はい、土曜日なのでイベントクエ…ではなく、昨日のリベンジ!!
「凍土が震える刻」、再挑戦!
通常弾重視のギガン=バールでダメなら他の手だ! というワケで、武器はカオスウイング。
スキルは装填数UP/反動軽減+1/属性攻撃強化/回避距離UP/属性やられ無効。
弱点属性が火属性だけで固まっていると勝手に思っていたのですが、実際はもう少し上手くやれると判明。
ボルボロス亜種は氷塊を剥がして電撃弾、ギギネブラ亜種は当たり前の水冷弾。
これなら十分属性弾で押せるじゃないか、と。
そういうワケでのカオスウイングです。
それを踏まえて、持ち込んだ弾種は通常弾LV2/LV3、貫通弾LV3、散弾LV2/LV3、火炎弾、水冷弾、電撃弾。
現地調合用の素材は「カラハリ」のみ。
貫通弾はアグナコトル亜種以外に出番がないのでLV3のみ、散弾はアグナコトル亜種とベリオロスに使えるのでLV2も持参。
対応弾種が幅広いってステキですね…。
では、再び出撃!
先鋒、ギギネブラ。
怒り時には火炎弾を交えつつ、通常弾LV2でひたすら撃つ! 撃つ! 撃つ!!
残り時間41分48秒で討伐! 次ィッ!!
って、ちょっと待っておかしいから、おかしいからそのタイム。
元々の期待値と装填数はギガン=バールが上、さらに昨日の装備は通常弾・連射矢UPもついているという状態。
それなのに昨日のギガン=バールでのタイムは残り40分31秒。
火炎弾も確かに使ったとはいえ、1分以上差があるというのは…昨日の私はどれだけアレな狩りだったんだろうか。
この時点でのタイム差は1分17秒。
それはさておき次鋒、ボルボロス亜種。
事前に考えていたとおり、通常弾LV2や火炎弾で氷塊を剥がし、電撃弾を叩きこむ!
何となく撃ちやすかったので、頭部を中心に。
その結果、残り34分31秒で討伐!
昨日はその時点で弾切れすら覚悟していたことを考えると、電撃弾を使ったのは良い選択だったようです。
最大数生産がないんだから、通常弾だけじゃ厳しいよなぁ…。
タイム差は4分50秒。
中堅、ギギネブラ亜種。
通常状態だろうと怒り状態だろうと水冷弾を頭に撃ち続け、残り27分51秒で討伐。
タイム差は9分4秒…って、ずいぶん余裕が。
そして副将と大将同時のベリオロスとアグナコトル亜種へ。
まずはアグナコトル亜種。
音爆弾で引きずり出し、頭部の部位破壊を終えたら貫通弾LV3でブチ抜く!
何だかんだで脚部に当たったり、1ヒット止まりだったりでロクに当てられたイメージはありません。
しかし、それでも残り18分21秒で討伐。
タイム差は10分22秒。
ちなみに前回の残り時間18分21秒前後は、ギギネブラ亜種を討伐して回復薬グレートを剥ぎ取っている最中です。
…何だ、この差。
そしてラストのベリオロス。
ひたすら散弾、散弾、散弾でゴリ押し、残り12分21秒で討伐、「凍土が震える刻」クリア! リベンジに成功!!
理屈の上ではギガン=バールの方が強力なハズなのですが、タイムだけを見るとカオスウイングの方が上に。
コレはアレですかね、所持弾数の差による精神的なアドバンテージなのか、対応弾種の差なのか。
単に回避距離UPの有無の差、という気もしますが…まぁ、それはそれ。
ともあれ、何とかなったので良し!
やはり私にはこの装備一式が一番あっているのでしょうかね…?
どうやら私の愛弩/愛銃ポジションにはカオスウイングが収まりそうです。
今日の成果ー。
EQ「凍土が震える刻」討伐→討伐→討伐→討伐+討伐
「凍土が震える刻」、再挑戦!
