Side-F

自分の生き様≒ゲーム生活を書いてみるブログ。
基本的にマイペース。

狩猟生活3rd 256日目

2012-02-12 | MH
アグナコトル亜種、最小金冠ッ!!

狩っていないとでも思ったか!
実際は…はい。

今回は久しぶりに狩ってみたところ、という感じですかね。
毎回毎回そんな感じのような気もしますが、気のせいでしょう。
コンスタントに狩るよりも放置していたほうが最大金冠/最小金冠は狙いやすい…?
っと、コレも毎回毎回書いているような。

前回サイズ関係の動きがあったのはクリスマスの夜。
1ヶ月半ぶりということになりますかねー。
おかげで今までの月イチペースが崩れてしまいました。

世間がMH3G一色のところで細々とMHP3rdを続けているのは何だかちょっとした違和感。
ですが、とりあえず、それなりにマイペースで揃えていこうかと思います。
今回を見る限り、そのマイペースはずいぶん遅い感じになりそうですけどね。
…年内には終わらせよう。
いや、年内にミニチュアクラウン獲得を目標に…?

まぁ、そのうちやるんじゃないかと思います。


今日? の成果ー。

下位ティガレックス捕獲/討伐
上位クルペッコ捕獲、上位アグナコトル捕獲/討伐、上位アグナコトル亜種捕獲/討伐
乱入イビルジョー撤退
上位ロアルドロス+ロアルドロス亜種捕獲
飲料「雪だるまか氷像か」討伐→討伐
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ACV 015

2012-02-11 | ACT
ストーリーミッションのサブクエストを埋めたり、武器の育成をはじめたり。


サブクエストはチャプター01の「急襲勢力撃破」以外を埋めるまで進行。
チャプター02以降は一度クリアしたときのままで、どうなっているのか分かりません。
撃破関係はそこそこ埋めているものの、それ以外はほとんどのサブクエストが埋まっていないハズ。
どちらにせよ、現時点の感想は「まだまだ長い」の一言。
チャプター01だけでかなりの時間が…。

しかしまぁ、「時間制限」や「損害軽微」は解るものの、何故毎回入るんだ「チャージマスター」。
チャプター00だけだろう、と思っていたのにチャプター01にも、挙げ句の果てにはチャプター09にすら…。
最終決戦までブーストチャージを持ち込むか!
アレに対してブーストチャージをブチ込めと仰るか!
ACVから追加されたある種の「ウリ」であるということは解ってはいますが、これはつらい。
こういうモノはムリヤリ使わせるものではないでしょうに。
グチりながら、失敗しながら挑戦し続けるほかなさそうですね…。
実戦で使うための練習、と割り切ればポジティブにできるかな?

ムリか。


武器の育成はいつもどおり、後進のフレイムフライをぶっ潰す老害と化す作業。

上記のようにサブクエストをクリアしていく関係で、KO-5K4/ZAPYATOIを強化しはじめました。
装弾数が多ければどうでもいいような敵機も倒しやすくなって楽かな、と。
UHG-23/Hは凶悪ですが、装弾数が少ないおかげでストーリーミッションにはやや不向き。
ガレージポイントを使えば問題はないものの、それを使わないサブクエストもあるワケで。
とりあえずは威力特化型でゴー。

現時点では右手用で良い感じのものは完成した、という程度。
ライフル並…とまではいきませんが、低威力と侮っていても案外伸びるものですね。
威力保証距離がUHG-23/Hよりも長く、使い勝手に関してはこちらのほうが良いのかもしれません。
…DPSでは圧倒的に負けてしまいますが。

まぁ、ある程度の武器ができたら妥協するとしましょう。
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ACV 014

2012-02-10 | ACT
というワケで、試してきましたオーバードウェポン(以下、OW)。
コイツで全てを破壊する!

