復帰摂理と氏族的メシヤ

原理講論を中心として、原理の内容、現代摂理、氏族メシヤ、信仰生活などを、解説。法定管理時代にふさわしく出典をもとに。

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日本の22家庭は、顕進様とは、カイン・アベルの関係・・・より為に生きる人が、中心者になる

2017-07-15 21:09:56 | コラム
1969年5月1日東京において、43家庭祝福結婚式の日本人祝福として、22双が祝福を受けた。
顕進様の生誕は、同年5月25日(陰4.10)なので、
顕進様が、腹中の時に、アベル子女・カイン子女の関係で、血統転換が行われたことになる。

その顕進様が、2008年郭チョンファン氏と共に、離脱していったとすると、
原理的に見ると、アベルが離れたら、カインが神側に通じる道が閉ざされて、
かなり霊的には、難しい立場に、日本の22双は立ったということになる。

その22双から、日本の777双、1800双、6000双が生まれたと考えると、
22双が、離れていくことや、それに追随する信徒が表れても、
原理的にはおかしくない、ということになる。

ただ、単純に、分派活動だ、とかいうのは、現実的な見方で、
とても解決できる方法ではない、というのは明らかだ。

神山威、櫻井節子、堀展賢、横井勉、阿部正寿、井上恭子、野村、石井トミ子、松山貢三、梶栗、周藤、小山田先生と。


霊的、原理的に解決しなくては、責任をもった対応とはいえないだろう。

結局、許して、愛して、自然屈服という、原理原則しかない、ということになるだろう。

より公的に、ために生きる存在が、中心存在になる、というのが原理原則なので、
後継者は、「法定管理時代」のみ言葉の通り、
よりために生きる、より原理的に生きる人が、中心人物になる、という自然の流れになる。
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