め盤
ジョニースミス・カルテット/johny smith's kaleidoscope
ヴァーブ版、UCCV‐9417、1,100円
この方があの"Walk don'run"の作者だったとは。
軽くていいですよ。
毎日のように覗いていたのですが、更新されずに心配していました。
ブログの再開、おめでとうございます。
今後とも、無理をなされずに、更新を期待しております。
いいなぁ〜悠々自適な人生かぁ〜
はい、無理をしない程度の更新でやってゆきます、これからも宜しくお願いします。
無理のない範囲で、ボチボチ続けてくださると、うれしいです。「コメント」させてもらいます。
楽しみが増えますか、そうおっしゃっていただけると嬉しいです。
はい、ボチボチ続けるつもりです、コメントもヨロシク〜
先日、横浜でお会いしたばかりです。
5月に水道橋のライブハウスでライブがあるそうです。
私も伺うつもりです。
ダッフィーさんも奥様のお具合が良かったら、ご一緒にいかがですか?
詳細が入り次第にご連絡しますね。
東さんにダッフィーさんのブログをお教えしてもいいですか?
東さんのブルーグラス・バンド「オザーク・マウンテニヤーズ」復活の報は聞いております、5月にライブですか、聴きたいですね。
こんな拙いブログ・・東さんに覗かれるとボロが出そう(笑)
これからもよろしく。
殺人の曲・・・「バンク・オブ・オハイオ」「プァ・イレイン・スミス」「プリティ・ポーリー」・・・など、かなり ありますね!!
私はカントリー・ジェントルメンで、多くの曲を知りました。
またのご訪問を・・・・