結果は…うん、使いづらいわ、コレ。

まずはハンガー武器が使用不可能になる。
まぁ、これは両手にガトリングガンでも持たせておけばいい話でしょう。
アレ、おかしいから。

ただ、発動のために専用の機体を組まなくちゃいけないのが厳しい。
普段は全く気にしなくてもいい熱や限界出力が絡んできて、使い勝手はどうしても悪くなります。
その関係でどうしてもEN回復量を犠牲にしなくちゃいけなくなり、やや機動力が落ちる。
そうなれば戦いづらいのも当然の話で。
しかも、こちらはOWを意識して戦わないといけないというハンデ? 付き。
パッと出してパッと使えるものでもないので、ここで使えば! というタイミングを逃しやすいんですよね。
当たればいいのだから適当に、でも良さそう…?

イレギュラーなモノをムリヤリ背負わせている関係で、画面が乱れるのもつらい点。
画面の乱れ、アラート、共に演出としてはカッコいいのですが、それとこれとは別問題。
特に狙撃砲であるHUGE CANNONで視界が乱れるのは死活問題というか、当てる難易度がハネ上がるというか。
仮にもノーロックなんですよ!
近接型のOWならまだマシなんですけどね…。


で、ひたすら詰まっていたオーダーミッション43(以下、OM)へ出撃。
HUGE CANNONで粉砕する! No.8のレオを徹底的に粉砕する!

そして上記の流れになるワケです。
本当に当たらない、本当に使いづらい。
しかも、必死に当てた?(爆風だけかもしれません)ところでAP最大値からでは撤退止まりでした。
やはりスナイパーキャノンでチマチマ削るしかないようで。

最終的に使った手段はスナイパーキャノンでAP16000前後まで削った後にMASS BLADEで粉砕! という感じ。
HUGE CANNONがダメなら接近して粉砕するしかないでしょうがッ!!

OM68のバウンサーも同様に、ガトリングガンで削った後にMASS BLADEで粉砕。
こちらはAP21000前後まで削って、ですね。
AP20000以上をサクッともっていく、ってどういう威力してるんだコレ…。

これで詰まっていたOM43とOM68がランクSクリアに。
つまり…。

オーダーミッション、全てランクSクリアッ!!

対応するトロフィーがないのは少し寂しいですが、全力で自己満足させていただきます。
よくやった、うん、よくやった。
たぶん暇な人しか達成していないぞ、コレは。
というか、絶対に暇な人しか達成していないぞ、コレは…。
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ACV 013

2012-02-09 | ACT
ストーリーミッション、クリアッ!!

いやー、言われていたとおり、短い。
ACMoAのミッションと同程度、というところでしょうか。
ミッション数は9つしかないものの一つ一つがやたらと長く、ボリューム感としてはそれなり。
ストーリーも個人的には好きな部類ですね。
「よくある」と言ってしまえばそれまで。
しかし、それが旧作を意識したモノになっているのが良いな、と。
続編等を意識しているのか、そこから先がどうにでもなる構成になっているのは…ですが。
ACNX→ACLRも含めて、ナンバリングから続編への流れは確定事項…?

登場人物は少ないものの、それぞれが超個性的。
特に体験版でも登場した「主任」は本当にすごい。
シリーズ通してもあれほど存在感が強いレイヴン/リンクスはいませんよ、マジで。
愛してるんだァ! 君たちをォォォ!!

そして、ストーリーミッションを全てクリアした、ということは、ですよ。

オーバードウェポン、解禁。

待ちに待った瞬間が遂に、という。
これであのオーダーミッションをランクSでクリアできる!
これでACVの象徴を使える!
これで全力で趣味に走った機体を組むことができる!!
オーダーミッションを完全に無視し、先に進めるべきでしたね、コレは。
どうやら話の流れもストーリーミッションからオーダーミッション、のようですから。

ここからはストーリーミッションのサブクエストをクリアしたり、ランクSクリアを目指したり。
まぁ、何にせよこれからも続くので、ストーリーミッションクリアは一里塚に過ぎない、というところでしょうか。
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ACV 012

