パーソナルブログメモリ

個人的な簡易記録です。コンピュータ関連をメインでやってます。ようこそ!いらっしゃいませ。

東大の本屋にて

2016年10月19日 | その他
東大でコンピュータの面白い本ないかなと探しに行ってみます。

本郷キャンパスの書店、そんなに広くはないけれどコンピュータの書籍が充実しています。
オフィス系の書籍をばっさり減らしていて都内でもかなり揃っていると思います。

書店ではPythonの特集していました。これからの言語なのかもしれません。


新しく知った情報としては基本的な性能はまだまだでCythonを使って速くできそうだということ。

そんな中、謎の二人組が登場します。


一人は何か焦っています。
「もうちょっと時間を割いてくれよ。このままだと俺つぶれちゃうよ」みたいな会話
もう一人はおっとりしていて声のトーンも抑えめ、聞き耳を立ててもいないのでよくわかりません。

一人が何とかせかそうと頑張っているみたいです。
「このまんまだと2月ぐらいに結局ダメになる。お前マジ考え甘いよ」
「就活マジやばいぞ!」そんな声もしています。
「まあ超一流は無理でも一流には入りたい。二流はいやだ」とか書店中に聞こえるボリュームです。

就活ランキング上位でもひどいとこ多いんだぞ!とか心の中がツッコミいれます。

延々書店内をぐるぐるまわってズーッと会話していました。
「一人はともかく二人は大変だよ」
「じゃあ俺が五人集めるから、お前二人集めてくれ」
会話内容は近くに来た時に聞きかじった内容です。


おっとり君は本屋に逃げ込んだつもりなんでしょうかせかせか君はお構いなしです。

会話も謎すぎて本の内容がさっぱり入らなくなりました。
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