Fisheyeインサイドストーリー

水中撮影機材のフィッシュアイ

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

更新停止のお知らせ

2012-10-09 15:19:37 | Weblog
フィッシュアイBLOGをご訪問いただきありがとうございます。
申し訳ございませんが、、しばらく当BLOGの更新を停止いたします。
フィッシュアイスタッフによる日々の活動情報は、
Facebook

Twitter

にて発信しておりますので、アクセスしてください。

この記事をはてなブックマークに追加

春のひととき

2012-04-25 13:19:10 | Weblog

お見本その1
リンクスマリンバッグのための、モデル撮影をしてきました。

飛んだらどうか?と言ったアイデア発案者に飛んでもらいました。
結構いい仕事していますよね。

お見本その2
こちらは春バージョン。

散歩中の親子や、公園管理のおじ様にも協力いただきました。手入れが行き届いて、お花がきれいでした。
ご協力ありがとうございます。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

Lynksマリントートバッグは、フィッシュアイホームページで見てくださいね。

この記事をはてなブックマークに追加

FIX ウォーターショット・システムライト登場2!

2012-01-20 19:21:41 | 製品情報
前回に引き続き「ウォーターショット」シリーズの紹介です。
ウォーターショットシリーズは、前回ご紹介したライトヘッド(V900)の他に、V900を並列に並べた形で明るさ1800ルーメンの大光量を誇る「V1800」があります。
超高白色LEDが2灯で、色温度5600Kと太陽光に近い色温度、V900と同じ照射角約75°1800/900/450ルーメンの3段階調光と、フラッシュ発光モードの切替が可能です。
また、ボタン周辺のLEDインジケータ表示により、バッテリー残量を一目で把握することができます。
さらに、3000ルーメンの大光量を誇る「V3000」があります。
超高白色LEDが7灯で、色温度5600Kと太陽光に近い色温度、V900/V1800と同じ照射角約75°、3000/1800/900ルーメンの3段階調光と、フラッシュ発光モードの切替が可能です。
また、V3000もボタン周辺のLEDインジケータ表示により、バッテリー残量を一目で把握することができます。
ウォーターショットシリーズは、小型・軽量なライトヘッド部とバッテリー部がケーブルで繋がっているセパレートタイプのため、昨今問題となっている航空機への持込みも問題なく可能です。
また、様々なオプションを使用すれば、写真のようなハンドライトとして使用することもできます。
写真は、バッテリー自体をアームとして使用した、2灯ライティングセットです。

この記事をはてなブックマークに追加

FIX ウォーターショット・システムライト登場!

2012-01-12 18:54:42 | 製品情報
小型・軽量で大光量!様々なシチュエーションで構成を変更できる、システムライト、「ウォーターショット」シリーズの登場です。
写真のライトヘッド(V900)は、名刺大の大きさで重さわずか155gと軽量ながら900ルーメンの大光量を誇ります。
超高白色LEDが1灯で、色温度5600Kと太陽光に近い色温度、照射角も約75°とハンドライトだけでなく、撮影用ライトとしても適したスグレものです。
ライトヘッド部はアルミ製で、1灯900ルーメンのV900、2灯タイプ1800ルーメンのV1800、そして3000ルーメンを誇るV3000の3種類。
写真のV900ベーシックキットは、4セルバッテリーをセットし連続点灯時間180分を誇ります。光量調節は3段階!シンプルなボタン操作でフラッシュ点灯も可能です。また、LEDインジケーターでBAT残量が一目でわかります。クランプで接続されたヘッドは上下左右に角度を変えることができ、自由なライティングが可能です。
ベーシックキットには、ハンドストラップが付属しており、写真のように持つことの他に、BAT部をホールドしてハンドライトとして使用することができます。
また、オプションのトレーを使用して、BAT自体をグリップとしたグリップ&アームとしての使用も可能です。

この記事をはてなブックマークに追加

ミラーレスハウジング 新2機種登場!

2011-12-23 19:12:24 | Weblog
ノーティカム・ミラーレスハウジング新製品の紹介です。
まずは、ミラーレスカメラで人気のPEN E-PL3用ハウジング「NA EPL3」です。
アルミ削りだし製ボディは、底面にジンクピースを装備し、耐久性バツグン!
ポート交換はノーティカム独自のワンタッチシステムで、マイクロフォーサーズの豊富なレンズ群の使用が容易です。
あらゆる操作に対応する操作系を右手側に集約。サムグリッパーによる高いホールド性を活かしたまま、ハンドポジションを変えることなく、シャッターレバー、動画ボタン、モード/コントロールダイヤルへアクセスすることができるレイアウトです。
純正プロテクターでは操作不可能な、スクロールダイヤルを操作できるので、使いやすさは抜群です。
色分けされたボタンもGood!
続いてPanasonicから「LUMIX GF3」用ハウジングです。
PEN用と同じく、アルミ削りだしボデイは耐久性バツグン!
ポート交換やハウジングの開閉もワンタッチでOKな使いやすさを追求したボディです。
もちろん、GF3もPENと同じマイクロフォーサーズレンズを使用するので、Panasonic製レンズだけでなく、OLYMPUS製レンズも使用可能です!
EPL3ハウジングと同様、撮影に使用する操作系を右手側に集約しました。撮影モードの変更から、撮影像のプレビューまで、機材を構えた姿勢のまま、親指一本でアクセスすることができます。内蔵ストロボのポップアップにも対応しています。
詳細はWeb上でご覧ください。

この記事をはてなブックマークに追加