2012-02-08 | ACT
後進をひたすら虐める老害。

今日のところは普段使う武器をひたすら育てていました。
育成用ミッションはオーダーミッション06(以下、OM)、フレイムフライ戦。
適当に突っ込んで適当に蹴散らせば1分以内で終わる、片手間ミッションです。
他のOMだとやはりある程度時間がかかってしまうんですよね…。

そんなこんなで延々とフレイムフライを倒し続け、完成した武器たちが以下。



はい、コメントしづらいですね。
バトルライフル2つにスナイパーキャノン、そしてスナイパーライフル、という並びです。
ほとんど速射型にしてあるのはリロード速度、ロックオン速度を重視したため。
バトルライフルは近距離戦での撃ち合い、スナイパーライフルは一秒でも早く二次ロックを狙う。
それぞれの理由があるのですが、両方とも同じ着地点になってしまいました。
どちらにせよ使いやすくなるので、まぁ、いいんですけどね。

とりあえず言えることは、ランダムすぎる。
救いようのない武器ができる反面、割と凄まじい武器も完成していたりでブレ幅が大きすぎます。
宣伝オグさんの言うとおり、ガンガン育ててガンガン取捨選択するしかないようですね…。
ジャマーは性能が固定、というのは喜ぶべき点?

今のところは満足できるかどうか微妙なライン。
相当優秀に見える武器もありますが、あくまで相当優秀であってすばらしいワケではないんですよ。

何気なくポケモンの個体値で喩えましたが、やっていることは近いものがあるような気が。
育て屋さんの代わりにショップ。
スカイアローブリッジの代わりにOM06。
妥協点は人それぞれで、こだわりだすとキリがない。
「ある程度」以上を求めると棘の道。

…ポケモンで言えば「すばらしい」CSぐらいで満足しておきたいところです。
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ACV 011

2012-02-07 | ACT
防衛日和。

というワケで、延々と防衛戦を繰り返していました。
守ったりー、潰されたりー、乱戦だったりー、あっという間に潰されたりー。
今日の戦績は半々、というところでしょうか。
前半戦は調子よく、後半戦はボロボロ…といった感じで。
時間が進むに連れて練度が上がっていくのは、深夜帯まで起きているレイヴンはそういう輩ばかりということでしょう。
深夜帯の猛者どもめ…。

昨日散々悩んでいたジャマーは、防衛戦の場合には割と機能していることが発覚。
また、当然ですが他のメンバーと一緒に戦わないと効果は薄いですね。
ジャマーはジャマーに徹して、サポートに回るのが無難、と。

攻めにも使えなくはなさそうですが…やはり退かれてしまったら意味がない、と。
相手が陣地の奥へ退いてしまった場合、そこにあるのは当然砲台です。
数的不利になるのは見えていて、こちらは装備の少ないジャマー機。
持ち替えのスキも考えれば、かなり厳しくなるんじゃないかなと。
最悪、あちらに設置してあるENジャマーで潰されるかもしれませんからねー。

逆に言えば、防衛時には自分がそういうことをできるワケです。
ジャマーを撒いて、不利そうなら退いて、砲台の支援を受けて逃げきる。
ジャマーを撒いて、有利そうなら突っ込んで、砲台と仲間の支援(と少しの自分の攻撃)で敵機を潰す。
支援機は押し引きを考えないと、どうにもダメそうです。

押し引きに関しては防衛戦ばかりやっていたせいで、今日だけでずいぶん勉強させられた気がします。
特に火力のない支援機を多用していた関係で、ヘタに突っ込むと何もできないんですよ。
ジャマーと今流行りのガトリングガンのみ、という思い切った武装もアリといえばアリでしょうが…。
KE耐性の高い機体を考えると、やはりバトルライフルが欲しくなって…。

そういえば、装備するジャマーは結局、UMJ-05/Hを両手に持つという無難な案に落ち着きました。
旋回制御を殺すのは一対一用だと思ったので、そういうカタチに。
移動制御を殺して袋叩きにするのが手っ取り早いかなと。

…何だかんだでジャマーばかり使っている気がしますね。
楽しいからいいのですが。
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ACV 010

