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Unknown (Unknown)
2007-09-30 23:24:11
久しぶりの海外情報、興味深く読ませて頂きました。

長刀は僕も以前使っていましたが、かなり繊細な使い方を要するペンだと記憶しています。使いこなせる様になると楽しかったです。



素朴な疑問ですがプラチナ社のレビュー等はなさらないのでしょうか?3776などは質も良くて気に入っているのですが・・・
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コメント有難うございます (Fineman)
2007-10-01 07:34:26
●コメントありがとうございます。

■じつは、長刀はいろんな店で5~6回買うつもりで
試したことがあるのですが、どうも私の使い方が下手なようで、
手に合いませんでした。平凡なニブの方が私には似合いのようです。

●はい。
プラチナ製品も取り上げなくちゃなあ、と思います。
いきつけの万年筆店さんがプラチナ製品を置いてないもので
縁遠くなってしまうのですが。

●ところで、
4本のヘミングウェイという本に
その昔、万年筆博士さんが苦労して開発なさった新作セルロイド
図柄の話が出てきたような気がします。

●そういえばその昔、
1年ほど実験と研究を続けて改造すべき点を4つ見つけ、
いろいろあって、3つはアレされたそうです。
http://fish.miracle.ne.jp/mail4dl/05-topic-news/AA1-14.htm

●さて、市内の別の販売店にあったプラチナの70周年記念万年筆。
http://fish.miracle.ne.jp/mail4dl/05-topic-news/Doun-7q.htm
上手いバイク乗りはゆっくり直進している姿も何か違う、といいますが、
このペンは、試さなくても 「きっといいペンだな」 と思わせる
オーラがありました。

●ま、老店主の体験の頃とは時代も変わっていますし、近日プラチナ製品
を購入してフレッシュなインプレをしてみます。お待ちください。
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