Fifty-Fifty

人生折り返しハーフ地点
色々あるよ…

十三夜

2016-10-13 17:06:46 | 日記
今夜は 十三夜
栗や 里芋を お供えして
月を愛でるとか➰

朝、ラジオで 聴きました。
曇りの 曇天ですが
どぅかなぁ 月




相変わらず 野菜の高騰で

そぅだ きんぴらごぼうの
常備菜を 作ろう🎵

実家の母の きんぴらごぼうは
絶品です

母は フルタイムで 仕事しながら
晩ごはん の 後片付けを
しながら

コンロで きんぴらごぼう
作ってました。
常備菜 お弁当のおかずに

そして 弟が 好きだから〰って(笑)

私も 好きだょ~って
そこで 発言出来なかった
思春期でした。(笑)

何度も 母の味つけを
聴いて 作っても 同じ味に
ならない➰

母は 古い40年以上 使ってる
鉄の中華鍋で 作ります。

その中華鍋 使わんように
なったら ちょうだいょ!
って

いつも 言う私

笑う母

側から 父が

それは 昔 外回りの営業で
行ってた 守口の 鉄工所で

作って貰ったんや〰(笑)っと

40年以上 大事に 使ってる。

まだ 使うわ〰〰(笑)
って この間も 却下された。

私が 家を 離れて
遠距離に なった頃

弟が 事故に 巻き込まれました。

ケガは なかったけど

それから ご飯が 食べれなく
なりました。

母は 食べれる物 考えて

弟が 好きだった きんぴらごぼう
ばかり 作ってました。

毎日 毎日 きんぴらごぼう

何年も かかったと 思う
普通の おかずが 食べれるまで

母は 黙って 作り続けてたなぁ

これ あったら いいねん……
って

腫れ物に さわるような
何年間、、、

ホントに 可哀相でした。

母 今でも 弟 52才に なっても
弟家族が 実家に 寄った時

お嫁さん に タッパーに
きんぴらごぼう 持たせ

食べさせて~って(笑)

私やったら 「ぷんぷん」 もんや(笑)

お嫁さんは 賢い子ですから

すごく喜びます

お袋の味 って こんなんやね

80才 まだまだ 敵いません(笑)
悔しいけどね~

アホな私は あの中華鍋なら
出来るかも あの味つけ(笑)

って 考えたり~ね~(笑)

常備菜の今日の
きんぴらごぼうは 上手く
出来たでしょうか?




日中 肌寒くなったので

大イビキの 昼寝中 です

また 自分で 器用に 枕 作って~(笑)


(*´ー`*)


ではでは





追記







お疲れさん🎵
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