2012-02-06 | ACT
…ジャマーの運用が難しい。

実際に使ってみたところ、それを痛感。
本当にどれを使えばいいのか分からないんですよね…。

今回試したのはUMJ-05/HとUMJ-09 PASADENAの併用。
両方同時に撃つことで移動制御、旋回制御を同時に高レベルで殺し、案山子を作ってしまおうという魂胆。
旋回を殺さないと大した意味のない、タンクにも対応したつもりです。
タンクは移動制御を潰しても真っ向からの撃ち合いになるだけですから。

が、これが効果があるのかどうかが怪しい。
撃たれた時は厄介に感じても、撃ってみるとあまり意味がないんじゃないかと思ってしまいます。
厄介なのは確からしく、相手を半強制的に移動させる効果は確実にあるのですが…それ以上が。
脚を止めようとしたところでENは残っており、ハイブーストで効果範囲外に逃れられるんですよ。
数的に有利な瞬間を作ることができますが、致命傷を与えられるかは疑問。
私自身も攻撃に参戦しようとすれば持ち替えが必要になり、その間に敵が集まっているかもしれません。

いっそタンク対策を切り、移動制御のみを殺す方向にシフトしたほうが良いのでしょうか。
あまり見ませんからね、タンクは。
そうすれば機動力を削いで圧倒することが…できるのかな?

それ以外としては、装弾数の少なさから起用しなかった、EN出力を殺すジャマーを使ってみるのも手かなと。
移動制御とEN出力を同時に殺せば、本当に移動できない案山子のできあがりです。
ただ、上記の装弾数や種類の違いによる効果範囲や効果時間の違いが気になるところ。
強力なだけに、同じであるハズはないのですが…。
このあたりは実際に使ってみないと、ですか。
模擬戦で使われた側の感想を聞いてみたいところですね。

残るジャマー、FCSとリコンは…微妙。
前者はチャフで代用できるうえ、フラッシュロケットという凶悪なライバルが存在。
後者は武器枠一つ使ってまで必要か? という感じが。


上手くジャマーを使って援護していきたいところですが、何とも難しい話です。
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ACV 009

2012-02-05 | ACT
できたわッ!

昨日書いた流れがほぼそのまま達成でき、オーダーミッション59(以下、OM)はランクSクリアとなりました。
ある程度の距離を維持したままバトルライフルを延々と撃ち込む、と。
ずっとダメージ軽減を目的に重量二脚を使っていたのですが、中量二脚に変えたところ、意外にも。
機動力不足で距離を詰められすぎていたのが原因だったんですね…って今さらですか。
それに、少し考えればすぐ解るような気も…。

とにかく、延々と詰まっていたOMが無事にクリアできました。
そして、まぁ…かなり中略。

オーダーミッション、全てクリアッ!!

かなりの時間がかかりましたが、最後まで突っ切ることができました。
サブクエストも全てこなしているハズ。
本気で詰まったときは傭兵に頼りつつムリヤリ、でしたけどね。
特に最後、OM83における総ダメージのサブクエストは本当にお世話になりました。
最初と最後の長いイベントはちゃんとスキップしてくれたうえ、ジャマーをバラ撒いて動きを抑制してくれて…。
おかげで横から攻撃して、大したダメージもなくブッ潰すことができました。
ありがとうございます、たいした言葉も思い浮かびませんが、ありがとうございます。
…コレが読まれているとも思えませんが。

OMのAC戦は基本的にスナイパーキャノンの独擅場でした。
KE耐性が高かろうが、遠かろうが、撃つだけで大抵押し切ることができる、という。
素早く終わるうえ、接近されないのでサブクエストの達成も余裕。
スナイパーキャノン+CE耐性腕+四脚の組み合わせは凶悪ですね…。

これであとはストーリーミッションを進めるのみ。
さあ、ここからが本番だ。
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ACV 008