通常弾重視のギガン=バールでダメなら他の手だ! というワケで、武器はカオスウイング。
スキルは装填数UP/反動軽減+1/属性攻撃強化/回避距離UP/属性やられ無効。
弱点属性が火属性だけで固まっていると勝手に思っていたのですが、実際はもう少し上手くやれると判明。
ボルボロス亜種は氷塊を剥がして電撃弾、ギギネブラ亜種は当たり前の水冷弾。
これなら十分属性弾で押せるじゃないか、と。
そういうワケでのカオスウイングです。
それを踏まえて、持ち込んだ弾種は通常弾LV2/LV3、貫通弾LV3、散弾LV2/LV3、火炎弾、水冷弾、電撃弾。
現地調合用の素材は「カラハリ」のみ。
貫通弾はアグナコトル亜種以外に出番がないのでLV3のみ、散弾はアグナコトル亜種とベリオロスに使えるのでLV2も持参。
対応弾種が幅広いってステキですね…。
では、再び出撃!
先鋒、ギギネブラ。
怒り時には火炎弾を交えつつ、通常弾LV2でひたすら撃つ! 撃つ! 撃つ!!
残り時間41分48秒で討伐! 次ィッ!!
って、ちょっと待っておかしいから、おかしいからそのタイム。
元々の期待値と装填数はギガン=バールが上、さらに昨日の装備は通常弾・連射矢UPもついているという状態。
それなのに昨日のギガン=バールでのタイムは残り40分31秒。
火炎弾も確かに使ったとはいえ、1分以上差があるというのは…昨日の私はどれだけアレな狩りだったんだろうか。
この時点でのタイム差は1分17秒。
それはさておき次鋒、ボルボロス亜種。
事前に考えていたとおり、通常弾LV2や火炎弾で氷塊を剥がし、電撃弾を叩きこむ!
何となく撃ちやすかったので、頭部を中心に。
その結果、残り34分31秒で討伐!
昨日はその時点で弾切れすら覚悟していたことを考えると、電撃弾を使ったのは良い選択だったようです。
最大数生産がないんだから、通常弾だけじゃ厳しいよなぁ…。
タイム差は4分50秒。
中堅、ギギネブラ亜種。
通常状態だろうと怒り状態だろうと水冷弾を頭に撃ち続け、残り27分51秒で討伐。
タイム差は9分4秒…って、ずいぶん余裕が。
そして副将と大将同時のベリオロスとアグナコトル亜種へ。
まずはアグナコトル亜種。
音爆弾で引きずり出し、頭部の部位破壊を終えたら貫通弾LV3でブチ抜く!
何だかんだで脚部に当たったり、1ヒット止まりだったりでロクに当てられたイメージはありません。
しかし、それでも残り18分21秒で討伐。
タイム差は10分22秒。
ちなみに前回の残り時間18分21秒前後は、ギギネブラ亜種を討伐して回復薬グレートを剥ぎ取っている最中です。
…何だ、この差。
そしてラストのベリオロス。
ひたすら散弾、散弾、散弾でゴリ押し、残り12分21秒で討伐、「凍土が震える刻」クリア! リベンジに成功!!
理屈の上ではギガン=バールの方が強力なハズなのですが、タイムだけを見るとカオスウイングの方が上に。
コレはアレですかね、所持弾数の差による精神的なアドバンテージなのか、対応弾種の差なのか。
単に回避距離UPの有無の差、という気もしますが…まぁ、それはそれ。
ともあれ、何とかなったので良し!
やはり私にはこの装備一式が一番あっているのでしょうかね…?
どうやら私の愛弩/愛銃ポジションにはカオスウイングが収まりそうです。
今日の成果ー。
EQ「凍土が震える刻」討伐→討伐→討伐→討伐+討伐











ですねわかります。
とまぁさておきモンハンは武器の強さより
プレイヤーの立ち回りが大きなウェイトを占めるから
その辺はデータだけではやっぱり出ないと思います。
クエスト全体はともかく、ギギネブラ戦はギガン=バールの方が絶対に早いハズなのに…!
立ち回りに関してはそこまで変えていないハズなんですけどねー。
前回がほぼ時間切れだったから、と天井に張り付かれた時も撃ちにいくようになった程度。
それだけで期待値と通常弾・連射矢UPの分をひっくり返せるとは到底…。
まぁ、細かいことは考えず、クリアできたから良し、とするしかなさそうです。