2012-02-04 | ACT
言ってる先から蹴躓く。
今度はオーダーミッション59(以下、OM)で…。

このOMのサブクエストの達成は余裕でした。
制限時間5分は普通に回っていれば達成、総ダメージは未確認機突撃型の自爆に巻き込まれなければ大丈夫。
つまり、今回はランクSのほうで詰まっているワケです。
二者択一なので判りやすい。

このミッションの何が厄介かといえば、未確認機突撃型の存在。
ダメージの大きい自爆が厄介? KE耐性の高さが厄介?
コレの厄介さはそんなところではありません。

自爆すると撃破報酬が貰えないんです、コレ。

撃破報酬が貰えない=獲得報酬が伸びない=ランクが高くならない。
この「自爆」をされるだけでランクSの道が遠ざかるワケですね、忌々しい。
ある程度の対策は解っているんです。
必死にバトルライフルで引き撃ちをしつつ、ヒートミサイルを連射していけば撃破はできるんです、
しかし、地形に引っかかって引けなくなったり、地雷で動けなくなったりと様々な困難が…。
ついでに、未確認機突撃型自体が地形に引っかかっても爆発します。
つまり、上手く誘導して地形に引っかからせず、ある程度の距離を維持したままバトルライフルを延々と撃ち込む、と。
ランクSを狙うにはそんな流れが必要なワケですね。

できるかッ!

TE属性も弱点なので、そちらに乗り換える…という手もあるのですが、TE属性が撃てる距離にいたら自爆される気が。
こちらはまだ試していない手段ですね。
EN管理が苦手、特に今回はスキャンモードでの回復を交える必要があるので、TE属性武器は忌避していたりするのです。
そろそろそちらの階段も登らなくちゃいけない頃…?

新しい領域に足を踏み入れる必要があるかどうかは別として、とにかく続けるしかなさそうです。
…がんばろう。


<追記 12/02/05>
地形では爆発しないことを確認。
該当部分を横線で消去。
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ACV 007

2012-02-03 | ACT
オーダーミッション54(以下、OM)、サブクエストクリアッ!!

延々と挑み続けてやっとクリアできましたよ、やっと。
OM54は今のところ、挑んだ回数が最も多いミッションでしょう。
挑みすぎてやたらとお金が貯まったのは嬉しいやら悲しいやら。
無事に1000万Auを貯め、トロフィー「ミグラント」を獲得したレベルです。
さらにガレージを初期のモノから替え、そのガレージ内のアイテムを全購入してもまだ余る。
パーツを買っていけばガリガリ減っていくんでしょうが、今のところはそれほど欲しいパーツもないので、と。
まぁ、それでも相応に買い込んではいるんですけどね…。


それはそれとして、OM54クリア時のアレコレ。

今までは重量逆関節機の機動力で蹂躙する方向で頑張っておりました。
しかし、これでは何ともならない。
偵察型に翻弄されて2分を平然と超えます。

そこで、開き直ってタンク機で突き進んでみたのですよ。
機動力がなかろうと、圧倒的な防御力で全てを跳ね返しつつ、圧倒的な攻撃力で蹂躙していけばいい、と。
結果、意外にも偵察型にそこまで苦労しないことが発覚。
いえ、ある程度上を取られたりはするものの、逆関節機で突き進んでいた時と比べると、です。
…偵察型だもの。

2分を切ろうにも移動速度の遅さはやはり問題だったので、中量二脚にフレームを変更。
逆関節機のように上空を舞うのではなく、地を駆ける方向へ。
すると、割といい感じに進むじゃないですか。
あとは回数をこなし、上空に気を配って突き進んだ結果…。

やっと達成ッ!

どうやら逆関節機で空を飛び続けることで、逆に偵察型を各地へ飛ばしていたみたいですね…。
ある程度ルートが決まっている地上戦なら、偵察型も遠くへ飛んでいかないようで。
ちなみにあくまで個人の感想であり、効果を保証するものではありませんとかどうとか。


引っかかっていた部分を終え、OM55に進んでみたところ楽で楽で…。
この調子なら全てのOMを終えるのも時間の問題…かな?
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